2024年6月23日 (日)

2024年6月16日(日)の西武線ほか見ただけ、1247Fが多摩川線から到着しJR東日本の訓練車が運行

石神井公園駅の6番線で夜間滞泊は「Tokyo Gendai」車体広告のY517Fで、5201レ〜4204レは2071F(清瀬駅100周年)でした。

2024年6月16日。石神井公園。手前から40106FのS-TRAIN 401レ用の送り込み回送、40050系の2104レ、6番線で夜間滞泊だったY517F、5601レ〜5604レで折り返し待ちの2073F。
2024年6月16日。石神井公園。

手前から40106FのS-TRAIN 401レ用の送り込み回送、40050系の2104レ、6番線で夜間滞泊だったY517F、5601レ〜5604レで折り返し待ちの2073F。

2024年6月16日。石神井公園。6番線で夜間帯泊だったY517Fと2071Fの4204レ。
2024年6月16日。石神井公園。

6番線で夜間帯泊だったY517Fと2071Fの4204レ。

2071Fは、土休日デーゲームダイヤで運転される ひばりヶ丘始発の快速急行 小手指ゆきも担当してたようです。

多摩川線からの甲種車両輸送列車を待つ西武263Fと、新秋津駅の中線から発車した南行のEH500-40牽引のコンテナ貨物列車です。

2024年6月16日 12時6分頃。新秋津。中線から発車したEH500-40牽引のコンテナ貨物列車と、西武263F(左手前)。
2024年6月16日 12時6分頃。新秋津。

中線から発車したEH500-40牽引のコンテナ貨物列車と、西武263F(左手前)。

JR貨物の甲種車両輸送によって、多摩川線から1247F(赤電塗装)が12時9分に新秋津駅へ到着しました。
横では、JR東日本の八王子総合訓練センターで訓練車が走ってました。日曜日ではありますが。

2024年6月16日 12時13分頃。新秋津。EF65-2092と西武1247Fの両脇を、JR東日本の電車が2つ、手前側へ向かってきました(左が武蔵野線の旅客列車で右が訓練センターの訓練車)。
2024年6月16日 12時13分頃。新秋津。

EF65-2092と西武1247Fの両脇を、JR東日本の電車が2つ、手前側へ向かってきました(左が武蔵野線の旅客列車で右が訓練センターの訓練車)。

2024年6月16日 12時18分頃。新秋津。EF65-2092が西武の係員の誘導で出発信号機の手前まで移動しました。
2024年6月16日 12時18分頃。新秋津。

EF65-2092が西武の係員の誘導で出発信号機の手前まで移動しました。

2024年6月16日 12時29分頃。新秋津。到着した西武1247F(左)と、手前側へ進んできたJR東日本のもう一つの訓練車。
2024年6月16日 12時29分頃。新秋津。

到着した西武1247F(左)と、手前側へ進んできたJR東日本のもう一つの訓練車。

2024年6月16日 12時35分ころ。新秋津。右から、EF65-2092、西武263F、JR東日本の訓練車。
2024年6月16日 12時35分ころ。新秋津。

右から、EF65-2092、西武263F、JR東日本の訓練車。

2024年6月16日 12時50分ころ。新秋津。右手前から、西武623F、奥へ向かうJR東日本の訓練車、西武1247F。
2024年6月16日 12時50分ころ。新秋津。

右手前から、西武623F、奥へ向かうJR東日本の訓練車、西武1247F。

2024年6月16日 13時7分。新秋津。1247Fを牽引してきたEF65-2092が新座貨物ターミナル方面へ単機で回送されました。奥には西武263Fの姿も見られます。
2024年6月16日 13時7分。新秋津。

