2026年3月29日 (日)

2026年3月20日(金・休日)は秩父へ行ってました

いつにも増して空気が澄んでいるのか、たまたまそこだけ日があたっていたせいか、西武秩父駅のホームから見られる山並みに、いつにも増した迫力を感じました。

2026年3月20日。西武秩父駅。手前は4017Fの5016レ。奥は秩父鉄道の7802ほか2連の熊谷ゆき。
2026年3月20日。西武秩父駅。

手前は4017Fの5016レ。奥は秩父鉄道の7802ほか2連の熊谷ゆき。

和銅黒谷駅で西武4000系の長瀞ゆきを拝見。

2026年3月20日。和銅黒谷駅。右が西武4001Fの長瀞ゆきS2レ、左は7002ほか3連の影森ゆき。
2026年3月20日。和銅黒谷駅。

右が西武4001Fの長瀞ゆきS2レ、左は7002ほか3連の影森ゆき。

影森駅で西武4000系の西武秩父ゆきを拝見。
この日は貨物列車はお休みのようでした。

2026年3月20日。影森。左が西武4013FのS4レ・西武秩父ゆき。右は7502ほか3連の1524レ・羽生ゆき。
2026年3月20日。影森。

左が西武4013FのS4レ・西武秩父ゆき。右は7502ほか3連の1524レ・羽生ゆき。
三峰口始発のS4レから、影森始発の1524レへ乗り換える乗客が30人ほどいたようでした。
7502ほか3連は、左端の側線にいて、一旦 三峰口方へ出てからホームへ据え付けられてました。

急行「秩父路1号」で三峰口へ行った6201ほか3連が11時39分ころに影森駅の側線へ戻り、さらに急行「秩父路3号」で影森駅へ到着した6203ほか3連も側線へ入りました。

2026年3月20日 11時48分ころ。影森。「秩父路1号」だった6201ほか3連が止まる側線へ進む、「秩父路3号」で到着した6203ほか3連。
2026年3月20日 11時48分ころ。影森。

「秩父路1号」だった6201ほか3連が止まる側線へ進む、「秩父路3号」で到着した6203ほか3連。

都営地下鉄三田線の復刻の秩父鉄道5000形。

2026年3月20日 11時51分ころ。影森〜浦山口。5003ほか3連の羽生ゆき。
2026年3月20日 11時51分ころ。影森〜浦山口。
5003ほか3連の羽生ゆき。
2026年3月20日 12時10分ころ。影森。5002ほか3連。1519レで影森駅へ到着後、入換のため本線で停止中です(開いている踏切から撮影)。
2026年3月20日 12時10分ころ。影森。

5002ほか3連。1519レで影森駅へ到着後、入換のため本線で停止中です(開いている踏切から撮影)。

この日が2026年のSL列車の最初の運転日でした。

2026年3月20日 12時32分ころ。影森。中央を三峰口ゆきSL列車が通過です。
2026年3月20日 12時32分ころ。影森。

中央を三峰口ゆきSL列車が通過です。(動画からの切り出しです)

2026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。ホームに留置中のSL列車の客車と、転車台に乗るC58-363。
2026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。

ホームに留置中のSL列車の客車と、転車台に乗るC58-363。

2,026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。転車台で方向転換後、終端側の引き上げ線へ入ったC58-363。
2,026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。

転車台で方向転換後、終端側の引き上げ線へ入ったC58-363。
踏切は関係者とは地元住民以外は通行禁止と掲示がありました。以前はこの踏切が転車台見学スペースへの通路だったと思いますが、通路は羽生方の踏切に変わっていました。

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2026年1月24日 (土)

2026年1月10日(土)は秩父へ行ってました

1月10日(土)の午前中は秩父の方へ行ってました。

長瀞・三峰口ゆき6001レは(<-飯能)4007F+4021Fという編成で、4007Fは6051レとなって長瀞へ、4021Fは西武秩父経由で三峰口まで行ったはずです。
4021Fは11時16分に西武秩父駅へ各停で戻り、上り方へ回送されていました。

以下は長瀞へ行った4007F。
10時40分ころに長瀞から御花畑駅へ到着した4007Fの回送列車です。西武線へ戻ります。

2026年1月10日 10時43分ころ。御花畑。右が長瀞から西武線内へ戻る4007F。
2026年1月10日 10時43分ころ。御花畑。

右が長瀞から西武線内へ戻る4007F。
4007Fは6001レの飯能方に連結されていました。

横瀬から長瀞へ向かう2本目の6053レは4023Fでした。
5011レで私が乗車していた編成です。5018レ〜5017レ(横瀬10時56分着、西武秩父11時0分着)と走っていたはず。西武秩父ゆき5017レの横瀬から先を、秩父鉄道から戻ってきた4007Fへ譲ったと考えると辻褄が合います。5017レの西武秩父到着は見ていませんが、5017レの折返しの5026レは4007Fでした。
走行に問題ないけど営業には良くない状態(トイレ故障とか?)に4007Fがなったので、他社に迷惑をかけないため西武線内へ収容し、秩父鉄道での列車運休を避けるため代わりに4023Fを送り込んだのかもしれません。

