2024年4月21日 (日)

2024年4月14日(日)の見ただけ その1、旧型客車で運転の秩父鉄道のSL列車

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

4月13日(土)・14日と20日(土)・21日は、JR東日本から旧型客車を借りて、秩父鉄道のSL列車が運転されるということで、自転車で熊谷近くの広瀬川原車両基地・大麻生駅へ行って、見てきました。
朝8時半ころ、荒川を渡る陸橋から見た、広瀬川原車両基地です。大勢の人が集まってました。

2024年4月14日 8時半ころ。広瀬川原車両基地。
2024年4月14日 8時半ころ。広瀬川原車両基地。

この50分ほど後から、旧型客車の入換が始まりました。

9時過ぎの広瀬川原車両基地です。通常の運転で使われる12系客車が留置されていました。

2024年4月14日 9時15分ころ。広瀬川原車両基地。建屋の横に留置されていた通常運行で使われる12系客車。
2024年4月14日 9時15分ころ。広瀬川原車両基地。

建屋の横に留置されていた通常運行で使われる12系客車。

9時20分ころから、旧型客車の入換が始まりました。
建屋から旧型客車を電機が引き出し、熊谷方の引き上げ線で折返し、発車線へ押し込みます。三峰口方にC58-363が連結され、出発信号機まで移動し、下り列車が通過した後の9時52分ころに熊谷へ回送されました。

2024年4月14日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。電機に牽引されて熊谷方へ引き上げられる旧型客車。
2024年4月14日 9時20分ころ。広瀬川原車両基地。
電機に牽引されて熊谷方へ引き上げられる旧型客車。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。発車線へ据え付けられた旧型客車(中央)と、横を通過する7501ほか3連の三峰口ゆき(左)。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。

発車線へ据え付けられた旧型客車(中央)と、横を通過する7501ほか3連の三峰口ゆき(左)。

2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。三峰口方の引き上げ線で転線し、旧型客車へ連結されるC58-363。
2024年4月14日 9時半ころ。広瀬川原車両基地。

三峰口方の引き上げ線で転線し、旧型客車へ連結されるC58-363。

2024年4月14日 9時45分ころ。広瀬川原車両基地。SLと連結された旧型客車は、出発信号機まで、電機によって移動。
2024年4月14日 9時45分ころ。広瀬川原車両基地。

SLと連結された旧型客車は、出発信号機まで、電機によって移動。
横を6203ほか3連の急行 秩父路2号が通過(右)。

2024年4月14日 9時51分。広瀬川原車両基地。熊谷への回送を待つ旧型客車のSL列車と、横を通過する7507ほか3連の各停 三峰口ゆき(右)。
2024年4月14日 9時51分。広瀬川原車両基地。

熊谷への回送を待つ旧型客車のSL列車と、横を通過する7507ほか3連の各停 三峰口ゆき(右)。

大麻生駅を発車した長瀞ゆきです。

2024年4月14日 10時13分。大麻生。発車した長瀞ゆき。
2024年4月14日 10時13分。大麻生。発車した長瀞ゆき。

そして、三峰口へ向かう旧型客車のSL列車。

2024年4月14日 10時27分。大麻生。大麻生駅を通過したSL列車。
2024年4月14日 10時27分。大麻生。

大麻生駅を通過したSL列車。
編成は先頭から、C58-363+スハフ42-2173+オハ47-2246+オハ47-2261+スハフ32-2357。

2024年4月14日。大麻生。旧型客車のSL列車の最後尾。扉がなく、柵が設置されてました。
2024年4月14日。大麻生。

旧型客車のSL列車の最後尾。扉がなく、柵が設置されてました。

自転車のヘルメットを広瀬川原車両基地前の草むらに忘れたので、戻って無事 回収し帰宅の途に着きました。

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2023年12月23日 (土)

2023年10月30日(月)〜11月3日(休日)の西武線ほか見ただけ、月の入り、埼玉県立 川の博物館も

10月30日(月)

自宅で静かにしてましたが、朝は元加治駅の飯能方で撮影。
月の入りは前日より1時間ほど遅くなるんだなと学びました。

2023年10月30日。元加治。001系の上り特急12レ。
2023年10月30日。元加治。001系の上り特急12レ。
2023年10月30日。元加治。38105Fほかの2504レ。
2023年10月30日。元加治。38105Fほかの2504レ。

以下を<つぶやき>。

10月31日(火)

狭山ヶ丘 05:19 側線空き
所沢 05:27 電留線(W)2079F
清瀬 05:40 引き上げ線6116F
保谷 05:47, 4番線38113F? 21番線6151F 25番線2073F 26番線30000系
石神井公園05:52, 6番線・東急5177F

3102レは(<-飯能)32104F+38107F、5204レは2071F。
5101レは2091F、5107レは20151F。
5103レが6117F(黄色)。石神井公園で特急に抜かれる急行2104レも6117Fのはず。

以下を<つぶやいて>ました。

11月1日(水)

40152F(ムーミン)の3106レと、6152Fの2195レ(池袋の発車は2分遅れ)に乗車してました。
狭山線の6215レは1249F(黄色ツートン)。

以下を<つぶやいて>ました。

念のため、お写真です。

2023年11月1日 5時53分。元加治駅。左奥に埼玉県警の盗撮防止ポスターがあります。
2023年11月1日 5時53分。元加治駅。
左奥に埼玉県警の盗撮防止ポスターもあります。

11月2日(木)

自宅で静かにしてました。

11月3日(金・休日)

