2024年4月21日 (日)

2024年4月14日(日)の見ただけ その2、熊谷への往復の道中、東武8000系4連の回送ほか

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に近づいたので、過去の記事から画像を削除していく見込みです。

秩父鉄道からの帰り、休憩も兼ねて東松山〜坂戸間では東武東上線を撮影。8000系4連の回送列車が行き交ってました。

2024年4月14日 12時25分。高坂〜東松山駅間。8497ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 12時25分。高坂〜東松山駅間。
8497ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 12時46分。高坂〜東松山駅間。メトロ17001Fの快急 元町・中華街ゆきと、メトロ17004Fの快急 森林公園ゆき。
2024年4月14日 12時46分。高坂〜東松山駅間。

メトロ17001Fの快急 元町・中華街ゆきと、メトロ17004Fの快急 森林公園ゆき。

2024年4月14日 12時54分。高坂〜東松山駅間。8484ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 12時54分。高坂〜東松山駅間。
8484ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 12時57分。高坂〜東松山駅間。8497ほか4連の下り回送列車。
2024年4月14日 12時57分。高坂〜東松山駅間。
8497ほか4連の下り回送列車。
2024年4月14日 13時6分。高坂〜東松山駅間。50001ほか10連の急行 池袋ゆき。
2024年4月14日 13時6分。高坂〜東松山駅間。
50001ほか10連の急行 池袋ゆき。
2024年4月14日 13時27分。北坂戸〜高坂駅間。84100ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 13時27分。北坂戸〜高坂駅間。
84100ほか4連の上り回送列車。
2024年4月14日 14時1分。坂戸。東松山方から到着した84120ほか4連の上り回送列車が越生線ホームへ到着。
2024年4月14日 14時1分。坂戸。

東松山方から到着した84120ほか4連の上り回送列車が越生線ホームへ到着。

2024年4月14日 14時8分。坂戸。メトロ10030Fの快急 森林公園ゆきと、越生線の84120ほか4連。
2024年4月14日 14時8分。坂戸。

メトロ10030Fの快急 森林公園ゆきと、越生線の84120ほか4連。

越生線の8000系をすべて入れ替える勢いで回送列車が行き交っていました。

一方で早朝の北坂戸駅。東急の車両が神奈川県へ向かいます。

2024年4月14日 6時50分。北坂戸。東急4111Fの普通 湘南台ゆき。
2024年4月14日 6時50分。北坂戸。
東急4111Fの普通 湘南台ゆき。

行きは3時間弱で熊谷へ到着しました。
途中、JR川越線の武蔵高萩駅から遠くないところの道端に、キジがいました。カーンという鳴き声が聞こえたので探しました。

2024年4月14日 6時10分ころ。武蔵高萩駅から遠くないところ。キジ。
2024年4月14日 6時10分ころ。
武蔵高萩駅から遠くないところ。
キジ。

上の写真のほぼ2時間後。東松山と熊谷の間です。アップダウンは多いけれど交通量は比較的少なく、健康に悪くはない道路を選びました。

2024年4月14日。東松山と熊谷の間。熊谷方向を見ています。ドーム屋根も見えてました。
2024年4月14日。東松山と熊谷の間。

熊谷方向を見ています。ドーム屋根も見えてました。
ひろせ野鳥の森公園駅はここから40分ほどでした。

無事 熊谷へ到着し、前回のような全身疲労困憊はなかったので、帰りも同じ感じで戻れるかと思い、10時45分ころに広瀬川原車両基地を出発しました。
しかし、今回も坂戸あたりで足が攣ったりで、帰宅は16時半ころでした。
坂戸駅 近くの公園で炭酸飲料を飲んで、走り出したらすぐに、脚が攣ったものの、歩けたので、1時間 休憩しても回復するとは限らず、基本は歩き、平坦は攣り始めるまで自転車をこぎ、下り坂は自転車に乗って、坂戸から自宅まで2時間半ほどかかりました(朝は1時間ほどでした)。道端で横になる事態は避けられました。
帰宅しても歩行も辛い状態だったので(17日に回復)、この日は西武の電車は乗らなかったです。

脚が攣らなければ気付くことはなかった、東武8000系の回送列車ではありました。

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2023年12月30日 (土)

2023年11月5日の「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」見ただけ

11月5日にさいたま新都心で開催された「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見に行きました。

2023年11月5日 13時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。ツール=ド=フランスでは有名な「悪魔おじさん」。
2023年11月5日 13時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
ツール=ド=フランスでは有名な「悪魔おじさん」。
 
2023年11月5日 13時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。左から三人目がスロベニア人のタデイ・ポガチャル。
2023年11月5日 13時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
左から三人目がスロベニア人のタデイ・ポガチャル。
 
2023年11月5日 13時20分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。パラサイクルのレースもありました。
2023年11月5日 13時20分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

パラサイクルのレースもありました。
参加選手が一周中の時間帯です。
イネオス・グレナディアーズの選手が混じってました(右から二人目)。

 
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2023年11月5日 13時40分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。パラサイクルのレース。
2023年11月5日 13時40分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
パラサイクルのレース。
 
2023年11月5日 13時50分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。女子選手のレース。山梨県の笛吹高校の選手です。
2023年11月5日 13時50分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