2026年1月10日 11時5分ころ。西武秩父。長瀞へ向かう4023Fの6053レ。
2026年1月10日 11時5分ころ。西武秩父。
長瀞へ向かう4023Fの6053レ。

西武秩父駅のホームから見られた秩父鉄道の鉱石列車です。

2026年1月10日 11時32分ころ。御花畑〜影森駅間。デキ503牽引の上り貨物列車。
2026年1月10日 11時32分ころ。御花畑〜影森駅間。
デキ503牽引の上り貨物列車。

発車した西武秩父線の列車の横を、秩父鉄道の下り列車が並走したのですが、車体側面の塗装が大きく剥げていました。

2026年1月10日 お昼。御花畑〜影森駅間。側面の塗装が剥げてしまった秩父鉄道の6103。
2026年1月10日 お昼。御花畑〜影森駅間。

側面の塗装が剥げてしまった秩父鉄道の6103。

元加治駅のホームから見られたアメリカ空軍のジェット機です。
この4分ほど前にもアメリカ海軍のジェット機が飛んでました。
なおこの2分ほど後にも同じようなアメリカ軍のジェット機が南へ飛んでました。

2026年1月10日 お昼すぎ。元加治駅。南へ向かうアメリカ空軍のジェット機。
2026年1月10日 お昼すぎ。元加治駅。
南へ向かうアメリカ空軍のジェット機。

ということで、下記を<つぶやき>ました。

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2025年12月20日 (土)

2025年11月22日(土)の西武鉄道と秩父鉄道 見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

吾野駅横の紅葉がきれいでした。
通常塗装の4007Fと、E851塗装の4017F、そしてラビューの001-F編成が並びました。それぞれ、5022レ、5017レ、9レです。

2025年11月22日。吾野。左から4007Fの5022レ、4117Fの5017レ、001-F編成の9レ。
2025年11月22日。吾野。

左から4007Fの5022レ、4117Fの5017レ、001-F編成の9レ。

5017レで一駅進んだ西吾野駅では、001−C編成の上り特急 26レとすれ違い。
はるか上空を飛行機が西へ進んでました。

2025年11月22日。西吾野。通過する001-C編成の26レ。右手に4017Fの5017レが停車中です。
2025年11月22日。西吾野。

通過する001-C編成の26レ。右手に4017Fの5017レが停車中です。
写真左上の白い碍子の右下の白い点が飛行機です。

御花畑から秩父鉄道の羽生ゆきに乗車していたら、親鼻駅で西武4000系の下りの回送列車が止まっていました。

2025年11月22日 11時34分ころ。親鼻。右が長瀞から西武鉄道へ戻る4011F。左が、御花畑から私が乗車してきた7502ほか3連の羽生ゆき。
2025年11月22日 11時34分ころ。親鼻。

右が長瀞から西武鉄道へ戻る4011F。左が、御花畑から私が乗車してきた7502ほか3連の羽生ゆき。

そして11時49分、「Ichiro's Malt 2025 11.22」ヘッドマークをつけたC58-363の下りのSL列車が通過。

2025年11月22日 11時49分。親鼻。C58-363ほかの下りのSL列車。
2025年11月22日 11時49分。親鼻。
C58-363ほかの下りのSL列車。

12時11分にデキ504牽引の下り貨物列車が到着。
12時14分にはデキ302牽引の下り貨物列車も到着し、2本が並びました。
さらに12時20分に5202ほか3連の羽生ゆきが到着し、先に発車でした。

2025年11月22日 12時11分。親鼻。デキ504牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。
デキ504牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。右奥が、到着するデキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいるのがわかります。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。

右奥が、到着するデキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいるのがわかります。
手前が、先に到着していたデキ504牽引の下り貨物列車。

2025年11月22日 12時20分。親鼻。左が、最後に到着した5202ほか3連の羽生ゆき。
2025年11月22日 12時20分。親鼻。

左が、最後に到着した5202ほか3連の羽生ゆき。
その右が、最初に到着していたデキ504牽引の下り貨物列車。
右端は、デキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいます。

デキ302が牽引の上り貨物列車は、上長瀞駅を12時27分に通過しました。

2025年11月22日 12時27分。上長瀞。デキ302牽引の上り貨物列車。上りの旅客列車は右端の線路を発着します。
2025年11月22日 12時27分。上長瀞。

デキ302牽引の上り貨物列車。上りの旅客列車は右端の線路を発着します。

13時21分、デキ503牽引の下り貨物列車が到着です。

2025年11月22日 13時21分。上長瀞。デキ503牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 13時21分。上長瀞。
デキ503牽引の下り貨物列車。

13時32分には、西武4009Fに続いてデキ102牽引の下り貨物列車も通過しました。

2025年11月22日 13時32分。上長瀞。デキ102牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 13時32分。上長瀞。
デキ102牽引の下り貨物列車。

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2025年9月15日 (月)

