2024年4月 6日 (土)

2024年3月25日(月)〜29日の西武線ほか見ただけ

3月25日(月)

自宅で静かにしてました。

3月26日(火)

狭山ヶ丘 05:19 側線6115F
所沢 05:27 電留線(W)空き
清瀬 05:40 引き上げ線40154F?
保谷 05:47, 4番線2089F 21番線40160F 23番線38114F 25番線30000系
石神井公園05:52, 6番線・東急5151F

3102レは40161F、5204レは38111F。
5101レは20152F(ハリー)、5107レはN2000系。

元加治 05:04.40164F上り回送 通過。
仏子 中線 05:08、40164F回送。
2102レが40164Fでした。

19時50分ころ、JR池袋駅の山手貨物線をEF64形1000番代 電気機関車が単機で北へ通過していきました。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
どれだけ批判されても「マスコミ」が見出しでミスリードをやめない理由 一般人には想像できない“内輪の意識”とは(どこか)

てなのもよくありますね。
結論は大抵
「大多数のマスコミは社会のルールを守って報道しています。ただ、たまに暴走するところが出てくる。残念ながら、この状況は変わらないと思います」
かと。

3月27日(水)

(<-飯能)32102F+38105Fの2102レと、32103F+38107Fの4235レ・6156Fの2189レに乗車してました。

2024年3月27日。元加治。38105F+32102Fの2102レ。
2024年3月27日。元加治。
38105F+32102Fの2102レ。
2024年3月27日。石神井公園。6156Fの2189レ(右)と東急5154Fの6713レが並んで到着しました。
2024年3月27日。石神井公園。

6156Fの2189レ(右)と東急5154Fの6713レが並んで到着しました。

この日の夜も4009Fが上り方へ回送されて行きました。西武線アプリの列車位置情報で見たら所沢ゆきなので上石神井が目的地か?
武蔵藤沢駅を20時57分に通過でした。

池袋駅の6番・7番ホームの柱に、ライオンズの選手やファンの皆さんの写真が掲出されてました。3月に入ってからだと思います。

2024年3月27日 朝。池袋。ライオンズ関係の写真が掲出された5番・6番ホームの柱。
2024年3月27日 朝。池袋。

ライオンズ関係の写真が掲出された5番・6番ホームの柱。

3月28日(木)

40152F(ムーミン)の2102レと、40161Fの4233レ・6151Fの2187レに乗車してました。

夜は雨だったので山手線で池袋へ移動したら、隣の東武 東上線1番ホームは30000系10連の回送列車でした。
次の列車を待つ人を残して、19時54分に発車でした。

2024年3月28日 19時54分。池袋。1番ホームから発車した30000系10連の下り回送列車。
2024年3月28日 19時54分。池袋。

1番ホームから発車した30000系10連の下り回送列車。

21時31分に仏子〜元加治駅間を4009Fが通過。武蔵丘へ帰って行きました。

久しぶりに朝の池袋駅前でチアリーダーさんが応援してました。3名だけでした。
無差別の応援ですが、応援はそれで良いと思います。

2024年3月28日 朝。池袋駅東口前。チアリーダの3名。
2024年3月28日 朝。池袋駅東口前。チアリーダの3名。

3月29日(金)

休みをとっていましたが、午前中は雨でした。

2024年3月29日。仏子。6156Fの4119レ。
2024年3月29日。仏子。6156Fの4119レ。

午後は晴れました。
用賀駅近くの美術館で開催されている「美術家たちの沿線物語展」を見てきました。
小田急の開業当時の時刻表や、今でも通用しそうな昭和初期に朝日新聞社が販売した住宅の広告や模型、そして有名写真家が撮影した小田急1000形や20000形の写真もあり、面白かったです。「東京都調布市入間」のお話も。明日まで。

2024年3月29日。世田谷美術館。入口の、「美術家たちの沿線物語展」看板。
2024年3月29日。世田谷美術館。
入口の、「美術家たちの沿線物語展」看板。

夕方の渋谷駅前。ハチ公像の真上を飛行機が通過してました。
皇居の真上あたりを通過しているっぽい飛行機も見えました。
いずれも羽田空港へ着陸するのだと思います。

2023年3月29日 17時20分ころ。渋谷駅前。ビルの上を南へ向かうジェット機。
2023年3月29日 17時20分ころ。渋谷駅前。

ビルの上を南へ向かうジェット機。
飛行機が少し湾曲してますが、レンズのせいだと思います。

2024年3月29日 17時半ころ。渋谷駅前。ちょうどハチ公像の真上(やや西より)を通過するジェット機のアップです。
2024年3月29日 17時半ころ。渋谷駅前。

ちょうどハチ公像の真上(やや西より)を通過するジェット機のアップです。

そして、夕焼けの石神井公園駅。

2024年3月29日。石神井公園。右はメトロ10009Fの4566レ。
2024年3月29日。石神井公園。
右はメトロ10009Fの4566レ。
2024年3月29日。石神井公園。6000系の6710レが到着。
2024年3月29日。石神井公園。6000系の6710レが到着。

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2023年12月30日 (土)

2023年11月5日の「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」見ただけ

11月5日にさいたま新都心で開催された「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見に行きました。