女子選手のレース。山梨県の笛吹高校の選手です。
女子選手は他にもいましたが、たまたまうまく撮れてただけで、他意はありません。

 
2023年11月5日 13時55分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。本場のツール・ド・フランスで走っている海外チームの、リドル・トレック。先頭は、本場で山岳賞をとったイタリア人のジュリオ・チッコーネ。
2023年11月5日 13時55分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

本場のツール・ド・フランスで走っている海外チームの、リドル・トレック。先頭は、本場で山岳賞をとったイタリア人のジュリオ・チッコーネ。

 
2023年11月5日 13時55分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。海外チームの、ユンボ・ヴィスマ。
2023年11月5日 13時55分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

海外チームの、ユンボ・ヴィスマ。
中央はアメリカ人のセップ・クス。本場のツール・ド・フランスではアシストとしてチーム内の有力選手の補佐をその選手の総合優勝に貢献してましたが、その後にスペインで開催されたブエルタ・エスパーニャではご自身が総合優勝した、実力者です。

 
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。シマノレーシング
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。レバンテフジ静岡
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。キナンレーシングチーム
2023年11月5日 14時10分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

チームタイムトライアル中の日本チーム。上から、シマノレーシング、レバンテフジ静岡、キナンレーシングチーム。
写真がたまたま良く撮れてたので載せてるだけで、他のチームが悪かったわけではありません。

 
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。バーレーン・ヴィクトリアス(前から二人目が日本人の新城 幸也)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。イネオス・グレナディアーズ(三人目はコロンビア人のエガン・ベルナル、練習中に停止しているバスに衝突し20箇所 骨折するもこうして復帰です)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。UAEチームエミレーツ(中央が新人賞のタデイ・ポガチャル、いま世界で一位・二位を争う実力者)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。ユンボ・ヴィスマ
2023年11月5日 14時10分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

チームタイムトライアル中の海外チーム。上から、バーレーン・ヴィクトリアス(前から二人目が日本人の新城 幸也)、イネオス・グレナディアーズ(三人目はコロンビア人のエガン・ベルナル、練習中に停止しているバスに衝突し20箇所 骨折するもこうして復帰です)、UAEチームエミレーツ(中央が新人賞のタデイ・ポガチャル、いま世界で一位・二位を争う実力者)、ユンボ・ヴィスマ。

 
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

14時55分から男子のクリテリウムメインレースが始まりました。約3.5kmを17周します。

 
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
男子のクリテリウムメインレース。
 
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
男子のクリテリウムメインレース。
 
2023年11月5日 16時18分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時18分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

最終 周回だと思います。セップ・クスとタデイ・ポガチャルの一騎打ち。この後、タデイ・ポガチャルが最後に追い抜いて優勝しました。
小雨がパラパラし始めたので、急いで さいたま新都心駅から帰宅しました。

このようなイベントはシンガポールでも行われています(2023年は10月29日開催の「ツール・ド・フランス・プルデンシャル・シンガポール・クリテリウム」)。韓国や中国ではありません。
人気の違いと、日本の経済力のおかげと思います。
その日本の経済力は、ロシアのウクライナ侵攻を止めたり、中東和平を実現する実力はない現状。その気も皆無と思います。SDGsがナンタラと言っても、結局 金儲けがうまく行き、自分たちとその「ステークホルダー」(お仲間)が良ければ、ご自身のお仕事はOKというお立場と推察いたします。
とは言え、裏金も使って政権奪取し、「平和安全法制」成立後に武器・兵器を大量購入する自民党をご推薦の経団連。中国やロシアが日本を見ても、民主化したい・民主化すべきとは考えられない、現状。
経団連 加盟企業の経営者の皆様の報酬は、マイナスが適切では? (マイナス分は社会に還元してくださいませ。私に個人的に支払われても、チョット、困ります(笑)

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2023年12月23日 (土)

2023年10月30日(月)〜11月3日(休日)の西武線ほか見ただけ、月の入り、埼玉県立 川の博物館も

10月30日(月)

自宅で静かにしてましたが、朝は元加治駅の飯能方で撮影。
月の入りは前日より1時間ほど遅くなるんだなと学びました。

2023年10月30日。元加治。001系の上り特急12レ。
2023年10月30日。元加治。001系の上り特急12レ。
2023年10月30日。元加治。38105Fほかの2504レ。
2023年10月30日。元加治。38105Fほかの2504レ。

以下を<つぶやき>。

10月31日(火)

狭山ヶ丘 05:19 側線空き
所沢 05:27 電留線(W)2079F
清瀬 05:40 引き上げ線6116F
保谷 05:47, 4番線38113F? 21番線6151F 25番線2073F 26番線30000系
石神井公園05:52, 6番線・東急5177F

3102レは(<-飯能)32104F+38107F、5204レは2071F。
5101レは2091F、5107レは20151F。
5103レが6117F(黄色)。石神井公園で特急に抜かれる急行2104レも6117Fのはず。

以下を<つぶやいて>ました。

11月1日(水)

