2026年10月10日 (土)

2026年10月2日(金)の朝の西武池袋線 富士見台駅と(元)東急9000系の甲種輸送 見ただけ

この日は諸事情で私は休みでした。
朝の富士見台駅。ホームドア設置工事が始まっています。

2026年10月2日。富士見台駅。左から40156Fの5610レ、38104F(昭和トレイン)の5705レ、32104F+38115Fの2105レ。
2026年10月2日。富士見台駅。

左から40156Fの5610レ、38104F(昭和トレイン)の5705レ、32104F+38115Fの2105レ。

2026年10月2日。富士見台駅。6157Fの通勤準急4602レ。
2026年10月2日。富士見台駅。6157Fの通勤準急4602レ。
2026年10月2日。富士見台駅。東急5177Fの武蔵小杉ゆき6704レ。
2026年10月2日。富士見台駅。

東急5177Fの武蔵小杉ゆき6704レ。
遅れていたわけではありませんが、乗客が溜まってました。

2026年10月2日。富士見台駅。40103Fの豊洲ゆきS-TRAINの504レ。
2026年10月2日。富士見台駅。
40103Fの豊洲ゆきS-TRAINの504レ。

11時49分に新秋津駅へ、EF65-2083に牽引され(元)東急の9000系4+4連が到着しました。

2026年10月2日 11時49分頃。新秋津。南側から到着するEF65-2083+(元)東急9000系の4+4連。
2026年10月2日 11時49分頃。新秋津。

南側から到着するEF65-2083+(元)東急9000系の4+4連。

2026年10月2日 11時57分頃。新秋津。到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過する南行のコンテナ貨物列車。三菱電機のノッポな12ftコンテナ(U22A-1、三菱画像通信システム)が載ってました。
2026年10月2日 11時57分頃。新秋津。

到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過する南行のコンテナ貨物列車。三菱電機のノッポな12ftコンテナ(U22A-1、三菱画像通信システム)が載ってました。

2026年10月2日 12時25分頃。新秋津。到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過するEH200-8牽引の南行のコンテナ貨物列車。
2026年10月2日 12時25分頃。新秋津。

到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過するEH200-8牽引の南行のコンテナ貨物列車。

2026年10月2日 12時38分頃。新秋津。到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過するEF210-327?牽引の北行の貨物列車。タンク貨車とコンテナ貨車が混在してました。2両目はDD200-4。
2026年10月2日 12時38分頃。新秋津。

到着した(元)東急9023ほか4+4連と、横を通過するEF210-327?牽引の北行の貨物列車。タンク貨車とコンテナ貨車が混在してました。2両目はDD200-4。

2026年10月2日 12時46分頃。新秋津。到着した(元)東急9023ほか4+4連と、その横を通る教習電車。
2026年10月2日 12時46分頃。新秋津。

到着した(元)東急9023ほか4+4連と、その横を通る教習電車。

2026年10月2日 12時46分頃。新秋津。到着した(元)東急9023ほか4+4連と、その横を通る教習電車。
2026年10月2日 12時46分頃。新秋津。

到着した(元)東急9023ほか4+4連と、その横を通る教習電車。

2026年10月2日 13時5分頃。新秋津。左手前から、西武263F、(元)東急9000系4+4連を牽引してきたEF65-2083、EH500-43牽引の南行のコンテナ貨物列車。
2026年10月2日 13時5分頃。新秋津。

左手前から、西武263F、(元)東急9000系4+4連を牽引してきたEF65-2083、EH500-43牽引の南行のコンテナ貨物列車。

(元)東急9000系4+4連は263Fに牽引されて、西所沢〜小手指駅間を15時1分頃に通過でした。

2026年10月2日 15時1分頃。西所沢〜小手指駅間。263F+(元)東急9000系4+4連。
2026年10月2日 15時1分頃。西所沢〜小手指駅間。263F+(元)東急9000系4+4連。ちょうどラビューの上り回送列車とすれ違いました。
2026年10月2日 15時1分頃。西所沢〜小手指駅間。

263F+(元)東急9000系4+4連。ちょうどラビューの上り回送列車とすれ違いました。

今回 西武へ到着した(元)東急9000系は、飯能方の4両は側面の車両番号が消されていて、池袋方の4両は残っていました。10日の小手指車両基地では前面に「9009」という番号の(元)東急9000系がいたので、9023ほか4連と一緒に今回来たのは9009ほか4連だったようです(他の方の目撃情報も同様)。
また9023ほか4連は、2000系として登場した車両とのことです。

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2026年10月 4日 (日)

2026年9月28日(月)〜10月1日の西武線ほか見ただけ、平日ナイターダイヤの一部

9月28日(月)

自宅で静かにしてました。

9月29日(火)

昭和トレインの38104Fは、32103Fと組んだ10連で営業してました。

2026年9月29日。仏子。38104F+32103Fの4102レ。
2026年9月29日。仏子。38104F+32103Fの4102レ。

夕方も同じ組成で西武球場前駅へ入ってました。

2026年9月29日 17時45分ころ。西所沢。32103F+38104Fの4315レの延長の西武球場前ゆき。
2026年9月29日 17時45分ころ。西所沢。

32103F+38104Fの4315レの延長の西武球場前ゆき。

14M運用の3803レも西武球場前へ延長運転。

2026年9月29日 17時59分ころ。西所沢。到着する40159Fの3803レ延長の快速 西武球場前ゆき。
2026年9月29日 17時59分ころ。西所沢。

到着する40159Fの3803レ延長の快速 西武球場前ゆき。

メトロ10001Fの準急 新木場ゆきが西武球場前駅から西所沢駅1番ホームへ到着。
40161Fの各停 元町・中華街ゆき6814レを4番ホームへ待たせて、先に発車して行きました。