1247Fを牽引してきたEF65-2092が新座貨物ターミナル方面へ単機で回送されました。奥には西武263Fの姿も見られます。

夕方の入間川橋梁。2071F(清瀬駅100周年)の上り回送列車と、4009F(52席)の上り列車が通過です。

2024年6月16日 17時14分頃。仏子〜元加治駅間。2071Fの上り回送列車。
2024年6月16日 17時14分頃。仏子〜元加治駅間。
2071Fの上り回送列車。
2024年6月16日 17時22分。仏子〜元加治駅間。4009Fの上り列車。
2024年6月16日 17時22分。仏子〜元加治駅間。
4009Fの上り列車。

所沢駅の電留線を撤去しての工事が進んでいました。ユンボが留め置かれ、入換信号機の周囲をパイプで保護。踏切から工事用の角材通路も。

2024年6月16日。所沢。38103Fの5204レ。
2024年6月16日。所沢。38103Fの5204レ。

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2024年6月22日 (土)

2024年6月15日の西武線ほか見ただけ、1253Fが多摩川線へ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

午前中、自転車で吉祥寺へ行ってスウェーデンの朝食を食べてきました。
その途中。

2024年6月15日。東村山〜所沢駅間。高架化工事の立ち上がり部分を通過する6106Fの2608レ。
2024年6月15日。東村山〜所沢駅間。

高架化工事の立ち上がり部分を通過する6106Fの2608レ。

2024年6月15日 7時過ぎ。東京都内。新青梅街道を郊外へ向かう自衛隊のトラック3台。
2024年6月15日 7時過ぎ。東京都内。
新青梅街道を郊外へ向かう自衛隊のトラック3台。
2024年6月15日 11時過ぎ。小手指車両基地。2番線・飯能方の元・小田急8000形の横で、6117Fが寝てました。20103Fは「使用休止」のままで動いてました。
2024年6月15日 11時過ぎ。小手指車両基地。

2番線・飯能方の元・小田急8000形の横で、6117Fが寝てました。20103Fは「使用休止」を掲げたまま動いてました。

2024年6月15日 11時13分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。東急4109Fの1703レが、車両基地内の元・小田急8000形や6117Fの横を通過。
2024年6月15日 11時13分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

東急4109Fの1703レが、車両基地内の元・小田急8000形や6117Fの横を通過。
22日の日中も、元・小田急8000形と6117Fは同じところにいました。

今回は走行距離が70km未満で、自転車で吉祥寺から帰宅後はすぐに外出できました。
小手指車両基地の元・小田急8000形とヘッドマーク付き6117Fを上り列車の車内から撮影。

2024年6月15日 13時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た、元・小田急8000形とヘッドマーク付き6117F、そして20103F。
2024年6月15日 13時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た、元・小田急8000形とヘッドマーク付き6117F、そして20103F。

新秋津駅をEF65-2092に引かれて発車した西武1253F(赤電塗装)も拝見できました。

2024年6月15日 13時37分。新秋津。EF65-2092に牽引され、一旦 新座貨物ターミナル駅へ向かう西武1253F。
2024年6月15日 13時37分。新秋津。

EF65-2092に牽引され、一旦 新座貨物ターミナル駅へ向かう西武1253F。

「清瀬駅開業100周年記念トレイン」となった2071F。

2024年6月15日。清瀬。右から、4番ホームに停車中の2071F、3番ホームを通過する001-C編成の31レ、メトロ17001Fの6548レ。
2024年6月15日。清瀬。

右から、4番ホームに停車中の2071F、3番ホームを通過する001-C編成の31レ、メトロ17001Fの6548レ。

2024年6月15日 18時半ころ。清瀬。5861レで4番ホームに通過した2071Fは、13分ほど遅れの3701レが発車後に、引き上げ線へ入りました。
2024年6月15日 18時半ころ。清瀬。

5861レで4番ホームに通過した2071Fは、13分ほど遅れの3701レが発車後に、引き上げ線へ入りました。

2024年6月15日 18時33分頃。清瀬。土休日デーゲームダイヤの臨時列車だったと思われる20104Fの下り回送列車が3番ホームを通過しました。引き上げ線には2071Fが止まってます。
2024年6月15日 18時33分頃。清瀬。

