2016年8月28日 (日)

台風9号で法面が崩壊した西武多摩湖線の現場と、武蔵大和駅の振替輸送

2016年8月28日(日)の午後は、台風9号(22日)で法面が崩壊した、武蔵大和駅〜西武遊園地駅間の現場の様子を見てきました。
不通区間・萩山〜西武遊園地間内の武蔵大和駅へ、東村山駅が起点となったバスによる振替輸送も。

土砂崩壊に遭遇した1261Fの搬出

東村山駅15時6分発の路線バスに乗車し、15時16分頃に武蔵大和駅へ到着すると、駅からモーターカーが出てきました。モーターカー3台の後ろには、法面崩壊に巻き込まれた国分寺ゆき1261Fがつながっていました。
一部の車両は側扉が開かれ、何やら確認している人も見えました。ゆっくりと、萩山駅方向へ。

2016年8月28日 15時16分ころ、武蔵大和、駅から出てきたモーターカー三重連と1261F。
2016年8月28日 15時16分ころ、武蔵大和
駅から出てきたモーターカー三重連と1261F。

武蔵大和駅の萩山方は曲線になっています。1261Fの開いた側扉から、作業員さんが下をのぞき込み、非常にゆっくりと進んでいました。

2016年8月28日 15時20分ころ、八坂〜武蔵大和、ソロソロと進む1261F。
2016年8月28日 15時20分ころ、八坂〜武蔵大和
ソロソロと進む1261F。

代行バス

武蔵大和駅の振替輸送の起点となった東村山駅では、改札口の端が専用出入り口となり、駅員さんが立って振替乗車票を渡したりしていました。

2016年8月28日、東村山駅の改札口、武蔵大和駅の振替輸送用の出入り口。
2016年8月28日、東村山駅の改札口
武蔵大和駅の振替輸送用の出入り口。

改札口からバス乗り場への途中に、バスの時刻表が置かれていました。立川駅北口ゆきの通常の路線バスと、東村山駅~武蔵大和駅間の臨時代行バスの時刻が掲載されていました。

2016年8月29日、東村山駅、改札口からバス乗り場への跨線橋におかれた臨時バスの時刻表。
2016年8月29日、東村山駅
改札口からバス乗り場への跨線橋におかれた臨時バスの時刻表。

東村山駅から武蔵大和駅へ16時27分に到着した代行バス(東村山駅16時20分発)。旅客が降車後、回送となって直進し、この先の交差点を左折。
折り返し武蔵大和駅16時33分発の代行バスになるかと思ったら、“この先の交差点”の奥から直進して別のバスが回送されて来ました。
代行バスは途中の停留所は通過してました。

2016年8月28日、武蔵大和駅前、到着した代行バス。
2016年8月28日、武蔵大和駅前、到着した代行バス。
2016年8月28日、武蔵大和駅、入口付近。
2016年8月28日
武蔵大和駅
入口付近。

左の写真は、武蔵大和駅の入り口付近。築堤上に駅舎・ホームがある駅なので、下の道路に面した出入り口を封鎖し、振替輸送の案内を掲示していました。

土砂崩壊現場の様子

武蔵大和駅から西武遊園地駅方向へ、東側の道路を歩いていたら、線路脇に工事現場が出現。ここから機材搬入・土砂搬出をしているようです。テレビカメラで撮影の様子でした。

2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、線路東側の道路から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、線路東側の道路から。

下の写真で、撮影場所の真下は武蔵大和駅のホーム北端あたりです。300メートルほど先でしょうか、法面崩壊の復旧現場が見えました。右側の土手が大きく崩壊したようです。
ちなみに撮影場所は都立公園の中です。

2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。

崩壊現場から線路を挟んで反対側からの撮影。西武遊園地駅方面はレールを撤去し、鉄板らしきを道床上に敷いて作業用自動車の通路としていました。

2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。

先ほどの工事現場を反対側から見ました。

2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。
2016年8月28日、武蔵大和〜西武遊園地駅間、都立公園内から。

西武池袋線・入間市駅から仏子駅へ進むと、線路の下を片側2車線の国道16号線が通っています。28日午前は、南行きが通行止めになっているようで、車の走行がまったくなし、スポーツカータイプの1台がポツンと止まってましたが(実際は北行き2車線だけを使った対面通行になっていた模様)。
霞川・国道16号・西武池袋線が立体交差していますが、国道16号の橋の下、南行き車線側で何やら工事している様子がありました。こちらも台風9号で被害があったそうです。