2026年9月29日 18時1分ころ。西所沢。西武球場前駅から1番ホームへ到着する55S運用のメトロ10001Fの準急 新木場ゆき。
2026年9月29日 18時1分ころ。西所沢。

西武球場前駅から1番ホームへ到着する55S運用のメトロ10001Fの準急 新木場ゆき。
所沢17時58分発の4502レの、始発駅変更と思われます。55S運用のその前の営業は、所沢17時26分着の新木場始発の各停 6453レ。

38104F+32103Fが準急 池袋ゆきで西武球場前駅から戻る中、西所沢駅の池袋方の下り本線上では2本の列車が止まってました。

2026年9月29日 18時11分ころ。西所沢。右端が1番ホームから発車する38104F+32103Fの準急 池袋ゆき。左奥の上り本線上に2本の列車(手前が48156Fの各停 西武球場前ゆき、奥が6109Fの2169レ)の前照灯が見えてます。
2026年9月29日 18時11分ころ。西所沢。

右端が1番ホームから発車する38104F+32103Fの準急 池袋ゆき。左奥の上り本線上に2本の列車(手前が48156Fの各停 西武球場前ゆき、奥が6109Fの2169レ)の前照灯が見えてます。

11時ころの小手指車両基地。48101F(トキイロ)は8番線あたりの飯能方、263Fと1241Fは4番線の飯能方に、止まっていました。

2026年9月29日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地の飯能方。1241Fの左手(飯能方)に263Fが止まっています。
2026年9月29日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地の飯能方。1241Fの左手(飯能方)に263Fが止まっています。

12時前のJR池袋駅構内の南で、雨の中、作成した桁を移動していました。

2026年9月29日 11時半ころ。池袋。西武の7番ホームから見たJR駅構内。クレーン車が、右手の桁を吊って左手へ移動する準備中です。
2026年9月29日 11時半ころ。池袋。

西武の7番ホームから見たJR駅構内。クレーン車が、右手の桁を吊って左手へ移動する準備中です。

2026年9月29日 11時半ころ。池袋。JRのホームから見ています。すでに桁は台から離れて空中を移動中。
2026年9月29日 11時半ころ。池袋。

JRのホームから見ています。すでに桁は台から離れて空中を移動中。

2026年9月29日 11時半ころ。池袋。桁はトロッコの上に移動し、徐々に下げられています。手前に避けられていた車掌車?が人力で移動され、桁の後ろで連結待ち。
2026年9月29日 11時半ころ。池袋。

桁はトロッコの上に移動し、徐々に下げられています。手前に避けられていた車掌車?が人力で移動され、桁の後ろで連結待ち。

2026年9月29日 11時半ころ。池袋。桁はトロッコに載ったようでした。手前の、車掌車が仮置きされていた線路脇では道床整備?(砂利を掻き出す)されてました。
2026年9月29日 11時半ころ。池袋。

桁はトロッコに載ったようでした。手前の、車掌車が仮置きされていた線路脇では道床整備?(砂利を掻き出す)されてました。

2026年9月29日 12時前。池袋。山手線の車内から見た、移動された桁です。左手が池袋駅のホーム。車掌車?はまだ連結されてないようでした。
2026年9月29日 12時前。池袋。

山手線の車内から見た、移動された桁です。左手が池袋駅のホーム。車掌車?はまだ連結されてないようでした。

11時50分ころ池袋を通過するコンテナ貨物列車を目白駅で待ちましたが、見られず。
雨はそこそこの強さで降ってました。

2026年9月29日 12時前。目白。通過する、湘南新宿ラインの北行列車。奥へ進んでいますが、2階建てグリーン車より前の車両からの雨水の落下が目立ってました。
2026年9月29日 12時前。目白。

通過する、湘南新宿ラインの北行列車。奥へ進んでいますが、2階建てグリーン車より前の車両からの雨水の落下が目立ってました。

9月3s0日(水)

(<-飯能)32102F+38113Fの2104レ・6151Fの4204レ、6155Fの2189レに乗車してました。

朝7時前のJR池袋駅の構内で、クレーン車を使って新しい桁の作成が始まっていました。前日 桁が搬出された作業場所。

2026年9月30日。池袋。西武の7番ホームから見たJRの駅構内。桁を作成中。
2026年9月30日。池袋。
西武の7番ホームから見たJRの駅構内。桁を作成中。

120レは10111Fでした。

2026年9月30日。高田馬場〜下落合駅間。10111Fの120レ。
2026年9月30日。高田馬場〜下落合駅間。10111Fの120レ。

以下の<つぶやき>も。

10月1日(木)

32101F+38107Fの2102レと20103Fの2183レに乗車してました。

以下の<つぶやき>も。

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2026年9月24日(木)〜26日の西武線ほか見ただけ

9月24日(木)

自宅で静かにしてました。

朝の元加治駅界隈の、南の空でした。

2026年9月24日 朝7時半ころ。元加治駅近く。南の空。
2026年9月24日 朝7時半ころ。元加治駅近く。南の空。

以下の<つぶやき>も。

9月25日(金)