土休日デーゲームダイヤの臨時列車だったと思われる20104Fの下り回送列車が3番ホームを通過しました。引き上げ線には2071Fが止まってます。

2071Fの車内は、中吊り広告が清瀬駅開業100年関連で貸し切りでした。

2024年6月15日。西武池袋線2071Fの車内。
2024年6月15日。西武池袋線2071Fの車内。

19時ころの元加治駅の跨線橋から飯能方の風景です。夕焼けがきれいでした。

2024年6月15日 19時過ぎ。元加治。通過するのはラビューの48レです。
2024年6月15日 19時過ぎ。元加治。
通過するのはラビューの48レです。

17時前の池袋から、見慣れない飛行機が見られました(望遠レンズで見てます)。
1枚目は中国国際航空(エア・チャイナ)のようです。「US」かなと思いました。
2枚めはスカイマークでした。

2024年6月15日 17時前。池袋駅東口。西武デパートの向こうを飛んでいるジェット機。
2024年6月15日 17時前。池袋駅東口。
西武デパートの向こうを飛んでいるジェット機。
2024年6月15日 17時ころ。池袋駅東口。西武デパートの向こうを飛んでいるジェット機。
2024年6月15日 17時ころ。池袋駅東口。
西武デパートの向こうを飛んでいるジェット機。

JR西日本・381系 引退のニュースが、西武池袋線の車内動画広告スペースにも流れてました。

2024年6月15日 お昼。西武池袋線の車内 側扉上の動画広告。
2024年6月15日 お昼。
西武池袋線の車内 側扉上の動画広告。
2024年6月15日 夕方。西武池袋線の車内 側扉上の動画広告。
2024年6月15日 夕方。
西武池袋線の車内 側扉上の動画広告。

以下を<つぶやいて>ました。

6月11日の、清瀬駅開業100周年の記念切符は、後日 完売になっていました。
清瀬駅の改札内は、中森明菜さんの開業100周年のパネルのほか、柱に装飾があり、ひばりヶ丘駅(開業当時は田無町駅)など、1924年6月11日に開業した他の駅の写真も入っていました。

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2024年6月8日(土)〜14日の西武線ほか見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

6月8日(土)

3702レが東急4110F「ヒカリエ号」で、元加治駅停車中の横をラビューの3レが通過。

2024年6月8日。元加治。東急4110Fの3702レと、横を通過する特急「ちちぶ3号」。
2024年6月8日。元加治。

東急4110Fの3702レと、横を通過する特急「ちちぶ3号」。

上り列車の車内から見た、昼過ぎの小手指車両基地。洗浄線に赤電塗装の1253Fが止まっていました。

2024年6月8日 13時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地の飯能方に止まっている元・小田急8000形と、6050系や使用停止中の20103F、そして洗浄線の1253F。
2024年6月8日 13時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地の飯能方に止まっている元・小田急8000形と、6050系や使用停止中の20103F、そして洗浄線の1253F。

夕方の西所沢駅で、飯能ゆきS-TRAINがベイスターズ車体広告編成の4852レとすれ違い。

2024年6月8日。西所沢。手前が40102Fの飯能ゆきS-TRAIN 403レ。5分ほど遅れてました。奥はY514Fの4852レ。
2024年6月8日。西所沢。

手前が40102Fの飯能ゆきS-TRAIN 403レ。5分ほど遅れてました。奥はY514Fの4852レ。

この朝も、元加治駅の踏切近くの花でハチが1頭、花粉を集めてました。

2024年6月8日 朝7時ころ。元加治駅近く。花でお仕事中のハチ。
2024年6月8日 朝7時ころ。元加治駅近く。花でお仕事中のハチ。
2024年6月8日 朝7時ころ。元加治駅近く。
花でお仕事中のハチ。

西武鉄道と大塚製薬が協力して、オロナミンCを幼稚園児から父母へ贈るらしい<感動の>動画広告はこの日も車内に流れていました。
次の週には消え、オロナミンCなし版が一時的に流れていた日もありましたが、後日、保谷駅近くの高橋農園での収穫体験でのポカリスエット動画広告に完全に置き換わりました。

