2018年4月30日 (月)

2018年春、西武の電車の飯能方・新宿方の床下にオレンジ色のタグが追加

2017年11月ころに、池袋線の20000系8連の飯能方制御車の山側床下中央にオレンジ色のタグが付いていると気付きました。
やがて、新宿線の車両にも、2000系にも10000系にも、付いていると気付きました。
理由は不明ですが、2018年3月26日リリースの「西武線アプリ」の列車位置情報サービスは車両の系式を表示するのでその関係かなと想像しております。

2018年2月25日、練馬、クハ20151の山側。中央・床下にオレンジ色の小さな板が見えます。
2018年2月25日、練馬、クハ20151の山側。
中央・床下にオレンジ色の小さな板が見えます。
2018年2月25日、練馬、上の写真と編成内で点対称の位置となるクハ20051の海側床下にオレンジ色の小さな板は見えません。
2018年2月25日、練馬

上の写真と編成内で点対称の位置となるクハ20051の海側床下にオレンジ色の小さな板は見えません。

2018年2月27日、高田馬場〜下落合、2332レの20104F。先頭車の床下中央にオレンジ色の小さな板が見えます。
2018年2月27日、高田馬場〜下落合、2332レの20104F。
先頭車の床下中央にオレンジ色の小さな板が見えます。
2018年2月27日、高田馬場〜下落合、5128レの38115F。同上。
2018年2月27日、高田馬場〜下落合、5128レの38115F。同上。

6000系にも付いていました(クハ6102)。
ただし床下に枠を付けてそこに載せてる形が、他の形式と異なります。

2018年2月28日、高田馬場〜下落合、2642レの6102F。
2018年2月28日、高田馬場〜下落合、2642レの6102F。
2018年2月28日、クハ6102の床下中央部。
2018年2月28日、クハ6102の床下中央部。

10000系は中央より後側に付いていました(クハ10104)。

2018年2月28日、高田馬場〜下落合、120レの10104F。
2018年2月28日、高田馬場〜下落合、120レの10104F。

2000系も、中央より後側に付いていました(クハ2027)。

2018年2月28日、高田馬場〜下落合、2644レの2027F+2531F。
2018年2月28日、高田馬場〜下落合、2644レの2027F+2531F。

N2000系は後部台車のさらに後ろです(クハ2067)。

2018年2月28日、高田馬場〜下落合、5128レの2067F。
2018年2月28日、高田馬場〜下落合、5128レの2067F。

ただし、2月28日の20154Fは付いていませんでした。
その後 付いたことは確認しています(写真は出てこない)。

2018年2月28日、高田馬場〜下落合、5126レの20154F。先頭車の床下にオレンジ色の小さな板は見えません。
2018年2月28日、高田馬場〜下落合、5126レの20154F。
先頭車の床下にオレンジ色の小さな板は見えません。

クハ9101は3月21日もまだ付いていませんでした。アプリ配信 翌日の3月27日(火)に横瀬へ廃車回送されたようです。

2018年3月21日、仏子、クハ9101(4125レの9101F)。
2018年3月21日、仏子、クハ9101(4125レの9101F)。

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2018年4月11日 (水)

2018年3月1日の小田急 梅ヶ丘駅、複々線区間の末端駅としては最後の木曜日の朝

2018年3月3日(土)の代々木上原~梅ヶ丘駅間の複々線化の前、最後の木曜日(3月1日)の朝の様子を、梅ヶ丘駅に見に行きました。

レールの頭を磨いてました

下の写真は11時14分ころ。
まだ未使用の、梅ヶ丘~世田谷代田駅間の下り緩行線のレール頭頂部を磨いていたのだと思いますが、南側(写真奥)のレールに添って世田谷代田駅方から歩いてきたお二人は、ここで北側レールに移って世田谷代田駅方へ向かわれました。

2018年3月1日 11時14分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 11時14分ころ、梅ヶ丘。

行き先・種別表示 二題

複々線化工事と無関係と思われる案件ですが。
8000形の急行同士のすれ違い。寒いところから来たためか、8000形の上り列車の行き先表示は写真のように曇ガラスから文字だけ顔出してます状態でした。

2018年3月1日 8時24分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 8時24分ころ、梅ヶ丘。

