2026年8月 9日 (日)

2026年8月1日(土)・2日の西武線ほか見ただけ、ジャッキアップされたホーム床も

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

8月1日(土)

お昼の池袋〜大塚駅間。コンテナ貨物列車は来ませんでした。

2026年8月1日 12時11分ころ。池袋〜大塚駅間。新宿へ向かうサフィール踊り子の回送列車です。
2026年8月1日 12時11分ころ。池袋〜大塚駅間。
新宿へ向かうサフィール踊り子の回送列車です。

4009F(52席)の上り列車の運転時刻は変わらず、入間市駅で2164レに追い抜かれて西武新宿へ発車して行きました。

2026年8月1日 17時33分ころ。入間市駅。特別仕様の駅名標の5番ホームから発車していく4009F(52席)の上り列車。
2026年8月1日 17時33分ころ。入間市駅。

特別仕様の駅名標の5番ホームから発車していく4009F(52席)の上り列車。

19時前の、元加治駅近くから南を見た空です。この後、雨が降ることはありませんでした。

2026年8月1日 19時前。元加治駅近く。南の空。
2026年8月1日 19時前。元加治駅近く。南の空。

8月2日(日)

秩父鉄道の武州原谷駅の、羽生方の引き上げ線に貨車を引き込んで、入換作業中でした。

2026年8月2日 8時半ころ。武州原谷駅。車内から見られた、羽生方の引き上げ線に引き込まれた貨車と、ディーゼル機関車。
2026年8月2日 8時半ころ。武州原谷駅。車内から見られた、羽生方の引き上げ線に引き込まれた貨車と、ディーゼル機関車。

御花畑から上長瀞まで乗車した7904ほか2連は「貨物・旅客4社連絡スタンプラリー」のHM付きでした。岡山県から茨城県までの4社で実施中なんだと思います。

2026年8月2日 8時35分ころ。上長瀞。HM付きの7904ほか2連の熊谷ゆき。
2026年8月2日 8時35分ころ。上長瀞。
HM付きの7904ほか2連の熊谷ゆき。

御花畑駅へ到着するSL列車です。ヘッドマークは「2026 SL ガリガリ君エクスプレス」でした。

2026年8月2日 12時20分ころ。御花畑。到着するSL列車。
2026年8月2日 12時20分ころ。御花畑。到着するSL列車。
2026年8月2日12時24分ころ。御花畑。編成が長くホームに入り切らず、最後尾と2両目後部ドアはホームにかかっていませんでした。発車時は最後尾にいる車掌さんがホームに入るまで緑色の手旗を出していました。
2026年8月2日12時24分ころ。御花畑。

編成が長くホームに入り切らず、最後尾と2両目後部ドアはホームにかかっていませんでした。
発車時は最後尾にいる車掌さんがホームに入るまで緑色の手旗を出していました。

西武秩父駅のホームから見た、帰りのSL列車列車です。

2026年8月2日 14時30分ころ。西武秩父(御花畑〜影森駅間)。帰りの秩父鉄道のSL列車。
2026年8月2日 14時30分ころ。西武秩父(御花畑〜影森駅間)。
帰りの秩父鉄道のSL列車。

横瀬の解体線にクハ4023とクハ4024だけが残っていました。

2026年8月2日 朝。横瀬。下り列車の車内から見た、解体線に残るクハ4023とクハ4024。
2026年8月2日 朝。横瀬。

下り列車の車内から見た、解体線に残るクハ4023とクハ4024。

西武の車内から見た、JR東日本の東飯能駅ホームです。床の端はジャッキで支持されてました。

2026年8月2日 朝。東飯能。西武の車内から見た、高麗川方面ゆきホームです。
2026年8月2日 朝。東飯能。
西武の車内から見た、高麗川方面ゆきホームです。

西武秩父駅前からは三峰神社ゆき西武バスが発車していました。

2026年8月2日 12時30分ころ。西武秩父駅前。三峰神社ゆき西武バス。
2026年8月2日 12時30分ころ。西武秩父駅前。
三峰神社ゆき西武バス。

秩父鉄道 荒川橋梁の下流側で撮っていた件を別掲しています。

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2026年8月2日(日) 午前中は再び秩父鉄道の荒川橋梁へ

秩父鉄道の荒川橋梁(上長瀞〜親鼻駅間)を渡る電車・列車を前回とは反対側から3時間ほど撮らせていただきました。
こちらは料金徴収係はいませんが、河原で遊ぶ人も多いので、それなりに気を使いました。