朝から、自転車で埼玉県立 川の博物館へ行ってきました。寄居の近くです。
9月22日から11月25日まで企画展「~秩父から/秩父へ~ ひと・もの・はこぶ」が開かれていて、西武線内の駅にポスターが貼られて告知されていた次第です。

2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。

秩父鉄道のセメントの取り卸のビデオ映像以外は撮って構わないとのことでした。

博物館の前には大きな水車があります。

2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の大きな水車。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の大きな水車。

水車の直径がこんなに大きいと良いことがあるのか、いま、疑問がわきました。

博物館の近くに東武東上線が走っています。
帰る時にちょうど、オレンジパーミリオン塗装編成が通過していきました。

2023年11月3日 9時45分ころ。男衾〜鉢形。通過する8000系の上り列車。
2023年11月3日 9時45分ころ。男衾〜鉢形。
通過する8000系の上り列車。

川の博物館への往復で、自転車で84kmほど走りました。
細かいアップダウンがあって、自転車レーンが無い所もあり、結構疲れました。足が攣らないように途中で休憩をはさみ、博物館での滞在を含め7時間ほどかかってしまいました。
帰りは、ムーミンバレーパーク近くの駐車場に特別塗装のJRバスを目撃しましたが、後少しで自宅にたどり着けるので余計なことはせず、ゆっくりと上り坂を漕いで通過。

2023年11月3日 10時過ぎ。復路はホンダの自動車工場の近くを通る道を走りました。遠くの右に八高線、同じく左に東武東上線が走ってます。
2023年11月3日 10時過ぎ。

復路はホンダの自動車工場の近くを通る道を走りました。遠くの右に八高線、同じく左に東武東上線が走ってます。

2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。
2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。
2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。

帰宅後、電車で池袋へ行ったら、祝日なので都バスは日の丸を前面に掲げてました。

2023年11月3日 夕方。池袋駅 東口近く。国際興業バスと都バスの並び。
2023年11月3日 夕方。池袋駅 東口近く。
国際興業バスと都バスの並び。

以下を<つぶやいて>ました。
毎年、入間航空祭が開催される日なので、「西武 旅するレストラン」の運行はこの日はなしでした。
翌日の西武新宿発の運行に備えて前日晩に送り込みがあったようでした。

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2023年12月 3日 (日)

2023年10月5日(木)の西武線 見ただけ、2031Fの廃車回送団臨を拝見、黄色帯の6000系も

休みをとっていましたが、(<-飯能)32101F+38109Fの2104レでお出かけ。

2023年10月5日。元加治。38109F+32101Fの2104レ。
2023年10月5日。元加治。
38109F+32101Fの2104レ。

11時ころの小手指車両基地。黄色帯の6000系と2000系のお顔が上り列車の車内から見えました。

2023年10月5日 11時ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見えた、小手指車両基地内の黄色帯6000系と2000系。
2023年10月5日 11時ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見えた、小手指車両基地内の黄色帯6000系と2000系。

2023年10月5日 11時10分ころ。小手指車両基地。公道から見てます。2031Fと、車輪転削場に入った40050系(手前)。
2023年10月5日 11時10分ころ。小手指車両基地。

公道から見てます。2031Fと、車輪転削場に入った40050系(手前)。

2023年10月5日 11時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。下り列車の車内から見えた、茶色のN2000系(2069F)と黄色帯の6000系(6117F)。
2023年10月5日 11時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

下り列車の車内から見えた、茶色のN2000系(2069F)と黄色帯の6000系(6117F)。

2031Fの下り団体専用列車は、4000系の5036レと交換し、吾野駅を12時36分に横瀬へ発車して行きました。

2023年10月5日 12時35分。吾野。2031Fの下り団体専用列車(右)と、4000系の5036レ。
2023年10月5日 12時35分。吾野。

2031Fの下り団体専用列車(右)と、4000系の5036レ。
2031Fの団臨は、ドア間のロングシートに乗客1名だけだったようです。

2023年10月5日 12時36分。吾野。横瀬へ発車した2031Fの下り団体専用列車。
2023年10月5日 12時36分。吾野。

横瀬へ発車した2031Fの下り団体専用列車。

後続の5029レの車内から見た横瀬駅です。電留線に2031Fが入っていました。

2023年10月5日 13時15分。横瀬。5029レの車内から見えた2031F。
2023年10月5日 13時15分。横瀬。
5029レの車内から見えた2031F。

横瀬を通り越して、秩父鉄道へ行きました。
貨物列車には出会えなかったです。

2023年10月5日 14時22分。秩父。「あの花」車体広告の7701ほか3連の三峰口ゆき。
2023年10月5日 14時22分。秩父。

「あの花」車体広告の7701ほか3連の三峰口ゆき。

2023年10月5日 14時半ころ。秩父市役所。
2023年10月5日 14時半ころ。秩父市役所。

5046レで帰宅しました。
横瀬駅の電留線では、まだ集電装置が上がった2031Fにヘッドマークを付けて、皆さん撮影中でした。

2023年10月5日 15時34分。横瀬。5046レの車内から見えた2031F。
2023年10月5日 15時34分。横瀬。
5046レの車内から見えた2031F。

狭山ヶ丘駅と武蔵藤沢駅との間に高圧送電線が通っていますが、お昼前、車内から見える鉄塔にカバーがかかっていました。
この網を設置するのにも高度な技術が必要な気がしますが、そんな技術があっても福島第一原発はメルトダウンしてしまいました、が、…。