2054ほかの各停 新宿ゆき。行き先・種別表示はすべて消えてみました。この日の朝は、出会った3回すべてこの状態だったので、乗務員さんのミスではないと思います。

2018年3月1に 9時20分ころ、梅ヶ丘、2054ほかの表示装置がすべて消灯の各停 新宿ゆき。
2018年3月1に 9時20分ころ、梅ヶ丘

2054ほかの表示装置がすべて消灯の各停 新宿ゆき。

上り列車

朝 7時9分、上り線は、3000形の各停を待たせて1000形の急行が通過しています。

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2018年3月1日 7時9分ころ、梅ヶ丘。

特急も、各停を待たせて通過。

2018年3月1日 7時11分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時11分ころ、梅ヶ丘。

そして7時14分ころ、3000形の各停は梅ヶ丘駅を発車したものの前が詰まっているようで、世田谷代田駅に入線待ち。後続の準急が梅ヶ丘駅で開通を待ってます。

2018年3月1日 7時14分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時14分ころ、梅ヶ丘。

そんな中、後ろからは各停と優等列車も接近。

2018年3月1日 7時15分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時15分ころ、梅ヶ丘。

朝のラッシュ時のピーク前、特急も走ってます。

2018年3月1日 7時24分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時24分ころ、梅ヶ丘。

7時27分ころ。右の2000形の各停 新宿ゆきが先発するならば、左奥の3000形の急行はもっと奥で止まって待っていますので、各停が急行に待たされるシーンです。

2018年3月1日 7時27分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時27分ころ、梅ヶ丘。

8000形の急行の後ろから3000形の各停が迫っています。奥側は複々線区間です。

2018年3月1日 7時33分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時33分ころ、梅ヶ丘。

そして、通過した8000形の急行の後ろから、3000形の各停 新宿ゆきが発車しました。急行のおしりがまだ見えています。

2018年3月1日 7時35分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時35分ころ、梅ヶ丘。

7時42分ころ。発車した各停 新宿ゆきが、複線区間で銀色の30000形下り特急とすれ違い。

2018年3月1日 7時42分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時42分ころ、梅ヶ丘。

複々線区間で急行が各停を追い抜き、そのまま新宿へ。

2018年3月1日 7時53分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時53分ころ、梅ヶ丘。

JR東日本・E233系の上りの多摩急行が9時32分ころに通過。

180301ume0932
2018年3月1日 9時32分ころ、梅ヶ丘。

9時半を過ぎ特急が増え、特急車両同士のすれ違いも見られました。

2018年3月1日 9時39分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 9時39分ころ、梅ヶ丘。

10時54分、8000形6連の各停 新宿ゆきが発車して行きました。

2018年3月1日 10時54分ころ、梅ヶ丘、8000形6連の各停 新宿ゆき。
2018年3月1日 10時54分ころ、梅ヶ丘
8000形6連の各停 新宿ゆき。

1000形同士の、上り急行と下り各停が複線区間ですれ違い。工事関係者が見回りされてました。

2018年3月1日 11時7分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 11時7分ころ、梅ヶ丘。

11時8分ころ。

2018年3月1日 11時8分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 11時8分ころ、梅ヶ丘。

下り列車

以下は、下り列車。3000形の急行 秦野ゆき。

2018年3月1日 7時56分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 7時56分ころ、梅ヶ丘。

ダイヤ改正で消える多摩急行。メトロ16000系の唐木田ゆき。

2018年3月1日 8時10分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 8時10分ころ、梅ヶ丘。

ダイヤ改正で消える多摩急行。JR東日本・E233系の唐木田ゆき。

2018年3月1日 8時19分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 8時19分ころ、梅ヶ丘。

ダイヤ改正で消える多摩急行。小田急4000形の唐木田ゆき。

2018年3月1日 8時53分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 8時53分ころ、梅ヶ丘。

ダイヤ改正で消える多摩急行。メトロ16000系の唐木田ゆき。

2018年3月1日 9時19分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 9時19分ころ、梅ヶ丘。

9時43分ころ、3000形+8000形の下り回送列車が緩行線に進入して来ました。

2018年3月1日 9時43分ころ、梅ヶ丘。
2018年3月1日 9時43分ころ、梅ヶ丘。

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2017年10月 9日 (月)

※ 2017年10月、台車・車輪がピカピカになった38110F、でも車輪の一部は中古?

西武鉄道の場合、全般検査が終わった車両は台車はピカピカでしたが、車輪は薄汚れたままだったと思うのですが、2017年10月(または9月末)に全般検査から出場したと思われる38110Fは車輪もすべてピカピカでした。
一部の車両はタイヤがやや薄かったので、すべてを新品に交換したわけではないと思います。安全性等は他と同等と思いますが。

2017年10月8日、38110Fのとある車両の台車、タイヤは厚いです。
2017年10月8日
38110Fのとある車両の台車。タイヤは厚いです。
2017年10月8日、38110Fのクハ38110の台車、タイヤはちょっと減っていると思います。
2017年10月8日
38110Fのクハ38110の台車
タイヤはちょっと減っていると思います。

9103Fの、クハ9003だったと思いますが、1ヶ月ほど極薄タイヤで走っていました
西武鉄道はレール交換は結構 やっていますし安全面を軽視していることはないとは思いますが、今後も安全輸送をお願いしたいと思います。

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2017年3月27日 (月)

※ 2017年3月25日改正の西武池袋線ダイヤ、入間市駅での追い抜きが増えてました

2017年3月25日(土)からの新しい西武池袋線の列車ダイヤでは、入間市駅での追い抜きが、新たに土休日夕方に行われるようになしました。

下りは1回だけ、快速急行1717レ(入間市駅17時18分発)が準急4145レ(2番ホーム着発)を追い抜き。

2017年3月25日、入間市、2番ホームに先着の38110Fの4145レを待たせて、6158Fの1717レが先発。
2017年3月25日、入間市

2番ホームに先着の38110Fの4145レを待たせて、6158Fの1717レが先発。

上りは3回あります。特急36レ(同17時12分発)が急行2166レを追い抜き、38レ(同17時42分発)が準急4140レを追い抜き、40レ(18時12分発)が急行2170レを追い抜きです。