2026年8月2日 9時6分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。羽生方面ゆき3連。
2026年8月2日 9時6分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
羽生方面ゆき3連。
2026年8月2日 9時26分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。三峰口方面ゆき3連。
2026年8月2日 9時26分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
三峰口方面ゆき3連。
2026年8月2日 9時40分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。三峰口方面ゆきの貨物列車。牽引はデキ504。
2026年8月2日 9時40分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

三峰口方面ゆきの貨物列車。牽引はデキ504。
手前のボートは上流側(写真奥)からやって来て、しばし話し合いをしてました。

2026年8月2日 9時48分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。羽生方面ゆきの貨物列車。牽引はデキ506?。
2026年8月2日 9時48分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

羽生方面ゆきの貨物列車。牽引はデキ506?。
手前に、本流からの水が流れ込んで池になっているところがあり、小さい子供さんむけのプールになっていて、子供連れのみなさんがやって来ました。

2026年8月2日 10時15分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。西武4001Fの長瀞ゆき。各車両15人ほどは乗っている感じです。
2026年8月2日 10時15分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

西武4001Fの長瀞ゆき。各車両15人ほどは乗っている感じです。

2026年8月2日 10時25分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。横瀬駅へ戻る西武4001Fの回送列車です。
2026年8月2日 10時25分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
横瀬駅へ戻る西武4001Fの回送列車です。
2026年8月2日 11時4分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。デキ105牽引の熊谷方面ゆき貨物列車。
2026年8月2日 11時4分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
デキ105牽引の熊谷方面ゆき貨物列車。
2026年8月2日 11時12分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。三峰口方面ゆき貨物列車。牽引はデキ501。
2026年8月2日 11時12分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

三峰口方面ゆき貨物列車。牽引はデキ501。
ここからゴムボートで下るパターンもあるようで、近くのボート屋さんからみなさんボートを持ち上げながら歩きで河原へ降ろし、しばしの打ち合わせ後、下っていかれました。
また橋から100メートルほど下流で河床に段差があり、流れが急な所で、一人ずつ小型のカヌーを漕ぎながらサーフィンみたいに波乗りして、しばらくすると体を反転し上半身を水の中に入れてどいていくグループの皆さんもいて、楽しそうでした。たまに来る川下りの木造船やゴムボートの邪魔にならないように遊んでらっしゃいました。

2026年8月2日 11時17分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。西武4001Fの長瀞ゆき。
2026年8月2日 11時17分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
西武4001Fの長瀞ゆき。
2026年8月2日 11時30分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。横瀬駅へ戻る西武4001Fの回送列車。
2026年8月2日 11時30分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

横瀬駅へ戻る西武4001Fの回送列車。
最終的には武蔵丘車両基地へ回送されて入庫だと思います。

2026年8月2日 11時47分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。三峰口方面ゆきSL列車。
2026年8月2日 11時47分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
三峰口方面ゆきSL列車。

料金徴収係がいたあちら側は、徴収係からいただく栞が河原に落ちていました(5・6枚見ました)が、こちら側にゴミはなかったと思います。毎朝、どなたかがゴミ拾いしているのかもしれません(あちらは夕方にゴミ拾いしているのかもしれません)。

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2026年7月26日 (日)

2026年7月20日(休日)は秩父鉄道へ行ってました

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

9時25分に上長瀞駅を発車した影森ゆきは7704ほか3連で、七夕ヘッドマーク付きでした。前後で絵柄は異なってました。

2026年7月20日 9時25分ころ。上長瀞。発車していく影森ゆき7704ほか3連。
2026年7月20日 9時25分ころ。上長瀞。
発車していく影森ゆき7704ほか3連。

上長瀞〜親鼻駅間の荒川の川岸で2時間ほど撮らせていただきました。最終的に皆野町へ入っていくと思われる200円をお支払いして(2600年前に天皇から賜った土地を使わせていただいているという意識は低いかもしれない料金徴収係さんがいました(オレの畑はオレのもの、勝手に使った奴は絶対に許さないという、現代人としては普通の意識は高そうでした))

2026年7月20日 10時15分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。西武4003Fの長瀞ゆき。
2026年7月20日 10時15分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
西武4003Fの長瀞ゆき。

西武4003Fはすぐに横瀬駅へ回送されました。

2026年7月20日 10時23分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。西武4003Fの下り回送列車。
2026年7月20日 10時23分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。