(<-飯能)32102F+38113Fの3102レ、6116Fの2185レに乗車してました。

側扉上の動画広告欄など各種のデジタルサイネージで、西武鉄道の歴史を昭和(のマンガ雑誌)と絡めてPRする動画広告が流れているのですが、1989年の秩父鉄道との直通開始は省略されてます(昭和2年の豊島線営業開始の写真の電車が良いなと思ったりも)。
なお、「秩父鉄道創立 120 周年×直通運転開始 30 周年」というコラボ企画を2019年に両社で行ったりはしてました、が。

2026年9月25日 夜。西武池袋線の車内。側扉上に流れる西武鉄道の動画広告の一場面。
2026年9月25日 夜。西武池袋線の車内。

側扉上に流れる西武鉄道の動画広告の一場面。

朝8時過ぎの池袋駅近くの明治通りで、久しぶりに弘南バスを拝見しました。前面下の行き先表示によると、新宿・東京〜弘前・五所川原間の「パンダ号」。

2026年9月25日 朝8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。北へ向かう弘南バス。
2026年9月25日 朝8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。
北へ向かう弘南バス。

西武側から見た、JRの池袋駅構内の南端。桁の製作作業は再開していますが、人影はありません。桁の内側に板が設置され、移動が間近いと思われます。

2026年9月25日 朝6時ころ。池袋。西武の7番ホームから見た、JR駅構内(南端)。手前に、製作中の桁が見えます。
2026年9月25日 朝6時ころ。池袋。

西武の7番ホームから見た、JR駅構内(南端)。手前に、製作中の桁が見えます。

池袋駅前の某銀行。おなじ「スーパー定期3カ月」ですが、コースの違いによって金利がかなり違います。どちらも9月30日まで。

2026年9月25日 朝。池袋駅前。某銀行の前面。
2026年9月25日 朝。池袋駅前。某銀行の前面。

以下の<つぶやき>も。

9月26日(土)

以前に書いた気もしますが、西武 池袋駅の7番ホームに10連が停車中の様子です。奥が終端側の特急ホーム。
7番ホームに停車する10両編成は、一部が奥の特急ホームの閉塞区間に出てしまうようで、第4場内信号機より先にお尻(おでこ)が出ていました。特急と、7番ホームの10連列車は併存できないようです。
特急ホームにラビューがいても、無閉塞で7番ホームへ10連列車を押し込むスペースはありそうです(素人の見ての感じ)。

2026年9月26日 朝。池袋。奥が特急ホームで、左手前の7番ホームには2114レで到着した40162Fが、電留線への入換を待っています。
2026年9月26日 朝。池袋。

奥が特急ホームで、左手前の7番ホームには2114レで到着した40162Fが、電留線への入換を待っています。

下りホームドアが稼働開始した中村橋駅を通過する、準急 石神井公園ゆき。
昭和トレインの西武球場前ゆきと並んで通過。

2026年9月26日。中村橋駅。38104Fの5713レ(西武球場前ゆきに延長)と、東急5177Fの4803レ(右)。
2026年9月26日。中村橋駅。

38104Fの5713レ(西武球場前ゆきに延長)と、東急5177Fの4803レ(右)。

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2026年9月27日 (日)

2026年9月20日(日)の西武線 見ただけ

仏子駅にレで到着する「ザ・ウィークエンド」車体広告の40156Fです。
前日の日中は小手指車両基地に留置で、夜は西武球場前駅を22時半ころに発車した最後の快速の池袋ゆきを担当していたようです。この日も早朝は3105レなどを走っていましたが、4303レで所沢に到着後の日中は小手指車両基地に留置だったようです。沿線でコンサートがある日の日中に走らせると、一般公衆の評判が悪いのかも、しれません。

2026年9月20日。仏子。「ザ・ウィークエンド」車体広告の40156Fの3105レ。
2026年9月20日。仏子。
「ザ・ウィークエンド」車体広告の40156Fの3105レ。

中村橋駅の下りホームのホームドアはすでに稼働開始でした。

2026年9月20日。中村橋。ホームドアが稼働開始の2番ホームから発車していく38105Fの5309レ(所定では所沢ゆきと思いますが、小手指ゆきでした)。
2026年9月20日。中村橋。

ホームドアが稼働開始の2番ホームから発車していく38105Fの5309レ(所定では所沢ゆきと思いますが、小手指ゆきでした)。

千葉県や神奈川県に被害を出すことになる台風が来ていましたが、西武球場前駅が最寄りの野球場の「ザ・ウィークエンド」のコンサートは中止にならなかったので、長靴を履いて、西武球場前駅まで夜に行ってみました。

2026年9月20日 19時過ぎ。西武球場前駅。手前から、2番ホームで留置の「ザ・ウィークエンド」車体広告の40156F、6111F、40102F、6115F。
2026年9月20日 19時過ぎ。西武球場前駅。

手前から、2番ホームで留置の「ザ・ウィークエンド」車体広告の40156F、6111F、40102F、6115F。
19時10分ころに一番奥の6番ホームへ40155Fも回送されて来てました。

2026年9月20日 19時過ぎ。西武球場前駅。発車案内表示器には、台風の影響で遅れや運転見合わせ・運休が発生する可能性があると告知が流れてました。
2026年9月20日 19時過ぎ。西武球場前駅。

発車案内表示器には、台風の影響で遅れや運転見合わせ・運休が発生する可能性があると告知が流れてました。
コンサートの中止は、主催者にも、観客にも負担が大きいので、台風が近づいてくる中での開催は仕方がないとは思います。