2017年3月26日、入間市、5番ホームから先発した36レと、4番ホームで発車を待つ30103Fの2166レ。
2017年3月26日、入間市

5番ホームから先発した36レと、4番ホームで発車を待つ30103Fの2166レ。

2017年3月25日、入間市、4番ホームに停車中の38110Fの4140レと、5番ホームから先発の38レ(10109F)。
2017年3月25日、入間市

4番ホームに停車中の38110Fの4140レと、5番ホームから先発の38レ(10109F)。

2017年3月25日、入間市、4番ホームに停車中の9104Fの2170レ。先発した40レの最後尾が奥に見えます。
2017年3月25日、入間市

4番ホームに停車中の9104Fの2170レ。先発した40レの最後尾が奥に見えます。

前のダイヤでもあった平日の、早朝・上り1回(入間市駅6時19分発6レが快速3108レを追い抜き)と、深夜・下り2回(同23時3分発47レが急行2207レを追い抜き、同23時33分発49レが2211レを追い抜き)は残っています。


今回のダイヤ改正と言えば「S-TRAIN」40000系です。
下の写真は所沢駅3番ホームの「S-TRAIN106号」のホーム発車案内表示(次発)と、消灯したモハ25372637(朝も消灯してました)の側面表示のコラボです。

2017年3月27日 18時14分ころ、所沢、消灯したモハ2637の側面表示(左)とS-TRAIN106号のホーム発車案内の表示(右)。
2017年3月27日 18時14分ころ、所沢

消灯したモハ2637の側面表示(左)とS-TRAIN106号のホーム発車案内の表示(右)。

「座れる」ことがウリみたいなS-TRAINの40000系ですが単純に座席定員を見ると30000系の方が多いです。
40000系は、パートナーゾーンがベビーカー・車椅子を朝ラッシュ時でも詰め込める特別な設計になっている、のかは不明なのか不明など、イロイロありますが、末永く活躍できると良いね、N101系や2000系とは末永く仲良くしたいよね、と思ってます。

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2017年3月11日 (土)

※ 2017年3月4日~10日の西武線 見ただけ、覆面パトカーに誘われて「旅するレストラン」

2017年3月4日(土)~10日(金)の西武線、見ただけです。

東長崎駅に留置の工事用車両

3月5日午後の東長崎駅です。駅中央にモーターカーが1台、留置されていました。

2017年3月5日15時ころ、東長崎、モーターカー。
2017年3月5日15時ころ、東長崎、モーターカー。

3月7日朝、この飯能方にDr.Multi追加。
3月9日朝、Dr.Multiが消えました、写真のモーターカーは残ってました。

LED照明の車両が増えているようです

2か月ほど前からでしょうか、夕方の西武池袋線で、車内照明の色調が少し違う車両が気になりだしました。
遅まきながら、3月8日の5204レの20152F、車内照明がLEDになってると確認しました。蛍光灯よりすこし細く、かなり明るいです。

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2017年3月8日、クハ20152のLED照明。
2017年3月8日、クハ20152FのLED照明器具のアップ。
2017年3月8日、クハ20152FのLED照明器具のアップ。

32104Fと38107FもLED照明でした。
20153F・20103Fはまだ蛍光灯(11日)。

早朝の6000系の下り試運転列車

3月8日(水) 所沢~秋津 05:36, 6000系 下り試運転(80M?)。
3月10日(金) 東久留米~ひばりヶ丘 05:43, 6000系下り回送(80M?)。

10連編成の飯能方1両の車内中つり広告が貸し切り

2月27日(月)夕方の9101Fで気付いたと思うのですが、池袋線10連列車の飯能方1両の車内中吊り広告が西武デパート池袋本店の化粧品関係1種類に統一されていました。
他の車両は通常。

2017年3月5日、クモハ32102の車内。奥はクハ32202。
2017年3月5日、クモハ32102の車内。奥はクハ32202。

3月7日(火)早朝のクハ30103は通常の中吊り広告に戻ってました。

3月4日(土)

狭山ヶ丘 05:19 側線9102F
所沢 05:27 電留線(E)6112F (W)30000系
清瀬 05:40 引き上げ線6000系 4番ホーム東急5171F(住友不動産?)
保谷 05:47, 21番線6106F 22番線6000系 23番線2075F 24番線N2000系
石神井公園 05:52, 6番線20152F。カラスが鳴きました(何かの比喩ではありません)

2017年12月4日、石神井公園、6116Fの6501レ(左)と6番線で待機する20152F。
2017年12月4日、石神井公園
6116Fの6501レ(左)と6番線で待機する20152F。

3102レは9101F(無地ピンク)。5204レは2087F。
5201レは20158F(999)。
5101レは2069F、5105レは2077F。
6504レは6153F(Nack5)。

2002レは(<-飯能)4011F+4019F、2004レは4001F+4003F。
1002レは2069F。

3月5日(日)

狭山ヶ丘 05:19 側線9103F(京急)
所沢 05:27 電留線(E)30104F (W)20153F?
清瀬 05:40 引き上げ線6151F 4番ホームY511F
保谷 05:47, 21番線6157F(ライオン) 22番線607F 23番線2069F 24番線30000系
石神井公園 05:52, 6番線2077F