2024年6月8日 23時前。西武池袋線の車内 側扉上動画広告。
2024年6月8日 23時前。
西武池袋線の車内 側扉上動画広告。

GLAYのコンサートの聴衆輸送については別掲しました。

6月9日(日)

この日もGLAYのコンサートが近くでありましたが、関係せずに、過ごしました。

ベイスターズ車体広告のY514Fが石神井公園駅で夜間滞泊でした。

2024年6月9日。石神井公園。6番線で夜間滞泊だったY514F(左)と、6117Fの6510レ。
2024年6月9日。石神井公園。

6番線で夜間滞泊だったY514F(左)と、6117Fの6510レ。
6117Fはこの次の週あたりから小手指車両基地で、元・小田急8000形のとなりでお休みが続いているようです(22日も)。

お昼すぎの小手指車両基地。私が下り列車に乗車中、「酔っ払い電車」(私が言ってるだけです)の2071Fが、洗浄線を飯能方へ並走してくれました。
清瀬駅100周年記念の装飾作業に入るところだったのかもしれません。

2024年6月9日 13時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。下り列車の車内から見た車両基地。手前が元・小田急8000形で、奥が、洗浄線を飯能方へ進む2071F。
2024年6月9日 13時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

下り列車の車内から見た車両基地。手前が元・小田急8000形で、奥が、洗浄線を飯能方へ進む2071F。
なお背後の建物は、ユダヤ教系の新興宗教の施設です。オススメするものではありませんが。

以下を<つぶやいて>ました。

6月10日(月)

6107Fの3102レと6155Fの2185レに乗車してました。

以前、日本の電車の「優先席」の英語が「Priority seat」なのはおかしいのではないかと書いた気がしていますが、英語の本場でも「Priority seat」な感じだったので、以下を<つぶやき>。

以下も<つぶやき>。

6月11日(火)

40156Fの2102レと6152Fの2197レに乗車してました。

22時前の小手指車両基地の入口付近には2545Fが止まってました。

以下の<つぶやき>も。

(別アカウントで)
事がここに至って今さら日本を任せられても、立民も共産も、困るだろうなと思われ。
参政党あたりに任せてしまいます?
#尖閣諸島は日本固有の領土 といつまで言っていられるのやら。

6月12日(水)

自宅で静かにしてましたが、15時19分頃の仏子〜元加治駅間を4000系4連の下り列車が通過してました。
(翌日かもしれません)

6月13日(木)

自宅で静かにしてました。

6月14日(金)

自宅で静かにしてました。

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2024年6月8日(土)のGLAYコンサートの西武池袋線・狭山線の臨時ダイヤの様子見ただけ

2024年6月8日(土)と9日(日)、西武球場前駅が最寄りの野球場で「GLAY 30th Anniversary GLAY EXPO 2024-2025」が開催されました。両日とも15時開場、17時開演でした。

8日 午後の池袋駅へGLAY車体広告の40153Fが到着。運転室の背後から見ていたら、ホームの乗客がスマホを向けて写真を撮っていました。

2024年6月8日。池袋。2142レの車内から見た、到着の様子。
2024年6月8日。池袋。
2142レの車内から見た、到着の様子。

GLAYのファンの皆さんによる混乱を懸念し、GLAY車体広告の40153Fは、コンサート会場最寄りの西武球場前駅に入は入れなかったようです。

2024年6月8日。西所沢。GLAY車体広告の40153Fによる4148レ(飯能始発の池袋ゆき準急)。
2024年6月8日。西所沢。

GLAY車体広告の40153Fによる4148レ(飯能始発の池袋ゆき準急)。

17時半ころから2時間ほど、西所沢駅で見てました。

2024年6月8日。西所沢。1番ホームから発車した38103Fの5352レと、2番ホームへの進路開通を待つ38112Fの3351レ。
2024年6月8日。西所沢。