2026年9月20日 19時15分ころ。西武球場前駅。コンサートへ向かう風情の乗客がこの時間帯でも到着してました。
2026年9月20日 19時15分ころ。西武球場前駅。

コンサートへ向かう風情の乗客がこの時間帯でも到着してました。

西武球場前駅での滞在は20分ほどで、帰宅しました。
40103Fの上り回送列車が西所沢駅4番ホームへ19時33分ころに到着し、引き上げ線へ入っていました。1番ホーム・2番ホームの発車案内は先発・次発は8連列車だけで「回送」はなく、西武球場前駅のホームはすべて埋まっているので、コンサート終了後に西武球場前駅へ送り込まれたのだと思います。

2026年9月20日 19時36分ころ。西所沢。4番ホームから引き上げ線へ入る40103Fの回送列車。
2026年9月20日 19時36分ころ。西所沢。

4番ホームから引き上げ線へ入る40103Fの回送列車。

帰宅後に西武線アプリの列車位置情報で見ていたら、西武球場前からの池袋ゆき10連・臨時列車は、8270レ(急行)が40000系、8272レ(急行)が6000系、8374レ(快速)が6000系、8276レが40050系、8478レ(準急)が40101F?(「自分を主語に。〜」広告。21時半ころに所沢駅経由で回送されてたようでした)、8380レ(快速)が40000系、8382レ(快速)が40156F(「ザ・ウィークエンド」車体広告)で運転されてました。

以下の<つぶやき>も。

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2026年9月19日(土)の見ただけ、朝の北坂戸と夕方の西所沢など

久しぶりに自転車で北坂戸駅の北へ行き、しばし東武東上線の電車を撮らせていただきました。

2026年9月19日 午前9時8分ころ。北坂戸〜高坂駅間。51095ほかの池袋ゆきTJライナー。
2026年9月19日 午前9時8分ころ。北坂戸〜高坂駅間。
51095ほかの池袋ゆきTJライナー。
2026年9月19日 午前9時19分ころ。北坂戸〜高坂駅間。メトロ10003FのF快急 小川町ゆきと、メトロ10004Fの急行 元町・中華街ゆき。
2026年9月19日 午前9時19分ころ。北坂戸〜高坂駅間。

メトロ10003FのF快急 小川町ゆきと、メトロ10004Fの急行 元町・中華街ゆき。

2026年9月19日 午前9時32分ころ。北坂戸〜高坂駅間。81109ほか4連の下り回送列車。
2026年9月19日 午前9時32分ころ。北坂戸〜高坂駅間。
81109ほか4連の下り回送列車。
2026年9月19日 午前9時47分ころ。北坂戸〜高坂駅間。9003ほかの快速急行 小川町ゆき。
2026年9月19日 午前9時47分ころ。北坂戸〜高坂駅間。
9003ほかの快速急行 小川町ゆき。

続いて、17時過ぎの西所沢駅。
「ザ・ウィークエンド」のコンサートへ向かう乗客は外国人が多いようでした。下の写真の17時ころは、3番ホームから1番ホームへ移動する乗客が多かったです。
所沢で乗り換えれば良いのに、外国人は仕方がないよなと思って見ていたら、1番線に到着する40102Fは、16時15分ころの所沢駅6番線に「回送」表示で止まっっていた編成でした。みなさま、所沢では西武球場前ゆきへ乗り換えられなかったようでした。

スタイルの良い黒人女性になぜか目をつけられてしまい、せっかくなので明るく英語で話しかけたら、日本語で返事が返ってきたりもしました(コインロッカーを探していました。お手元のスーツケースも大きかったです)。
見かけで判断すると誤ることはあります。

2026年9月19日 17時7分ころ。西所沢。2番ホームに残る、1番ホームへ移動したい乗り換え客の皆様(右)と、1番ホームへ到着する西所沢始発の各停 西武球場前ゆきとなる40102Fの下り回送列車。
2026年9月19日 17時7分ころ。西所沢。

2番ホームに残る、1番ホームへ移動したい乗り換え客の皆様(右)と、1番ホームへ到着する西所沢始発の各停 西武球場前ゆきとなる40102Fの下り回送列車。

17時20分ころの2番ホームで発車を待つ20152Fの西武球場前ゆき各停はすでに最後尾も満員ですが、3番ホームへ到着する20103Fの急行 飯能ゆき2153レからの乗り換え客も受け入れました。積み残しは発生。

2026年9月19日 17時20分ころ。西所沢。右が2番ホームで発車を待つ20152Fの各停 西武球場前ゆき、左が3番ホームへ到着する20103Fの2153レ。。
2026年9月19日 17時20分ころ。西所沢。

右が2番ホームで発車を待つ20152Fの各停 西武球場前ゆき、左が3番ホームへ到着する20103Fの2153レ。
プロ野球の時は最後尾は空いていることが多いと思うのですが、今回はほとんどの列車が満員でした。

17時43分ころ、メトロ17005Fが1番ホームから引き上げ線へ向かう中、38103Fの各停 西武球場前ゆきが停車する2番ホームへ入りたい、各停 西武球場前ゆき表示の40155Fの下り列車が本線に体を残して待機に入ってました。

2026年9月19日 17時43分ころ。西所沢。右手前から、2番ホームに停車中の38103Fの各停 西武球場前ゆき、1番ホームから引き上げ線へ入るメトロ17005F、2番ホームへ入線待ちの40155Fの下り列車。
2026年9月19日 17時43分ころ。西所沢。