3102レは32102F+38104F、5204レは2087F。
5101レは20158F(999)、5105レはN2000系。
6501レは6111F。

2017年3月5日、石神井公園、6111Fの6501レ(08M)。
2017年3月5日、石神井公園、6111Fの6501レ(08M)。

また池袋駅電留線でお昼寝は、椎名町方が(<-飯能)2459F+2063Fでした(7番ホーム方は9105F)。

2017年3月5日、入間市、2091F+2465Fの2164レ。
2017年3月5日、入間市、2091F+2465Fの2164レ。
2017年3月5日、池袋、7番ホーム方の電留線で夕方までお休みの2063F+2459F。
2017年3月5日、池袋

7番ホーム方の電留線で夕方までお休みの2063F+2459F。

2002レは(<-飯能)4001F+4003F、2004レは4011F+4019F。
1002レは2089F。

2017年3月5日、入間市、4003Fほかの2002レ(右)と2085Fの5121レ。
2017年3月5日、入間市
4003Fほかの2002レ(右)と2085Fの5121レ。

3月6日(月)

狭山ヶ丘 05:19 側線9108F(ライオンズ)
所沢 05:32 電留線(E)6115F (W)2069F
清瀬 05:40 引き上げ線6157F(ライオン) 4番ホームメトロ7113F
保谷 05:47, 4番線6107F 22番線東急4106F 23番線2089F 26番線30000系
石神井公園 05:52, 6番線20158F(999)

夜間留置にいつもとは別の会社の車両がいたわけですが、小手指車基 05:20 他社車両はいなかったと思います。

3102レは32106F+38111F、5204レは2073F。
5101レは2079F、5107レは20152F。

3月7日(火)

狭山ヶ丘 05:19 側線9105F
所沢 05:32 電留線(E)6155F(ナイスタック) (W)N2000系
清瀬 05:40 引き上げ線6050系 4番ホーム東急5151F
保谷 05:47, 4番線6000系 21番線6105F 23番線30000系 26番線N2000系
石神井公園 05:52, 6番線2069F

3102レは30103F、5204レは38107F。
5851レは20158F(999)。

お昼の新宿線・高田馬場界隈。
5627レは(<-新宿)2515F+2517F、最近はN200系4+4連がたまに来ます。

2017年3月7日、高田馬場~下落合、2515F+2517Fの5627レ。
2017年3月7日、高田馬場~下落合
2515F+2517Fの5627レ。

高田馬場~下落合 12:34, 4009Fの上り列車。
下の写真の右端に4009Fのお顔が写っています。この日はこの付近に、ガス会社のバンが1台、覆面パトカーらしき乗用車が2台、東京消防庁の赤い消防車が1台(写真には写っていません)、いました(自転車のおまわりさん1名も目撃)。それを撮っていたら4009Fがやって来ました。

2017年3月7日、高田馬場~下落合、右端に4009F上り列車のお顔が見えます。
2017年3月7日、高田馬場~下落合
右端に4009F上り列車のお顔が見えます。

6672レはメトロ7031F。

2017年3月7日、練馬、メトロ7031Fの6672レ。
2017年3月7日、練馬、メトロ7031Fの6672レ。

3月8日(水)

狭山ヶ丘 05:19 側線32101F+38109F
所沢 05:27 電留線(E)6106F (W)2073F
清瀬 05:40 引き上げ線6154F 4番ホーム東急5122F
保谷 05:47, 4番線6153F(Nack5) 21番線6105F? 23番線2075F 26番線30000系
石神井公園 05:52, 6番線20153F

3102レは2463F+2085F。
5204レは20152F、車内照明がLEDになってると今さらですが、気付きました。蛍光灯よりすこし細く、かなり明るいです。

所沢~秋津 05:36, 6000系 下り試運転(80M?)。
5851レは20158F(999)、二日連続でした。
6501レ(08M)は6157F(ライオン)。

3月9日(木)

狭山ヶ丘 05:19 側線2461F+2071F
所沢 05:27 電留線(E)6000系 (W)N2000系
清瀬 05:40 引き上げ線空き 2番ホーム6114F回送 4番ホーム東急5166F??
保谷 05:47, 4番線6117F 21番線6109F 23番線38105F 26番線20151F
石神井公園 05:52, 6番線2075F

3102レは2465F+2091F、5204レは20152F。
小手指 05:21, 3番ホーム10105F回送。
小手指 05:22, 6114F回送 出庫→1番ホーム。
西所沢 05:28, 4番ホーム6114F上り回送通過。

2017年3月9日 5時28分頃、西所沢、4番ホームを通過した6114Fの上り回送列車。
2017年3月9日 5時28分頃、西所沢
4番ホームを通過した6114Fの上り回送列車。

5103レは9103F(京急)。4101レは9108F(ライオンズ)。
5101レは2073F、5107レは2069F。

2016年3月9日、練馬、38107Fの5203レ(左)と38110F+32104Fの2102レ。
2016年3月9日、練馬

38107Fの5203レ(左)と38110F+32104Fの2102レ。

40000系デビューイベント関係でしょか、西武・池袋駅のホーム柱に12日の発車ホーム変更の掲示がありました、時刻表にはなかったです。前日夕方にはありました。

お昼の新宿線 2323レは(<-新宿)2403F+2083F。

2017年3月9日、高田馬場~下落合、2403F+2083Fの2323レ。
2017年3月9日、高田馬場~下落合
2403F+2083Fの2323レ。

夕方の所沢駅で、10103F(プラチナ)と10105F(クラシック)が並びました、それぞれ40レ・29レ。

2017年3月9日、所沢、10103Fの40レ(左)と10105Fの29レ。
2017年3月9日、所沢、10103Fの40レ(左)と10105Fの29レ。

夕方に気付いたのですが、池袋駅の線路上の工事が進み、新たに緑色の梁が線路をまたいでいました。

3月10日(金)