2023年10月5日 昼前。狭山ヶ丘〜武蔵藤沢駅間。西武池袋線の東側に立つ高圧送電線の鉄塔です。
2023年10月5日 昼前。狭山ヶ丘〜武蔵藤沢駅間。

西武池袋線の東側に立つ高圧送電線の鉄塔です。

11時前の航空自衛隊 入間基地。C-2輸送機が、珍しく滑走路の向こう側に見えました。
この後 離陸して、下の写真となった気がしてます。

2023年10月5日 10時47分ころ。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。下り列車の車内から見た航空自衛隊 入間基地。
2023年10月5日 10時47分ころ。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。
下り列車の車内から見た航空自衛隊 入間基地。

11時20分ころの小手指駅上空。マンションの上を通る自衛隊のC-2輸送機?
高層階でも、上から、横から、覗かれることがあるかもしれないと住民の皆さんは想定しといた方が良いかも。

2023年10月5日 11時20分ころ。小手指。ホームから見えた、飛行機。
2023年10月5日 11時20分ころ。小手指。
ホームから見えた、飛行機。

なお、カバー付きC-2輸送機は相変わらず電車から見えるところにいました。

2023年10月5日 10時56分。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。上り列車の車内から見た航空自衛隊 入間基地。エンジンと尾翼の上にカバーが付いたC-2輸送機。
2023年10月5日 10時56分。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。

上り列車の車内から見た航空自衛隊 入間基地。エンジンと尾翼の上にカバーが付いたC-2輸送機。

以下を<つぶやいて>ました。

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2023年10月 2日 (月)

2023年8月23日(水)の西武池袋線・秩父鉄道 見ただけ

別掲した西武4009F(52席)の秩父鉄道乗り入れ以外のことをまとめました。

9時半ころの小手指駅は曇りでしたが、その20分後はかなり激しい雨。
しかし10分後には強い日差し。

2023年8月23日 9時48分。小手指。激しい雨の中、2番ホームから発車した6107Fの3116レ。
2023年8月23日 9時48分。小手指。

激しい雨の中、2番ホームから発車した6107Fの3116レ。

2023年8月23日 9時55分。小手指。3番ホームに到着した001-A編成の下り回送列車に強い日差しが照りつけました。
2023年8月23日 9時55分。小手指。

3番ホームに到着した001-A編成の下り回送列車に強い日差しが照りつけました。

秩父鉄道の親鼻駅で、1時間強、西武4009Fを待つことになりました。

2023年8月23日 12時11分。親鼻。デキ507牽引の下り貨物列車が到着。
2023年8月23日 12時11分。親鼻。
デキ507牽引の下り貨物列車が到着。
2023年8月23日 12時15分。親鼻。デキ502牽引の上り貨物列車もやって来ました。
2023年8月23日 12時15分。親鼻。

デキ502牽引の上り貨物列車もやって来ました。
ホームから撮っていたのですが、構内踏切がヘンな位置(構造上の意味がある位置<下記>なのですが)にあるので注意しないと困ったことになります。

西武4009Fの長瀞ゆきが通過して5分後に、上り貨物列車が到着。
影森ゆきと交換しました。

2023年8月23日 13時21分。親鼻。上り貨物列車が停車中の駅に、影森ゆきが到着。
2023年8月23日 13時21分。親鼻。
上り貨物列車が停車中の駅に、影森ゆきが到着。
2023年8月23日 13時23分。親鼻。影森ゆきが発車した駅から、上り貨物列車が発車。
2023年8月23日 13時23分。親鼻。

影森ゆきが発車した駅から、上り貨物列車が発車。
影森ゆきから下車した乗客がヘンな位置にある踏切で止められていますが、構内通路は左手の駅舎側だけでなく、貨物列車が走行中の線路を渡って右手の道路側にも伸びているため、構内踏切を節約しようとするとこの位置に設置することになります。

秩父鉄道 上長瀞駅の中線。保線作業の忘れ物がレール継ぎ目板に刺さっているようにも見えましたので、秩父鉄道関係者と思われるおばさんに指摘しておきました。

2023年8月23日 14時前。上長瀞。レール継ぎ目板に刺さるナニカ。
2023年8月23日 14時前。上長瀞。

レール継ぎ目板に刺さるナニカ。
「ナニカ」という名称のものが刺さっているわけではないはずです。

以下を<つぶやいて>ました。

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2023年4月16日 (日)

2023年3月19日午前の西武秩父駅を行き交う列車 見ただけ、ラビューの並びが見られるようになりました

ダイヤ改正後の西武秩父駅の様子を朝から見に行きました。
7レ到着後の西武秩父駅。2番ホームに三峰口ゆきの秩父鉄道51レ、3番ホームに飯能ゆき5022レ、そして御花畑駅へ向かう長瀞ゆき6051レ(秩父鉄道52レ)が並びます。

2023年3月19日。西武秩父。左から4003Fの6051レ、4019Fの5022レ、4015Fの秩父鉄道51レ、001-G編成の7レ。
2023年3月19日。西武秩父。

左から4003Fの6051レ、4019Fの5022レ、4015Fの秩父鉄道51レ、001-G編成の7レ。

2023年3月19日。西武秩父。2番ホームから発車した4015Fの秩父鉄道51レ。
2023年3月19日。西武秩父。
2番ホームから発車した4015Fの秩父鉄道51レ。

10時5分着のS-TRAIN 401レはこの日は40102Fでした。
10時14分に上り方へ回送されました。横瀬駅で65レとすれ違い、さらに芦ヶ久保駅まで行ってから折返し横瀬駅の電留線に収容されたようでした。

7レで到着した001-G編成はそのまま10時26分発の24レとなり、10時22分着の65レは3番ホームへ到着でした。
65レはダイヤ改正で、西武秩父へ延長が所定となった特急です。