右手前から、2番ホームに停車中の38103Fの各停 西武球場前ゆき、1番ホームから引き上げ線へ入るメトロ17005F、2番ホームへ入線待ちの40155Fの下り列車。
38103Fの各停 西武球場前ゆきは、西武球場前からの20152Fの準急 池袋ゆきを待っていました。最後部はガラガラでした。

20152Fの準急 池袋ゆきが1番ホームから発車していった後で、4番ホームを4009F(52席)の上り列車が通過して行きました。

2026年9月19日 17時50分ころ。西所沢。右から、引き上げ線で待機するメトロ17005F、4009F(52席)の上り列車、38015Fの2157レ。
2026年9月19日 17時50分ころ。西所沢。

右から、引き上げ線で待機するメトロ17005F、4009F(52席)の上り列車、38015Fの2157レ。

西武球場前へ行ったメトロ10000系の戻りの回送列車が1番ホームと3番ホームに並ぶ光景が9月6日は見られましたが、今回は、小手指へ行くメトロ17005Fが引き上げ線にいる間に、1番ホームからメトロ10036Fの上り回送列車が発車していきました。

2026年9月19日 17時52分ころ。西所沢。1番ホームから所沢へ向かうメトロ10036Fの上り回送列車と、引き上げ線で待機するメトロ17005Fの回送列車、そして本線上で停止する東急4107Fの6811レ。
2026年9月19日 17時52分ころ。西所沢。

1番ホームから所沢へ向かうメトロ10036Fの上り回送列車と、引き上げ線で待機するメトロ17005Fの回送列車、そして本線上で停止する東急4107Fの6811レ。

2026年9月19日 17時54分ころ。西所沢。右から、引き上げ線で待機するメトロ17005Fの回送列車、メトロ10036Fの上り回送列車の通過後に動き出した東急4107Fの6811レ、さらに遠くには6000系の各停 西武球場前ゆき(1番ホーム着発)が見えてます。
2026年9月19日 17時54分ころ。西所沢。

右から、引き上げ線で待機するメトロ17005Fの回送列車、メトロ10036Fの上り回送列車の通過後に動き出した東急4107Fの6811レ、さらに遠くには6000系の各停 西武球場前ゆき(1番ホーム着発)が見えてます。

2026年9月19日 18時0分ころ。西所沢。引き上げ線から3番ホームへ入線するメトロ17005Fの下り回送列車。左奥に6156Fの3113Fが見えてます。
2026年9月19日 18時0分ころ。西所沢。

引き上げ線から3番ホームへ入線するメトロ17005Fの下り回送列車。左奥に6156Fの3113Fが見えてます。
なおこの10分ほど後に1241Fの下り回送列車が西所沢駅を通過してたようです(西武線アプリの列車位置情報から)。

以下の<つぶやき>も。

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2026年9月20日 (日)

2026年9月14日(月)〜18日の西武線ほか見ただけ、魔法の力が垣間見られる池袋駅?

9月14日(月)

自宅で静かにしてました。

9月15日(火)

6155Fの3102レと6151Fの2193レに乗車してました。
3102レは清瀬駅の手前で非常制動がかかってました。

また(<-飯能)38102F+30000系2連の上り回送列車が小手指駅を21時12分に発車でした。西武線アプリで見てましたが、所沢始発などで営業に入った様子はなかったので、南入曽車両基地へ行ったのでしょうか。

早朝の小手指車両基地では263Fが入口付近にいましたが、夜は1253Fと263Fが4番線の飯能方で縦列留置のようでした。

朝のJR池袋駅。
8時15分ころの埼京線の通勤快速 川越ゆきはなくて、同じ大宮ゆきが順序を逆に発車する風情でした。

2026年9月15日 朝8時15分ころ。池袋。山手線の内回りホームから見た、埼京線の発車案内。
2026年9月15日 朝8時15分ころ。池袋。
山手線の内回りホームから見た、埼京線の発車案内。

以下の<つぶやき>も。

9月16日(水)

20104Fの3106レと、6111Fの2183レ・40155Fの3705レに乗車してました。

以下の<つぶやき>も。

9月17日(木)

6111Fの3102レと、6157Fの2181レ・40157Fの3705レに乗車してました。

1241Fの上り回送が20:23に元加治通過でした。

ホームドア設置工事中の西武池袋駅1番ホーム。
針が反時計方向に回る時計の近くだけ(全くの横というわけではありません)、ホーム床の嵩上げが角材挿入の仮設で残っていました。
魔法の力で時空が歪んでいるという設定だと面白いですが、工程の都合なのでしょう。

2026年9月17日 朝。池袋。2番ホームから見た、1番ホームの、金の力で反時計回りの時計と、ホーム床。
2026年9月17日 朝。池袋。

2番ホームから見た、1番ホームの、金の力で反時計回りの時計と、ホーム床。
時計の近くだけ縁が仮設の板で残り、板の下には小さな木片が入っているのが見えます。

以下の<つぶやき>も。

9月18日(金)

自宅で静かにしてました。

お昼は、アメリカ軍の小型のプロペラ機(2機?)が、元加治駅付近の上空を南北に行ったり来たりしてた風情でした。

2026年9月18日 お昼。元加治駅近く。北へ向かうアメリカ軍の小型のプロペラ機。
2026年9月18日 お昼。元加治駅近く。
北へ向かうアメリカ軍の小型のプロペラ機。