2025年8月30日(土)の秩父鉄道 SL列車 見ただけと、稲荷山公園駅でのすれ違いほか

秩父鉄道がSL列車を行田市駅発で運転するということで、見に行きました。

7時半過ぎ、C58-363は広瀬川原車両基地の車庫から外へ出てました。

2025年8月30日 7時40分ころ。大麻生〜ひろせ野鳥の森公園駅間。羽生ゆきの車内から見た車両基地内。左手に「行田号」HMを付けたC58-363が見えています。
2025年8月30日 7時40分ころ。
大麻生〜ひろせ野鳥の森公園駅間。

羽生ゆきの車内から見た車両基地内。左手に「行田号」HMを付けたC58-363が見えています。

8時55分ころ、SL列車の回送が高崎線を越えて行田市駅へ向かいました。

2025年8月30日 8時55分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
2025年8月30日 8時55分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
2025年8月30日 8時55分ころ。

熊谷〜ソシオ流通センター駅間。
行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
午前8時前の秩父鉄道の熊谷駅改札前では、「行田号」の受付をしていて、この列車にも乗務員以外に乗車している人が見られました。秩父鉄道が募集していた特別ツアーの方々と思われます。

そして、行田市から発車した三峰口ゆきSL列車は、高崎線の上を10時7分ころに通過しました。

2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。

熊谷〜ソシオ流通センター駅間。
高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
後部補機のデキ201には、赤い円板の後部標識が付いてました。熊谷駅で列車から離れて、三峰口方に留置となっていました。

SL列車「行田号」は、大野原駅で、5203ほか3連の羽生ゆきとすれ違いでした。

2025年8月30日 12時7分ころ。大野原。通過するC58-363牽引のSL列車「行田号」と、5203ほか3連の羽生ゆき。
2025年8月30日 12時7分ころ。大野原。通過するC58-363牽引のSL列車「行田号」と、5203ほか3連の羽生ゆき。

御花畑駅の発車も撮影できました。観光客に見送られて発車(それほど多くはなかったですが、比較的 若い女性の割合が高かったです)。

2025年8月30日 12時26分ころ。御花畑。発車したC58-363牽引のSL列車「行田号」。
2025年8月30日 12時26分ころ。御花畑。

発車したC58-363牽引のSL列車「行田号」。

秩父は盆地で真夏はかなり暑いと思いますが、熊谷から乗車した昼前の下り列車は満席で、長瀞まではかなり混んでました。若い女性も多くて、私には、謎でした(久しぶりに電車内で 盛んにおしゃべりする人たちを見た気分。男尊女卑の男ども(わたしではないです)もいましたが)。

西武秩父から5032レに乗車し、飯能に到着したのは定刻の13時31分でしたが、池袋線のダイヤが乱れてて、池袋ゆきまで30分弱 待つこととなりました。

この日も夕方の3701レは6分ほど遅れて埼玉県入間市へ入ってきて、4009F(52席)の復路とは稲荷山公園駅でのすれ違いとなりました。

2025年8月30日 18時45分ころ。稲荷山公園。左が通過する4009F(52席)の上り列車。右がメトロ17081Fの3701レ。
2025年8月30日 18時45分ころ。稲荷山公園。

左が通過する4009F(52席)の上り列車。右がメトロ17081Fの3701レ。
ダイヤが乱れてたため、通常は東急車が担当の07K運用をメトロ17081Fが代走でした。

SL列車を待つ間に見られた貨物列車。

2025年8月30日 9時12分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、下りの貨物列車。

2025年8月30日 9時12分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、下りの貨物列車。

2025年8月30日 9時30分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEF210-362。
2025年8月30日 9時30分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEF210-362。

2025年8月30日 10時4分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEH500-7。
2025年8月30日 10時4分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEH500-7。

以下を<つぶやいて>ました。
1つ目の件は補足を<つぶやき>ました。ロンドン地下鉄のストライキでコンサートが延期です。

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2025年5月 4日 (日)

2025年4月26日(土)の西武線・秩父の観光客輸送の様子

秩父の羊山公園の芝桜も見頃となり臨時特急(運転区間の延長)もあるということで、見に行きました。

朝の飯能駅の様子。
5012レで1番ホームへ到着した4019Fは、すぐに西武秩父方へ回送され、武蔵丘の電留線に入っていました。
この後は、5016レだった4003Fと連結されて、5015レを走っていました。

2025年4月26日 8時21分。飯能。1番ホームから西武秩父方へ回送される4019F。
2025年4月26日 8時21分。飯能。

1番ホームから西武秩父方へ回送される4019F。

5012レ到着後すぐに4番ホームへ38103Fの上り回送列車が西武秩父方から到着し、折返し5015レとなりました(時刻表では9時32分発ですがこの日は9時25分発でした)。

2025年4月26日 8時19分。飯能。4番ホームへ到着する38103Fの上り回送列車。
2025年4月26日 8時19分。飯能。

4番ホームへ到着する38103Fの上り回送列車。

飯能方の電留線に4021Fがぽつんと止まる横瀬駅で5015レを降りて、芦ケ久保方へ歩いて、しばし撮らせていただきました。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。長瀞・三峰口ゆきの6001レ。編成は手前から4001F+4013Fでした。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。