西武4003Fの下り回送列車。
長瀞ライン下りの木造船だけでなく、ゴムボードに10人ほどが乗って川下りする皆さんも見られました。

2026年7月20日  11時47分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。下りのSL列車が荒川を渡りました。
2026年7月20日 11時47分ころ。上長瀞〜親鼻駅間。
下りのSL列車が荒川を渡りました。

西武秩父駅のホームから見た帰りのSL列車。「熊谷うちわ祭」のヘッドマークが付いてました。

2026年7月20日 14時30分ころ。御花畑〜影森駅間。西武秩父駅のホームから見た熊谷ゆきSL列車。
2026年7月20日 14時30分ころ。御花畑〜影森駅間。

西武秩父駅のホームから見た熊谷ゆきSL列車。
蒸機の乗務員さんはさすがに、ファン付きベストを着たり制帽なし、ではなかったです。

これまで、長瀞駅前の「長瀞ライン下り」を川下りなんだーなとボケーと見てましたが、マイクロバスで長瀞駅から乗船地点へ観光客を運んだり、船をトラックで乗船地点へ運んだり、道路輸送とセットなのだなと、今回、認識できました。

2026年7月20日 12時過ぎ。上長瀞駅前。長瀞駅前から乗船地点へ「長瀞ライン下り」の乗客を輸送するマイクロバス。
2026年7月20日 12時過ぎ。上長瀞駅前。

長瀞駅前から乗船地点へ「長瀞ライン下り」の乗客を輸送するマイクロバス。

2026年7月20日 10時過ぎ。上長瀞〜親鼻駅間の荒川の河川敷。トラックに船を4層積んで、上流の乗船地点へ輸送しているようでした。船泊があります。
2026年7月20日 10時過ぎ。上長瀞〜親鼻駅間の荒川の河川敷。

トラックに船を4層積んで、上流の乗船地点へ輸送しているようでした。船泊があります。

畑は食料生産の大切な場所です。
仮に芸術作品を作成する目的であっても、大切に扱いたいものです(20年前に苦労して開墾された畑かもしれませんし)。

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2026年5月 9日 (土)

2026年5月5日(休日)の午後は秩父鉄道へ

西武秩父駅から早足で30分ほど歩いた、大野原〜秩父駅間でSL列車を拝見。
その直後の三峰口ゆき普通列車です。

2026年5月5日 12時14分ころ。大野原〜秩父駅間。7705ほか3連の三峰口ゆき。
2026年5月5日 12時14分ころ。大野原〜秩父駅間。

7705ほか3連の三峰口ゆき。
SL列車は動画で撮ってみました。

武州日野〜白久駅間です。

2026年5月5日 14時11分ころ。武州日野〜白久駅間。上りのSL列車。「こどもの日」ヘッドマークをつけています。
2026年5月5日 14時11分ころ。武州日野〜白久駅間。

上りのSL列車。「こどもの日」ヘッドマークをつけています。

2026年5月5日14時22分ころ。武州日野〜白久駅間。6202ほか3連の下り回送列車。
2026年5月5日14時22分ころ。武州日野〜白久駅間。
6202ほか3連の下り回送列車。
2026年5月5日 14時38分ころ。武州日野〜白久駅間。6202ほか3連の上り急行「秩父路4号」。
2026年5月5日 14時38分ころ。武州日野〜白久駅間。
6202ほか3連の上り急行「秩父路4号」。

白久駅に到着する7001ほか3連の影森ゆきです。
影森止まりなので通常は2両編成のはずですが、多客に備えて3連を使用と思われます。長瀞〜影森駅で臨時列車も運転されていたようでした。

2026年5月5日 15時0分ころ。白久。到着する7001ほか3連の影森ゆき。
2026年5月5日 15時0分ころ。白久。
到着する7001ほか3連の影森ゆき。

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2026年3月29日 (日)