8月27日(土)は再び西武秩父駅にSLが入ったようですが、用事があって、行けませんでした。
そういうわけで、入間市長の存在も、無視。
台風9号で航空自衛隊入間基地内の西武池袋線が冠水したけれど、線路から見える入間基地内の窪地においてあるドラム缶100本くらいがプカプカしたら西武池袋線を止めたくなりますかね、やっぱり、とか聞いてみても良かったなと思いつつ、...。

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2016年8月24日 (水)

2016年8月22日、台風9号に襲撃された西武池袋線

2016年8月22日(月)はたまたま休みを取っていたので、台風9号に襲撃された西武池袋線を体感できました。水たまりに突っ込み動けなくなった列車に乗り合わせるという、得難い体験もありました。

それでは順を追って。
早朝 6時ころは、雨は降っていましたが強くはなく、西武池袋線は平常運転でした。
午前10時前の池袋駅界隈の雨はかなり強かったです。しかし西武池袋線は基本的に平常運転。
写真は、石神井公園駅へ10時17分に到着する東急4103Fの6706レ、雨はかなり強かったですが時刻表通りの運転。

2016年8月22日、石神井公園、東急4103Fの武蔵小杉ゆき各停6706レ。
2016年8月22日、石神井公園
東急4103Fの武蔵小杉ゆき各停6706レ。

強い雨の中をついて到着する東急5153Fの上り各停 6810レ。定時運転の元町・中華街ゆきでした。風は非常に強い、というほどではなかったです。

2016年8月22日、石神井公園、東急5153Fの6810レ。
2016年8月22日、石神井公園、東急5153Fの6810レ。

快速急行の1802レ。3分ほど遅れて、元町・中華街ゆきが所定ですが、渋谷ゆきで発車しました。

2016年8月22日 10時45分頃、石神井公園、メトロ10036Fの渋谷ゆき1802レ。
2016年8月22日 10時45分頃、石神井公園
メトロ10036Fの渋谷ゆき1802レ。

石神井公園駅から、2分ほど遅れの1701レに乗車し、所沢駅へ移動。所沢駅には4分ほどの遅れ。所沢駅の手前で、信号の関係で遅れが増えましたが、最高100km/hほどで強い雨の中を快走していました。
所沢駅到着直前に、小手指からは各停で運転と車内放送がありました。

2016年8月22日 11時10分頃、所沢、発車した1701レのメトロ10030F。
2016年8月22日 11時10分頃、所沢
発車した渋谷ゆき1701レのメトロ10030F。

11時15分頃に発車した9103Fの急行 飯能ゆき2129レ、これに乗車していれば午後はゆっくりお酒を飲みながら、自宅でブログを更新できたかも(自宅付近も水にあふれてた可能性はあり・後述)。

2016年8月22日 11時15分頃、所沢、発車した9103Fの2129レ。
2016年8月22日 11時15分頃、所沢、発車した9103Fの2129レ。

この後は、6106Fの4303レが6分ほど遅れて11時23分に到着すると、下り列車は途絶えました、秋津駅付近で冠水していたようです。
しかし上り列車は着発が続きました。11時29分に10105Fの22レ(6分遅れ)、11時39分に渋谷ゆき1804レ(9分遅れ)など。
ただしこの間にやって来た、6153Fの6514レは、所沢駅へ11時31分に到着するとしばらく停車し、発車は11時37分。22レ発車直後辺りが、雨は一番 強かったかもしれません。

2016年8月22日、所沢、11時29分に発車した10105Fの22レ。
2016年8月22日、所沢、11時29分に発車した10105Fの22レ。
2016年8月22日、所沢、11時39分に発車した6105Fの1804レ。
2016年8月22日、所沢、11時39分に発車した6105Fの1804レ。

1804レの後は、2077Fの5104レは6分遅れ、20108Fの2132レも5分遅れで、発車。

下り列車は、ようやく11時46分に2463F+2079Fの2131レが到着。22分遅れ。すぐに発車。
私はこの列車に乗車したのですが、速度規制がかかり最高時速60kmほどで走行。11時58分に到着した狭山ヶ丘駅の手前では水たまりを突っ切ったような、ジャジャジャーという音が床下から聞こえました。
武蔵藤沢駅は25分遅れの11時59分に発車。自衛隊基地内の直線区間で、線路が少し落ち込むところがありますが冠水しておらず、これなら元加治まで帰れるとちょっとガッカリしたら、稲荷山公園駅手前のカーブ区間の線路上は水たまり、運転士さんは徐行したまま列車を進めたらATSの警報音が鳴り列車は停止。
下の写真は停止直前の辺りです。