1番ホームから発車した38103Fの5352レと、2番ホームへの進路開通を待つ38112Fの3351レ。
どちらも定期列車です。
5352レを2番ホーム、3351レを1番ホームに着発させれば平面交差は不要ですが、3351レは後続の4857レとの接続があるので2番ホーム着発は必須で、そうすると5352レを1番ホーム着発にしといたほうがホーム混雑等の観点から安全、ということかもしれません。

40161Fの下り回送列車が2番ホームへ18時52分に到着しました。18時33分に4番ホームを上り回送で通過していた編成。

2024年6月8日 18時52分ころ。西所沢。所沢方から2番ホームへ到着する40106Fの下り回送列車。
2024年6月8日 18時52分ころ。西所沢。

所沢方から2番ホームへ到着する40106Fの下り回送列車。

飯能ゆきS-TRAINとして40分ほど前に3番ホームを通過していた40102Fが4番ホームへ戻ってきて、19時6分に引き上げ線へ入りました。この時、車内はクロスシートのままでした。

2024年6月8日 19時6分ころ。西所沢。4番ホームから引き上げ線へ入る40102Fの回送列車。車内はクロスシートです。
2024年6月8日 19時6分ころ。西所沢。

4番ホームから引き上げ線へ入る40102Fの回送列車。車内はクロスシートです。

19時13分ころ、1番ホームから2069Fの5356レが発車し、38114Fの下り回送列車が下り本線上で進路の開通を待っていました。
38114Fは2番ホームへ到着し、西武球場前ゆき各停の6179レとなります。

2024年6月8日 19時13分頃。西所沢。1番ホームから発車した2069Fの5356レ(右手前)と、引き上げ線で待機する40102Fの回送列車、そして進路の開通を下り本線上で待つ38114Fの下り回送列車(2番ホームに到着し西武球場前ゆき各停の6179レになります)。
2024年6月8日 19時13分頃。西所沢。

1番ホームから発車した2069Fの5356レ(右手前)と、引き上げ線で待機する40102Fの回送列車、そして進路の開通を下り本線上で待つ38114Fの下り回送列車(2番ホームに到着し西武球場前ゆき各停の6179レになります)。

40102Fは車内がロングシートとなって19時26分頃に2番ホームへ入線し、19時27分に西武球場前駅へ回送で発車して行きました。

いつもは新宿線にいる38116Fの4355レで(同20155Fも5117レで池袋線を走ってました)、西武球場前駅へ移動しました。
下山口駅では38114Fの4358レとすれ違い。

4355レで到着した西武球場前駅は、2番ホームが40154F(お昼ころは10M運用の1809レでした。10M運用の1823レが土休日ナイターダイヤで西武球場前ゆき快速になります)、3番ホーム6153F(17時38分に西所沢駅4番ホームを通過し所沢始発の8523レ)、4番ホーム40106F(不明)、5番ホーム40161F(西所沢18時52分ころの下り回送列車)、6番ホーム40102F(S-TRAINの403レだった車両が回送で送り込み)が止まっていました。
この後 追加で、6114Fが4番ホームへ21時5分頃、6107Fが3番ホームへ21時22分頃に回送されて来ます。

20時前からすでに帰る人たちもいて、乗車は多くなっていました。

2024年6月8日 19時55分頃。西武球場前駅。右端から、2073Fの6181レ〜4360レの定期列車、2番ホームの40154F、3番ホームの6153F。
2024年6月8日 19時55分頃。西武球場前駅。

右端から、2073Fの6181レ〜4360レの定期列車、2番ホームの40154F、3番ホームの6153F。
2073Fは19時15分に西所沢駅4番ホームを上り回送列車で通過していました。この2時間後にも、4361レ〜5364レで西武球場前駅へ登場します。

20時15分ころから乗客がさらに増え始めました。

2024年6月8日 20時15分頃。西武球場前駅。4番ホームの40106Fが急行 池袋ゆきとなって乗客が急ぎます。1番ホームには38109Fの各停 池袋ゆき(20時19分発でした)が停車中。
2024年6月8日 20時15分頃。西武球場前駅。