2026年3月20日(金・休日)は秩父へ行ってました

いつにも増して空気が澄んでいるのか、たまたまそこだけ日があたっていたせいか、西武秩父駅のホームから見られる山並みに、いつにも増した迫力を感じました。

2026年3月20日。西武秩父駅。手前は4017Fの5016レ。奥は秩父鉄道の7802ほか2連の熊谷ゆき。
2026年3月20日。西武秩父駅。

手前は4017Fの5016レ。奥は秩父鉄道の7802ほか2連の熊谷ゆき。

和銅黒谷駅で西武4000系の長瀞ゆきを拝見。

2026年3月20日。和銅黒谷駅。右が西武4001Fの長瀞ゆきS2レ、左は7002ほか3連の影森ゆき。
2026年3月20日。和銅黒谷駅。

右が西武4001Fの長瀞ゆきS2レ、左は7002ほか3連の影森ゆき。

影森駅で西武4000系の西武秩父ゆきを拝見。
この日は貨物列車はお休みのようでした。

2026年3月20日。影森。左が西武4013FのS4レ・西武秩父ゆき。右は7502ほか3連の1524レ・羽生ゆき。
2026年3月20日。影森。

左が西武4013FのS4レ・西武秩父ゆき。右は7502ほか3連の1524レ・羽生ゆき。
三峰口始発のS4レから、影森始発の1524レへ乗り換える乗客が30人ほどいたようでした。
7502ほか3連は、左端の側線にいて、一旦 三峰口方へ出てからホームへ据え付けられてました。

急行「秩父路1号」で三峰口へ行った6201ほか3連が11時39分ころに影森駅の側線へ戻り、さらに急行「秩父路3号」で影森駅へ到着した6203ほか3連も側線へ入りました。

2026年3月20日 11時48分ころ。影森。「秩父路1号」だった6201ほか3連が止まる側線へ進む、「秩父路3号」で到着した6203ほか3連。
2026年3月20日 11時48分ころ。影森。

「秩父路1号」だった6201ほか3連が止まる側線へ進む、「秩父路3号」で到着した6203ほか3連。

都営地下鉄三田線の復刻の秩父鉄道5000形。

2026年3月20日 11時51分ころ。影森〜浦山口。5003ほか3連の羽生ゆき。
2026年3月20日 11時51分ころ。影森〜浦山口。
5003ほか3連の羽生ゆき。
2026年3月20日 12時10分ころ。影森。5002ほか3連。1519レで影森駅へ到着後、入換のため本線で停止中です(開いている踏切から撮影)。
2026年3月20日 12時10分ころ。影森。

5002ほか3連。1519レで影森駅へ到着後、入換のため本線で停止中です(開いている踏切から撮影)。

この日が2026年のSL列車の最初の運転日でした。

2026年3月20日 12時32分ころ。影森。中央を三峰口ゆきSL列車が通過です。
2026年3月20日 12時32分ころ。影森。

中央を三峰口ゆきSL列車が通過です。(動画からの切り出しです)

2026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。ホームに留置中のSL列車の客車と、転車台に乗るC58-363。
2026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。

ホームに留置中のSL列車の客車と、転車台に乗るC58-363。

2,026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。転車台で方向転換後、終端側の引き上げ線へ入ったC58-363。
2,026年3月20日 13時半ころ。三峰口駅。

転車台で方向転換後、終端側の引き上げ線へ入ったC58-363。
踏切は関係者とは地元住民以外は通行禁止と掲示がありました。以前はこの踏切が転車台見学スペースへの通路だったと思いますが、通路は羽生方の踏切に変わっていました。

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2026年1月24日 (土)

2026年1月10日(土)は秩父へ行ってました

1月10日(土)の午前中は秩父の方へ行ってました。

長瀞・三峰口ゆき6001レは(<-飯能)4007F+4021Fという編成で、4007Fは6051レとなって長瀞へ、4021Fは西武秩父経由で三峰口まで行ったはずです。
4021Fは11時16分に西武秩父駅へ各停で戻り、上り方へ回送されていました。

以下は長瀞へ行った4007F。
10時40分ころに長瀞から御花畑駅へ到着した4007Fの回送列車です。西武線へ戻ります。

2026年1月10日 10時43分ころ。御花畑。右が長瀞から西武線内へ戻る4007F。
2026年1月10日 10時43分ころ。御花畑。

右が長瀞から西武線内へ戻る4007F。
4007Fは6001レの飯能方に連結されていました。

横瀬から長瀞へ向かう2本目の6053レは4023Fでした。
5011レで私が乗車していた編成です。5018レ〜5017レ(横瀬10時56分着、西武秩父11時0分着)と走っていたはず。西武秩父ゆき5017レの横瀬から先を、秩父鉄道から戻ってきた4007Fへ譲ったと考えると辻褄が合います。5017レの西武秩父到着は見ていませんが、5017レの折返しの5026レは4007Fでした。
走行に問題ないけど営業には良くない状態(トイレ故障とか?)に4007Fがなったので、他社に迷惑をかけないため西武線内へ収容し、秩父鉄道での列車運休を避けるため代わりに4023Fを送り込んだのかもしれません。