長瀞・三峰口ゆきの6001レ。編成は手前から4001F+4013Fでした。
4013Fは5014レの折返しです。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。ぬいぐるみが運転室に添乗の001-G編成が下り特急「ちちぶ7号」7レでした。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。

ぬいぐるみが運転室に添乗の001-G編成が下り特急「ちちぶ7号」7レでした。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。
40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。001-A編成の65レ・特急「ちちぶ65号」。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。

001-A編成の65レ・特急「ちちぶ65号」。
満席だったのではないかと思います。背景は武甲山。
001-A編成はこの後、10時37分ころに上り方へ回送され、戻ってきませんでした。

この連休中の唯一の臨時列車、特急「むさし67号」の西武秩父延長は、この日は001-C編成だったようです。
横瀬駅で28レと交換してから西武秩父へ向かい、2番ホームに到着したようでした。折返しは回送。

2025年4月26日 11時20分ころ。芦ケ久保〜横瀬駅間。西武秩父へ延長運転の「むさし67号」。前面の愛称表示が「Musashi』の時の写真です。
2025年4月26日 11時20分ころ。芦ケ久保〜横瀬駅間。

西武秩父へ延長運転の「むさし67号」。前面の愛称表示が「Musashi』の時の写真です。

6001レから秩父鉄道 長瀞方面へ行っていた4013Fは、12時ころに秩父鉄道の御花畑駅から連絡線を通って西武へ戻りましたが、この日は、西武秩父駅の踏切内に自動車がいたため一旦停止。
運転士が踏切まで行って、自動車に出てもらってから、発車しました(001-C編成の回送列車の運転士も協力。私は傍観)。
その間、自動車が出た後に、秩父鉄道の下り列車が横を通過してました。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。手前から、5030レの4007F、秩父鉄道から戻る回送の4013F、秩父鉄道の下り列車。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。

手前から、5030レの4007F、秩父鉄道から戻る回送の4013F、秩父鉄道の下り列車。
踏切内とは言え自動車は安全な所にいるのだから徐行で通過しちゃえば良いのにとは思いました。軽乗用車で、地元の方だったかもしれません(地元の方はそういうことをしないとも思いますが)。
平和安全法制成立後に平気に兵器を大量購入の政府に平気であろう西武鉄道の皆さんですが、…。
戦車や戦闘機が平和のために役立つ世の中だけど、踏切の中の自動車は平和安全に役立たないということかもしれませんが(ひどい世の中です。誰ですかね、そんな世の中にした人たちは? 懺悔してほしい)、軽乗用車であれば2台は止まれるほど広いので、整備して、電車が見られる広場にすれば子供や観光客に喜ばれるかと。
なお、駆けつけた駅員さんには、十数年前に西武新宿線で目撃した光景(線路内で踏切の遮断棹にへばりついている人がいるのに高速通過)をご紹介し、徐行で通過させちゃえば良いじゃないとのご提案はしておきました。

12時半ころの横瀬駅電留線は、ぽつんと留置が4001Fに変わっていました。6001レで三峰口方面へ行っていた車両です。

4013Fの上り回送列車は、吾野駅で5030レと5025レをやり過ごし、高麗駅を12時53分に通過していました。
土休日のいつもの光景と思われます。

2025年4月26日 12時53分。高麗。2番ホームを通過する4013Fの上り回送列車。
2025年4月26日 12時53分。高麗。

2番ホームを通過する4013Fの上り回送列車。

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2025年1月11日 (土)

2024年12月7日(土)は<臨時急行「北武蔵51号」>の西武の団体臨時列車を見てきました

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

12月7日(土)は日本旅行の企画で、東武鉄道の浅草から西武新宿まで北関東を半環状にめぐる臨時急行「北武蔵51号」という設定で、東武・秩父・西武の3社を乗り継ぐ団体臨時列車が運転されていました。
16時25分ころ。秩父駅に、デキ102牽引でその臨時列車「北武蔵51号」が到着。

2024年12月7日 16時25分。秩父。デキ102牽引の下りの臨時列車が到着。左の1番ホームから上り列車が発車して行きました。
2024年12月7日 16時25分。秩父。

デキ102牽引の下りの臨時列車が到着。左の1番ホームから上り列車が発車して行きました。

西武から回送されてきた4001Fが、参加者を引き継ぎ、16時43分に発車して行きました。

2024年12月7日 16時43分。秩父。左が西武新宿へ発車していく4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 16時43分。秩父。

左が西武新宿へ発車していく4001Fの団体専用列車。

4001Fの「北武蔵51号」は御花畑駅の西武直通ホームに停車し、参加者の皆さんは外に出て散歩してました。

2024年12月7日 16時51分。御花畑。4001Fの団体専用列車。右奥は秩父鉄道の下り列車。
2024年12月7日 16時51分。御花畑。

4001Fの団体専用列車。右奥は秩父鉄道の下り列車。

4001Fの「北武蔵51号」は20時2分ころに西武新宿駅 2番ホームへ到着でした。

2024年12月7日 19時32分ころ。西武新宿。2番ホームへ到着する4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 19時32分ころ。西武新宿。
2番ホームへ到着する4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 19時半ころ。西武新宿。停車中の4001F。参加者の皆さんが出口へ向かいます。
2024年12月7日 19時半ころ。西武新宿。