40152F(ムーミン)の3106レと、6152Fの2195レ(池袋の発車は2分遅れ)に乗車してました。
狭山線の6215レは1249F(黄色ツートン)。

以下を<つぶやいて>ました。

念のため、お写真です。

2023年11月1日 5時53分。元加治駅。左奥に埼玉県警の盗撮防止ポスターがあります。
2023年11月1日 5時53分。元加治駅。
左奥に埼玉県警の盗撮防止ポスターもあります。

11月2日(木)

自宅で静かにしてました。

11月3日(金・休日)

朝から、自転車で埼玉県立 川の博物館へ行ってきました。寄居の近くです。
9月22日から11月25日まで企画展「~秩父から/秩父へ~ ひと・もの・はこぶ」が開かれていて、西武線内の駅にポスターが貼られて告知されていた次第です。

2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の特別展。

秩父鉄道のセメントの取り卸のビデオ映像以外は撮って構わないとのことでした。

博物館の前には大きな水車があります。

2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の大きな水車。
2023年11月3日。埼玉県立 川の博物館の大きな水車。

水車の直径がこんなに大きいと良いことがあるのか、いま、疑問がわきました。

博物館の近くに東武東上線が走っています。
帰る時にちょうど、オレンジパーミリオン塗装編成が通過していきました。

2023年11月3日 9時45分ころ。男衾〜鉢形。通過する8000系の上り列車。
2023年11月3日 9時45分ころ。男衾〜鉢形。
通過する8000系の上り列車。

川の博物館への往復で、自転車で84kmほど走りました。
細かいアップダウンがあって、自転車レーンが無い所もあり、結構疲れました。足が攣らないように途中で休憩をはさみ、博物館での滞在を含め7時間ほどかかってしまいました。
帰りは、ムーミンバレーパーク近くの駐車場に特別塗装のJRバスを目撃しましたが、後少しで自宅にたどり着けるので余計なことはせず、ゆっくりと上り坂を漕いで通過。

2023年11月3日 10時過ぎ。復路はホンダの自動車工場の近くを通る道を走りました。遠くの右に八高線、同じく左に東武東上線が走ってます。
2023年11月3日 10時過ぎ。

復路はホンダの自動車工場の近くを通る道を走りました。遠くの右に八高線、同じく左に東武東上線が走ってます。

2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。
2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。
2023年11月3日。小川町〜妙覚。八高線の下り列車。

帰宅後、電車で池袋へ行ったら、祝日なので都バスは日の丸を前面に掲げてました。

2023年11月3日 夕方。池袋駅 東口近く。国際興業バスと都バスの並び。
2023年11月3日 夕方。池袋駅 東口近く。
国際興業バスと都バスの並び。

以下を<つぶやいて>ました。
毎年、入間航空祭が開催される日なので、「西武 旅するレストラン」の運行はこの日はなしでした。
翌日の西武新宿発の運行に備えて前日晩に送り込みがあったようでした。

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2023年12月16日 (土)

2023年10月21日(土)・22日の西武線ほか見ただけ、正丸峠へ自転車で行きましたほか

10月21日(土)

この日は20104F(ライオンズ)が池袋駅の電留線で昼寝をしていました。

空が猛々しい感じの元加治駅に2108レが到着。40102Fです。

2023年10月21日。元加治。40102Fの2108レ。
2023年10月21日。元加治。
40102Fの2108レ。

小手指車両基地の20103Fの留め置きも続いてました。

2023年10月21日 お昼。小手指〜狭山ヶ丘駅間。下り列車の車内から見た小手指車両基地の飯能方。左から4本目が20103Fです。
2023年10月21日 お昼。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

下り列車の車内から見た小手指車両基地の飯能方。左から4本目が20103Fです。

10月22日(日)

朝早く自転車で外出。山伏峠を越えて、正丸峠へ至りました。
少し休憩してから国道299号線に出て、吾野駅でS-TRAIN等を撮影後、帰宅しました。
軽量化のため、写真はすべてスマホカメラです。

2023年10月22日 7時半ころ。名郷バス停。飯能方の空を見ています。
2023年10月22日 7時半ころ。名郷バス停。
飯能方の空を見ています。
2023年10月22日。正丸峠。眺望が開けてる場所が食堂になっていました。遠くにスカイツリーも見えてました。
2023年10月22日。正丸峠。

眺望が開けてる場所が食堂になっていました。遠くにスカイツリーも見えてました。

2023年10月22日。正丸峠。階段を登ると休憩所がありましたが、木が茂っていて、眺めは良くなかったです
2023年10月22日。正丸峠。

階段を登ると休憩所がありましたが、木が茂っていて、眺めは良くなかったです

2023年10月22日。吾野。001-D編成の22レ(左)と、40105FのS-TRAIN 401レ。
2023年10月22日。吾野。

001-D編成の22レ(左)と、40105FのS-TRAIN 401レ。

2023年10月22日。吾野。2069F(茶)の5015レ(手前)と、4011Fの5020レ。
2023年10月22日。吾野。

2069F(茶)の5015レ(手前)と、4011Fの5020レ。

帰宅し、電車で外出。
4009Fの下り列車と2134レのすれ違いが撮れるかなと入間市駅で降りましたが、タイミングは合わず。その次の2123レが40152F(ムーミン)でした。

