2020年8月16日 (日)

2020年6月27日(土)の西武線 見ただけ 午後の部、秩父で観察してました

2020年6月27日(土) の午後は秩父。
昼過ぎ、秩父地鉄道の貨物列車が、4000系・ラビューが止まる西武秩父駅の横を通過。

2020年6月27日 13時2分ころ。西武秩父。左から、秩父鉄道の貨物列車、4015Fの5025レ、001-G編成の26レ。
2020年6月27日 13時2分ころ。西武秩父。

左から、秩父鉄道の貨物列車、4015Fの5025レ、001-G編成の26レ。

横瀬駅の車両基地側の電留線に止まる10000系は前の週から変わらずみたいでした。

2020年6月27日。横瀬。車両基地側の電留線に止まる10000系。
2020年6月27日。横瀬。
車両基地側の電留線に止まる10000系。

16時27分、本来は秩父鉄道から直通の各停 飯能ゆきの2本目となる4001Fが電留線から出てきました。

2020年6月27日 16時26分ころ。横瀬。左端から、西武秩父駅へ回送されるため電留線から出てくる4001F、およそ10分後に御花畑駅へ回送される4023F、5037レで西武秩父駅に到着後に回送されれてきた4017F。
2020年6月27日 16時26分ころ。横瀬。

左端から、西武秩父駅へ回送されるため電留線から出てくる4001F、およそ10分後に御花畑駅へ回送される4023F、5037レで西武秩父駅に到着後に回送されれてきた4017F。

2020年6月27日 16時31分ころ。横瀬。左端から、西武秩父駅へ回送されるため電留線から出て来た4001F、20153Fの1002レ、4013Fの5039レ、S-Train用の40106F。
2020年6月27日 16時31分ころ。横瀬。

左端から、西武秩父駅へ回送されるため電留線から出て来た4001F、20153Fの1002レ、4013Fの5039レ、S-Train用の40106F。

40106Fと4009Fがいなくなり見通しが良くなった横瀬駅へLaviewが到着。廃車となった10000系との並びとなりました。

2020年6月27日 16時44分ころ。横瀬。001-E編成の21レ(左)と廃車の10000系7両。
2020年6月27日 16時44分ころ。横瀬。
001-E編成の21レ(左)と廃車の10000系7両。

さらに、芦ヶ久保駅から折り返してきたであろう40106Fの下り回送列車が2番ホームへ到着。

2020年6月27日 16時48分ころ。横瀬。40106Fの下り回送列車(左)と廃車の10000系7両。
2020年6月27日 16時48分ころ。横瀬。
40106Fの下り回送列車(左)と廃車の10000系7両。

上記のように1002レは20153Fでした。

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2020年7月19日 (日)

2020年5月24日(日)の西武線ほか見ただけ

2111レは2463F+2077F。
日曜日ですが仏子駅近くの草地で草刈りしてました。

2020年5月24日。仏子。2463F+2077Fの2111レ。
2020年5月24日。仏子。2463F+2077Fの2111レ。

10時半ころ、池袋のジュンク堂書店は閉まってました。前日は開店してたのに。
開店時間が11時になっていた可能性はありますが、この日はまだ東京都への緊急事態宣言は解除されていません。

2020年5月24日 10時半ころ。池袋駅前のジュンク堂書店。
2020年5月24日 10時半ころ。
池袋駅前のジュンク堂書店。

西武池袋線の車内から見た入間川。奥が下流です。前年秋の大雨で左岸にあったグラウンドが被害を受けましたが、6月に入って、写真中央の木のところまで土を投入する工事が始まりました。

2020年5月24日。仏子〜元加治。車内から見た下流の様子。
2020年5月24日。仏子〜元加治。車内から見た下流の様子。

お昼すぎの飯能駅。

2020年5月24日。飯能。6158F(LAIMO)の1712レ(左)と4005Fの5031レ。
2020年5月24日。飯能。

6158F(LAIMO)の1712レ(左)と4005Fの5031レ。

横瀬駅。飯能方のホーム工事の様子。1番ホームが少し延伸されるようです。

2020年5月24日。横瀬。飯能方。
2020年5月24日。横瀬。飯能方。

16時前の西武秩父駅前は閑散としていました。

2020年5月24日 16時前。西武秩父駅前。
2020年5月24日 16時前。西武秩父駅前。

1002レ・快速急行 池袋ゆきの20000系と、元・東急8500系の秩父鉄道・影森ゆきが並びました。

2020年5月24日 16時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。秩父鉄道の影森ゆき(左手前)と20151Fの1002レ。
2020年5月24日 16時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。
秩父鉄道の影森ゆき(左手前)と20151Fの1002レ。

この日も秩父鉄道の「彩色兼備」ラッピング電車に出会えました。
上の写真でもその片鱗が伺えると思いますが、秩父鉄道の一般車両は基本的に埃っぽくて「彩色不備」です(上の写真では夕日を浴びて西武20000系もそんな感じですが、実際は、それほどではありません)。資金が余っているわけではないと思いますので、仕方がないですが。

2020年5月24日 15時29分ころ。御花畑〜影森。「彩色兼備」ラッピング電車の羽生ゆき。
2020年5月24日 15時29分ころ。御花畑〜影森。
「彩色兼備」ラッピング電車の羽生ゆき。

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2020年5月23日朝の秩父鉄道 見ただけ

2020年5月23日の朝、土曜日でしたが秩父鉄道の貨物列車は走ってました。石灰石を積んだ上り列車が西武秩父駅の横を通過。

2020年5月23日 9時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。秩父鉄道の上り貨物列車と、西武4013Fの5020レ。4013Fは上り方から回送されてました。
2020年5月23日 9時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。

秩父鉄道の上り貨物列車と、西武4013Fの5020レ。4013Fは上り方から回送されてました。

この貨物列車は、西武の特急Laviewの20レ発車と同じ頃にやって来ます。
10分ほど前には元町・中華街からS-Trainが到着していますが、こちらは20レの前、5020レ用の車両の到着後すぐに回送されて消えるようです。
この日はLaviewもS-Trainもなしですが。

熊谷で試合があったラグビーのワールドカップの車体広告電車はまだ走っていました。

2020年5月23日 9時40分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。ラグビーW杯の車体広告電車の影森ゆき(左)と4017F+4021Fの5022レ。
2020年5月23日 9時40分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。

ラグビーW杯の車体広告電車の影森ゆき(左)と4017F+4021Fの5022レ。

秩父鉄道の「彩色兼備」ラッピング編成と、西武4001Fの5016レが並びました。

2020年5月23日。西武秩父/御花畑〜影森。7507ほかの秩父鉄道の影森ゆきと、4001Fの西武鉄道の飯能ゆき。
2020年5月23日。西武秩父/御花畑〜影森。

7507ほかの秩父鉄道の影森ゆきと、4001Fの西武鉄道の飯能ゆき。

これまで考えたこともなかったけれど、世の中には彩色を兼ね備えていないものは少なくありません、きっと。

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