狭山ヶ丘 05:19 側線20103F
所沢 05:32 電留線(E)6107F (W)2077F
清瀬 05:40 引き上げ線6106F? 4番ホーム東急5167F
保谷 05:47, 4番線6155F(ナイスタック) 21番線6109F 23番線20151F 26番線2063F?
石神井公園 05:52, 6番線38103F

3102レは(<-飯能)32104F+38110F、5204レは38107F。
5103レは30101F。

2017年3月10日、西所沢、32104F+38110Fの3102レ(左)と30101Fの5103レ。
2017年3月10日、西所沢

32104F+38110Fの3102レ(左)と30101Fの5103レ。

東久留米~ひばりヶ丘 05:43, 6000系下り回送(80M?)。
4101レは9108F(ライオンズ)。
2102レは2461F+2071F。

2017年3月10日、練馬、2461F+2071Fの2102レ。
2017年3月10日、練馬、2461F+2071Fの2102レ。

120レは10104F(プラチナ)、5128レは(<-新宿)2509F+2531F。

2017年3月10日、高田馬場~下落合、10104Fの120レ。
2017年3月10日、高田馬場~下落合、10104Fの120レ。
2017年3月10日、高田馬場~下落合、2509F+2531Fの5128レ。
2017年3月10日、高田馬場~下落合
2509F+2531Fの5128レ。

メトロ10024Fの3703レは石神井公園発車後の18:08に非常発報受信で停車、18:11発。踏切内に自動車が立ち往生のためとのこと。ひばりヶ丘 18:16着。


今日3月11日は東日本大地震から6年。
埼玉県でも放射性物質を恐れた日々を忘れてはいけないなと思います。いまの普通の日常、かなりの幸運の結果なのかもしれません。
帰還を諦めた方も少なくありません。

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2017年1月15日 (日)

2017年1月7日(土)~13日の西武線 見ただけ、MS-Win on 西武4000系・芦ヶ久保駅ホーム工事ほか

2017年1月7日(土)~13日(金)の西武線、見ただけです。
7日・8日は秩父鉄道のSL列車が西武秩父駅始発のイベントがありましたが、それについてはままた後日。

西武4000系はWindows搭載?

下の写真は、2017年1月7日(土)に5022レで飯能駅へ到着した4013F・クハ4014の運転台窓上のモニター画面です。折り返し5021レの発車待ちの時。
マイクロソフトWindowsのアプリケーションプログラムが出したらしいダイアログウィンドウが表示されています。監視カメラの映像保存プログラムの実行中にトラブルがあったようなメッセージが読めます(英語)。
その裏の車内監視カメラ―の映像は動きがあったので正常動作なようでした。
私が席を外し2・3分ほどして戻ったらこのダイアログは消えていました、運転士さんが[Don't Send]を触ったのかもしれません。

2016年1月7日 10時59分頃、飯能、クハ4014の運転台窓上のモニター。
2016年1月7日 10時59分頃、飯能
クハ4014の運転台窓上のモニター。

芦ヶ久保駅がホーム改良工事中

1月7日の芦ヶ久保駅の秩父方です。
以前は秩父方のホームの端が少しだけ立ち入り禁止になっていたと思いますがその部分が取り壊されていました。またホーム自体も少し嵩上げされたのか、縁石が新しくなっていました。

2017年1月8日、芦ヶ久保、秩父方を見たところ。
2017年1月8日、芦ヶ久保、秩父方を見たところ。
2017年1月8日、芦ヶ久保、ホームの秩父方の端。柵の向こうにも以前はホームが伸びていました。
2017年1月8日、芦ヶ久保

ホームの秩父方の端。柵の向こうにも以前はホームが伸びていました。

40000系10両編成の乗り入れ準備工事と思いますが、かもしれませんが、8両編成がギリギリ入るだけの東吾野駅でもホーム改良工事をしていたので関係ないかもしれません。
いずれにしても、
秩父が東京のベッドタウンかのような「S-Train」定期列車のダイヤはここらでの輸送力は超過剰になりそうな気は、いたします。
秩父が東京の奥座敷なダイヤならば10両編成は適正なはずですが、...。
と書きましたが、ニュースリリースを見直すと、秩父が東京の奥座敷なダイヤでした、失礼いたしました。なぜこんなアホな勘違いをしたのか。西武秩父が左側にある停車駅案内の次に、西武秩父が右側にある時刻表が載っていたからだと思います。
時間が右に進むという点で普通の時刻表ですが。

(1月16日 20時30分 修正)

(1月17日 19時50分 修正)

1月7日(土)