2023年3月19日。西武秩父。右が24レの001-C編成、左が到着した001-A編成の65レ。
2023年3月19日。西武秩父。

右が24レの001-C編成、左が到着した001-A編成の65レ。

2023年3月19日。西武秩父。2075Fの5015レが2番ホームに到着後、1番ホームから001-G編成の24レが発車しました。
2023年3月19日。西武秩父。

2075Fの5015レが2番ホームに到着後、1番ホームから001-G編成の24レが発車しました。

2023年3月19日。西武秩父。2075Fの5024レが2番ホームから発車。秩父鉄道の1515レが並走。3番ホームには65レで到着した001-A編成が残っています。
2023年3月19日。西武秩父。

2075Fの5024レが2番ホームから発車。秩父鉄道の1515レが並走。3番ホームには65レで到着した001-A編成が残っています。

6051レ(秩父鉄道52レ)で長瀞へ行った4003Fは、秩父鉄道線内を各停で御花畑駅へ戻り、さらに横瀬駅へ回送され、6053レ(秩父鉄道56レ)となって再び長瀞へ向かいます。

2023年3月19日 10時46分。西武秩父。2番ホームに4013F+4023Fの5017レが到着後(右奥)、御花畑駅から横瀬駅へ向かう4003Fの回送列車(手前)。
3番ホームには001-A編成が待機中。
2023年3月19日 10時46分。西武秩父。

2番ホームに4013F+4023Fの5017レが到着後(右奥)、御花畑駅から横瀬駅へ向かう4003Fの回送列車(手前)。
3番ホームには001-A編成が待機中。

2023年3月19日。西武秩父。1番ホームに001-E編成の9レが到着(右端)。
2023年3月19日。西武秩父。
1番ホームに001-E編成の9レが到着(右端)。
2023年3月19日 10時56分。西武秩父。左から、4003Fの長瀞ゆき秩父鉄道56レ、3番ホームに停車中の65レで到着した001-A編成、2番ホームに停車中の4023F+4013Fの5026レ。隠れて見えませんが奥には9レで到着した001-E編成もいます。
2023年3月19日 10時56分。西武秩父。

左から、4003Fの長瀞ゆき秩父鉄道56レ、3番ホームに停車中の65レで到着した001-A編成、2番ホームに停車中の4023F+4013Fの5026レ。隠れて見えませんが奥には9レで到着した001-E編成もいます。

65レで到着した001-A編成は3番ホームで30分ほど過ごし、長瀞ゆき6053レが通過後に上り方へ回送されて行きました。

2023年3月19日 10時57分。西武秩父。3番ホームから発車した001-A編成の上り回送列車。左奥に御花畑駅に停車中の4003Fの秩父鉄道56レが見えてます。
2023年3月19日 10時57分。西武秩父。

3番ホームから発車した001-A編成の上り回送列車。左奥に御花畑駅に停車中の4003Fの秩父鉄道56レが見えてます。

5019レで3番ホームへ到着した4021Fは5026レの発車後に上り方へ回送されました。

2023年3月19日 11時11分。西武秩父。3番ホームから発車した、5019レだった4021Fの上り回送列車。
2023年3月19日 11時11分。西武秩父。

3番ホームから発車した、5019レだった4021Fの上り回送列車。
奥には9レ〜26レで折り返す001-E編成が停車中。

三峰口へ行った4015Fは、秩父鉄道54レで西武秩父駅2番ホームへ戻ってきました。
11時19分に上り方へ回送されました。

2023年3月19日 11時14分。西武秩父。三峰口から2番ホームへ到着する4015Fの秩父鉄道54レ。
2023年3月19日 11時14分。西武秩父。

三峰口から2番ホームへ到着する4015Fの秩父鉄道54レ。

2023年3月19日 11時19分。西武秩父。2番ホームから発車した4015Fの上り回送列車。
2023年3月19日 11時19分。西武秩父。

2番ホームから発車した4015Fの上り回送列車。
奥には9レ〜26レで折り返す001-E編成が停車中。

秩父鉄道56レで再び長瀞へ行った4003Fは、御花畑駅まで55レで営業し、回送となって西武秩父駅を12時3分に通過して行きました。

2023年3月19日 12時3分。西武秩父。左端が御花畑駅からやって来た4003Fの回送列車。奥は3番ホーム停車中の4019Fの5030レ、右端は001-D編成の28レ。
2023年3月19日 12時3分。西武秩父。

左端が御花畑駅からやって来た4003Fの回送列車。奥は3番ホーム停車中の4019Fの5030レ、右端は001-D編成の28レ。

この後、横瀬駅に行くと、2番ホーム横の側線に40102Fが留置されていました。
そして飯能方の電留線には4000系2本が2線にいました。手前は、飯能方から4017Fと4021Fで、4017Fは朝8時半にもいた編成で、4021Fは5019Fの後で回送された編成。奥の線は秩父鉄道へ直通していた4015Fと4003Fでしょう。

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2023年4月15日 (土)

2023年3月12日(日)も秩父へ行って電車を見てました

前後してしまいましたが、3月12日(日)。
引き続き、秩父へ行ってました。
1本目の長瀞・三峰口ゆき6001レは(<-飯能)4023F+4007F。芦ヶ久保駅で18レ・5016レと交換。