2023年10月22日。入間市。到着する40152Fの2123レ。13レに追い抜かれます。
2023年10月22日。入間市。

到着する40152Fの2123レ。13レに追い抜かれます。

池袋駅の電留線でお昼寝はこの日も20104F(ライオンズ)。

2023年10月22日。池袋。001-G編成の21レと、電留線で滞泊の20104F(ライオンズ)。
2023年10月22日。池袋。

001-G編成の21レと、電留線で滞泊の20104F(ライオンズ)。

航空自衛隊 入間基地のC-2輸送機。尾翼の上に青色カバーが付いている機体は残っていましたが、エンジンカバーはなくなったようでした。

2023年10月22日 夕方。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。下り列車の車内から見えた、入間基地内のカバー付きC-2輸送機。
2023年10月22日 夕方。武蔵藤沢〜稲荷山公園駅間。

下り列車の車内から見えた、入間基地内のカバー付きC-2輸送機。

以下を<つぶやいて>ました。

(続けて) 写真は撮らせてもらえませんでした。
個人情報の問題とのこと。看板だけでもダメ。
虐げられた民とのご認識か。
英雄と自認してくれてると、そういう点ではラクなのだけど。

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2023年12月10日 (日)

2023年10月15日(日)、「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見に宇都宮へ、その道中記

雨でしたが、宇都宮市の「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見に行くため、6155Fの3102レで出発。
新秋津で武蔵野線へ乗り換え、武蔵浦和駅から埼京線。
埼京線の車内では、きれいな若い女性がロングシートに上半身を横たえ就寝でした。若い外国人男性が大宮駅で降りる時に声をかけてこの女性を起こそうとして起きず、私もお付き合いで参戦しても起きず、おばさんが声をかけても起きず、でした。川越まで乗車してから都内へ折り返すご予定とお見受けしましたので、放っとけと外国人男性に日本語でお伝えしましたが、少し呆れた顔をされてました。
大宮駅から宇都宮駅までは新幹線。新幹線はパスモで乗車できないと言われてしまい(自由席特急券は現金で購入する常識はあったのですが)、改札口で手間取りつつ、新幹線ホームへ入場。
到着する東北新幹線。

2023年10月15日 6時44分。大宮。到着するE2系の やまびこ201号。
2023年10月15日 6時44分。大宮。
到着するE2系の やまびこ201号。

7時半ころの宇都宮駅東口。「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」へのシャトルバスが6時30分から9時45分まで、5分ごとに設定されていました。
この時間帯は1台に20人ほどが乗車してたようです。
関東自動車以外のバスも使われていました。一般路線バスの車両は使われていなかったようです。乗車時間はおよそ40分です。

2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。

ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
シャトルバスの乗り場は改札口から伸びる屋根のある歩道橋の下なのですが、切符の販売ブースが右手の歩道上にあって、屋根のないところでした。

宇都宮駅前からレンタサイクルで会場へ向かいました。
いつものロードバイクは、雨の日はやめたほうが良い(泥除けがないので)と言われ、市営のレンタサイクル100円でママチャリを借りました。
着ていた雨カッパが古くて裏地が溶けて冷たい雨が上半身に染みてくる中(下半身用の雨カッパは新品で快適)、40分ほど漕いで、会場近くの駐車場利用者のためのシャトルバス発着所近くへたどり着きました。800メートルほど先がレースコース。

2023年10月15日 8時45分。宇都宮市立 城山中学校近く。会場の森林公園から駅へ戻るシャトルバス。
2023年10月15日 8時45分。
宇都宮市立 城山中学校近く。
会場の森林公園から駅へ戻るシャトルバス。

レースコース内の田野町交差点です。
左はTCB観光のシャトルバス。右は宇都宮駅西口から荒針経由 鹿沼営業所ゆきの路線バスです。
路線バスは午前中はこの1本だけ。5・6人の下車がありました。

2023年10月15日 9時0分。田野町交差点。シャトルバス(左)と、森林公園入口バス停に到着する鹿沼営業所ゆき路線バス。
2023年10月15日 9時0分。田野町交差点。

シャトルバス(左)と、森林公園入口バス停に到着する鹿沼営業所ゆき路線バス。
選手は背後から交差点へ進入し、左に曲がり、坂を登ります。

2023年10月15日 9時1分。田野町交差点。左折して鹿沼へ向かう路線バス。
2023年10月15日 9時1分。田野町交差点。

左折して鹿沼へ向かう路線バス。
中継カメラ用に、セブンイレブンの前の駐車場にお立ち台が設置されています。

シャトルバスも見られる田野町交差点でレースを見ようと予定していましたが、雨宿りができるところがないので、先へ進みました。
観戦ゾーンとなっている「県道入口交差点」は仮設トイレとパブリックビューイングがあったので、ここで見させていただくことにしました。1周10.3kmのコースを13周します(雨のため3周 減らされてました)。

2023年10月9日 10時過ぎ。レースコース内の県道入口交差点。右上のパブリックビューイングは現実より遅れていました。
2023年10月9日 10時過ぎ。
レースコース内の県道入口交差点。

