2026年7月19日 (日)

2026年7月17日(金)の西武線ほか見ただけ

平日朝の小手指駅。
元町・中華街からやって来た準急 小手指ゆき4851レの02M運用は、東急4102Fが代走でした。
02M運用で小手指から折り返しの新木場ゆき各停6510レは、西武6109Fに変わってました。

2026年7月17日 8時40分ころ。小手指。02M運用の4851レで到着後、3番ホームから車両基地へ入庫していく東急4102F。
2026年7月17日 8時40分ころ。小手指。

02M運用の4851レで到着後、3番ホームから車両基地へ入庫していく東急4102F。
東急4102Fは11時前は小手指車両基地の中央付近に止まってました。

2026年7月17日 9時28分ころ。小手指。出庫して1番ホームへ進む02M運用表示の6109F。新木場ゆき各停の6510レになります。
2026年7月17日 9時28分ころ。小手指。

出庫して1番ホームへ進む02M運用表示の6109F。新木場ゆき各停の6510レになります。

飯能始発の4704レが2番ホームに停車中、6112Fの上り回送列車が出庫してきてました。

2026年7月17日 8時55分ころ。小手指。右が2番ホームから発車の4704レで、奥が出庫していた6112Fの上り回送列車。左端は6801レで2番ホーム到着後に引き上げ線へ入るメトロ17081F。
2026年7月17日 8時55分ころ。小手指。

右が2番ホームから発車の4704レで、奥が出庫していた6112Fの上り回送列車。左端は6801レで2番ホーム到着後に引き上げ線へ入るメトロ17081F。

1本目の豊洲ゆきS-TRAINだったはずの40102Fが52M運用の4553レで3番ホームへ戻ってきて、入庫。3112レが上り本線上で待たされてました。

2026年7月17日 9時14分ころ。小手指。3番ホームから入庫する52M運用表示の40102Fと、上り本線で待機の20101Fの3112レ。右端に263Fの黄色い車体も見えてます。
2026年7月17日 9時14分ころ。小手指。

3番ホームから入庫する52M運用表示の40102Fと、上り本線で待機の20101Fの3112レ。右端に263Fの黄色い車体も見えてます。

13時48分ころ、西所沢駅1番ホームと2番ホームから逆方向に2本の列車が発車して行きました。

2026年7月17日 13時48分ころ。西所沢。2番ホームから発車していった7104Fの6165レと、1番ホームから発車していく38102F+32102Fの上り回送列車。
2026年7月17日 13時48分ころ。西所沢。

2番ホームから発車していった7104Fの6165レと、1番ホームから発車していく38102F+32102Fの上り回送列車。

小手指駅のホームから見られた自衛隊の小型のジェット機。

2026年7月17日 9時半頃。小手指。南東方向から入間基地へ飛んでいく自衛隊の小型のジェット機。
2026年7月17日 9時半頃。小手指。

南東方向から入間基地へ飛んでいく自衛隊の小型のジェット機。

東急9000系の西武への譲渡輸送の件は別掲しました。

以下の<つぶやき>も。

(続けて) 「切腹法制」とは、身を切る改革が大好きな日本維新の会が提案したら面白いなと私が妄想している、総理大臣の切腹と介錯を罪に問わない法律のことです。
多数の国民が認めて、厳かに総理大臣が切腹したら世界も日本の言うことを肝に銘じるかもな、とは思います。

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2026年7月17日(金)の東急9000系の西武への甲種鉄道車両輸送 見ただけ

私はもとから休みだった7月17日(金)の朝8時半ころの小手指。
車両基地の建屋の裏に、西武球場前ゆき263Fと西所沢ゆき1241Fが並んでました。

2026年7月17日 朝8時半ころ。小手指車両基地の建屋の裏。263Fと1241F。
2026年7月17日 朝8時半ころ。小手指車両基地の建屋の裏。
263Fと1241F。

5210レが発車後の1番ホームへ263Fの回送列車が入線し、すぐに池袋方面へ発車して行きました。

2026年7月17日 9時24分ころ。小手指。出庫して1番ホームへ進む263Fの回送列車。
2026年7月17日 9時24分ころ。小手指。
出庫して1番ホームへ進む263Fの回送列車。

JRの新秋津駅です。
(元)東急9102Fと9114FがEF65-2090に牽引されて11時50分ころに府中本町方から新秋津駅へ到着。

2026年7月17日 11時37分ころ。新秋津。北へ向かう事業用の気動車。
2026年7月17日 11時37分ころ。新秋津。北へ向かう事業用の気動車。
この頃は曇っているだけでした(その前は強い日差しが差す時間帯も)。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。

EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
北行本線の分岐器が側線側に切り替わった時から風雨が強くなりました。到着時は土砂降りに近い雨。

2026年7月17日 12時過ぎ。新秋津。JR東日本の教習電車が動いてました(右)。中央がEF65-2090が離れた東急9102F+9114F。右側の黄色い電車が西武263F。
2026年7月17日 12時過ぎ。新秋津。

JR東日本の教習電車が動いてました(右)。
中央がEF65-2090が離れた東急9102F+9114F。右側の黄色い電車が西武263F。

2026年7月17日 12時39分ころ。新秋津。EF210-140牽引の北行の短編成のコンテナ貨物列車と、側線で待機中の東急9102F+9114F、そして西武263F。
2026年7月17日 12時39分ころ。新秋津。

EF210-140牽引の北行の短編成のコンテナ貨物列車と、側線で待機中の東急9102F+9114F、そして西武263F。

15時1分ころに、所沢〜西所沢駅間を263Fに牽引された(元)東急9102F+9114Fが通過して行きました。

2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。
263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。