2023年3月12日。芦ケ久保。到着した4007F+4023Fの6001レ(右)と、発車していく18レ。
2023年3月12日。芦ケ久保。

到着した4007F+4023Fの6001レ(右)と、発車していく18レ。

2023年3月12日。芦ケ久保。4007F+4023Fの6001レ(右)と、到着する4019Fの5016レ。
2023年3月12日。芦ケ久保。

4007F+4023Fの6001レ(右)と、到着する4019Fの5016レ。

S-TRAIN 401レが芦ケ久保駅を通過。

2023年3月12日。芦ケ久保。通過する40102Fの401レ(右)と、交換する4023Fの5018レ。
2023年3月12日。芦ケ久保。

通過する40102Fの401レ(右)と、交換する4023Fの5018レ。

長瀞まで行った西武4000系は回送で秩父駅へ戻ってきます。

2023年3月12日 9時54分ころ。秩父。長瀞から回送で戻り電留線へ入る西武4013Fの下り回送列車。
2023年3月12日 9時54分ころ。秩父。長瀞から回送で戻り電留線へ入る西武4013Fの下り回送列車。開いている踏切から撮ってます。
2023年3月12日 9時54分ころ。秩父。

長瀞から回送で戻り電留線へ入る西武4013Fの下り回送列車。開いている踏切から撮ってます。

2023年3月12日 9時57分。秩父。午後まで留置の西武4013F(右)と、西武4019Fの長瀞ゆき54レ。
2023年3月12日 9時57分。秩父。

午後まで留置の西武4013F(右)と、西武4019Fの長瀞ゆき54レ。

2023年3月12日 14時20分。秩父。右から、準備中の西武4013RF・4019Fと、7202ほか3連の三峰口ゆき1527レ。
2023年3月12日 14時20分。秩父。

右から、準備中の西武4013RF・4019Fと、7202ほか3連の三峰口ゆき1527レ。

お昼の三峰口駅。西武4000系が2本留置されています。
1番ホームに停車中は5201ほか3連。手前の西武バスは、三峰神社ゆきです。

2023年3月12日 11時55分。三峰口。三峰神社へ向かう西武バスと、駅構内に留置される西武4000系2本。
2023年3月12日 11時55分。三峰口。

三峰神社へ向かう西武バスと、駅構内に留置される西武4000系2本。

1本目の長瀞発の各停 飯能ゆき55レは4013F。
上り回送列車として和銅黒谷駅に15時6分着・29レと交換し15時8分発。

2023年3月12日 15時5分。和銅黒谷。到着する4013Fの上り回送列車。
2023年3月12日 15時5分。和銅黒谷。
到着する4013Fの上り回送列車。
2023年3月12日 15時7分。和銅黒谷。右が4013Fの上り回送列車。左は6002ほか3連の影森ゆき29レ。
2023年3月12日 15時7分。和銅黒谷。

右が4013Fの上り回送列車。左は6002ほか3連の影森ゆき29レ。

2023年3月12日 15時30分。皆野。西武4013Fの55レ(右)と7202ほか3連の羽生ゆき1542レ。
2023年3月12日 15時30分。皆野。

西武4013Fの55レ(右)と7202ほか3連の羽生ゆき1542レ。

2本目の長瀞発の各停 飯能ゆき57レは4019F。最後です。

2023年3月12日 16時11分ころ。長瀞。4019Fの上り回送列車が到着。
2023年3月12日 16時11分ころ。長瀞。4019Fの上り回送列車が到着。駅に停車中は7903ほか2連の三峰口ゆき33レ。
2023年3月12日 16時11分ころ。長瀞。

4019Fの上り回送列車が到着。駅に停車中は7903ほか2連の三峰口ゆき33レ。

2023年3月12日。長瀞。発車を待つ最後の各停 飯能ゆき57レ。「長瀞ラインくだり」の幟とともに。
2023年3月12日。長瀞。

発車を待つ最後の各停 飯能ゆき57レ。「長瀞ラインくだり」の幟とともに。

2023年3月12日。長瀞。西武4019Fの57レ(左)と、6002ほか3連の「急行 秩父路号」1002レ。
2023年3月12日。長瀞。

西武4019Fの57レ(左)と、6002ほか3連の「急行 秩父路号」1002レ。

2023年3月12日 16時37分。和銅黒谷。西武4019Fの57レ。
2023年3月12日 16時37分。和銅黒谷。西武4019Fの57レ。

昼過ぎの影森駅。当駅止まりや当駅始発も多く、電車の入換が多かったです。三峰口方へ一旦出てから、転線していました。

2023年3月12日 13時13分。影森。左奥の側線にいた7505ほか3連が入れ換えのため三峰口方面の本線へ進みます。
2023年3月12日 13時13分。影森。

左奥の側線にいた7505ほか3連が入れ換えのため三峰口方面の本線へ進みます。
踏切は両方向から列車が来る表示ですが、実際は7505ほか3連が左へ進むだけでした。
この後、踏切は一旦 開いたと思います。
7505ほか3連は11時半ころには左奥の側線にいました。

2023年3月12日 13時24分。影森。左から、5202ほか3連の影森止まりの1523レ、7505ほか3連の影森始発の三峰口ゆき1703レ、出番を待つ7504ほか3連。
2023年3月12日 13時24分。影森。

左から、5202ほか3連の影森止まりの1523レ、7505ほか3連の影森始発の三峰口ゆき1703レ、出番を待つ7504ほか3連。

2023年3月12日 13時33分。影森。上の写真とは向きが逆です。左手の電留線から入れ換えられて始発の羽生ゆき1536レとしてホームに据え付けられる7704ほか3連。
2023年3月12日 13時33分。影森。

上の写真とは向きが逆です。左手の電留線から入れ換えられて始発の羽生ゆき1536レとしてホームに据え付けられる7704ほか3連。
左隣にはこの後、三峰口から5003ほか3連の影森止まりが到着しました。
右の5002は1523レで到着後に、この位置へ入れ換えられてました。