2023年11月5日 13時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。ツール=ド=フランスでは有名な「悪魔おじさん」。
2023年11月5日 13時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
ツール=ド=フランスでは有名な「悪魔おじさん」。
 
2023年11月5日 13時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。左から三人目がスロベニア人のタデイ・ポガチャル。
2023年11月5日 13時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
左から三人目がスロベニア人のタデイ・ポガチャル。
 
2023年11月5日 13時20分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。パラサイクルのレースもありました。
2023年11月5日 13時20分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

パラサイクルのレースもありました。
参加選手が一周中の時間帯です。
イネオス・グレナディアーズの選手が混じってました(右から二人目)。

 
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2023年11月5日 13時40分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。パラサイクルのレース。
2023年11月5日 13時40分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
パラサイクルのレース。
 
2023年11月5日 13時50分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。女子選手のレース。山梨県の笛吹高校の選手です。
2023年11月5日 13時50分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

女子選手のレース。山梨県の笛吹高校の選手です。
女子選手は他にもいましたが、たまたまうまく撮れてただけで、他意はありません。

 
2023年11月5日 13時55分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。本場のツール・ド・フランスで走っている海外チームの、リドル・トレック。先頭は、本場で山岳賞をとったイタリア人のジュリオ・チッコーネ。
2023年11月5日 13時55分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

本場のツール・ド・フランスで走っている海外チームの、リドル・トレック。先頭は、本場で山岳賞をとったイタリア人のジュリオ・チッコーネ。

 
2023年11月5日 13時55分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。海外チームの、ユンボ・ヴィスマ。
2023年11月5日 13時55分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

海外チームの、ユンボ・ヴィスマ。
中央はアメリカ人のセップ・クス。本場のツール・ド・フランスではアシストとしてチーム内の有力選手の補佐をその選手の総合優勝に貢献してましたが、その後にスペインで開催されたブエルタ・エスパーニャではご自身が総合優勝した、実力者です。

 
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。シマノレーシング
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。レバンテフジ静岡
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の日本チーム。キナンレーシングチーム
2023年11月5日 14時10分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

チームタイムトライアル中の日本チーム。上から、シマノレーシング、レバンテフジ静岡、キナンレーシングチーム。
写真がたまたま良く撮れてたので載せてるだけで、他のチームが悪かったわけではありません。

 
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。バーレーン・ヴィクトリアス(前から二人目が日本人の新城 幸也)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。イネオス・グレナディアーズ(三人目はコロンビア人のエガン・ベルナル、練習中に停止しているバスに衝突し20箇所 骨折するもこうして復帰です)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。UAEチームエミレーツ(中央が新人賞のタデイ・ポガチャル、いま世界で一位・二位を争う実力者)
2023年11月5日 14時10分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。チームタイムトライアル中の海外チーム。ユンボ・ヴィスマ
2023年11月5日 14時10分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

チームタイムトライアル中の海外チーム。上から、バーレーン・ヴィクトリアス(前から二人目が日本人の新城 幸也)、イネオス・グレナディアーズ(三人目はコロンビア人のエガン・ベルナル、練習中に停止しているバスに衝突し20箇所 骨折するもこうして復帰です)、UAEチームエミレーツ(中央が新人賞のタデイ・ポガチャル、いま世界で一位・二位を争う実力者)、ユンボ・ヴィスマ。

 
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

14時55分から男子のクリテリウムメインレースが始まりました。約3.5kmを17周します。

 
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 15時半ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
男子のクリテリウムメインレース。
 
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
男子のクリテリウムメインレース。
 
2023年11月5日 16時18分ころ。ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。
2023年11月5日 16時18分ころ。
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム。

最終 周回だと思います。セップ・クスとタデイ・ポガチャルの一騎打ち。この後、タデイ・ポガチャルが最後に追い抜いて優勝しました。
小雨がパラパラし始めたので、急いで さいたま新都心駅から帰宅しました。

このようなイベントはシンガポールでも行われています(2023年は10月29日開催の「ツール・ド・フランス・プルデンシャル・シンガポール・クリテリウム」)。韓国や中国ではありません。
人気の違いと、日本の経済力のおかげと思います。
その日本の経済力は、ロシアのウクライナ侵攻を止めたり、中東和平を実現する実力はない現状。その気も皆無と思います。SDGsがナンタラと言っても、結局 金儲けがうまく行き、自分たちとその「ステークホルダー」(お仲間)が良ければ、ご自身のお仕事はOKというお立場と推察いたします。
とは言え、裏金も使って政権奪取し、「平和安全法制」成立後に武器・兵器を大量購入する自民党をご推薦の経団連。中国やロシアが日本を見ても、民主化したい・民主化すべきとは考えられない、現状。
経団連 加盟企業の経営者の皆様の報酬は、マイナスが適切では? (マイナス分は社会に還元してくださいませ。私に個人的に支払われても、チョット、困ります(笑)

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2023年12月10日 (日)

2023年10月15日(日)、「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見に宇都宮へ、その道中記

