2026年1月10日(土)は秩父へ行ってました
1月10日(土)の午前中は秩父の方へ行ってました。
長瀞・三峰口ゆき6001レは(<-飯能)4007F+4021Fという編成で、4007Fは6051レとなって長瀞へ、4021Fは西武秩父経由で三峰口まで行ったはずです。
4021Fは11時16分に西武秩父駅へ各停で戻り、上り方へ回送されていました。
以下は長瀞へ行った4007F。
10時40分ころに長瀞から御花畑駅へ到着した4007Fの回送列車です。西武線へ戻ります。
横瀬から長瀞へ向かう2本目の6053レは4023Fでした。
5011レで私が乗車していた編成です。5018レ〜5017レ(横瀬10時56分着、西武秩父11時0分着)と走っていたはず。西武秩父ゆき5017レの横瀬から先を、秩父鉄道から戻ってきた4007Fへ譲ったと考えると辻褄が合います。5017レの西武秩父到着は見ていませんが、5017レの折返しの5026レは4007Fでした。
走行に問題ないけど営業には良くない状態(トイレ故障とか?)に4007Fがなったので、他社に迷惑をかけないため西武線内へ収容し、秩父鉄道での列車運休を避けるため代わりに4023Fを送り込んだのかもしれません。
西武秩父駅のホームから見られた秩父鉄道の鉱石列車です。
発車した西武秩父線の列車の横を、秩父鉄道の下り列車が並走したのですが、車体側面の塗装が大きく剥げていました。
元加治駅のホームから見られたアメリカ空軍のジェット機です。
この4分ほど前にもアメリカ海軍のジェット機が飛んでました。
なおこの2分ほど後にも同じようなアメリカ軍のジェット機が南へ飛んでました。
ということで、下記を<つぶやき>ました。
長瀞へ行った電車が西武秩父へ戻って飯能ゆきとなり、飯能から来た電車が長瀞へ行った気がしないでもない。
— イルとコらンか (@irutokorannka) January 10, 2026
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コメント
秩父鉄道を走る元西武101系も20年が経ちます。この車両はかつて池袋線で活躍し,秩父鉄道に乗り入れていました。その編成には号車ステッカーもありました。
投稿: 小手指嵐ちゃんクリニック | 2026年1月25日 (日) 06時23分
小手指嵐ちゃんクリニックさん、こんばんは。
秩父鉄道には東武も国鉄も乗り入れてましたね。現代で復活はなかなか難しいとは思いますが。
投稿: 鈴木やす | 2026年2月14日 (土) 21時02分