右上のパブリックビューイングは現実より遅れていました。
数年前、東芝という会社が、株主総会の郵便の消印の日付の解釈を間違えて大問題になっていましたが、株主総会をオンライン(動画配信)でやった時に5・6秒くらいならば大目に見てくれるのか?(シャンシャン総会がすべてならば問題はないだろうけど)。

2023年10月15日 11時51分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時51分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

レースの様子は別掲しました。
レースの最後尾が通過し、雨もまだ残っていたので、表彰式はパスして、自転車で宇都宮駅へ戻りました。
途中 晴れ間が出てきましたが、宇都宮の市街地へ入るまでは完全には雨は上がらず。
ママチャリをのんびりと漕いでいたら、後ろから外国語が聞こえてきて、バーレン・ヴィクトリアスのジャージの大柄 男性二人のロード・バイクに追い抜かれたりも。
行きは結構きつくてママチャリに悲壮感を感じてたのですが、帰りはママチャリでも快適でした。ゆるくて気付かないけど、行きは上り勾配、帰りは下り勾配だったようです。行きは整備不良を疑ったりもしてたので、東武宇都宮駅近くでお返しする時は感謝の心を込めました(「大丈夫でしたか?」と聞かれたので、ちょっとカギが変だったかもと感じてたことをお伝えしたら、これは正常ですと、チョット気を悪くされた感じでしたが、当然ですね、スミマセン。)。
ということで、帰りは東武宇都宮線。いちご電車でした。

2023年10月15日 14時43分。東武宇都宮。栃木県のイチゴをアピールする電車でした。車内も特別仕様。
2023年10月15日 14時43分。東武宇都宮。

栃木県のイチゴをアピールする電車でした。車内も特別仕様。

新栃木で、南栗橋ゆきへ乗り換え。
日が差す大平駅で特急に追い抜かれました。

2023年10月15日 15時41分。大平。右の南栗橋ゆき各停を、左の特急が追い抜く図。
2023年10月15日 15時41分。大平。
右の南栗橋ゆき各停を、左の特急が追い抜く図。

左に渡良瀬川の堤防が並走するようになり、しばらくすると利根川を渡りました。写真の奥で渡良瀬川と利根川が合流しています。

2023年10月15日。新古河〜栗橋駅間。東武日光線の車内から見た利根川と空。
2023年10月15日。新古河〜栗橋駅間。
東武日光線の車内から見た利根川と空。

東武日光線の栗橋駅に北側から近づきます。特急がJRと相互乗り入れする連絡線があります。

2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。

上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。

南栗橋の車庫で634形が並走してくれました。車庫の構内を結構なスピード(50km/h?)で走ってました。

2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。

車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
床下の主抵抗器の並びに親近感を覚えます(西武101系と同じ)。

南栗橋駅で東急の電車へ乗り換え。

2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
2023年10月15日 16時16分。南栗橋。

新栃木から乗ってきた電車は、このホームの右側へ到着後、中央奥の引き上げ線に入りました。

新越谷で武蔵野線へ乗り換え、秋津から西武池袋線で帰宅しました。
途中の小手指車両基地では、5番線の飯能方に留め置かれた20103Fが見られました。

以下を<つぶやい>たりもしてました。

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2023年10月15日の「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を宇都宮で見てきました

10月15日(日)は、栃木県 宇都宮市の森林公園で開催された「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見てきました。
望遠レンズも持って行ったのですが、雨で屋根もなく、取り出さず、スマホのカメラで撮らせていただきました。
一周 10.3kmなので、15分に1回は選手の皆さんが通過する勘定です。1周で185mを登り、この日は13周でした。

2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

先頭を走るジュリアン・アラ・フィリップ。世界的に有名なフランス人選手で、日本では今回が初めてでした。
先頭を走る選手は最後は抜かれるのが自転車ロードレースの定番ですが、彼は、この日は積極的に前を走ってました(優勝は別の選手)。
左折しながら自転車を跳ねさせて、雨で滑る鉄の蓋にタイヤが乗らないようにしてました。
後日、西武池袋線で一緒に航空自衛隊入間基地の中を走った気がしないでもないのですが(西武新宿線の上も、建武橋の下も。武蔵野線の上は一緒ではなかったです)、似た人だったと判断しております。

2023年10月15日 11時28分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時28分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

選手の後ろを走る、関係車両とバイク。
選手の自転車の速度は見た目 普通に感じるのですが、関係車両やバイクは公道で危ないだろうと思うような速度で、水しぶきを上げて走ってくるので(左折するのに)、選手たちの凄さを改めて感じました。

2023年10月15日 11時29分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時29分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

前二人がバーレーン・ヴィクトリアスの選手、後ろの一人がリドル・トレックの選手です。
二人目は日本人選手の新城 幸也ではないかと思います。ツール・ド・フランスを何度も完走している、今 一番実力のある日本人選手です。現地では「ユキヤー」と声援が上がっていました。
この日は振るわず、最終回は最後尾を走っていました(途中 リタイアは意地でしなかったようです)。

2023年10月15日 11時47分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時47分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時1分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時1分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時33分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時33分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