雨でしたが、宇都宮市の「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見に行くため、6155Fの3102レで出発。
新秋津で武蔵野線へ乗り換え、武蔵浦和駅から埼京線。
埼京線の車内では、きれいな若い女性がロングシートに上半身を横たえ就寝でした。若い外国人男性が大宮駅で降りる時に声をかけてこの女性を起こそうとして起きず、私もお付き合いで参戦しても起きず、おばさんが声をかけても起きず、でした。川越まで乗車してから都内へ折り返すご予定とお見受けしましたので、放っとけと外国人男性に日本語でお伝えしましたが、少し呆れた顔をされてました。
大宮駅から宇都宮駅までは新幹線。新幹線はパスモで乗車できないと言われてしまい(自由席特急券は現金で購入する常識はあったのですが)、改札口で手間取りつつ、新幹線ホームへ入場。
到着する東北新幹線。

2023年10月15日 6時44分。大宮。到着するE2系の やまびこ201号。
2023年10月15日 6時44分。大宮。
到着するE2系の やまびこ201号。

7時半ころの宇都宮駅東口。「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」へのシャトルバスが6時30分から9時45分まで、5分ごとに設定されていました。
この時間帯は1台に20人ほどが乗車してたようです。
関東自動車以外のバスも使われていました。一般路線バスの車両は使われていなかったようです。乗車時間はおよそ40分です。

2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
2023年10月15日 7時25分。宇都宮駅東口。

ライトラインと、待機するシャトルバス2台。
シャトルバスの乗り場は改札口から伸びる屋根のある歩道橋の下なのですが、切符の販売ブースが右手の歩道上にあって、屋根のないところでした。

宇都宮駅前からレンタサイクルで会場へ向かいました。
いつものロードバイクは、雨の日はやめたほうが良い(泥除けがないので)と言われ、市営のレンタサイクル100円でママチャリを借りました。
着ていた雨カッパが古くて裏地が溶けて冷たい雨が上半身に染みてくる中(下半身用の雨カッパは新品で快適)、40分ほど漕いで、会場近くの駐車場利用者のためのシャトルバス発着所近くへたどり着きました。800メートルほど先がレースコース。

2023年10月15日 8時45分。宇都宮市立 城山中学校近く。会場の森林公園から駅へ戻るシャトルバス。
2023年10月15日 8時45分。
宇都宮市立 城山中学校近く。
会場の森林公園から駅へ戻るシャトルバス。

レースコース内の田野町交差点です。
左はTCB観光のシャトルバス。右は宇都宮駅西口から荒針経由 鹿沼営業所ゆきの路線バスです。
路線バスは午前中はこの1本だけ。5・6人の下車がありました。

2023年10月15日 9時0分。田野町交差点。シャトルバス(左)と、森林公園入口バス停に到着する鹿沼営業所ゆき路線バス。
2023年10月15日 9時0分。田野町交差点。

シャトルバス(左)と、森林公園入口バス停に到着する鹿沼営業所ゆき路線バス。
選手は背後から交差点へ進入し、左に曲がり、坂を登ります。

2023年10月15日 9時1分。田野町交差点。左折して鹿沼へ向かう路線バス。
2023年10月15日 9時1分。田野町交差点。

左折して鹿沼へ向かう路線バス。
中継カメラ用に、セブンイレブンの前の駐車場にお立ち台が設置されています。

シャトルバスも見られる田野町交差点でレースを見ようと予定していましたが、雨宿りができるところがないので、先へ進みました。
観戦ゾーンとなっている「県道入口交差点」は仮設トイレとパブリックビューイングがあったので、ここで見させていただくことにしました。1周10.3kmのコースを13周します(雨のため3周 減らされてました)。

2023年10月9日 10時過ぎ。レースコース内の県道入口交差点。右上のパブリックビューイングは現実より遅れていました。
2023年10月9日 10時過ぎ。
レースコース内の県道入口交差点。

右上のパブリックビューイングは現実より遅れていました。
数年前、東芝という会社が、株主総会の郵便の消印の日付の解釈を間違えて大問題になっていましたが、株主総会をオンライン(動画配信)でやった時に5・6秒くらいならば大目に見てくれるのか?(シャンシャン総会がすべてならば問題はないだろうけど)。

2023年10月15日 11時51分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時51分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

レースの様子は別掲しました。
レースの最後尾が通過し、雨もまだ残っていたので、表彰式はパスして、自転車で宇都宮駅へ戻りました。
途中 晴れ間が出てきましたが、宇都宮の市街地へ入るまでは完全には雨は上がらず。
ママチャリをのんびりと漕いでいたら、後ろから外国語が聞こえてきて、バーレン・ヴィクトリアスのジャージの大柄 男性二人のロード・バイクに追い抜かれたりも。
行きは結構きつくてママチャリに悲壮感を感じてたのですが、帰りはママチャリでも快適でした。ゆるくて気付かないけど、行きは上り勾配、帰りは下り勾配だったようです。行きは整備不良を疑ったりもしてたので、東武宇都宮駅近くでお返しする時は感謝の心を込めました(「大丈夫でしたか?」と聞かれたので、ちょっとカギが変だったかもと感じてたことをお伝えしたら、これは正常ですと、チョット気を悪くされた感じでしたが、当然ですね、スミマセン。)。
ということで、帰りは東武宇都宮線。いちご電車でした。