秩父鉄道の貨物列車はこの日は運休だった感じで、武州原谷駅や影森駅に、機関車なしで貨車が留置されていました。

2023年3月12日 12時26分。影森。見えている電車は6202ほか3連。
2023年3月12日 12時26分。影森。
見えている電車は6202ほか3連。
2023年3月12日 午後。武州原谷。
2023年3月12日 午後。武州原谷。

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2023年4月 9日 (日)

2023年3月11日(土)の西武線ほか見ただけ、引き続き秩父へ行ってました

横瀬駅で長瀞ゆきと三峰口ゆきに分割される6001レの様子を、遠くから見ました。

2023年3月11日。横瀬。到着する6001レ。
2023年3月11日。横瀬。到着する6001レ。
2023年3月11日。横瀬。長瀞ゆき6051レを分割し、三峰口ゆきとなった6001レが発車して行きました(左奥)。
2023年3月11日。横瀬。

長瀞ゆき6051レを分割し、三峰口ゆきとなった6001レが発車して行きました(左奥)。

2023年3月11日。横瀬。下り特急5レが、長瀞ゆき(左奥)が待つ横瀬駅に到着します。
2023年3月11日。横瀬。

下り特急5レが、長瀞ゆき6051レ(左奥)が待つ横瀬駅に到着します。

2023年3月11日。横瀬。長瀞ゆき(右)を置いて、下り特急5レが発車して行きました。
2023年3月11日。横瀬。

長瀞ゆき6051レ(右)を置いて、下り特急5レが発車して行きました。

2本目の長瀞・三峰口ゆき6003レは芦ヶ久保駅に6分ほど停車し、上り列車2本をやり過ごします。横には、S-TRAINで西武秩父へ到着後、横瀬駅で滞泊するため回送中の40102Fが止まっていました。

2023年3月11日 9時29分。芦ケ久保。西武秩父から回送されてきた40102F。
2023年3月11日 9時29分。芦ケ久保。
西武秩父から回送されてきた40102F。
2023年3月11日 9時31分。芦ケ久保。左が40102Fの回送列車。右が2番ホームへ到着する4023F+4017Fの6003レ。
2023年3月11日 9時31分。芦ケ久保。

左が40102Fの回送列車。右が2番ホームへ到着する4023F+4017Fの6003レ。
この後、1番ホームを001-C編成の20レが通過し、4005Fの5020レが到着しました。

2本目の長瀞・三峰口ゆきから分割された、長瀞ゆき6053レの横に、S-TRAIN 401レだった40102Fの上り回送列車が到着。
特急7レから降車した家族連れさんがホームに残っていたりで、直前までプチ観光地の様子のホームでした。

2023年3月11日。横瀬。発車を待つ4017Fの長瀞ゆき6053レ(左)と、401レで到着した西武秩父駅から芦ヶ久保駅経由で回送されてきた40102Fの上り回送列車。
2023年3月11日。横瀬。

発車を待つ4017Fの長瀞ゆき6053レ(左)と、401レで到着した西武秩父駅から芦ヶ久保駅経由で回送されてきた40102Fの上り回送列車。

秩父鉄道の秩父駅に10時46分、4017Fの下り回送列車が到着しました。右隣は6051レで先に長瀞へ行っていた4007Fです。

2023年3月11日 10時46分。秩父。到着する4017Fの下り回送列車。右は留置中の4007F。
2023年3月11日 10時46分。秩父。

到着する4017Fの下り回送列車。右は留置中の4007F。

ダイヤ改正で本当に消える、秩父鉄道線内の各停 飯能ゆき。
長瀞発の、この日の1本目 55レは西武4007Fです。

2023年3月11日 15時15分。上長瀞。荒川を渡る西武4007Fの上り回送列車。
2023年3月11日 15時15分。上長瀞。
荒川を渡る西武4007Fの上り回送列車。
2023年3月11日。長瀞〜上長瀞。西武4007Fの55レ。
2023年3月11日。長瀞〜上長瀞。西武4007Fの55レ。
2023年3月11日。上長瀞。西武4007Fの55レ。
2023年3月11日。上長瀞。西武4007Fの55レ。

2本目の長瀞発の各停 飯能ゆき57レは西武4017F。
送り込みの回送は皆野駅を16時7分ころに通過し、57レは皆野駅で熊谷ゆき44レが交換しました。

2023年3月11日 16時7分。親鼻〜皆野。西武4017Fの上り回送列車。
2023年3月11日 16時7分。親鼻〜皆野。

西武4017Fの上り回送列車。
駅よりの踏切で撮るつもりでしたが、道に迷いました。

2023年3月11日。皆野。右が西武4017Fの57レ。左は7201ほか3連の熊谷ゆき44レ。
2023年3月11日。皆野。

右が西武4017Fの57レ。左は7201ほか3連の熊谷ゆき44レ。

芦ヶ久保駅を発車した下り列車の左手に見える、氷柱の跡。氷(雪?)が多く残っていました。

2023年3月11日 朝。芦ケ久保〜横瀬。氷柱の跡。
2023年3月11日 朝。芦ケ久保〜横瀬。氷柱の跡。

以下をリツイートしておりました。

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2023年4月 8日 (土)

2023年3月5日(日)〜7日の西武線ほか見ただけ

3月5日(日)