停車中の4001F。参加者の皆さんが出口へ向かいます。
ホームドアがありますが、川越方から1両目・3両目だけ開けて降車させていたようでした。

4001Fの下り回送列車は19時53分ころに沼袋駅を通過。

2024年12月7日 19時53分ころ。沼袋。通過する4001Fの下り回送列車。
2024年12月7日 19時53分ころ。沼袋。
通過する4001Fの下り回送列車。

上石神井から乗車した急行2365レは東伏見で4001Fを追い抜いたので、東村山で待っていたら20時37分ころに4番ホームへ到着し、数分 停車してから川越方へ発車して行きました。

2024年12月7日 20時36分。東村山。4番ホームへ到着する4001Fの下り回送列車。
2024年12月7日 20時36分。東村山。

4番ホームへ到着する4001Fの下り回送列車。

2024年12月7日 20時40分。東村山。4番ホームから発車した4001Fの回送列車。
2024年12月7日 20時40分。東村山。

4番ホームから発車した4001Fの回送列車。

4001Fの回送列車は新所沢で折り返したのだと思いますが、21時4分に所沢駅の池袋線 4番ホームへ戻ってきました。

2024年12月7日 21時4分。所沢。川越方から4番ホームへ到着する4001Fの回送列車。
2024年12月7日 21時4分。所沢。

川越方から4番ホームへ到着する4001Fの回送列車。

2024年12月7日 21時7分。所沢。4001Fの回送列車と3番ホームへ到着する20152Fの2180レ。
2024年12月7日 21時7分。所沢。

4001Fの回送列車と3番ホームへ到着する20152Fの2180レ。
4001Fはすぐに飯能方へ発車して行きました。

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2025年1月 3日 (金)

2024年11月23日(土)〜29日の西武線ほか見ただけ

11月23日(土)

秩父鉄道を走る西武4009Fを見に行った途中。
お昼の秩父鉄道 御花畑駅。西武線内へ戻る4001Fの回送列車と、熊谷ゆきの秩父鉄道の列車です。

2024年11月23日 12時1分。御花畑。西武線内へ戻る4001Fの回送列車(左)と、7002ほか3連の熊谷ゆき。
2024年11月23日 12時1分。御花畑。

西武線内へ戻る4001Fの回送列車(左)と、7002ほか3連の熊谷ゆき。
左上の西武秩父駅3番ホームには赤色塗装の4017Fが見えてます。

秩父鉄道の貨物列車も行き交ってました。

2024年11月23日 12時37分。和銅黒谷〜皆野駅間。デキ103が牽引する下り貨物列車。
2024年11月23日 12時37分。和銅黒谷〜皆野駅間。
デキ103が牽引する下り貨物列車。

E851形電機を模したらしい4017Fと、秩父鉄道のカラフルな羽生ゆきの並び。

2024年11月23日 16時22分。西武秩父駅(秩父鉄道の御花畑〜影森駅間)。西武4017Fの5048レ(右)と、秩父鉄道の羽生ゆき。
2024年11月23日 16時22分。
西武秩父駅(秩父鉄道の御花畑〜影森駅間)。
西武4017Fの5048レ(右)と、秩父鉄道の羽生ゆき。

11月21日(木)に<つぶやいて>ました。

11月24日(日)

17時44分ころに小手指駅2番ホームを通過する4009Fの西武新宿ゆき。

2024年11月24日 17時44分。小手指。2番ホームを通過する4009F(52席)の上り列車。
2024年11月24日 17時44分。小手指。

2番ホームを通過する4009F(52席)の上り列車。
左手奥の引き上げ線に、これから1番ホームへ入線するメトロ10032Fの前照灯が見えてます。

11月25日(月)

6155Fの3102レと、6112Fの4231レ・40160Fの2185レに乗車してました。

2024年11月25日。石神井公園。3番ホームから発車した6111Fの6660レ。4番ホームにホームドアが立っていました(まだ未使用)。
2024年11月25日。石神井公園。

3番ホームから発車した6111Fの6660レ。4番ホームにホームドアが立っていました(まだ未使用)。

11月26日(火)

自宅で静かにしてました。

11月27日(水)

自宅で静かにしてました。

11月28日(木)

6156Fの3102レと、6117Fの2187レに乗車してました。

池袋駅の地上1階の改札口を出ると、床に「西武鉄道のじまんはじばん」と大きく貼られていました。
路盤(線路の道床とその下)もなかなかのものと日頃から私は感心しているので、少し、心外でした。