2026年1月10日 11時5分ころ。西武秩父。長瀞へ向かう4023Fの6053レ。
2026年1月10日 11時5分ころ。西武秩父。
長瀞へ向かう4023Fの6053レ。

西武秩父駅のホームから見られた秩父鉄道の鉱石列車です。

2026年1月10日 11時32分ころ。御花畑〜影森駅間。デキ503牽引の上り貨物列車。
2026年1月10日 11時32分ころ。御花畑〜影森駅間。
デキ503牽引の上り貨物列車。

発車した西武秩父線の列車の横を、秩父鉄道の下り列車が並走したのですが、車体側面の塗装が大きく剥げていました。

2026年1月10日 お昼。御花畑〜影森駅間。側面の塗装が剥げてしまった秩父鉄道の6103。
2026年1月10日 お昼。御花畑〜影森駅間。

側面の塗装が剥げてしまった秩父鉄道の6103。

元加治駅のホームから見られたアメリカ空軍のジェット機です。
この4分ほど前にもアメリカ海軍のジェット機が飛んでました。
なおこの2分ほど後にも同じようなアメリカ軍のジェット機が南へ飛んでました。

2026年1月10日 お昼すぎ。元加治駅。南へ向かうアメリカ空軍のジェット機。
2026年1月10日 お昼すぎ。元加治駅。
南へ向かうアメリカ空軍のジェット機。

ということで、下記を<つぶやき>ました。

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2025年12月20日 (土)

2025年11月22日(土)の西武鉄道と秩父鉄道 見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

吾野駅横の紅葉がきれいでした。
通常塗装の4007Fと、E851塗装の4017F、そしてラビューの001-F編成が並びました。それぞれ、5022レ、5017レ、9レです。

2025年11月22日。吾野。左から4007Fの5022レ、4117Fの5017レ、001-F編成の9レ。
2025年11月22日。吾野。

左から4007Fの5022レ、4117Fの5017レ、001-F編成の9レ。

5017レで一駅進んだ西吾野駅では、001−C編成の上り特急 26レとすれ違い。
はるか上空を飛行機が西へ進んでました。

2025年11月22日。西吾野。通過する001-C編成の26レ。右手に4017Fの5017レが停車中です。
2025年11月22日。西吾野。

通過する001-C編成の26レ。右手に4017Fの5017レが停車中です。
写真左上の白い碍子の右下の白い点が飛行機です。

御花畑から秩父鉄道の羽生ゆきに乗車していたら、親鼻駅で西武4000系の下りの回送列車が止まっていました。

2025年11月22日 11時34分ころ。親鼻。右が長瀞から西武鉄道へ戻る4011F。左が、御花畑から私が乗車してきた7502ほか3連の羽生ゆき。
2025年11月22日 11時34分ころ。親鼻。

右が長瀞から西武鉄道へ戻る4011F。左が、御花畑から私が乗車してきた7502ほか3連の羽生ゆき。

そして11時49分、「Ichiro's Malt 2025 11.22」ヘッドマークをつけたC58-363の下りのSL列車が通過。

2025年11月22日 11時49分。親鼻。C58-363ほかの下りのSL列車。
2025年11月22日 11時49分。親鼻。
C58-363ほかの下りのSL列車。

12時11分にデキ504牽引の下り貨物列車が到着。
12時14分にはデキ302牽引の下り貨物列車も到着し、2本が並びました。
さらに12時20分に5202ほか3連の羽生ゆきが到着し、先に発車でした。

2025年11月22日 12時11分。親鼻。デキ504牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。
デキ504牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。右奥が、到着するデキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいるのがわかります。
2025年11月22日 12時11分。親鼻。

右奥が、到着するデキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいるのがわかります。
手前が、先に到着していたデキ504牽引の下り貨物列車。

2025年11月22日 12時20分。親鼻。左が、最後に到着した5202ほか3連の羽生ゆき。
2025年11月22日 12時20分。親鼻。

左が、最後に到着した5202ほか3連の羽生ゆき。
その右が、最初に到着していたデキ504牽引の下り貨物列車。
右端は、デキ302牽引の上りの貨物列車。鉱石を積んでいます。

デキ302が牽引の上り貨物列車は、上長瀞駅を12時27分に通過しました。

2025年11月22日 12時27分。上長瀞。デキ302牽引の上り貨物列車。上りの旅客列車は右端の線路を発着します。
2025年11月22日 12時27分。上長瀞。