2016年8月22日 12時3分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間、2131レの客室内から。
2016年8月22日 12時3分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間
2131レの客室内から。

水かさは増し、レールは完全に水の下。稲荷山公園駅を発車した直後の4108レでしょうか、32105F+38109Fも立ち往生しているのが見えました。

2016年8月22日 12時16分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間、2131レの客室内から。
2016年8月22日 12時16分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間
2131レの客室内から。

12時25分に、上り列車は退行運転で稲荷山公園駅のホームへ戻りました。

2016年8月22日 12時25分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間、2131レの客室内から。
2016年8月22日 12時25分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間
2131レの客室内から。

12時半すぎに稲荷山公園駅から、監督者らしき社員さんが水の中を、時に腰までつかりながら歩いて2131レに到着。
13時ころには雨は一段落。ただしその後も、時に雨が強くなることはありました。
武蔵藤沢駅方からも応援の社員さんが来たようで、13時ころには、私が見た限り監督者さんを含め計3名の応援社員さんが車内で対応されていました。
13時20分頃に、男性の老人を運転台の乗務員扉から降ろし、社員2名付き添いで稲荷山公園駅へ歩いて向かわせていました、その男性の希望。危険なので傘の使用は遠慮してもらってました。
また若い男性のトイレ希望があり、中間運転台から外に出てもらって、用を足してもらったようです。モーター点検蓋を開けての用足しは却下。

2016年8月22日 13時25分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間、2131レの客室内から。
2016年8月22日 13時25分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間
2131レの客室内から。

13時40分頃に中年女性1名、その後も男性老人1名が、稲荷山公園駅へ社員さん付き添いで歩いて行きました。
13時40分頃には上り線の水は完全に引いてきて、車両の周りの枯れ草などを撤去し、14時ころからは2131レの起動試験・ブレーキ試験を実施、14時16分に発車、18分に稲荷山公園駅のホームへ据え付けとなりました。

2016年8月22日 14時16分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間、稲荷山公園駅へ向かう2131レの客室内から。
2016年8月22日 14時16分頃、武蔵藤沢~稲荷山公園駅間
稲荷山公園駅へ向かう2131レの客室内から。

到着して30分ほどすると、停電するので車内から出てほしいと車内放送がありました。武蔵藤沢~稲荷山公園駅間の線路補修のため停電する、とのこと。
当初は、上り列車の32105Fだけ休憩所として開放すると案内がありましたが、その後、下り列車の2463Fも休憩所となりました。
女子高生も立ち往生していましたが、運転再開の時にはいなかったと思います。

2016年8月22日 15時頃、稲荷山公園駅、休憩所として開放された32015F(手前)と立ち入り禁止の38109Fと談笑する女子高生と強い雨。
2016年8月22日 15時頃、稲荷山公園駅

休憩所として開放された32015F(手前)と立ち入り禁止の38109Fと談笑する女子高生と強い雨。

2016年8月22日 15時45分頃、稲荷山公園駅、休憩所として開放された2463F(奥)と立ち入り禁止の2079F。
2016年8月22日 15時45分頃、稲荷山公園駅
休憩所として開放された2463F(奥)と立ち入り禁止の2079F。

16時ころの、稲荷山公園駅の上り方では線路上で何やら作業していました。後でお聞きしたら道床のバラストを補充したということでしたが、水を含んだ路盤が痛みやすくなり列車を走らせたくなかったという思いもあったと想像しております。
停電云々は、少ない乗客を10両編成にバラけておいとくと管理が大変なので、2+8連を奇貨とし、2連へ乗客をまとめるための方便(嘘)な気もしてます。

2016年8月22日 16時45分頃、稲荷山公園駅、上り方の線路で作業中。
2016年8月22日 16時45分頃、稲荷山公園駅、上り方の線路で作業中。

17時ころには雨もほぼ止み、列車を走らせられる状況となり、2463F+2079Fは安全点検列車として、16時59分に回送で発車、飯能へ向かいました。非常にゆっくりした走りでした。
32105F+38109Fも17時1分に回送列車として上り方へ発車。

2016年8月22日 16時59分頃、稲荷山公園、発車スタンバイの2463F+2079F(右)。
2016年8月22日 16時59分頃、稲荷山公園
発車スタンバイの2463F+2079F(右)。
2016年8月22日 17時1分頃、稲荷山公園~入間市、安全点検でゆっくり走る2079F+2463Fの下り回送列車。
2016年8月22日 17時1分頃、稲荷山公園~入間市
安全点検でゆっくり走る2079F+2463Fの下り回送列車。