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2026年9月13日 (日)

2026年9月7日(月)〜11日の西武線ほか見ただけ

9月7日(月)

6151Fの3102レと、6153Fの4225レ・6156Fの2183レに乗車してました。

大雨の影響で埼京線のダイヤは乱れて、朝8時15分ころは新宿方面ゆきは乗客が溜まっていました。川越線直通は復活してたようです。

2026年9月7日 朝8時15分ころ。池袋。川越ゆきと、人であふれる新宿方面ゆき埼京線ホーム。
2026年9月7日 朝8時15分ころ。池袋。

川越ゆきと、人であふれる新宿方面ゆき埼京線ホーム。
埼京線の運転本数が少なく、池袋駅の構内は通常より空いていたので、個人的には嬉しかったです。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
普通なら直通運転に使う車両を埼京線内の運転に使うから本数が増えて直通運転がないから不便?、単なる言い間違い?
聞き違いの可能性も否定はしないけれど、…。
埼京線の運転本数が少ないせいか西武への乗り換え客が少なくて、巨大デジタルサイネージの写真が撮りやすくて便利でした。

9月8日(火)

この日は休んでました。

朝7時半ころの小手指車両基地の中央部に、38815Fの池袋方に32103Fが止まっていました。通常と逆順の10連が運用に入るのかなと西武線アプリで見てましたが、営業運転には入らなかったようでした。
入口付近には263Fも。

2026年9月8日 朝7時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地の中央部で、32102Fの飯能方のすぐ近くに38115Fが止まっていました。
2026年9月8日 朝7時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地の中央部で、32102Fの飯能方のすぐ近くに38115Fが止まっていました。

元加治駅で流し撮り。

2026年9月8日。元加治。001系の28レ。
2026年9月8日。元加治。001系の28レ。

お昼の小手指車両基地。1241Fも1251Fも見つからなかったです。

2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。2番線の飯能方に48101F、5番線では40050系の工事中。7番線の40050系も運転台下に赤旗が掲出されてます。
2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

2番線の飯能方に48101F、5番線では40050系の工事中。7番線の40050系も運転台下に赤旗が掲出されてます。

2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。入口側に7104Fと263F。
2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。
入口側に7104Fと263F。

9月9日(水)

自宅で静かにしてました。
12時半ころ、4009F(52席)の下り列車が仏子〜元加治駅間を通過してました。

9月10日(木)

自宅で静かにしてました。

9月11日(金)

(<-飯能)32105F+38112Fの3102レと、6158Fの4233レ・メトロ10018Fの3707レ・32104F+38113Fの2195レに乗車してました。
3707レは遅れてて、4233レが練馬駅を先発。通常は所沢駅で3707レを追い抜かす41レは、3707レが練馬駅停車中に通過しました。4233レは保谷駅で、41レと3707レを待避。

池袋駅の朝日写真ニュース。2週間変わっていない気もしないではないのですが、東武鉄道の新鹿沼駅で起きた作業員4人死亡事故は、ずいぶんずさんに作業をしていた(見張り員が配置につく前に線路内で作業を開始(リンク先は下野新聞社サイト))ようで、鉄道会社側の猛省が必要かと。

2026年9月11日 朝。西武池袋駅構内。朝日写真ニュースの「特急列車と接触、作業員4人死亡」。元加治駅の構内にも掲示されています。
2026年9月11日 朝。西武池袋駅構内。

朝日写真ニュースの「特急列車と接触、作業員4人死亡」。元加治駅の構内にも掲示されています。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
売春は危険なお仕事だとは思います。
無防備な状態になるわけで、才覚がある人が行う分には大丈夫でも、危険は残る。
罰則なく禁止、法制度の保護なしで行えるようにしてあげる?(やめたい人が止められる法制度も整備)
当然、サービス提供側の危険行為は、それとして刑事罰の対象に。
当然、お客の危険行為は、それとして刑事罰の対象に。
(続けて)
それはそれとして、最近はオッパイが大きい日本女性が増えてる印象ですが、脚(両側の方)の長い日本男性も多いので、栄養状態が改善してる結果なのだろうけど、家畜へのホルモン剤とかの投与の影響はあるのだろうかとも思います(そもそも投与してるのか知らないけれど)。
(続けて)
内容は、↓の2006年11月の記事です。
ブログに載せてない写真を5枚追加してます、写真はブログ掲載時より大きなサイズ。
すでに奥付け正しいバージョンに変わってます、念のため。

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2026年9月6日(日)の西武線 見ただけ、夕方の西所沢駅など

朝の小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fと1251Fが間を置いて留置されてました。

2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fがいます。
2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fがいます。

2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方の、池袋方に1251Fがいます。
2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方の、池袋方に1251Fがいます。

池袋駅の電留線では日中、ザ・ウィークエンド車体広告の40156Fが留置となっていました。

2026年9月6日。池袋。右が電留線で留置の40156F、左は20153Fの5449レ。
2026年9月6日。池袋。

右が電留線で留置の40156F、左は20153Fの5449レ。
雨がそれなりの強さで降っていました。

中村橋駅の下りホームのホームドアはまだ非稼働でした。

2026年9月6日。中村橋。通過する東急5161Fの4801レ。
2026年9月6日。中村橋。通過する東急5161Fの4801レ。

この日も西武球場前駅が最寄りの野球場でイベントがあったようで、地下鉄から直通の西武球場前駅を2本、拝見できました。

2026年9月6日 17時22分ころ。西所沢。1番ホームへ到着する73S運用のメトロ10001Fの各停 西武球場前ゆき。
2026年9月6日 17時22分ころ。西所沢。