2023年10月15日 14時43分。東武宇都宮。栃木県のイチゴをアピールする電車でした。車内も特別仕様。
2023年10月15日 14時43分。東武宇都宮。

栃木県のイチゴをアピールする電車でした。車内も特別仕様。

新栃木で、南栗橋ゆきへ乗り換え。
日が差す大平駅で特急に追い抜かれました。

2023年10月15日 15時41分。大平。右の南栗橋ゆき各停を、左の特急が追い抜く図。
2023年10月15日 15時41分。大平。
右の南栗橋ゆき各停を、左の特急が追い抜く図。

左に渡良瀬川の堤防が並走するようになり、しばらくすると利根川を渡りました。写真の奥で渡良瀬川と利根川が合流しています。

2023年10月15日。新古河〜栗橋駅間。東武日光線の車内から見た利根川と空。
2023年10月15日。新古河〜栗橋駅間。
東武日光線の車内から見た利根川と空。

東武日光線の栗橋駅に北側から近づきます。特急がJRと相互乗り入れする連絡線があります。

2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。
2023年10月15日。栗橋〜新古河。

上り列車の車内からの風景。右側が下り線で、左手がJRです。

南栗橋の車庫で634形が並走してくれました。車庫の構内を結構なスピード(50km/h?)で走ってました。

2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。

車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
床下の主抵抗器の並びに親近感を覚えます(西武101系と同じ)。

南栗橋駅で東急の電車へ乗り換え。

2023年10月15日 16時13分。栗橋〜南栗橋。車庫内を右側(南栗橋駅方)へ走る634形。
2023年10月15日 16時16分。南栗橋。

新栃木から乗ってきた電車は、このホームの右側へ到着後、中央奥の引き上げ線に入りました。

新越谷で武蔵野線へ乗り換え、秋津から西武池袋線で帰宅しました。
途中の小手指車両基地では、5番線の飯能方に留め置かれた20103Fが見られました。

以下を<つぶやい>たりもしてました。

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2023年10月15日の「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を宇都宮で見てきました

10月15日(日)は、栃木県 宇都宮市の森林公園で開催された「JAPAN CUP CYCLE ROAD RACE」を見てきました。
望遠レンズも持って行ったのですが、雨で屋根もなく、取り出さず、スマホのカメラで撮らせていただきました。
一周 10.3kmなので、15分に1回は選手の皆さんが通過する勘定です。1周で185mを登り、この日は13周でした。

2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 10時8分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

先頭を走るジュリアン・アラ・フィリップ。世界的に有名なフランス人選手で、日本では今回が初めてでした。
先頭を走る選手は最後は抜かれるのが自転車ロードレースの定番ですが、彼は、この日は積極的に前を走ってました(優勝は別の選手)。
左折しながら自転車を跳ねさせて、雨で滑る鉄の蓋にタイヤが乗らないようにしてました。
後日、西武池袋線で一緒に航空自衛隊入間基地の中を走った気がしないでもないのですが(西武新宿線の上も、建武橋の下も。武蔵野線の上は一緒ではなかったです)、似た人だったと判断しております。

2023年10月15日 11時28分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時28分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

選手の後ろを走る、関係車両とバイク。
選手の自転車の速度は見た目 普通に感じるのですが、関係車両やバイクは公道で危ないだろうと思うような速度で、水しぶきを上げて走ってくるので(左折するのに)、選手たちの凄さを改めて感じました。

2023年10月15日 11時29分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時29分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

前二人がバーレーン・ヴィクトリアスの選手、後ろの一人がリドル・トレックの選手です。
二人目は日本人選手の新城 幸也ではないかと思います。ツール・ド・フランスを何度も完走している、今 一番実力のある日本人選手です。現地では「ユキヤー」と声援が上がっていました。
この日は振るわず、最終回は最後尾を走っていました(途中 リタイアは意地でしなかったようです)。

2023年10月15日 11時47分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 11時47分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時1分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時1分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時33分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時33分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

三角旗を持っている男性は、この地点のレース責任者みたいな感じで、選手が近づいてきたり通過し終えると、笛を吹いてコースの先の係に伝達していました。
しかし上司はいるようで、手前のバイクの人が来ると、このように黄色三角旗を掲げて選手に左折を合図してました。1分ほどでバイクが立ち去ると、他のことを始めてました。
周回コースなのでイチイチ 左折警告を掲げる必要は無いけれど、お目付け役に言われたら仕方がない、とお見受けいたしました。

2023年10月15日 12時49分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 12時49分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時6分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時6分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時7分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時7分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時33分。JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。
2023年10月15日 13時33分。
JAPAN CUP CYCLE ROAD RACEの県道入口交差点。

最終周回を最後尾で走る新城幸也(左)。
寒い雨の中、チームのために仕事して、リタイアせずに最後まで、おつかれさまでした。

一時は強い雨も降り、直角に左折する所でしたが、目の前で選手が落車してケガをするようなことはなく、良かったと思います。
一応 「がんばれ」と声援しましたが、ブレーキの音にかき消されて選手の皆さんには聞こえたかは?でした。

レースの優勝はポルトガル人で、ベルギーのアンテルマルシェ・シルキュス・ワンティというチーム所属のルイ・コスタ。約133kmを走り、2400mほど登って、3時間28分22秒でした。
あまり注目されていなかった、ベテラン 37歳です(無名というわけではなくて実績は豊富です)。

