2025年8月23日(土)・24日の西武線ほか見ただけ、高架の東村山駅、小手指車基の元・東急9000系ほか
8月23日(土)
10時49分、東村山駅の4番ホームへ38106Fの下り回送列車が到着し、しばし停車後に発車して行きました。
高架線上を進む4009F(52席)の西武秩父ゆき。
東村山駅 下りホームでの、特急による急行の追い抜き。
小手指車両基地にやって来た東急9000系を見に行きました。
東急9000系の搬入に263Fを使う関係と思いますが、狭山線の線内折返しは2537Fが担当してました。
西武秩父へ行ったS-TRAINは40101F(ドラえもん)だったようで、お帰りの404レも40101Fでした。
東急からの直通の遅れは小さく、夏季で1時間遅い4009F(52席)の西武新宿ゆきと、東急車の快速 飯能ゆき3701レとの並びが見られました。
常磐線内を走る、緩行線の小田急4000形の車内です。
側扉上の動画広告スペースの天気予報は小田急線内が対象でした(副都心線を介した直通運転の車両も同様ですが、飯能と横浜の違いは、小田原と取手の違いより小さいと感じます(偏見でしょうか?))。
午後に流鉄へ行っていた件は別掲しました。
8月24日(日)
夕方の入間市駅。
2025年8月24日。入間市駅。
4番ホームで発車を待つ4009F(52席)の西武新宿ゆきと、3番ホームへ到着する東急5119F(万博車体広告)の飯能ゆき快速3701レ。
5番ホームから発車済の46レは001-G編成(ムーミン)でした。
東京都練馬区のアメダスの最高気温が37.8℃(13時10分)だったこの日も、IKEBUSは終日運行してました。
以下を<つぶやいて>ました。
強い軍隊がないとこういうことになるとのことと思いますが、例えば、中国共産党が本気で妄想を実現しようと日本に迫ったら自衛隊があっても同じことかと。
— イルとコらンか (@irutokorannka) August 24, 2025
ガザ、食べ物も薬も希望も 攻撃再開で物資高騰、飢饉広がる:朝日新聞 https://t.co/2YYSo3LzLN
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コメント
いよいよ小田急8000形以外にも東急9000系も西武にやって来ました。9000系はすでに西武にあるので,どの系列になるのか楽しみです。
投稿: 小手指嵐ちゃんクリニック | 2025年9月 1日 (月) 03時12分