デキ302牽引の上り貨物列車。上りの旅客列車は右端の線路を発着します。

13時21分、デキ503牽引の下り貨物列車が到着です。

2025年11月22日 13時21分。上長瀞。デキ503牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 13時21分。上長瀞。
デキ503牽引の下り貨物列車。

13時32分には、西武4009Fに続いてデキ102牽引の下り貨物列車も通過しました。

2025年11月22日 13時32分。上長瀞。デキ102牽引の下り貨物列車。
2025年11月22日 13時32分。上長瀞。
デキ102牽引の下り貨物列車。

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2025年9月15日 (月)

2025年8月30日(土)の秩父鉄道 SL列車 見ただけと、稲荷山公園駅でのすれ違いほか

秩父鉄道がSL列車を行田市駅発で運転するということで、見に行きました。

7時半過ぎ、C58-363は広瀬川原車両基地の車庫から外へ出てました。

2025年8月30日 7時40分ころ。大麻生〜ひろせ野鳥の森公園駅間。羽生ゆきの車内から見た車両基地内。左手に「行田号」HMを付けたC58-363が見えています。
2025年8月30日 7時40分ころ。
大麻生〜ひろせ野鳥の森公園駅間。

羽生ゆきの車内から見た車両基地内。左手に「行田号」HMを付けたC58-363が見えています。

8時55分ころ、SL列車の回送が高崎線を越えて行田市駅へ向かいました。

2025年8月30日 8時55分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
2025年8月30日 8時55分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
2025年8月30日 8時55分ころ。

熊谷〜ソシオ流通センター駅間。
行田市駅へ向かうSL列車の回送。牽引はデキ201。
午前8時前の秩父鉄道の熊谷駅改札前では、「行田号」の受付をしていて、この列車にも乗務員以外に乗車している人が見られました。秩父鉄道が募集していた特別ツアーの方々と思われます。

そして、行田市から発車した三峰口ゆきSL列車は、高崎線の上を10時7分ころに通過しました。

2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。熊谷〜ソシオ流通センター駅間。高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
2025年8月30日 10時7分ころ。

熊谷〜ソシオ流通センター駅間。
高崎線を越えるC58-363牽引のSL列車。
後部補機のデキ201には、赤い円板の後部標識が付いてました。熊谷駅で列車から離れて、三峰口方に留置となっていました。

SL列車「行田号」は、大野原駅で、5203ほか3連の羽生ゆきとすれ違いでした。

2025年8月30日 12時7分ころ。大野原。通過するC58-363牽引のSL列車「行田号」と、5203ほか3連の羽生ゆき。
2025年8月30日 12時7分ころ。大野原。通過するC58-363牽引のSL列車「行田号」と、5203ほか3連の羽生ゆき。

御花畑駅の発車も撮影できました。観光客に見送られて発車(それほど多くはなかったですが、比較的 若い女性の割合が高かったです)。

2025年8月30日 12時26分ころ。御花畑。発車したC58-363牽引のSL列車「行田号」。
2025年8月30日 12時26分ころ。御花畑。

発車したC58-363牽引のSL列車「行田号」。

秩父は盆地で真夏はかなり暑いと思いますが、熊谷から乗車した昼前の下り列車は満席で、長瀞まではかなり混んでました。若い女性も多くて、私には、謎でした(久しぶりに電車内で 盛んにおしゃべりする人たちを見た気分。男尊女卑の男ども(わたしではないです)もいましたが)。

西武秩父から5032レに乗車し、飯能に到着したのは定刻の13時31分でしたが、池袋線のダイヤが乱れてて、池袋ゆきまで30分弱 待つこととなりました。

この日も夕方の3701レは6分ほど遅れて埼玉県入間市へ入ってきて、4009F(52席)の復路とは稲荷山公園駅でのすれ違いとなりました。

2025年8月30日 18時45分ころ。稲荷山公園。左が通過する4009F(52席)の上り列車。右がメトロ17081Fの3701レ。
2025年8月30日 18時45分ころ。稲荷山公園。

左が通過する4009F(52席)の上り列車。右がメトロ17081Fの3701レ。
ダイヤが乱れてたため、通常は東急車が担当の07K運用をメトロ17081Fが代走でした。

SL列車を待つ間に見られた貨物列車。

2025年8月30日 9時12分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、下りの貨物列車。

2025年8月30日 9時12分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、下りの貨物列車。

2025年8月30日 9時30分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEF210-362。
2025年8月30日 9時30分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEF210-362。