三角旗を持っている男性は、この地点のレース責任者みたいな感じで、選手が近づいてきたり通過し終えると、笛を吹いてコースの先の係に伝達していました。
しかし上司はいるようで、手前のバイクの人が来ると、このように黄色三角旗を掲げて選手に左折を合図してました。1分ほどでバイクが立ち去ると、他のことを始めてました。
周回コースなのでイチイチ 左折警告を掲げる必要は無いけれど、お目付け役に言われたら仕方がない、とお見受けいたしました。

2023年10月15日 12時49分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時49分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時6分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時6分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時7分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時7分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時33分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時33分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

最終周回を最後尾で走る新城幸也(左)。
寒い雨の中、チームのために仕事して、リタイアせずに最後まで、おつかれさまでした。

一時は強い雨も降り、直角に左折する所でしたが、目の前で選手が落車してケガをするようなことはなく、良かったと思います。
一応 「がんばれ」と声援しましたが、ブレーキの音にかき消されて選手の皆さんには聞こえたかは?でした。

レースの優勝はポルトガル人で、ベルギーのアンテルマルシェ・シルキュス・ワンティというチーム所属のルイ・コスタ。約133kmを走り、2400mほど登って、3時間28分22秒でした。
あまり注目されていなかった、ベテラン 37歳です(無名というわけではなくて実績は豊富です)。

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2023年9月16日 (土)

2023年8月16日(水)の宇都宮ライトレールの試運転 見ただけ、その1

8月16日(水)は、開業予定が8月26日に迫った宇都宮ライトレールの試運転を拝見するため、8時過ぎに宇都宮へ到着。
JRの駅前(東武の駅が別にあります)からJRバスで芳賀方面へ向かいました。
バスはLRTのルートより南の別の道路を走ってましたが、清陵高校前から清原体育館あたりまでの500メートルほどはLRTの横を走り、試運転電車ともすれ違い。

2023年8月16日。清陵高校前〜清原地区市民センター前電停間。JRバスの車内から見えたLRTの試運転列車。
2023年8月16日。

清陵高校前〜清原地区市民センター前電停間。
JRバスの車内から見えたLRTの試運転列車。

途中からLRTの走る道路に合流し、芳賀バスターミナルへ到着。
バスを降りて5分ほど歩いたら、HU309-Aほかの宇都宮ゆき試運転列車と遭遇しました。
側面に開業を告知するポスターを掲出してたのはこの編成だけだったと思います。

2023年8月16日 9時29分ころ。芳賀町工業団地管理センター前。芳賀・高根沢工業団地方面からやってきた試運転車両が、交差点で曲がって、左側の電停へ到着します。
2023年8月16日 9時29分ころ。
芳賀町工業団地管理センター前。

芳賀・高根沢工業団地方面からやってきた試運転車両が、交差点で曲がって、左側の電停へ到着します。

芳賀台に到着する試運転列車。
道路脇には、軌道の「8月1日よりバリケードを撤去します」立て看板が残ってました。

2023年8月16日 9時36分ころ。芳賀台。宇都宮駅方面からやってきた試運転列車。
2023年8月16日 9時36分ころ。芳賀台。

宇都宮駅方面からやってきた試運転列車。

廃止となるバス停「ゆいの杜カスミ前」の横を通過するLRTの試運転列車。
10分ほど歩くとLRTの電停はあります。

2023年8月16日 9時50分ころ。「ゆいの杜カスミ前」バス停。通過するLRTの試運転列車。
2023年8月16日 9時50分ころ。
「ゆいの杜カスミ前」バス停。
通過するLRTの試運転列車。

バスで一旦 JR宇都宮駅へ戻りました。
経路がゆきと違って、清原台付近でLRTの線路は見られず。またショッピングセンター「ベルモール」にも寄り道してました。
駅近くのレンタサイクルで、ロードバイクをお借りし、もう一度 LRTの沿線へ戻りました。

2023年8月16日。レンタサイクルでお借りしたロードバイク。
2023年8月16日。
レンタサイクルでお借りしたロードバイク。
2023年8月16日 11時37分。宇都宮駅東口〜東宿郷。すれ違うLRTの試運転列車。
2023年8月16日 11時37分。
宇都宮駅東口〜東宿郷。
すれ違うLRTの試運転列車。

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2023年3月19日 (日)

2023年2月19日(日)〜22日の西武線ほか見ただけ、湯の沢の国際興業バスほか

2月19日(日)

自転車で山伏峠へ行きました。正丸峠を経て西武秩父線沿いの国道299号線へ抜ける予定でした。
山伏峠の(3kmほど?)手前にある、国際興業バスの終点の「湯の沢」です。

2023年2月19日。湯の沢。
2023年2月19日。湯の沢。

湯の沢から飯能駅へ戻る国際興業バス。

2023年2月19日 8時31分。山下〜湯の沢。飯能ゆきの国際興業バス。
2023年2月19日 8時31分。山下〜湯の沢。
飯能ゆきの国際興業バス。
2023年2月19日 8時31分。バスがいるところがちょうど山下バス停。対向車とすれちがいです。
2023年2月19日 8時31分。