狭山ヶ丘 05:19 側線30104F
所沢 05:27 電留線(E)6116F (W)2069F
清瀬 05:40 引き上げ線6000系 4番ホームY512F?
保谷 05:47, 21番線6155F 22番線6050系? 23番線30000系 24番線30000系
石神井公園 05:52, 6番線2091F

3102レは9102F、5204レは20153F。
5101レは30000系、5105レは20158F(999)。
小手指車基05:20, 1番線(←飯能)10105F,10103F(プラチナ)。

5203レは2063F。2102レは2463F+2071F。

2002レは(<-飯能)4015F+4007F、2004レは4003F+4019F。
1002レは38103F。
5120レは38105F(おーいお茶)。

2017年1月7日、入間市、38105F(おーいお茶)の5120レ。
2017年1月7日、入間市、38105F(おーいお茶)の5120レ。

1月8日(日)

狭山ヶ丘 05:19 側線9108F(ライオンズ)
所沢 05:27 電留線(E )6156F (W)30000系
清瀬 05:40 引き上げ線6107F 4番ホームY515F?
保谷 05:47, 21番線6155F 22番線6050系? 23番線30000系 24飯能30000系
石神井公園 05:52, 6番線38112F

2017年1月8日、石神井公園、左から6108Fの6501レ・6番線で発車待ちの38112F・6153Fの6504レ。
2017年1月8日、石神井公園

左から6108Fの6501レ・6番線で発車待ちの38112F・6153Fの6504レ。

3102レは9106F、5204レは20158F(999)。
6504レ(18M)は6153F(Nack5)。

40000系の下り列車は大泉学園駅を15時15分頃に通過した気がします。
そして10102Fの下り回送列車が清瀬駅4番ホームへ15時28分着。6157F(ライオン)の1813レなどに追い抜かれ15時41分発。

2017年1月8日、清瀬、10102Fの下り回送列車を追い抜く6157Fの1813レ。
2017年1月8日、清瀬

10102Fの下り回送列車を追い抜く6157Fの1813レ。

2002レは(<-飯能)4003F+4019F、2004レは4015F+4007F。
1002レは2063F。

2017年1月8日、入間市、2063Fの1002レ(右)と38107Fの2153レ。
2017年1月8日、入間市、2063Fの1002レ(右)と38107Fの2153レ。

9108F(ライオンズ)の存在感がフラットでいつに増して大きかったです、4140レなどで実感。

1月9日(休日・月)

狭山ヶ丘 05:19 側線9103F(京急)
所沢 05:27 電留線(E)6157F(ライオン) (W)30000系
清瀬 05:33 引き上げ線6000系 4番ホーム東急5163F
保谷 05:41, 21番線6000系 22番線6050系? 23番線N2000系 24番線N2000系
石神井公園 05:43, 6番線2089F

3102レは9101F(無地ピンク)。

2002レは(<-飯能)4015F+4007F、2004レは4003F+4019F。
1002レは2069F。

2017年1月9日、入間市、4007F+4015Fの2002レと38109Fの5121レ(手前)。
2017年1月9日、入間市
4007F+4015Fの2002レと38109Fの5121レ(手前)。

36レは10107F。入間市駅でこれとすれ違った下り回送列車は10103F(プラチナ)。

2017年1月9日、入間市、10107Fの36レと10103Fの下り回送列車。
2017年1月9日、入間市
10107Fの36レと10103Fの下り回送列車。

入間市駅では、特急車両も回送列車は3番ホームを通過します。
10103Fは飯能から38レとなり営業に入りました。

1月10日(火)

狭山ヶ丘 05:19 側線9107F
所沢 0532 電留線(E)6155F (W)2063F
清瀬 05:40 引き上げ線6000系 4番ホーム東急5160F
保谷 05:47,4番線6000系 21番線6109F 23番線2069F 26番線N2000系
石神井公園 05:52, 6番線2075F

3102レは30103F、元加治到着時に架線アークあり。
5204レは20151F。
5101レは20152F、5107レは38112F。
5851レは20158F(999)。

小手指 05:20, 9103F(京急)「各停 飯能」出庫中、3番ホーム先発は5103レで9103Fがなる模様。
西所沢5103レは6158F(大学・飯能方HMなし)。
5103レは小手指で車両交換となったのでしょう。

2017年1月10日、西所沢、6158Fの5103レ(右)と30103Fの3102レ。
2017年1月10日、西所沢
6158Fの5103レ(右)と30103Fの3102レ。

お昼の新宿線 120レは三色LEDが健在な10112F。

2017年1月10日、高田馬場~下落合、10112Fの120レ。
2017年1月10日、高田馬場~下落合、10112Fの120レ。

1月11日(水)

狭山ヶ丘 05:19 側線9106F
所沢 05:32 電留線(E)6152F (W)30000系
清瀬 05:40 引き上げ線6000系 4番ホーム東急5156F
保谷 05:47, 4番線6103F 21番線6109F 23番線2079F 26番線30000系
石神井公園 05:52, 6番線2069F

3102レは9107F、5204レは2091F。
5101レは20152F、5107レは20151F。
4101レは9103F(京急)。
6501レ(08M)は6157F(ライオン)。

お昼の新宿線 2323レは(<-新宿)2419F+2001F。

2017年1月11日、高田馬場~下落合、2419F+2001Fの2323レ。
2017年1月11日、高田馬場~下落合、2419F+2001Fの2323レ。

この日も120レは10112Fでした。

1月12日(木)