2025年8月30日 10時4分ころ。熊谷〜行田駅間。秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEH500-7。
2025年8月30日 10時4分ころ。熊谷〜行田駅間。

秩父鉄道の下を通過する、上りの貨物列車。牽引はEH500-7。

以下を<つぶやいて>ました。
1つ目の件は補足を<つぶやき>ました。ロンドン地下鉄のストライキでコンサートが延期です。

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2025年5月 4日 (日)

2025年4月26日(土)の西武線・秩父の観光客輸送の様子

秩父の羊山公園の芝桜も見頃となり臨時特急(運転区間の延長)もあるということで、見に行きました。

朝の飯能駅の様子。
5012レで1番ホームへ到着した4019Fは、すぐに西武秩父方へ回送され、武蔵丘の電留線に入っていました。
この後は、5016レだった4003Fと連結されて、5015レを走っていました。

2025年4月26日 8時21分。飯能。1番ホームから西武秩父方へ回送される4019F。
2025年4月26日 8時21分。飯能。

1番ホームから西武秩父方へ回送される4019F。

5012レ到着後すぐに4番ホームへ38103Fの上り回送列車が西武秩父方から到着し、折返し5015レとなりました(時刻表では9時32分発ですがこの日は9時25分発でした)。

2025年4月26日 8時19分。飯能。4番ホームへ到着する38103Fの上り回送列車。
2025年4月26日 8時19分。飯能。

4番ホームへ到着する38103Fの上り回送列車。

飯能方の電留線に4021Fがぽつんと止まる横瀬駅で5015レを降りて、芦ケ久保方へ歩いて、しばし撮らせていただきました。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。長瀞・三峰口ゆきの6001レ。編成は手前から4001F+4013Fでした。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。

長瀞・三峰口ゆきの6001レ。編成は手前から4001F+4013Fでした。
4013Fは5014レの折返しです。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。ぬいぐるみが運転室に添乗の001-G編成が下り特急「ちちぶ7号」7レでした。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬。

ぬいぐるみが運転室に添乗の001-G編成が下り特急「ちちぶ7号」7レでした。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。
40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。001-A編成の65レ・特急「ちちぶ65号」。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。

001-A編成の65レ・特急「ちちぶ65号」。
満席だったのではないかと思います。背景は武甲山。
001-A編成はこの後、10時37分ころに上り方へ回送され、戻ってきませんでした。

この連休中の唯一の臨時列車、特急「むさし67号」の西武秩父延長は、この日は001-C編成だったようです。
横瀬駅で28レと交換してから西武秩父へ向かい、2番ホームに到着したようでした。折返しは回送。

2025年4月26日 11時20分ころ。芦ケ久保〜横瀬駅間。西武秩父へ延長運転の「むさし67号」。前面の愛称表示が「Musashi』の時の写真です。
2025年4月26日 11時20分ころ。芦ケ久保〜横瀬駅間。

西武秩父へ延長運転の「むさし67号」。前面の愛称表示が「Musashi』の時の写真です。

6001レから秩父鉄道 長瀞方面へ行っていた4013Fは、12時ころに秩父鉄道の御花畑駅から連絡線を通って西武へ戻りましたが、この日は、西武秩父駅の踏切内に自動車がいたため一旦停止。
運転士が踏切まで行って、自動車に出てもらってから、発車しました(001-C編成の回送列車の運転士も協力。私は傍観)。
その間、自動車が出た後に、秩父鉄道の下り列車が横を通過してました。

2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。手前から、5030レの4007F、秩父鉄道から戻る回送の4013F、秩父鉄道の下り列車。
2025年4月26日。芦ケ久保〜横瀬駅間。

手前から、5030レの4007F、秩父鉄道から戻る回送の4013F、秩父鉄道の下り列車。
踏切内とは言え自動車は安全な所にいるのだから徐行で通過しちゃえば良いのにとは思いました。軽乗用車で、地元の方だったかもしれません(地元の方はそういうことをしないとも思いますが)。
平和安全法制成立後に平気に兵器を大量購入の政府に平気であろう西武鉄道の皆さんですが、…。
戦車や戦闘機が平和のために役立つ世の中だけど、踏切の中の自動車は平和安全に役立たないということかもしれませんが(ひどい世の中です。誰ですかね、そんな世の中にした人たちは? 懺悔してほしい)、軽乗用車であれば2台は止まれるほど広いので、整備して、電車が見られる広場にすれば子供や観光客に喜ばれるかと。
なお、駆けつけた駅員さんには、十数年前に西武新宿線で目撃した光景(線路内で踏切の遮断棹にへばりついている人がいるのに高速通過)をご紹介し、徐行で通過させちゃえば良いじゃないとのご提案はしておきました。