2024年11月28日 朝6時過ぎ。西武 池袋駅の地上1階の改札口の前。
2024年11月28日 朝6時過ぎ。
西武 池袋駅の地上1階の改札口の前。

池袋駅前に久しぶりにチアリーダーさんがいました。

2024年11月28日 午前8時過ぎ。池袋駅東口の前。チアリーダーさん3名。
2024年11月28日 午前8時過ぎ。池袋駅東口の前。
チアリーダーさん3名。

もう一枚、朝の池袋駅 東口の前

2024年11月28日 午前8時過ぎ。池袋駅東口の前。都02乙系統の一ツ橋ゆき最終バスと、軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。
2024年11月28日 午前8時過ぎ。池袋駅東口の前。

都02乙系統の一ツ橋ゆき最終バスと、軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。

以下を<つぶやいて>ました。

11月29日(金)

自宅で静かにしてました。

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2024年11月23日(土)の西武4009Fは秩父鉄道へ乗り入れ、長瀞へ

11月23日(土)の西武4009F「旅するレストラン」は西武 池袋駅と秩父鉄道 長瀞駅との間の運転でした。

2024年11月23日 9時15分頃。練馬。資材を積み込む豊島園駅への回送の途中で引き上げ線へ入った4009Fと、40153Fの4301レ。
2024年11月23日 9時15分頃。練馬。

資材を積み込む豊島園駅への回送の途中で引き上げ線へ入った4009Fと、40153Fの4301レ。

2024年11月23日 9時17分頃。練馬。引き上げ線の4009F(左奥)と、1番ホームへ到着する40164Fの1801レ。
2024年11月23日 9時17分頃。練馬。

引き上げ線の4009F(左奥)と、1番ホームへ到着する40164Fの1801レ。

2024年11月23日 9時18分頃。練馬。左から、メトロ10013Fの1802レ、38107Fの5432レ、引き上げ線の4009Fの回送列車。
2024年11月23日 9時18分頃。練馬。

左から、メトロ10013Fの1802レ、38107Fの5432レ、引き上げ線の4009Fの回送列車。

芦ケ久保までの4009Fの動きは、通常の池袋発の時と同じと思われます。
通常は芦ヶ久保駅で1時間ほど停車して乗客は周囲を散歩していますが、この日は長瀞へ直行したようです。
秩父鉄道線内を走る西武4009Fの長瀞ゆき。

2024年11月23日 13時18分頃。和銅黒谷〜皆野駅間。長瀞ゆきの西武4009F(52席)。
2024年11月23日 13時18分頃。和銅黒谷〜皆野駅間。
長瀞ゆきの西武4009F(52席)。

長瀞駅に到着した4009Fは、一旦、回送で(どこかへ)戻されてました。

2024年11月23日 14時0分。和銅黒谷。通過した西武4009Fの下り回送列車。
2024年11月23日 14時0分。和銅黒谷。
通過した西武4009Fの下り回送列車。

長瀞駅へ行きました。
1番・2番ホームで上下列車がすれ違い、横の3番ホームには長瀞止まりの列車もあったりで、4009Fが置いておけない理由を納得できました。

2024年11月23日 14時43分。長瀞。左が2番ホームを通過するデキ501牽引の下り貨物列車で、右が1番ホームを通過するデキ103牽引の上り貨物列車。
2024年11月23日 14時43分。長瀞。

左が2番ホームを通過するデキ501牽引の下り貨物列車で、右が1番ホームを通過するデキ103牽引の上り貨物列車。
隠れている3番ホームには、下の写真の熊谷ゆきが止まってます。

2024年11月23日 14時54分頃。長瀞。3番ホームから発車した、7804ほか2連の熊谷ゆき。
2024年11月23日 14時54分頃。長瀞。

3番ホームから発車した、7804ほか2連の熊谷ゆき。

15時20分ころの熊谷方面からの長瀞止まりは、2番ホームに到着し、車両は秩父方へ回送されました。

2024年11月23日 15時22分。長瀞。熊谷方面から2番ホームへ到着した7702ほか3連の長瀞止まり。
2024年11月23日 15時22分。長瀞。

熊谷方面から2番ホームへ到着した7702ほか3連の長瀞止まり。

15時27分、秩父方から西武4009Fが回送列車で3番ホームへ戻ってきました。

2024年11月23日 15時27分。長瀞。秩父方から3番ホームへ到着する4009Fの上り回送列車。
2024年11月23日 15時27分。長瀞。

秩父方から3番ホームへ到着する4009Fの上り回送列車。

2024年11月23日 15時29分。長瀞。3番ホームへ到着した西武4009Fと、太鼓演奏の方々など。
2024年11月23日 15時29分。長瀞。

3番ホームへ到着した西武4009Fと、太鼓演奏の方々など。

2024年11月23日 15時36分。長瀞。3番ホームで発車を待つ西武4009Fと、7504ほか3連の羽生ゆき。
2024年11月23日 15時36分。長瀞。

3番ホームで発車を待つ西武4009Fと、7504ほか3連の羽生ゆき。

2024年11月23日 15時37分。長瀞。3番ホームから発車した西武4009F(52席)の「旅するレストラン」。
2024年11月23日 15時37分。長瀞。

3番ホームから発車した西武4009F(52席)の「旅するレストラン」。

4009Fはこの後、順調に西武の池袋駅へ到着したと思われます。

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2024年4月27日 (土)