バスがいるところがちょうど山下バス停。対向車とすれちがいです。

山伏峠から少し下った所が下の写真。
奥へ進むと正丸峠に行けますが、凍結してました。正丸駅へ抜けるつもりだったのですが、断念し、来た道を引き返すことに(3月19日も西武秩父線から見える芦ケ久保の氷柱の会場に氷が一部 残ってました)

2023年2月19日。埼玉県飯能市内。県道53号線。正丸峠への分岐点。
2023年2月19日。埼玉県飯能市内。
県道53号線。正丸峠への分岐点。

飯能市街へ戻ると、デモ行進に遭遇。50名ほどが警官の誘導で車道を行進。

2023年2月19日 11時過ぎ。飯能駅近く。
2023年2月19日 11時過ぎ。飯能駅近く。

2月20日(月)

(<-飯能)2463F+2069Fの2102レと、6158Fの4237レ・32103F+38114Fの2191レに乗車してました。

2023年2月20日。池袋。2069F+2463Fの4105レ。
2023年2月20日。池袋。2069F+2463Fの4105レ。

以下のツイートもしてました。

2月21日(火)

(<-飯能)32104F+38109Fの2102レと40153Fの2187レに乗車してました。

早朝に飯能〜仏子駅間を001系が1往復してたようでした。

2023年2月21日 5時22分ころ。元加治。1番列車の5101レの前の、001系の下り回送列車が通過。
2023年2月21日 5時22分ころ。元加治。

1番列車の5101レの前の、001系の下り回送列車が通過。

2月22日(水)

2104レが(<-飯能)2463F+2069F(茶)でした。

2023年2月22日。石神井公園。3番ホームへ到着した2463F+2069Fの2104レ(右)と、4番ホームから先発する20151Fの5208レ。
2023年2月22日。石神井公園。

3番ホームへ到着した2463F+2069Fの2104レ(右)と、4番ホームから先発する20151Fの5208レ。

2023年2月22日。石神井公園。特急4レに追い抜かれてから発車した2463F+2069Fの2104レ。
2023年2月22日。石神井公園。

特急4レに追い抜かれてから発車した2463F+2069Fの2104レ。

帰宅は32103F+38114Fの2193レ。

7時前の池袋駅東口前。明光バスの、パンダのバスを久しぶりに目撃できました。COVID-19騒動中は見ていませんでした。この時間帯の池袋を歩くのも久しぶりだったので、バス自体は前から池袋に来ていたのかもしれませんが。

2023年2月22日。池袋駅東口前。明光バス。南紀白浜から夜行バスで到着したはずです。
2023年2月22日。池袋駅東口前。

明光バス。南紀白浜から夜行バスで到着したはずです。

以下のツイートもしてました。

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2022年11月20日 (日)

2022年11月6日(日)午後は「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見学してました

午前中に秩父鉄道を堪能した後は、熊谷駅の駅ビル内でボリューム満点の昼食後、JRに乗車し、さいたま新都心駅に下車しました。
「J:COM presents 2022 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見学。

2022年11月6日 14時前。さいたま新都心駅。
2022年11月6日 14時前。さいたま新都心駅。
2022年11月6日 14時50分ころ。コースの東端の折り返し地点。
2022年11月6日 14時50分ころ。

コースの東端の折り返し地点。
右手のテントの横の歩道で、望遠レンズを用意して待ち構えていたら、警備員が日本語で、そこはダメ、こっちに来なさいとうるさいので、移動しました。ある意味 想定の事態ですが、後で、観客もフランス並みに(民間企業の)警備員など無視して堂々と観戦すべきかと思ったりもいたしましたが、フランスの実態をよくは知らないので。
左奥の道路が盛り上がった地点あたりがスタート地点でした。

2022年11月6日 15時1分。「コクーン1」の前辺り。選手は駅の方へ向かいます。
2022年11月6日 15時1分。「コクーン1」の前辺り。

選手は駅の方へ向かいます。
左から3番めの黄色が多めのジャージの方が、ツール・ド・フランスで総合優勝したヨナス・ヴィンゲゴーさん(デンマーク)のはず。魚市場で働きながらプロの自転車選手になった方とお聞きしてます。

2022年11月6日 15時4分。上の写真から100メートルほどの所を、逆方向に選手が進みます。
2022年11月6日 15時4分。

上の写真から100メートルほどの所を、逆方向に選手が進みます。
撮ってる場所は観戦禁止エリアでした。歩きながら、ノーファインダーで撮りました。
注意はされますが、居座ろうと思えば可能な感じでもありました。止めときましたが。
コースは1周 3.5kmなので、時速50kmほども普通なプロ選手は5分ほどで1周してしまうようでした(後で気付きました)。
東長崎駅の上空を通過する飛行機並みの頻度でした。

2022年11月6日。さいたま新都心駅の高架歩道の所です。コースの近くですが目隠しされて、「観戦禁止」。
2022年11月6日。

さいたま新都心駅の高架歩道の所です。コースの近くですが目隠しされて、「観戦禁止」。
観戦禁止エリアの規制はボランティアと民間警備員が対応していたようです。警察官も多かったですが、基本、立ってるだけでした。