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2026年7月18日 (土)

2026年7月13日(月)〜16日の西武線ほか見ただけ

7月13日(月)

20104Fの2506レと、6153Fの4321レ・40159Fの2177レに乗車してました。
19時12分ころの小手指駅3番ホームに001-F編成の回送が止まってました。
またその後の小手指車両基地は、1241Fが入口付近にいて、263Fだけこれまでと同じ9番線の飯能方に止まってました。

7月14日(火)

自宅で静かにしてました。

7月15日(水)

6156Fの2104レ・6110Fの4204レ、(<-飯能)32101F+38114Fの2181レに乗車してました。

7月16日(木)

20101Fの2102レと、32106F+38115Fの4233レ・メトロ10001Fの3707レに乗車してました。

21時前の所沢駅で並んだラビューです。
今年の夏から暑さ対策で、乗務員や駅員の制帽なし・ファン付きベスト着用が西武でも認められています。

2026年7月16日 21時前。所沢。たいてい、所沢駅で上下の特急が並びます。
2026年7月16日 21時前。所沢。
たいてい、所沢駅で上下の特急が並びます。

この週も朝7時前からJRの池袋駅構内で桁を作成してました。

2026年7月16日 朝7時前。池袋。西武の7番ホームからJRの駅構内の南端を見ています。
2026年7月16日 朝7時前。池袋。
西武の7番ホームからJRの駅構内の南端を見ています。

毎朝 見かけるバス3台はいつも、西武の路線バス、JRの「あぶくま号」、越後交通の新潟ゆきの順なのですが、この日は西武の路線バスが一番最後でした。
車両はいつもより大きかったです。

2026年7月16日 8時19分ころ。南池袋一丁目バス停。池袋駅東口ゆきの西武バス。
2026年7月16日 8時19分ころ。南池袋一丁目バス停。
池袋駅東口ゆきの西武バス。

以下の<つぶやき>も。

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2026年7月11日(土)・12日の西武線ほか見ただけ、ルフトハンザも下から

7月11日(土)

あまり行かない、入間市駅の北口から撮影した4009F(52席)の上り列車です。

2026年7月11日 17時25分ころ。入間市〜仏子駅間。4009F(52席)の上り列車。
2026年7月11日 17時25分ころ。入間市〜仏子駅間。
4009F(52席)の上り列車。
2026年7月11日 17時33分ころ。入間市駅。4009F(52席)の上り列車と、先発した6050系の2164レのお尻。
2026年7月11日 17時33分ころ。入間市駅。

4009F(52席)の上り列車と、先発した6050系の2164レのお尻。

池袋駅2番ホームを11時50分ころに通過する、EH500-64牽引のJR貨物 3086レ。

2026年7月11日 11時51分。池袋。EH500-64牽引のJR貨物の3086レ。
2026年7月11日 11時51分。池袋。
EH500-64牽引のJR貨物の3086レ。

池袋駅の西武の7番ホームから見られるJRの桁作成作業場で何やらされていたので、JRのホームへ見に行ってみました。

2026年7月11日 11時半ころ。池袋。JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。
2026年7月11日 11時半ころ。池袋。JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。
2026年7月11日 11時半ころ。池袋。

JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。

たまにゴマ粒のように小さく見える飛行機が東から西へ飛んでいるのが元加治駅から見えるのですが、この日は比較的高度が低いところを飛んでて、写真を撮れました。自宅で、軍に関係のない民間の旅客機を撮影できたのは初めてだと思います。自衛隊はもう軍隊?、まだ<軍隊もどき>?

2026年7月11日 午前10時前。元加治駅近く。東から西へ向かう、おそらくルフトハンザのジェット機。
2026年7月11日 午前10時前。元加治駅近く。

東から西へ向かう、おそらくルフトハンザのジェット機。

夕方は、アメリカ軍のプロペラ機が横田基地を中心に周回飛行している風情でした。

2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。旋回するアメリカ軍のプロペラ機。
2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。旋回するアメリカ軍のプロペラ機。
2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。
旋回するアメリカ軍のプロペラ機。

7月12日(日)

東急東横線の自由が丘駅へ到着する西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆきです。右に止まっているのは東急4110Fのヒカリエ号です。

2026年7月12日 10時26分ころ。自由が丘。西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆき。
2026年7月12日 10時26分ころ。自由が丘。

西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆき。
車内はガラガラということはなくて、各車20名ほどは乗車していたようです。

西武6109Fが08M運用で東急線に来てました。

2026年7月12日 11時9分ころ。自由が丘。西武6109Fの急行 和光市ゆき。
2026年7月12日 11時9分ころ。自由が丘。
西武6109Fの急行 和光市ゆき。

下り列車の車内から見た、池袋〜椎名町駅間の線路脇です。JRの跨線橋から椎名町駅方面へつながる築堤の上り線側に、やぐらが組まれてました。
以前、池袋駅の電留線の横にも同じような櫓が立っていました。地盤調査でしょうか?

2026年7月12日 午後。池袋〜椎名町駅間。下り列車の車内から見た上り線側の櫓。
2026年7月12日 午後。池袋〜椎名町駅間。
下り列車の車内から見た上り線側の櫓。

前日のお昼に桁が載っていたJR池袋駅構内のトロッコは、この日の午後は空荷でした。

2026年7月12日 15時過ぎ。池袋。駅南側に移動していたクレーン車とトロッコ。
2026年7月12日 15時過ぎ。池袋。

駅南側に移動していたクレーン車とトロッコ。

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