2024年4月20日(土)、旧型客車による秩父鉄道のSL列車を電車で見に行きました

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

元加治駅から下り一番列車の5101レに乗車して、秩父鉄道の旧型客車のSL列車を見に行きました。

2024年4月20日 5時31分。飯能。左から、001-E編成の62レ、5101レだった20151F、4019Fの5003レ、20104Fの2104レ。
2024年4月20日 5時31分。飯能。

左から、001-E編成の62レ、5101レだった20151F、4019Fの5003レ、20104Fの2104レ。

朝 8時ころの秩父鉄道 広瀬川原車両基地です。

2024年4月20日 朝8時ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。広瀬川原車両基地。
2024年4月20日 朝8時ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。
広瀬川原車両基地。

8時50分ころから、旧型客車の入換作業が始まりました。まずは電機(デキ105)の準備から。

2024年4月20日 8時50分ころ。広瀬川原車両基地。右端の茶色の電機が旧型客車を入換て、熊谷駅へ回送します。
2024年4月20日 8時50分ころ。広瀬川原車両基地。

右端の茶色の電機が旧型客車を入換て、熊谷駅へ回送します。

2024年4月20日 9時8分。ひろせ野鳥の森〜大麻生。6001ほか3連の急行 秩父路1号 三峰口ゆきと、広瀬川原車両基地の電機たち。
2024年4月20日 9時8分。ひろせ野鳥の森〜大麻生。6001ほか3連の急行 秩父路1号 三峰口ゆきと、広瀬川原車両基地の電機たち。
2024年4月20日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。デキ105が建屋に入って、旧型客車に連結されました。
2024年4月20日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。

デキ105が建屋に入って、旧型客車に連結されました。

2024年4月20日 9時25分ころ。広瀬川原車両基地。デッキに乗った係員が旗で誘導し、デキ105に牽引されて旧型客車が熊谷方の引き上げ線へ向かいます。
2024年4月20日 9時25分ころ。広瀬川原車両基地。デッキに乗った係員が旗で誘導し、デキ105に牽引されて旧型客車が熊谷方の引き上げ線へ向かいます。
2024年4月20日 9時25分ころ。広瀬川原車両基地。

デッキに乗った係員が旗で誘導し、デキ105に牽引されて旧型客車が熊谷方の引き上げ線へ向かいます。

2024年4月20日 9時29分ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。係員の旗による誘導で出発線へ向かう旧型客車と、5203ほか3連の三峰口ゆき。
2024年4月20日 9時29分ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。

係員の旗による誘導で出発線へ向かう旧型客車と、5203ほか3連の三峰口ゆき。

2024年4月20日 9時37分ころ。広瀬川原車両基地。出発線に据え付けられた客車の最後尾へ、三峰口方の引き上げ線からC58-363が近付き、連結されます。
2024年4月20日 9時37分ころ。広瀬川原車両基地。

出発線に据え付けられた客車の最後尾へ、三峰口方の引き上げ線からC58-363が近付き、連結されます。

2024年4月20日 9時45分ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。出発信号機の手前に移動したSl列車の回送(右)と、横を通過する6003ほか3連の急行「秩父路2号」・羽生ゆき。
2024年4月20日 9時45分ころ。ひろせ野鳥の森〜大麻生。

出発信号機の手前に移動したSl列車の回送(右)と、横を通過する6003ほか3連の急行「秩父路2号」・羽生ゆき。

2024年4月20日 9時53分ころ。ひろせ野鳥の森。デキ105に牽引されて、SL列車が熊谷へ回送されました。
2024年4月20日 9時53分ころ。ひろせ野鳥の森。デキ105に牽引されて、SL列車が熊谷へ回送されました。
2024年4月20日 9時53分ころ。ひろせ野鳥の森。

デキ105に牽引されて、SL列車が熊谷へ回送されました。

三峰口ゆきのSL列車はひろせ野鳥の森駅を10時24分ころに通過でした。
通過した後は煙が漂っていました。

2024年4月20日 10時24分。ひろせ野鳥の森〜大麻生。通過するSL列車。
2024年4月20日 10時24分。ひろせ野鳥の森〜大麻生。

通過するSL列車。
編成は、先頭からC58-363+スハフ42-2173+オハ47-2246+オハ47-2261+スハフ32-2357。

後続の普通列車は、寄居でSL列車を追い抜いたので、野上で再びSl列車を撮影しました。

2024年4月20日 11時28分ころ。野上。通過する三峰口ゆきSL列車。
2024年4月20日 11時28分ころ。野上。
通過する三峰口ゆきSL列車。
2024年4月20日 11時29分ころ。野上。通過する三峰口ゆきSL列車と、7706ほか3連の羽生ゆき。
2024年4月20日 11時29分ころ。野上。

通過する三峰口ゆきSL列車と、7706ほか3連の羽生ゆき。

2024年4月20日 11時33分ころ。野上。7706ほか3連の羽生ゆきは、6003ほか3連の急行「秩父路3号」三峰口ゆきと交換してからの発車でした。
2024年4月20日 11時33分ころ。野上。

