2025年8月23日(土)の午後は流鉄へ行って来ました、道中は小田急60000形にも遭遇
13時18分ころの馬橋駅。
常磐線の緩行線ホームから見られた、発車した流山ゆき「若葉」号(左)と、EF210-375牽引のコンテナ貨物列車のすれ違い。
戻ってきた若葉号の横を、JR東日本の旧塗装コスプレE531系併結の下り列車が通過しました。
流山駅を、歩道橋から見ています。元・JR東海 211系2連は4本が留置されてたようです。
流山駅へ到着する「あかぎ」号。廃車されるようで惜別ヘッドマークが付いてました(前後で違う図柄です)。
ホームから見えた元・JR東海 211系。
西武鉄道のサステナ車両は、東急9000系ベースではなくてJR211系ベースのほうが良かったなと思ったりも。
唯一の交換可能な小金城趾駅。
流山ゆきが先に停車して、運転士がホーム柱に設置されている箱の中の機器を何やら操作して、馬橋ゆきが後から到着、でした。
「さくら」号が検査出場して試運転するようで、いきなり元・西武N101系の車両が全廃になるわけではないようでした。
流鉄へ向かう途中の12時48分ころ、千代田線・北千住駅に特急「メトロはこね」号が到着。
しばし停車の後で綾瀬方面へ回送されました。
後続の綾瀬ゆきで綾瀬駅へ到着すると、「メトロはこね」号だった小田急60000形は中線に止まっていました。
後続の綾瀬止まりが入庫した後で発車して行きました。
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コメント
流鉄も元西武の車両を譲渡していましたが,今度はJR211系がやって来ます。
投稿: 小手指嵐ちゃんクリニック | 2025年9月 1日 (月) 03時10分