西武S-TRAINと、秩父鉄道 羽生ゆきが並んでやって来ました。

2023年3月5日 9時18分。西武秩父。40102Fの401レ(左)と、7706ほか3連の羽生ゆき。
2023年3月5日 9時18分。西武秩父。

40102Fの401レ(左)と、7706ほか3連の羽生ゆき。

40152Fがムーミン車体広告「Moi!MOOMIN HANNOラッピングトレイン」となって、飯能駅4番ホームで11時ころから展示されていました。
そしてメトロ10003Fの4703レは特急ホームに到着。40152Fの2134レが展示のため通常の1番ホームから4番ホーム発へ変更のため、4番ホームへ到着できなかったのではないかと思います。
折返しは上り回送です。

2023年3月5日 11時18分。飯能。手前が40152Fの2134レ。奥が特急ホームへ到着するメトロ100003Fの4703レ。
2023年3月5日 11時18分。飯能。

手前が40152Fの2134レ。奥が特急ホームへ到着するメトロ100003Fの4703レ。

2・3番ホームの秩父線の列車がいなくなると、3・4番ホームの飯能方に人だかりが見えました。「Moi!MOOMIN HANNOラッピングトレイン」40152F運転開始の式典をしていたようです。

2023年3月5日 11時19分。飯能。2番ホーム・池袋方から見た、3・4番ホームの飯能方。
2023年3月5日 11時19分。飯能。

2番ホーム・池袋方から見た、3・4番ホームの飯能方。

2023年3月5日 11時25分。飯能。4番ホームから発車した、ムーミン車体広告の40152Fの営業・初列車の2134レ。
2023年3月5日 11時25分。飯能。

4番ホームから発車した、「Moi!MOOMIN HANNOラッピングトレイン」ムーミン車体広告の40152Fの営業・初列車の2134レ。
(40152Fは動かさないで済むのであれば動かさないでおこうという感じがあり、“<―気のせいだと思いますが”)私が休みだった3月8日(水)は見かけず(小手指車両基地にもいなかったので運用には入っていたのかもしれません)、本日4月8日(土)は小手指車両基地の飯能方に留置されていました。
グーグル翻訳でフィンランド語の「Moi」を調べると、呼びかけの言葉「やあ」でした。

通常は1番ホーム発の4122レは2・3番ホーム発に変わり、4番ホーム発の1708レは1番ホーム発、そして2136レは1番ホーム発から2・3番ホーム発に変更。

2023年3月5日。飯能。発車した32101F+38107Fの4122レ(左)と、発車を待つ東急4111Fの1708レ(右)。
2023年3月5日。飯能。

発車した32101F+38107Fの4122レ(左)と、発車を待つ東急4111Fの1708レ(右)。

2023年3月5日。飯能。到着する2461F+2079Fの2123レ。右は発車を待つ東急4111Fの1708レ。
2023年3月5日。飯能。

到着する2461F+2079Fの2123レ。右は発車を待つ東急4111Fの1708レ。

11時30分着の5024レがどうだったか未確認なのですが(2・3番ホーム着で折返し下り回送?)、11時39分に4番ホームへ4013Fの上り回送列車が到着しました。11時43分発の5023レになったはずです。

2023年3月5日 11時39分。飯能。4番ホームへ到着する4013Fの上り回送列車。
2023年3月5日 11時39分。飯能。

4番ホームへ到着する4013Fの上り回送列車。
2・3番ホームに4122レと2136レが入ったので、5024レ〜5023レの折返しができなかったはずです。

横瀬駅。保存車両のレッドアローの周りに足場が設置されていました。梱包作業のためでしょう。
奥は廃車になったN2000系。

2023年3月5日 午前。横瀬。
2023年3月5日 午前。横瀬。

1245Fの甲種輸送と、ダイヤ改正でなくなる秩父鉄道の各停 飯能ゆきを見に行った件などは別掲しております。

40152Fの飯能駅4番ホーム展示については下記をツイートしてました。西武鉄道の公式サイトに事前に(2月27日付)告知されていたのですが、見てなかったです。

3月6日(月)

6115Fの2106レと、6115Fの2179レに乗車してました。

3月7日(火)

N101系4連の黄色ツートン塗装が、仏子〜元加治駅間を、9時48分・下り、10時26分・上りで、通過してました。
また10時22分には30000系8連の上りも。きっと、検査から出場した編成の回送・試運転と思います。

また、夜に、以下をツイートしてました。

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2023年3月5日(日)の秩父鉄道の西武4000系 見ただけ

西武鉄道のダイヤ改正の広報資料を読んで、長瀞・三峰口ゆきがなくなるのかなと思った件の続きです。
3月5日の午前中、西武秩父駅へ見に行きました。

2023年3月5日 8時53分。西武秩父。右から1番ホームの001-A編成の5レ、2番ホームの4003Fの三峰口ゆき秩父鉄道51レ、3番ホームの4019Fの5018レ、連絡線を進み御花畑駅へ向かう4011Fの長瀞ゆき6051レ、7506ほか3連の秩父鉄道 影森ゆき1509レ。
2023年3月5日 8時53分。西武秩父。右から1番ホームの001-A編成の5レ、2番ホームの4003Fの三峰口ゆき秩父鉄道51レ、3番ホームの4019Fの5018レ、連絡線を進み御花畑駅へ向かう4011Fの長瀞ゆき6051レ、7506ほか3連の秩父鉄道 影森ゆき1509レ。
2023年3月5日 8時53分。西武秩父。

右から1番ホームの001-A編成の5レ、2番ホームの4003Fの三峰口ゆき秩父鉄道51レ、3番ホームの4019Fの5018レ、連絡線を進み御花畑駅へ向かう4011Fの長瀞ゆき6051レ、7506ほか3連の秩父鉄道 影森ゆき1509レ。