7706ほか3連の羽生ゆきは、6003ほか3連の急行「秩父路3号」三峰口ゆきと交換してからの発車でした。

野上から乗車した三峰口ゆき普通列車は、秩父でSL列車を追い抜きました。
白久でもSL列車を撮影させていただきました。

2024年4月20日 12時50分。白久〜三峰口。C58-363が旧型客車4両を牽引の、三峰口ゆきSL列車。
2024年4月20日 12時50分。白久〜三峰口。

C58-363が旧型客車4両を牽引の、三峰口ゆきSL列車。

熊谷ゆきSL列車は影森始発の急行「秩父路4号」に長瀞で追い抜かれるだけなので、三峰口へは行かずに、親鼻で撮影して、終了としました。

2024年4月20日 12時59分。白久。芝桜HM付きの7801ほか2連の羽生ゆき。
2024年4月20日 12時59分。白久。
芝桜HM付きの7801ほか2連の羽生ゆき。
2024年4月20日 15時1分ころ。親鼻。通過する熊谷ゆきSL列車。
2024年4月20日 15時1分ころ。親鼻。
通過する熊谷ゆきSL列車。

秩父鉄道の旧型客車によるSL列車は、21日(日)も運転されましたが、お昼まで用事があったので、20日が最後の拝見となりました。

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2024年4月21日 (日)

2024年4月14日(日)の見ただけ その1、旧型客車で運転の秩父鉄道のSL列車

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

4月13日(土)・14日と20日(土)・21日は、JR東日本から旧型客車を借りて、秩父鉄道のSL列車が運転されるということで、自転車で熊谷近くの広瀬川原車両基地・大麻生駅へ行って、見てきました。
朝8時半ころ、荒川を渡る陸橋から見た、広瀬川原車両基地です。大勢の人が集まってました。

2024年4月14日 8時半ころ。広瀬川原車両基地。
2024年4月14日 8時半ころ。広瀬川原車両基地。

この50分ほど後から、旧型客車の入換が始まりました。

9時過ぎの広瀬川原車両基地です。通常の運転で使われる12系客車が留置されていました。

2024年4月14日 9時15分ころ。広瀬川原車両基地。建屋の横に留置されていた通常運行で使われる12系客車。
2024年4月14日 9時15分ころ。広瀬川原車両基地。

建屋の横に留置されていた通常運行で使われる12系客車。

9時20分ころから、旧型客車の入換が始まりました。
建屋から旧型客車を電機が引き出し、熊谷方の引き上げ線で折返し、発車線へ押し込みます。三峰口方にC58-363が連結され、出発信号機まで移動し、下り列車が通過した後の9時52分ころに熊谷へ回送されました。

2024年4月14日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。電機に牽引されて熊谷方へ引き上げられる旧型客車。
2024年4月14日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。
電機に牽引されて熊谷方へ引き上げられる旧型客車。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。発車線へ据え付けられた旧型客車(中央)と、横を通過する7501ほか3連の三峰口ゆき(左)。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。

発車線へ据え付けられた旧型客車(中央)と、横を通過する7501ほか3連の三峰口ゆき(左)。

2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。三峰口方の引き上げ線で転線し、旧型客車へ連結されるC58-363。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。

三峰口方の引き上げ線で転線し、旧型客車へ連結されるC58-363。

2024年4月14日 9時45分ころ。広瀬川原車両基地。SLと連結された旧型客車は、出発信号機まで、電機によって移動。
2024年4月14日 9時45分ころ。広瀬川原車両基地。

SLと連結された旧型客車は、出発信号機まで、電機によって移動。
横を6203ほか3連の急行 秩父路2号が通過(右)。

2024年4月14日 9時51分。広瀬川原車両基地。熊谷への回送を待つ旧型客車のSL列車と、横を通過する7507ほか3連の各停 三峰口ゆき(右)。
2024年4月14日 9時51分。広瀬川原車両基地。

熊谷への回送を待つ旧型客車のSL列車と、横を通過する7507ほか3連の各停 三峰口ゆき(右)。

大麻生駅を発車した長瀞ゆきです。

2024年4月14日 10時13分。大麻生。発車した長瀞ゆき。
2024年4月14日 10時13分。大麻生。発車した長瀞ゆき。

そして、三峰口へ向かう旧型客車のSL列車。

2024年4月14日 10時27分。大麻生。大麻生駅を通過したSL列車。
2024年4月14日 10時27分。大麻生。

大麻生駅を通過したSL列車。
編成は先頭から、C58-363+スハフ42-2173+オハ47-2246+オハ47-2261+スハフ32-2357。

2024年4月14日。大麻生。旧型客車のSL列車の最後尾。扉がなく、柵が設置されてました。
2024年4月14日。大麻生。

旧型客車のSL列車の最後尾。扉がなく、柵が設置されてました。

自転車のヘルメットを広瀬川原車両基地前の草むらに忘れたので、戻って無事 回収し帰宅の途に着きました。

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