1番ホームへ到着する73S運用のメトロ10001Fの各停 西武球場前ゆき。
所沢止まりの6453レ(新木場発)の延長のようです。

20206年9月6日。西所沢。25S運用のメトロ10027Fは3801レ(元町・中華街発)の延長で西武球場前駅へ入って、西所沢駅1番ホームへ17時38分に回送で戻ってきて、引き上げ線へ入りました。
20206年9月6日。西所沢。

25S運用のメトロ10027Fは3801レ(元町・中華街発)の延長で西武球場前駅へ入って、西所沢駅1番ホームへ17時38分に回送で戻ってきて、引き上げ線へ入りました。
写真は右から、2番ホームで出発を待つ20154Fの各停 西武球場前ゆき(西所沢始発)、引き上げ線へ入ったメトロ10027F、2番ホームへ入線待ちの38107Fの各停 西武球場前ゆき。

2026年9月6日。西所沢。右から、引き上げ線のメトロ10027F、38109Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
2026年9月6日。西所沢。直前に1番ホームから準急 池袋ゆきが発車していて、2157レはその通過待ちで停止していたのですが、4009Fの上り列車もそのためゆっくり運転でした(2枚目)。
2026年9月6日。西所沢。後続の42レもゆっくり(左端)。
2026年9月6日。西所沢。

1枚目は右から、引き上げ線のメトロ10027F、38109Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
直前に1番ホームから準急 池袋ゆきが発車していて、2157レはその通過待ちで停止していたのですが、4009Fの上り列車もそのためゆっくり運転でした(2枚目)。後続の42レもゆっくり(3枚目の左端)。

2026年9月6日 17時51分ころ。西所沢。小手指へ回送される25S運用のメトロ10027Fと、所沢へ回送される73S運用のメトロ10001Fが、3番ホーム・1番ホームに並びました。
2026年9月6日 17時51分ころ。西所沢。

小手指へ回送される25S運用のメトロ10027F(左)と、所沢へ回送される73S運用のメトロ10001Fが、3番ホーム・1番ホームに並びました。

2026年9月6日 17時52分ころ。西所沢。73S運用のメトロ10001Fは、東急4107Fの4855レを本線上に待たせて、所沢へ回送されました。所沢始発の6454レ(新木場ゆき各停)になったはずです。
2026年9月6日 17時52分ころ。西所沢。

73S運用のメトロ10001Fは、東急4107Fの4855レを本線上に待たせて、所沢へ回送されました。所沢始発の6454レ(新木場ゆき各停)になったはずです。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
並んでた中年男女は、お昼の高田馬場でよく見かける中国語を話す若い人たちとは見た目は全く違ったのですが、…。

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2026年9月5日(土)の西武線 見ただけ、新宿線の4009Fなど

上り列車の車内から見た東村山駅の高架化工事の様子です。

2026年9月5日。東村山〜所沢駅間。上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。東村山〜所沢駅間。
上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。久米川〜東村山駅間。上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。久米川〜東村山駅間。
上り列車の車内から新宿方面を見ています。

鷺ノ宮駅のホームから。

2026年9月5日。鷺ノ宮。2069Fの5324レ。
2026年9月5日。鷺ノ宮。2069Fの5324レ。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。

(<-新宿)2457F+2525F+2531Fが走ってました。

2026年9月5日。沼袋。2457F+2525F+2531Fの2319レ。
2026年9月5日。沼袋。2457F+2525F+2531Fの2319レ。

西武新宿駅から。

2026年9月5日。西武新宿。10111Fの111レ
2026年9月5日。西武新宿。10111Fの111レ

西武球場前駅が最寄りの野球場でイベントがあったようで、メトロ10022Fが25S運用(所沢止まりの3801レの延長?)で西武球場前駅へ行っていたようでした。

2026年9月5日。西所沢。右から、25S運用・回送表示のメトロ10022F、38115Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
2026年9月5日。西所沢。

右から、25S運用・回送表示のメトロ10022F、38115Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。

2026年9月5日 17時53分ころ。小手指。3番ホームへ到着するメトロ10022Fの下り回送列車。
2026年9月5日 17時53分ころ。小手指。

3番ホームへ到着するメトロ10022Fの下り回送列車。
到着後は引き上げ線へ入れられてました。25S運用の次のお仕事は小手指18時3分発の6542レ。

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2026年9月 5日 (土)

2026年8月29日(土)〜9月4日の西武線ほか見ただけ、金の力に勝てる魔法使いが時計を時計回りにしてくれないかな?