そして17時51分、9103Fの急行 池袋ゆきが稲荷山公園駅へ到着。
駅の放送では、入間市始発・8両編成、でした。

2016年8月22日 17時51分頃、稲荷山公園、9103Fの2136レ?(約6時間遅れ)。
2016年8月22日 17時51分頃、稲荷山公園
9103Fの2136レ?(約6時間遅れ)。

17時53分にはメトロ10030F上り回送(25S)が通過。
下りの、運転再開列車は2087Fの各停 飯能ゆき。5113レだったようなので、6時間遅れとなります。
入間市 17:56, 20152F急行 池袋ゆき。
長らくお付き合いした2463F+2079Fは、元加治駅18時3分通過の上り回送列車で都会へ戻って行きました。

元加治駅基準で21時ころには、特急列車は運休でしたが、一般列車は正常運転に戻っていたようです。

大雨の時の西武鉄道の運転規定はよく分かりませんが、立ち往生した2131レの運転の様子を見ている限り、とりあえず立ち往生するまで運転する、に見えました。
現場では腰まで水につかった監督者さんや、雨合羽が薄汚れた保線社員さんも見かけましたので、今後は、立ち往生する前に列車の運転を自粛した方が良いように思いました。
台風が原因ですし、早めの運転見合わせも乗客の理解は得られると思うのです。何があっても走り続ける西武線、JRとは違う、沿線住民の誇り?かもしれませんが、無理のし過ぎは良くない(強い雨の中 疾走する電車は大好きなので少しだけ無理してほしいですが)
運転自粛を適切に判断できるよう、沿線の気象観測網の充実も必要と思います。今回のあの場所が冠水するとは、私は想像していませんでした。
今回の台風では、新宿線でも冠水で立ち往生があったほか、多摩湖線は法面崩壊に列車が遭遇、池袋線・東久留米~清瀬間でも下り線の築堤法面に異状が出て徐行区間が設定されたようです。

なお、18時頃に自宅付近を歩いていたら、歩道が壊れていました。暗渠の蓋が、1枚は下に落ち、1枚は行方不明。
12時半頃に自宅付近へ避難勧告が入間市から出ていましたし、列車の立ち往生がなくとも、私はいろいろ大変になっていたかもしれません。
台風が来るときは、不要な外出は控えるが賢明ですね。

2016年8月22日 18時頃、埼玉県入間市野田、壊れた歩道。24日もこの状態。
2016年8月22日 18時頃、埼玉県入間市野田
壊れた歩道。24日もこの状態。

JRなどは異常時対策として、窓を開閉可能にしたり集電装置の予備を作ったりしていますが、今後は、車内で用を足すための床の穴、もあると良いかもしれません。
その穴から床上浸水すると困るのですが、穴がなくともそういう場合は側扉から水が浸入するかもしれませんし。

当日、2131レの乗務員さん等にインタビューはしておりません。
当エントリー公開後は西武鉄道に自己申告いたしますので、念のため。

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2016年8月22日 (月)

* 日本国憲法を日本語の文章として読んでみました、その14

足止めがまだ続きそうなので、もう一つ。
日本語の普通の文章として読んでみる試みの14回目です。

第五条  皇室典範 の定めるところにより摂政を置くときは、摂政は、天皇の名でその国事に関する行為を行ふ。この場合には、前条第一項の規定を準用する。

です。

皇室典範に書かれたルールで摂政をおくときは、自分は天皇ですよと言って、天皇の国事に関する行為を摂政は行います。その場合、第四条第一項の規定が摂政に適用されるので、国政に関して、摂政をやる人の権利などはなくなります。」でしょうか。

憲法の前提として皇室典範という法律が存在するんですね。
憲法改正、必要かも。


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* 日本国憲法を日本語の文章として読んでみました、その13

日本国憲法を、日本語の普通の文章として読んでみる試みの13回目は、第4条第2項、まだ天皇制です。

第四条2  天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。

です。

天皇がやることになっている国事に関する行為を、天皇は、法律の決まりに従い他の人へ任せることができます。」でしょうか。

天皇の生前退位が話題になりました。
今 天皇をやっているおじいさんは、天皇の国事行為は天皇自身がすべきで、天皇がいるのに別の人がやっては天皇という地位が軽々しいものになる、とお考えと私は理解しております。


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