4番ホームの40106Fが急行 池袋ゆきとなって乗客が急ぎます。1番ホームには38109Fの各停 池袋ゆき(20時19分発でした)が停車中。

駅構内に乗客が増えたため、20時54分ころから5分間ほど、改札口で入場が止められていました。

いつもは新宿線系統で走っている20155Fも5357レ〜5360レで登場。

2024年6月8日 21時6分頃。西武球場前駅。1番ホームから発車した20155Fの各停 池袋ゆき。
2024年6月8日 21時6分頃。西武球場前駅。
1番ホームから発車した20155Fの各停 池袋ゆき。

発車は、1番ホームの定期列車(のスジの池袋ゆき)と、それ以外のホームの臨時 急行/快速が交互に続き、1・2番ホームの混雑が顕著でした。
1番ホームと山口線(レオライナー)乗り場入口への間に、ロープで仕切って、山口線の乗客をくねくねと3段折りくらいで並ばせる行列もありました。
写真は21時15分頃ですが、2番ホームの40154Fの快速は21時29分の発車でした。

2024年6月8日 21時15分頃。西武球場前駅。混雑する1・2番ホーム。1番ホームは38105Fの6187レ?〜各停 池袋ゆき。
2024年6月8日 21時15分頃。西武球場前駅。

混雑する1・2番ホーム。1番ホームは38105Fの6187レ?〜各停 池袋ゆき。

改札口の外にできていた、駅への入場待ちの行列も21時20分ころには消えて、21時半ころはかなり落ち着いて来ました。
臨時の急行・準急はあと2本。

2024年6月8日 21時40分頃。西武球場前駅。ホーム側から見た改札口と、発車案内表示。
2024年6月8日 21時40分頃。西武球場前駅。
ホーム側から見た改札口と、発車案内表示。

4番ホームから6114Fの臨時急行 池袋ゆきが21時44分に発車でした。
右隣りの3番ホームは6107Fの臨時準急 池袋ゆき。

2024年6月8日 21時44分頃。西武球場前駅。4番ホームから発車した6114Fの臨時の急行 池袋ゆき(8272レ)。
2024年6月8日 21時44分頃。西武球場前駅。

4番ホームから発車した6114Fの臨時の急行 池袋ゆき(8272レ)。
5・6番ホームは列車の着発が終わり、照明は消されていました。

22時過ぎ。列車はすべて1番ホーム着発となり、池袋ゆきの終わりも見えてきました(定期列車で23時2分発の池袋ゆきと23時16分発の保谷ゆきはあります)。

2024年6月8日 22時過ぎ。西武球場前駅。1番ホームに停車中は2073Fの4361レ〜5364レ。
2024年6月8日 22時過ぎ。西武球場前駅。
1番ホームに停車中は2073Fの4361レ〜5364レ。

西武球場前駅発の臨時の優等列車は、4番ホームの40106Fが急行 池袋ゆき8262レ(土休日ナイターダイヤでの所定は20時27分発、以下同じ)、5番ホームの40161Fが20時43分発で急行 池袋ゆき8264レ、3番ホームの6153Fが20時59分ころの発車で急行 池袋ゆき8266レ(57分発)、6番ホームの40102Fが21時13分発ころ発車の急行 池袋ゆき8268レ(11分発)、2番ホームの40154Fが21時29分ころの発車で快速 池袋ゆき8370レ(26分発)でした。
そして補充された6114Fと6107Fはそれぞれ、4番ホームから21時44分発で急行 池袋ゆき8272レ(42分発)、3番ホームから21時58分発で準急 池袋ゆき8474レ(57分発)。

特急は運転されてなかったようです。
今回の乗客の皆さんは、都会的で、あまりあたふたしない感じを受けました。何事にも例外はありますが、子供さんが少なかったことがその理由かも。

コンサートの記念切符も発売されましたが、私は購入できませんでした(行列で待つほどの熱意はなかったです)。

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