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2023年10月29日 (日)

2023年9月9日(土)の西武池袋線ほか見ただけ、1245Fが多摩川線へ戻りました

昼前の所沢駅。(<-飯能)1245F(黄色ツートン)+263Fが6番線で待機。深夜に小手指車両基地から到着していたはずです。
11時51分に新秋津駅へ発車でした。

2023年9月9日 11時36分。所沢。右端から、1245F+263Fの回送列車、5番ホームへ到着する2091Fがひばりが丘から代走の快速急行 1805レ、4番ホームに停車中の4009F(52席)の西武秩父ゆき。
2023年9月9日 11時36分。所沢。

右端から、1245F+263Fの回送列車、5番ホームへ到着する2091Fがひばりが丘から代走の快速急行 1805レ、4番ホームに停車中の4009F(52席)の西武秩父ゆき。

2023年9月9日 11時45分。所沢。左から、263F+1245Fの回送列車、5番ホームから発車した6111Fの2123レ、メトロ10008Fの7315レ(通常であれば快速急行 小手指ゆき1805レ)。
2023年9月9日 11時45分。所沢。

左から、263F+1245Fの回送列車、5番ホームから発車した6111Fの2123レ、メトロ10008Fの7315レ(通常であれば快速急行 小手指ゆき1805レ)。

2023年9月9日 11時51分。所沢。新秋津へ発車した1245F+263Fの回送列車。
2023年9月9日 11時51分。所沢。

新秋津へ発車した1245F+263Fの回送列車。
5番ホームには4119レが停車中。

新秋津駅に到着した1245Fは、JR線内を牽引される機関車としばらく連結されず、263Fの後ろに控えてました。

2023年9月9日 12時56分。新秋津。右から、待機中の263F・1245Fと、EF66-130牽引の北行コンテナ貨物列車。
2023年9月9日 12時56分。新秋津。

右から、待機中の263F・1245Fと、EF66-130牽引の北行コンテナ貨物列車。

1245Fは新秋津駅を13時38分ころに発車し、一旦 新座貨物ターミナル駅へ向かいました。

2023年9月9日 13時38分。新秋津。EF65-2060に牽引されて発車した西武1245F。
2023年9月9日 13時38分。新秋津。

EF65-2060に牽引されて発車した西武1245F。

新座貨物ターミナル駅で引き返し、八王子駅へ向かう1245Fを新小平駅で見させていただきました。

2023年9月9日 15時13分。新小平。EF65-2060+西武1245Fの甲種鉄道車両輸送貨物列車。
2023年9月9日 15時13分。新小平。

EF65-2060+西武1245Fの甲種鉄道車両輸送貨物列車。

2023年9月9日 15時13分。新小平。EF65-2060に牽引されて八王子駅へ向かう西武1245F。
2023年9月9日 15時13分。新小平。

EF65-2060に牽引されて八王子駅へ向かう西武1245F。

1245Fの甲種輸送の観察は新小平駅で終了し、帰宅しました。
20104F(ライオンズ)は小手指車両基地の飯能方で4番線で相変わらずの留置でした。
なお10月中旬現在、20104Fは営業に就き、代わりに新宿線からやって来た20103Fが留置され続けているようです。予備車を温存することにしたのか(何かのバツか?)…。

2023年9月9日 16時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。下り列車の車内から見た、小手指車両基地で留置が続く20104F。
2023年9月9日 16時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

下り列車の車内から見た、小手指車両基地で留置が続く20104F。

朝の池袋駅前。
IKEBUSのバス停に「終日運休」の貼り紙がありましたが、前日用だったようで、11時ころに近くを通ったらIKEBUSが走ってました。なお西武デパート壁面の垂れ幕は11時ころもたたまれた状態でした。

2023年9月9日 7時過ぎ。池袋駅東口。駅前のIKEBUSバス停。「終日運休」の貼り紙がありました。
2023年9月9日 7時過ぎ。池袋駅東口。

駅前のIKEBUSバス停。「終日運休」の貼り紙がありました。

以下を<つぶやいて>ました。

事故があったレースは、片側1車線の道路の1車線だけを使って競技していたようです。
対向車線も通行禁止にしていた危険区間を一般車が走行してて、関係者は止めず、前方集団を追い越し中の選手が衝突したようです。
対向車線に出ていた選手が悪いのかもしれませんが、選手が死んでしまったら、それは主催者側の責任だと感じます(落車事故とかに備えた措置だったのかもしれませんが、わざわざ対向車線を通行禁止に設定したわけですし)。

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2023年7月 1日 (土)

2023年6月17日(土)の西武線ほか見ただけ

午前中は自転車でほっつき歩いてました。

9時過ぎの、仏子駅。上下のS-TRAINが行き交う中、中線に001系の回送列車が居座ってました。

2023年6月17日 9時2分。仏子。飯能方から中線へ到着する001-D編成の上り回送列車(左)と、40106FのS-TRAIN 402レ用の送り込み下り回送列車(72M運用)。
2023年6月17日 9時2分。仏子。

飯能方から中線へ到着する001-D編成の上り回送列車(左)と、40106FのS-TRAIN 402レ用の送り込み下り回送列車(72M運用)。
001−D編成はこの後、9時26分に飯能駅へ戻ります。