狭山ヶ丘 05:19 側線32103F?+38105F(おーいお茶)
所沢 05:32 電留線(E)6104F (W)30000系
清瀬 05:40 引き上げ線6107F 4番ホーム東急5118F?
保谷 05:47, 4番線6158F(大学) 21番線6108F 23番線30000系 26番線20000系
石神井公園 05:52, 6番線2079F

3102レは9108F(ライオンズ)、フラットの存在感大。
5204レは20152F。

小手指車基 05:20 転削場に4000系4連。

お昼の新宿線 2332レは2413F+2057F。

2017年1月12日、高田馬場~下落合、2413F+2057Fの2332レ。
2017年1月12日、高田馬場~下落合、2413F+2057Fの2332レ。

1月13日(金)

狭山ヶ丘 05:19 側線9102F
所沢 05:32 電留線(E)6113F (W)2087F
清瀬 05:40 引き上げ線6153F(Nack5) 4番ホームY515F
保谷 05:47, 4番線6103F 21番線6154F 23番線20158F(999) 26番線20000系
石神井公園 05:52, 6番線38109F

3102レは2461F+2071F、5204レは38111F。
小手指 05:21, 3番ホーム10103F(プラチナ)回送。
5101レは2069F、5107レは20152F。

朝の人身事故の影響で山手貨物線のダイヤ乱れが続いていたようで、この日は高田馬場界隈の埼京線・湘南新宿ラインはゆっくり走行が多かったのですが、12時5分頃、南行きのEH500牽引コンテナ貨物列車がゆっくりと高田馬場駅付近を通過。

2017年1月13日、高田馬場~下落合、2093F+2453Fの2323レ。背後はEH500形牽引のおそらく3086レ。
2017年1月13日、高田馬場~下落合

2093F+2453Fの2323レ。
背後はEH500形牽引のおそらく3086レ。

個人的に久しぶりな感じの20108Fが2332レでした。

2017年1月13日、高田馬場~下落合、20108Fの2332レ。
2017年1月13日、高田馬場~下落合、20108Fの2332レ。

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2016年11月 1日 (火)

※ 西武鉄道の車両の乗務員室の扉は、閉めるのが難しいのか?

乗務員扉のロックのバネが弱いのか不明ですが、西武池袋線でたまに、走行中に乗務員室の扉を(開け・)閉めする乗務員さんがいます。
下の写真は2016年9月22日の5438レ、クハ2098です。乗務員室扉が開いていました。

2016年9月22日、練馬、5438レの先頭車・クハ2098の乗務員室扉。
2016年9月22日、練馬、5438レの先頭車・クハ2098の乗務員室扉。

こちらは10月23日(日)の5206レのクハ38113。同上。

2016年10月23日、練馬、5206レのクハ38113の乗務員室扉。
2016年10月23日、練馬、5206レのクハ38113の乗務員室扉。

高速で走行中、添乗・便乗の乗務員さんが前部運転台の乗務員室の扉を(開け・)閉めも目撃したことがあります。車掌さんのそれは、最近は、あまり珍しくないです。
見ていて、聞いて、気持ちが良いものではありませんが。
本日も、30000系の前部運転台で走行中に乗務員室の扉を開け閉めしてる音が聞こえました。停車直後にバタンと、テメーうるせんだよー、的な音が聞こえ、一人乗務みたいでしたので、走行中に開け閉めしてたのは乗務員さんではなくて慣性力だったはずです。

数年前には9000系で、乗務員室・運転台車掌台の窓上の機器の蓋が勝手に開いて困っている乗務員さんもいました。
メトロ10000系は客室側扉が閉じるとプシュ―と空気が抜ける音がして扉がきつく閉まるように見えますが、西武30000系はそういうことはありません。 西武鉄道がコスト削減に努力されている気がしないでもありません。

ただ、ご紹介した写真が2枚とも練馬駅なように、走行中の乗務員室扉の(開け・)閉めは、東京都豊島区と練馬区内でだけ目撃・聞いた気がしないでもありません。急カーブがあるのはそこだけなのかもしれませんが。

本件、これから西武鉄道へ自己申告いたしますが、これから寒い季節となります、もし同じような体験をされた方がいらっしゃいましたら、西武鉄道に連絡し、乗務員さんの職場環境改善のお手伝いをされてもよろしいかと思います(ただし自己責任で)。
当局(西武鉄道)も事態は把握しているけれど、有効な対策がないのかなと思いつつ。

(11月6日11時25分) 9000系の運転台の前面窓上はモニターがあったと思うので車掌台に修正。

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2016年7月30日 (土)

※ 主回路蓄電池箱が1両に装備された西武38118F、でも政治家は進歩せず?

2016年6月12日(日)に西武鉄道に到着した30000系8両固定編成の18本目、38118Fはしばらく小手指車両基地にいましたが、新宿線配置となって7月15日(金)から営業運転を開始したようです。
私は7月25日(月)に初めて対面しました。

2016年7月25日、高田馬場~下落合、38118Fの5126レ。
2016年7月25日、高田馬場~下落合、38118Fの5126レ。

この編成は30000系最終増備ですが、次の新型車40000系の試作という意味もあるのか、5号車床下に「主回路蓄電池箱」が設置されています。海側・山側に一つずつ、青い箱がそれです。
東京メトロの新型車にも非常時の走行用に蓄電池を搭載したものがあったと思いますので、同じ狙いでしょうか?