12時半ころの横瀬駅電留線は、ぽつんと留置が4001Fに変わっていました。6001レで三峰口方面へ行っていた車両です。

4013Fの上り回送列車は、吾野駅で5030レと5025レをやり過ごし、高麗駅を12時53分に通過していました。
土休日のいつもの光景と思われます。

2025年4月26日 12時53分。高麗。2番ホームを通過する4013Fの上り回送列車。
2025年4月26日 12時53分。高麗。

2番ホームを通過する4013Fの上り回送列車。

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2025年1月11日 (土)

2024年12月7日(土)は<臨時急行「北武蔵51号」>の西武の団体臨時列車を見てきました

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

12月7日(土)は日本旅行の企画で、東武鉄道の浅草から西武新宿まで北関東を半環状にめぐる臨時急行「北武蔵51号」という設定で、東武・秩父・西武の3社を乗り継ぐ団体臨時列車が運転されていました。
16時25分ころ。秩父駅に、デキ102牽引でその臨時列車「北武蔵51号」が到着。

2024年12月7日 16時25分。秩父。デキ102牽引の下りの臨時列車が到着。左の1番ホームから上り列車が発車して行きました。
2024年12月7日 16時25分。秩父。

デキ102牽引の下りの臨時列車が到着。左の1番ホームから上り列車が発車して行きました。

西武から回送されてきた4001Fが、参加者を引き継ぎ、16時43分に発車して行きました。

2024年12月7日 16時43分。秩父。左が西武新宿へ発車していく4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 16時43分。秩父。

左が西武新宿へ発車していく4001Fの団体専用列車。

4001Fの「北武蔵51号」は御花畑駅の西武直通ホームに停車し、参加者の皆さんは外に出て散歩してました。

2024年12月7日 16時51分。御花畑。4001Fの団体専用列車。右奥は秩父鉄道の下り列車。
2024年12月7日 16時51分。御花畑。

4001Fの団体専用列車。右奥は秩父鉄道の下り列車。

4001Fの「北武蔵51号」は20時2分ころに西武新宿駅 2番ホームへ到着でした。

2024年12月7日 19時32分ころ。西武新宿。2番ホームへ到着する4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 19時32分ころ。西武新宿。
2番ホームへ到着する4001Fの団体専用列車。
2024年12月7日 19時半ころ。西武新宿。停車中の4001F。参加者の皆さんが出口へ向かいます。
2024年12月7日 19時半ころ。西武新宿。

停車中の4001F。参加者の皆さんが出口へ向かいます。
ホームドアがありますが、川越方から1両目・3両目だけ開けて降車させていたようでした。

4001Fの下り回送列車は19時53分ころに沼袋駅を通過。

2024年12月7日 19時53分ころ。沼袋。通過する4001Fの下り回送列車。
2024年12月7日 19時53分ころ。沼袋。
通過する4001Fの下り回送列車。

上石神井から乗車した急行2365レは東伏見で4001Fを追い抜いたので、東村山で待っていたら20時37分ころに4番ホームへ到着し、数分 停車してから川越方へ発車して行きました。

2024年12月7日 20時36分。東村山。4番ホームへ到着する4001Fの下り回送列車。
2024年12月7日 20時36分。東村山。

4番ホームへ到着する4001Fの下り回送列車。

2024年12月7日 20時40分。東村山。4番ホームから発車した4001Fの回送列車。
2024年12月7日 20時40分。東村山。

4番ホームから発車した4001Fの回送列車。

4001Fの回送列車は新所沢で折り返したのだと思いますが、21時4分に所沢駅の池袋線 4番ホームへ戻ってきました。

2024年12月7日 21時4分。所沢。川越方から4番ホームへ到着する4001Fの回送列車。
2024年12月7日 21時4分。所沢。

川越方から4番ホームへ到着する4001Fの回送列車。

2024年12月7日 21時7分。所沢。4001Fの回送列車と3番ホームへ到着する20152Fの2180レ。
2024年12月7日 21時7分。所沢。

4001Fの回送列車と3番ホームへ到着する20152Fの2180レ。
4001Fはすぐに飯能方へ発車して行きました。

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