2023年6月17日 9時22分。仏子。40106Fの元町・中華街ゆきS-TRAIN 402レと、中線で待機する001-D編成(右奥)。
2023年6月17日 9時22分。仏子。

40106Fの元町・中華街ゆきS-TRAIN 402レと、中線で待機する001-D編成(右奥)。

2023年6月17日 9時25分。仏子。40103Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ(71M運用)(右)と、中線で待機する001-D編成(左奥)。
2023年6月17日 9時25分。仏子。

40103Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ(71M運用)(右)と、中線で待機する001-D編成(左奥)。
401レは4・5分の遅れです。

仏子駅から、一番近い西武新宿線の狭山市駅へ向かいましたが、間違えて稲荷山公園駅の方へ向かってしまったりで、40分ほどかかってしまいました。

2023年6月17日。狭山市。38101F(ドラえもん)の5617レ。
2023年6月17日。狭山市。38101F(ドラえもん)の5617レ。

南入曽車両基地です。2457Fが入換中でした。片側1車線の踏切が閉まって、渋滞してました。
私は20分ほどいましたが、もう一度 出てきてました。

2023年6月17日 10時半ころ。南入曽車両基地。構内へ戻っていく2457F。
2023年6月17日 10時半ころ。南入曽車両基地。
構内へ戻っていく2457F。

そして、航空自衛隊入間基地。

2023年6月17日 11時過ぎ。航空自衛隊入間基地。公道から撮ってます。
2023年6月17日 11時過ぎ。航空自衛隊入間基地。
公道から撮ってます。

帰宅した後は、電車で外出。
お昼の小手指車両基地。3週間ほど営業してなかったと思われる20104F(L-Train・ライオンズ)が珍しく、公道側に移動していたようです。

2023年6月17日 13時半ころ。狭山ヶ丘〜小手指駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。一番奥に20104F(ライオンズ)がいると思われます。
2023年6月17日 13時半ころ。狭山ヶ丘〜小手指駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。一番奥に20104F(ライオンズ)がいると思われます。

以下をツイートしてました。

下り坂は100km/h近くになることもあるようです。死なないまでも、練習中に、止まっているバスに激突して20箇所くらい骨折して生死が危ぶまれた選手もいたりします。
その人は1年ほどで復帰して、普通に200kmを平均50km/h近くで走って、150人中20位とか30位な感じです。チームスポーツなので順位と実力が正比例ではないですが。私でも下り坂なら50km/h近くまで出ることはあると思いますが、…。
ただ自転車を漕ぐだけの単純なことでもこれほどの違いがあるわけですが、死者が出るのは悲しいです。

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2023年2月26日 (日)

2023年1月29日(日)の西武池袋線・秩父線の駅伝臨時ダイヤ 見ただけ

東飯能駅から西吾野駅まで沿線がコースとなっている「奥むさし駅伝」(第21回奥むさし駅伝競走大会)が1月29日に開催され、西武鉄道も臨時ダイヤ(2往復の臨時列車と増結)で対応していました。

早朝の仏子〜元加治駅間の上り線でレール破断が発生し、8時ころまで入間市〜飯能駅間が運転見合わせとなっていました。
1本目の西吾野ゆき下り臨時列車は、小手指から4107レのスジで(運転再開前に)送り込まれた2091Fでした。

2023年1月29日 7時46分。高麗。発車した西吾野ゆき下り臨時列車。
2023年1月29日 7時46分。高麗。
発車した西吾野ゆきの1本目の下り臨時列車。

2091Fは西吾野到着後は西武秩父へ回送されたようで、5020レも担当でした。

2023年1月29日。西吾野。20152Fの5013レ(左)と、2091Fの5020レ。
2023年1月29日。西吾野。

20152Fの5013レ(左)と、2091Fの5020レ。

2本目の西吾野ゆき下り臨時列車は38113Fでした。西吾野駅到着後は芦ヶ久保駅へ回送されていました。

2023年1月29日 10時過ぎ。芦ケ久保。5013レの車内から見た、側線で折返し待ちの38113F。
2023年1月29日 10時過ぎ。芦ケ久保。

5013レの車内から見た、側線で折返し待ちの38113F。

2023年1月29日。芦ケ久保。側線で折り返し待ちの38113Fの回送列車(右)と、4011F+4007Fの5022レ。
2023年1月29日。芦ケ久保。

側線で折り返し待ちの38113Fの回送列車(右)と、4011F+4007Fの5022レ。

38113Fは10時31分に西吾野駅へ回送されてきて、1本目の上り臨時列車として10時40分に発車して行きました。

2023年1月29日 10時40分。西吾野。38113Fの臨時 各停・飯能ゆき。
2023年1月29日 10時40分。西吾野。
38113Fの臨時 各停・飯能ゆき。

2本目の飯能ゆき臨時各停は38111Fでした。
上り方から10時52分に回送されてきて、折返しでした。

2023年1月29日 10時52分。西吾野。2番ホームへ到着する38111Fの下り回送列車。
2023年1月29日 10時52分。西吾野。

2番ホームへ到着する38111Fの下り回送列車。

この臨時列車に飯能まで乗車しました。途中、一般車や、パトカーなど、自動車7・8台を従えて最後尾を走るランナーが見えたので、「がんばれー!」と心の中で声援を送りました。