2022年11月6日。「テロ対策実施中」貼り紙付きの自動車。右手はJRの東北線で、奥がコースです。
2022年11月6日。

「テロ対策実施中」貼り紙付きの自動車。右手はJRの東北線で、奥がコースです。
イスラエルのチーム「イスラエル・プレミアテック」が参加していたのでパレスチナのテロを警戒しているのかとお巡りさんに質問したら、そういうわけではないようでした。チームはイスラエルでも、選手にイスラエル国籍の人はいません。
この自動車の裏側に貼り紙はなかったです。
なお「イスラエル・プレミアテック」は今年は一部でしたが、来年は二部、みたいな感じです。嬉しいです。スミマセン。

2022年11月6日 15時16分。「さいたまスーパーアリーナ」横。通過する選手の皆さん。
2022年11月6日 15時16分。
「さいたまスーパーアリーナ」横。

通過する選手の皆さん。
ここで初めて選手を間近に拝見しました。ロードレースの風切り音を体感してほしい云々と話す関係者もいますが、“多摩サイ”を自分で走ったときの方が凄いなと思いました(皆さん疾ばしてたので)。

2022年11月6日 15時36分。「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。右手はJR埼京線。
2022年11月6日 15時37分。「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。
2022年11月6日 15時36分・37分。

「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。先頭の選手はイギリスの「イネオス・グレナディアーズ」のお二人。
1枚目の写真の皆さんがスーパーアリーナの中を抜けて逆方向へ戻って行くのが2枚目です。右手にJR埼京線のE233系が見えてます。
「JUMBO♥」が見えますが、「ユンボ・ヴィスマ」というオランダの有名チームを応援する人たちです。「ユンボ」はオランダのスーパーマーケットのチェーンのようです。建設機械とは関係ありません。
ヨナス・ヴィンゲゴーさんはユンボ・ヴィスマに所属してます。

この日のスーパーアリーナでは、ロックの「ガンズ・アンド・ローゼズ」(この時初めて知りました)ともう一つ、音楽イベントがあったようです。そちらへ向かうらしき外人さん(主に白人男性)も北与野駅などで見かけました。

2022年11月6日 15時57分。コース南端で折り返す選手たち。ゴールまで1kmの所です。
2022年11月6日 15時57分。

コース南端で折り返す選手たち。ゴールまで1kmの所です。
右手前の真っ黄色の服装のバイクの人は、選手たちにタイム差をお知らせする係で、「LCL」はスポンサーのフランスの銀行のロゴです。

2022年11月6日 15時57分。コース南端で折り返す選手たち。前から4番目の白色ジャージの選手は日本人の新城 幸也さんと思います。
2022年11月6日 15時57分。
コース南端で折り返す選手たち。

前から4番目の白色ジャージの選手は日本人の新城 幸也(あらしろ ゆきや)さんと思います。「バーレーン・ヴィクトリアス」というチームに所属。石油で儲かっている中東の国がお金を出して運営しているチームも多いです。有名選手は欧米と南米出身者が多いです。

2022年11月6日 16時1分。コース西側を走る、ヨーロッパの有名選手。スペインのアレハンドロ・バルベルデさん。
2022年11月6日 16時1分。コース西側を走る、ヨーロッパの有名選手。イタリアのヴィンチェンツォ・ニバリさん。
2022年11月6日 16時1分。

コース東側西側を走る、ヨーロッパの有名選手。
1枚目はスペインのアレハンドロ・バルベルデさん、2枚目はイタリアのヴィンチェンツォ・ニバリさん。今季で引退するお二人です。
いきなりやって来たのでブレてます。

(11月21日 7時修正)

2022年11月6日 16時2分。コース西側を南へ向かう選手たち。先頭はフランスのチームの「コフィディス」のお二人なようです。
2022年11月6日 16時2分。

コース西側を南へ向かう選手たち。先頭はフランスのチームの「コフィディス」のお二人なようです。

(11月21日 7時修正)

2022年11月6日 16時3分。さいたま新都心駅の下を通る地下道へ向かう選手たち。日本のチームの皆さんたちです。
2022年11月6日 16時3分。

さいたま新都心駅の下を通る地下道へ向かう選手たち。日本のチームの皆さんたちです。
この写真を撮ったあたりから、JR東北線の列車が見られます。後日 動画配信で見てたら、JR貨物のEH500形や、JR東日本のE651系・185系踊り子色が、選手の背後に写り込んでました。

ヨーロッパの自転車ロードレースを見ていると、NTT(NTTデータ?)やトヨタ自動車のロゴをよく見ます。道路舗装などのNIPPOはチームに出資しているようです。
日本政府にもっと法人税払ってほしいなと思いつつ、がんばってるなとも思います。

短い距離の周回コースは何度も選手を見られるという点では良いのですが、沿道が混みます。
大宮〜川越〜秩父〜熊谷〜大宮みたいなコースでやって、西武4000系やラビュー、そしてC58が、海外の有名選手(ワウト・ファンアールとかエベネプールとかポガチャルとかファン・フルーテンとかベルナルとかマチューとか)と並走するシーンとか見られると嬉しいのですが。西武38101F(ドラえもん)との並びも良いかも。

さいたま市は、サッカーについても、海外有名チームを招待して日本のプロチームと対戦するイベントをやっています。

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