芦ケ久保〜横瀬駅間です。
2026年5月5日。芦ケ久保〜横瀬駅間。40102FのS-TRAIN 401レ。
2026年5月5日。芦ケ久保〜横瀬駅間。4017F+4013Fの5017レ。
2026年5月5日。芦ケ久保〜横瀬駅間。4017F+4013Fの5028レ。
西武秩父へ臨時で延長の67レは横瀬駅で11時22分着・28分発でした。
三峰口へ行ってきた4019Fが横瀬駅の電留線に戻ってくる下り回送列車と、上り特急28レの到着後の発車でした。
2026年5月5日 11時26分ころ。横瀬。
2番ホームに停車中の001-E編成の67レと、三峰口から到着した4019F(左奥)。
4019Fはこの後、さらに奥の電留線へ進みます。
2026年5月5日 11時28分ころ。横瀬。
2番ホームに停車中の001-E編成の67レ(右)と、到着した001-G編成の28レ。
横瀬駅の解体線に、10101ほか3両が留置されていました。車端の「NRA」のところに装飾ステッカーが貼られているように見えましたが、単に塗装が剥げているだけでした。
2026年5月5日 朝。横瀬。
下り列車の車内から見られた解体線にいた10000系。
撮影していたところ足元を見たら、草に泡が付いていました。上には、虫の抜け殻にも見える茶色の物体も。
2026年5月5日 朝。横瀬駅近く。
道の脇の草むらの中で、茎が四方に分岐している部分に付いていた泡。
コメント
解体線に10000系がいるのは,もったいない気もします。せめて3両で地方私鉄に譲渡して欲しいです。
投稿: 小手指嵐ちゃんクリニック | 2026年5月 9日 (土) 18時44分