2016年7月25日、高田馬場~下落合、38518の海側(新宿方に向かって右側)。
2016年7月25日、高田馬場~下落合
38518の海側(新宿方に向かって右側)。
2016年7月25日、高田馬場~下落合、38518の山側(新宿方に向かって左側)。
2016年7月25日、高田馬場~下落合
38518の山側(新宿方に向かって左側)。
2016年7月27日、高田馬場~下落合、38518床下の青い箱アップ。主回路蓄電池箱は、こちら側が「(2)」で反対側が「(1)」でした。
2016年7月27日、高田馬場~下落合、38518床下の青い箱アップ。
主回路蓄電池箱は、こちら側が「(2)」で反対側が「(1)」でした。

JR東日本の烏山線では、非電化の20キロメートルほどを蓄電池だけで電車が走っています
西武鉄道で言えば所沢~飯能間を今でも架線レスで電車が走っているわけで、架線の保守コストはバカにならないでしょうし、電気自動車の量産も進んでますし、20年後くらいには、蓄電池式電車(または燃料電池電車)が普通になっているかもしれません。
電車は架線が不要な時代になっても、日本は、中国や北朝鮮と仲良くできないんでしょうか?
自民党と公明党の「政治家」さんには、お前ら、いつまで軍隊が必要な日本のままでいるつもりだ、架線がいらない電車が走り回ってても、まだ自衛隊かよ、バーカ、脳タリン、と言ってやりたい、ということになるのかな。
その時は、みなさまも、ご一緒に、いかがでしょうか?
お好みによっては、民進党の「政治家」や、中国・北朝鮮の「政治家」も、対象に加えてよろしいかと。
自民党・公明党は自称「責任政党」、責任はあるけれど、無責任に消えているかもしれませんが、・・・。

ご静聴、誠にありがとうございました in advance。

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2016年6月 2日 (木)

2016年6月2日(木)の西武線 見ただけ、モハ2283の屋根上

2016年6月2日(木)はスマートフォンを持って出るのを忘れてツイッターに投稿できなかったので、特別に。

狭山ヶ丘 05:19 側線2459F+2091F
所沢 05:32 電留線(E)6154F (W)2073F
清瀬 05:40 引き上げ線6110F 4番ホーム東急5157F
保谷 05:47, 4番線6105F 21番線6152F 23番線38116F(フォトコン) 26番線N2000系
石神井公園 05:52, 6番線20158F

3102レは9105F、5204レは38109F。
5101レは2063F、5107レは2075F。
5201レが20151F(告白)。

2016年6月2日、元加治、9105Fの3102レ。
2016年6月2日、元加治、9105Fの3102レ。

新宿線の2602レが(<-新宿)2045F+2509Fで、4608レも同じ編成。

2016年6月2日、高田馬場~下落合、2045F+2509Fの4608レ。
2016年6月2日、高田馬場~下落合、2045F+2509Fの4608レ。

夕方。
所沢 18:25, 6番線6110F回送(14M)。
小手指車基 18:35頃 洗浄線に赤紫色の9000系。
3703レはメトロ7010F。

2016年6月2日、元加治、メトロ7010Fの3703レ。。
2016年6月2日、元加治、メトロ7010Fの3703レ。。

シングルアーム集電装置に変わっても屋根上の残骸が残るモハ2283 2287

お昼の新宿線 2330レは(<-新宿)2083F+2407F。車体更新工事が未施工にも関わらず集電装置がシングルアーム式に交換された2083Fは、編成中央ユニットのモハ2283屋根上に二パンタ時代の残骸が残っていました。

2016年6月2日、高田馬場~下落合、手前がモハ2283の屋根上。
2016年6月2日、高田馬場~下落合、手前がモハ2283の屋根上。

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2016年5月10日 (火)

西武池袋線 20101Fのちょっと手作りな天井

2016年4月30日(土)の夕方、西武池袋線 2163レで乗車した20101Fの天井は、手作り感があふれていました。
車体長手方向に、左右両側2列ずつある溝のうち外側の溝が、手作りっぽいスチレンボードっぽい板でふさがれていました。ただし冷房装置の直下あたりだけこの板はなし。
確認した池袋方の3両はすべてこの状態でした。

2016年4月30日、20901の天井、右側が車体中央。
2016年4月30日、20901の天井、右側が車体中央。
2016年4月30日、20901の天井、ふさぎ板の継目。
2016年4月30日、20901の天井、ふさぎ板の継目。

5月6日にも3102レで乗車したクハ20101にこういう工作はナシ。
他の編成でも見られません。
ツイッターに、5月9日の新宿線20104Fも同じだったと思わるつぶやき(“tr_carbon”さん)がありましたので、ここに、特別に、ご紹介する次第です。

ただし、5月12日(木)、2110レで走っていた20101Fは、クハ20101・モハ20201の2両を確認したところ、天井にこのふさぎ板がありました(車体中央は除く)。(12日 21時40分追記)

(5月11日 20時15分、赤線入の写真に差し替え)

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