38111Fの臨時列車は飯能駅4番ホームへ到着。すぐに下り方へ回送されていました。


時計を巻き戻して朝8時過ぎ。高麗駅から500メートルほど飯能方へ戻ったところです。駅伝コースの横を4003Fの5012レが通過。

2023年1月29日 8時11分。東飯能〜高麗駅間。駅伝コースの立て看板と、飯能ゆきの西武4003F各停。
2023年1月29日 8時11分。東飯能〜高麗駅間。

駅伝コースの立て看板と、飯能ゆきの西武4003F各停。

8時半ころから、高麗方からやって来た車を右折させていました。1台、警官の誘導を無視して直進した車もありましたが、警官も無理はしてませんでした。

2023年1月29日 8時41分。東飯能〜高麗駅間。駅伝の交通整理をする警官と関係者、その横を通過する4019F+4003Fの5011レ。
2023年1月29日 8時41分。東飯能〜高麗駅間。

駅伝の交通整理をする警官と関係者、その横を通過する4019F+4003Fの5011レ。

38113Fの、下りの2本目の西吾野ゆき臨時列車が9時10分ころに通過。

2023年1月29日 9時10分。東飯能〜高麗駅間。駅伝コースの横を通過する38113Fの西吾野ゆき下り臨時列車。
2023年1月29日 9時10分。東飯能〜高麗駅間。

駅伝コースの横を通過する38113Fの西吾野ゆき下り臨時列車。

その1分ほど後に、選手の皆さんが通過。先頭は黒人さんでした。

2023年1月29日 9時11分。高麗駅近くの国道299号線を走る駅伝選手たち。
2023年1月29日 9時11分。

高麗駅近くの国道299号線を走る駅伝選手たち。
20人くらいしかいないと思っていたら、100人近くが通過してました。
男性ばかりで、女性がいないなーと訝っていたら、「女子チーム」のゼッケンを付けた人をお一人 発見できました。

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2022年11月20日 (日)

2022年11月6日(日)午後は「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見学してました

午前中に秩父鉄道を堪能した後は、熊谷駅の駅ビル内でボリューム満点の昼食後、JRに乗車し、さいたま新都心駅に下車しました。
「J:COM presents 2022 ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」を見学。

2022年11月6日 14時前。さいたま新都心駅。
2022年11月6日 14時前。さいたま新都心駅。
2022年11月6日 14時50分ころ。コースの東端の折り返し地点。
2022年11月6日 14時50分ころ。

コースの東端の折り返し地点。
右手のテントの横の歩道で、望遠レンズを用意して待ち構えていたら、警備員が日本語で、そこはダメ、こっちに来なさいとうるさいので、移動しました。ある意味 想定の事態ですが、後で、観客もフランス並みに(民間企業の)警備員など無視して堂々と観戦すべきかと思ったりもいたしましたが、フランスの実態をよくは知らないので。
左奥の道路が盛り上がった地点あたりがスタート地点でした。

2022年11月6日 15時1分。「コクーン1」の前辺り。選手は駅の方へ向かいます。
2022年11月6日 15時1分。「コクーン1」の前辺り。

選手は駅の方へ向かいます。
左から3番めの黄色が多めのジャージの方が、ツール・ド・フランスで総合優勝したヨナス・ヴィンゲゴーさん(デンマーク)のはず。魚市場で働きながらプロの自転車選手になった方とお聞きしてます。

2022年11月6日 15時4分。上の写真から100メートルほどの所を、逆方向に選手が進みます。
2022年11月6日 15時4分。

上の写真から100メートルほどの所を、逆方向に選手が進みます。
撮ってる場所は観戦禁止エリアでした。歩きながら、ノーファインダーで撮りました。
注意はされますが、居座ろうと思えば可能な感じでもありました。止めときましたが。
コースは1周 3.5kmなので、時速50kmほども普通なプロ選手は5分ほどで1周してしまうようでした(後で気付きました)。
東長崎駅の上空を通過する飛行機並みの頻度でした。

2022年11月6日。さいたま新都心駅の高架歩道の所です。コースの近くですが目隠しされて、「観戦禁止」。
2022年11月6日。

さいたま新都心駅の高架歩道の所です。コースの近くですが目隠しされて、「観戦禁止」。
観戦禁止エリアの規制はボランティアと民間警備員が対応していたようです。警察官も多かったですが、基本、立ってるだけでした。

2022年11月6日。「テロ対策実施中」貼り紙付きの自動車。右手はJRの東北線で、奥がコースです。
2022年11月6日。

「テロ対策実施中」貼り紙付きの自動車。右手はJRの東北線で、奥がコースです。
イスラエルのチーム「イスラエル・プレミアテック」が参加していたのでパレスチナのテロを警戒しているのかとお巡りさんに質問したら、そういうわけではないようでした。チームはイスラエルでも、選手にイスラエル国籍の人はいません。
この自動車の裏側に貼り紙はなかったです。
なお「イスラエル・プレミアテック」は今年は一部でしたが、来年は二部、みたいな感じです。嬉しいです。スミマセン。