8月29日(土)

東急の車体広告電車 4104Fが58K運用で、1708レの時に西武4009F(52席)と武蔵藤沢駅から500メートルほどの所ですれ違ってました。

2026年8月29日。武蔵藤沢。東急4104Fの1708レ。左奥に4009Fの下り列車の尻が見えてます。
2026年8月29日。武蔵藤沢。

東急4104Fの1708レ。左奥に4009Fの下り列車の尻が見えてます。

8月30日(日)

午前中は自転車で吉祥寺へ行ってエルサルバドルの朝食を食べてました(結構 食べごたえがありました)。

2026年8月30日。井の頭公園〜吉祥寺。吉祥寺ゆきと渋谷ゆきの各停のすれ違い。
2026年8月30日。井の頭公園〜吉祥寺。
吉祥寺ゆきと渋谷ゆきの各停のすれ違い。

帰りは小手指車両基地へ寄り道して、48101Fと1251Fを拝見。

2026年8月30日 午前。小手指車両基地。公道側に48101F・トキイロが留置されていました。
2026年8月30日 午前。小手指車両基地。
公道側に48101F・トキイロが留置されていました。
2026年8月30日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。53K運用の東急4104Fの1701レ(右端)と、小手指車両基地内に留置の1251F(左端)。
2026年8月30日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

53K運用の東急4104Fの1701レ(右端)と、小手指車両基地内に留置の1251F(左端)。

中村橋駅は、上り側のホームドアが稼働開始し、下り側にもホームドアが設置されていました。

2026年8月30日。中村橋駅。左側が下り線で、設置されたホームドアはまだ非稼働なので列車の到着前・発車後に安全確認してました。上り側のホームドアは稼働が始まり、列車の発車の前に閉じられています。
2026年8月30日。中村橋駅。

左側が下り線で、設置されたホームドアはまだ非稼働なので警備員さんが列車の到着前・発車後に安全確認してました。上り側のホームドアは稼働が始まり、列車の発車の前に閉じられています。

2026年8月30日。中村橋駅。開いたままのホームドアの前を通過するY515Fの準急 石神井公園ゆき4807レ。左奥に38114Fの5717レが見えてます。
2026年8月30日。中村橋駅。

開いたままのホームドアの前を通過するY515Fの準急 石神井公園ゆき4807レ。左奥に38114Fの5717レが見えてます。

以下の<つぶやき>も。

天皇をやりてー!と思って産まれてくる人はいません。

8月31日(月)

6354Fの3104レ、40158Fの4221レ・東急4108Fの3703レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は朝も夜も、飯能方から1251F・30000系2連・263Fが並んでました。

西武池袋駅。2番ホームから見た、縁を角材で底上げしている1番ホームを見ています。
金の力で逆回転させられてる時計も近くにあります(観光客が魔法をかけると逆回転するのはダメでしょうか? AIの画像認識で可能かと。忙しい帰宅客とウィンウィンで逆回転させていただけると良いかな、と(特許取得済みな人がいる?)。)。

2026年8月31日 朝。池袋。2番ホームからみた1番ホームの床。線路脇には補強の柱が入ると思われる穴ができてます。
2026年8月31日 朝。池袋。

2番ホームからみた1番ホームの床。線路脇には補強の柱が入ると思われる穴ができてます。

続行運転の、郡山・福島ゆきと新潟ゆきの高速バス。車間距離をもう少し詰めても安全は確保できると思われ、スリップストリームを活用した空気抵抗削減で省エネ運転をしていただいても良いのかなと思ったり。

2026年8月31日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。手前が郡山・福島ゆきJRバス、奥が新潟ゆき越後交通バス。
2026年8月31日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。

手前が郡山・福島ゆきJRバス、奥が新潟ゆき越後交通バス。

9月1日(火)

6152Fの2102レと6158の4325レ・40155Fの2185レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は、朝は1251F・30000系2連・263Fが飯能方から並んでました。夜は飯能方から263F・30000系だったかも(1251Fを見失いました)。

遺憾ながら、以下の<つぶやき>も。

(続けて)
2185レは40155Fでした。
本来であれば4325レから練馬で3705レへ乗り換えできたので、所沢で4325レから延長6753レへ乗り換えさせてほしかった。
6753レの30M運用も3705レの28M運用も、終着駅に着いたら次の仕事はないはず。
乗務員さんの残業時間のためであれば仕方がないと思うけど。
28M運用表示の40151Fの上り回送が元加治を20:33に通過でした。
西武球場前駅に急いで回送されて、プロ野球帰りの皆様の輸送に駆けつけた訳ではなさそう。
延長6753レのおかげで2185レの便乗者が減った事実はありますな。 ただ、(部外者目線で)大した手間を掛けずにもっと減らせたのも事実。

9月2日(水)

20103Fの2104レ・(<-飯能)32105F+38112Fの4204レと、6153Fの3107レに乗車してました。
稲荷山公園駅 05:58、40050系の下り回送通過。
清瀬駅4番ホームの夜間滞泊がメトロ10016Fだったようです(06:23)。

朝の手指車両基地の4番線の飯能方は、263F・1251F・32106F?が飯能方から並んでました。
夜は飯能方から263F?・1251F?・30000系2連でした。

お昼の高田馬場界隈は少しだけ青空が見られました。

2026年9月2日。高田馬場〜下落合。10112Fの120レ。
2026年9月2日。高田馬場〜下落合。10112Fの120レ。

9月3日(木)

自宅で静かにしてましたが、早朝、真っ白なジェット機が横田基地へ着陸する風情でした。
「250」はなくて、胴体後部に「N702CK」という標記だけがありました。

2026年9月3日 午前6時半ころ。元加治駅近く。北から横田基地へ着陸する風情の真っ白なジェット機。
2026年9月3日 午前6時半ころ。元加治駅近く。
北から横田基地へ着陸する風情の真っ白なジェット機。

9月4日(金)

6154Fの3102レと、40154Fの2177レ・6154Fの3107レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は、朝は飯能方から263Fと1251F、夜は263Fだけでした。

以下の<つぶやき>も。

山手線の最高速度は80km/h程度に抑えて、代わりに東海道線や東北線・高崎線の最高速度を120km/hに上げていただくと良いかも。

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