2023年3月5日 8時55分。西武秩父。3番ホームから発車した4019Fの5018レ(右)と、御花畑駅に到着した長瀞ゆきの4011F。
2023年3月5日 8時55分。西武秩父。

3番ホームから発車した4019Fの5018レ(右)と、御花畑駅に到着した長瀞ゆきの4011F。

そして午後は、秩父鉄道へ行きました。
浦山口駅で見た、西武4003Fの飯能ゆき各停 56レ。

2023年3月5日。浦山口。到着する西武4003Fの56レ。
2023年3月5日。浦山口。西武4003Fの56レ。
2023年3月5日。浦山口。西武4003Fの56レ。

影森駅に到着する西武4015Fの飯能ゆき各停 58レ。

2023年3月5日。影森。左から、西武4015Fの58レ、7507ほか3連の33レ、5201ほか3連。
2023年3月5日。影森。

左から、西武4015Fの58レ、7507ほか3連の33レ、5201ほか3連。
5201レほか3連はこの後 入換されて、影森始発の1548レになりました。

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2023年4月 2日 (日)

2023年3月4日(土)の秩父方面の電車ほか 見ただけ

引き続き、長瀞・三峰口ゆきを撮りに出かけました。

2023年3月4日。高麗。4007F+4013Fの6003レ(右奥)と、通過する001-B編成の18レ。
2023年3月4日。高麗。

4007F+4013Fの6003レ(右奥)と、通過する001-B編成の18レ。

西武秩父ゆきS-TRAINは高麗駅を通過。

2023年3月4日 8時48分。高麗。通過した40105Fの401レ。
2023年3月4日 8時48分。高麗。通過した40105Fの401レ。
2023年3月4日 17時40分。高麗。4017Fの5045レ(右)と、40105Fの元町・中華街ゆきS-TRAINの404レ。
2023年3月4日 17時40分。高麗。

4017Fの5045レ(右)と、40105Fの元町・中華街ゆきS-TRAINの404レ。

14時過ぎの秩父鉄道 秩父駅。留置されていた西武4000系に乗務員さんが乗り込みました。

2023年3月4日 14時9分。秩父。留置中の西武4000系2本。奥の編成に秩父鉄道の乗務員さんが乗り込み点検が始まっています。
2023年3月4日 14時9分。秩父。

留置中の西武4000系2本。奥の編成に秩父鉄道の乗務員さんが乗り込み点検が始まっています。

午後の三峰口駅。15時前には、留置されていた西武4000系に乗務員さんが入り入換が始まり、終端側の引き上げ線に入って、1番ホームへ据え付けられてました。

2023年3月4日 14時49分。三峰口。手前が4023F、奥が4007Fです。1番ホームに停車中は1527レ〜1542レで折り返す5202ほか3連。
2023年3月4日 14時49分。三峰口。

手前が4023F、奥が4007Fです。
1番ホームに停車中は1527レ〜1542レで折り返す5202ほか3連。

2023年3月4日 14時58分。三峰口。終端側の引き上げ線へ入る西武4023F。
2023年3月4日 14時58分。三峰口。終端側の引き上げ線へ入る西武4023F。
2023年3月4日 14時58分。三峰口。

終端側の引き上げ線へ入る/入った西武4023F。
西武4000系の最西端到達点と思われます。

2023年3月4日 15時0分。三峰口。引き上げ線から1番ホームへ進む4023F(右)と、集電装置が上がった4007F。
2023年3月4日 15時0分。三峰口。

引き上げ線から1番ホームへ進む4023F(右)と、集電装置が上がった4007F。

2023年3月4日 15時過ぎ。三峰口。発車を待つ各停 飯能ゆき。
2023年3月4日 15時過ぎ。三峰口。

発車を待つ各停 飯能ゆき。
ダイヤ改正後は飯能ゆきはなくなりましたが、西武秩父ゆきが誕生してました。

武州日野駅で西武4023Fの飯能ゆき各停 56レと、秩父鉄道5000系の1705レがすれ違い。

2023年3月4日。武州日野。左が西武4023Fの56レ。右が到着する52032ほか3連の1705レ。
2023年3月4日。武州日野。

左が西武4023Fの56レ。右が到着する52032ほか3連の1705レ。

白久駅に到着する西武4007Fの飯能ゆき各停 58レ。

2023年3月4日。白久。到着する西武4007Fの58レ。
2023年3月4日。白久。到着する西武4007Fの58レ。

16時50分ころの西武秩父駅。下り特急21レが到着後、秩父鉄道 御花畑駅を発車した各停6054レが通過していきました。

2023年3月4日 16時49分。西武秩父。左から、4013Fの長瀞始発の6054レ、4005Fの5048レ、4007Fの6004レ(三峰口始発)、001-B編成の21レ。
2023年3月4日 16時49分。西武秩父。

左から、4013Fの長瀞始発の6054レ、4005Fの5048レ、4007Fの6004レ(三峰口始発)、001-B編成の21レ。

西武多摩川線 車両の甲種輸送は別掲しています。


武州日野〜白久駅間の沿線道路にサルの家族がいました。微笑ましい光景。
他の個体を「サル」と呼ぶヒトがいますが、サルに失礼な気がしてきませんか?(サルがいつもこんな感じとは限らないけれど、いつもヒトみたいなわけでもなく、こんなヒトも少なくないし、…。深く追求するのは止めときます。)

2023年3月4日 15時半ころ。武州日野〜白久駅間。線路脇の道路にいたサルの家族。
2023年3月4日 15時半ころ。武州日野〜白久駅間。
線路脇の道路にいたサルの家族。

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