2022年11月6日 15時16分。「さいたまスーパーアリーナ」横。通過する選手の皆さん。
2022年11月6日 15時16分。
「さいたまスーパーアリーナ」横。

通過する選手の皆さん。
ここで初めて選手を間近に拝見しました。ロードレースの風切り音を体感してほしい云々と話す関係者もいますが、“多摩サイ”を自分で走ったときの方が凄いなと思いました(皆さん疾ばしてたので)。

2022年11月6日 15時36分。「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。右手はJR埼京線。
2022年11月6日 15時37分。「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。
2022年11月6日 15時36分・37分。

「さいたまスーパーアリーナ」から見た選手たち。先頭の選手はイギリスの「イネオス・グレナディアーズ」のお二人。
1枚目の写真の皆さんがスーパーアリーナの中を抜けて逆方向へ戻って行くのが2枚目です。右手にJR埼京線のE233系が見えてます。
「JUMBO♥」が見えますが、「ユンボ・ヴィスマ」というオランダの有名チームを応援する人たちです。「ユンボ」はオランダのスーパーマーケットのチェーンのようです。建設機械とは関係ありません。
ヨナス・ヴィンゲゴーさんはユンボ・ヴィスマに所属してます。

この日のスーパーアリーナでは、ロックの「ガンズ・アンド・ローゼズ」(この時初めて知りました)ともう一つ、音楽イベントがあったようです。そちらへ向かうらしき外人さん(主に白人男性)も北与野駅などで見かけました。

2022年11月6日 15時57分。コース南端で折り返す選手たち。ゴールまで1kmの所です。
2022年11月6日 15時57分。

コース南端で折り返す選手たち。ゴールまで1kmの所です。
右手前の真っ黄色の服装のバイクの人は、選手たちにタイム差をお知らせする係で、「LCL」はスポンサーのフランスの銀行のロゴです。

2022年11月6日 15時57分。コース南端で折り返す選手たち。前から4番目の白色ジャージの選手は日本人の新城 幸也さんと思います。
2022年11月6日 15時57分。
コース南端で折り返す選手たち。

前から4番目の白色ジャージの選手は日本人の新城 幸也(あらしろ ゆきや)さんと思います。「バーレーン・ヴィクトリアス」というチームに所属。石油で儲かっている中東の国がお金を出して運営しているチームも多いです。有名選手は欧米と南米出身者が多いです。

2022年11月6日 16時1分。コース西側を走る、ヨーロッパの有名選手。スペインのアレハンドロ・バルベルデさん。
2022年11月6日 16時1分。コース西側を走る、ヨーロッパの有名選手。イタリアのヴィンチェンツォ・ニバリさん。
2022年11月6日 16時1分。

コース東側西側を走る、ヨーロッパの有名選手。
1枚目はスペインのアレハンドロ・バルベルデさん、2枚目はイタリアのヴィンチェンツォ・ニバリさん。今季で引退するお二人です。
いきなりやって来たのでブレてます。

(11月21日 7時修正)

2022年11月6日 16時2分。コース西側を南へ向かう選手たち。先頭はフランスのチームの「コフィディス」のお二人なようです。
2022年11月6日 16時2分。

コース西側を南へ向かう選手たち。先頭はフランスのチームの「コフィディス」のお二人なようです。

(11月21日 7時修正)

2022年11月6日 16時3分。さいたま新都心駅の下を通る地下道へ向かう選手たち。日本のチームの皆さんたちです。
2022年11月6日 16時3分。

さいたま新都心駅の下を通る地下道へ向かう選手たち。日本のチームの皆さんたちです。
この写真を撮ったあたりから、JR東北線の列車が見られます。後日 動画配信で見てたら、JR貨物のEH500形や、JR東日本のE651系・185系踊り子色が、選手の背後に写り込んでました。

ヨーロッパの自転車ロードレースを見ていると、NTT(NTTデータ?)やトヨタ自動車のロゴをよく見ます。道路舗装などのNIPPOはチームに出資しているようです。
日本政府にもっと法人税払ってほしいなと思いつつ、がんばってるなとも思います。

短い距離の周回コースは何度も選手を見られるという点では良いのですが、沿道が混みます。
大宮〜川越〜秩父〜熊谷〜大宮みたいなコースでやって、西武4000系やラビュー、そしてC58が、海外の有名選手(ワウト・ファンアールとかエベネプールとかポガチャルとかファン・フルーテンとかベルナルとかマチューとか)と並走するシーンとか見られると嬉しいのですが。西武38101F(ドラえもん)との並びも良いかも。

さいたま市は、サッカーについても、海外有名チームを招待して日本のプロチームと対戦するイベントをやっています。

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2022年9月19日 (月)

2022年9月10日(土)の西武線ほか見ただけ、1251F・潮風号が多摩川線へ、西武パレットほか

西武池袋線 2114レが(<-飯能)2461F+2079Fだったようで、池袋駅の椎名町方電留線で昼間は寝てました。

2022年9月10日 13時半ころ。池袋。上り列車の車内から見た、留置中の2461F+2079F。
2022年9月10日 13時半ころ。池袋。

上り列車の車内から見た、留置中の2461F+2079F。

しばらく狭山線で走っていた1251F(潮風号)が多摩川線へ輸送されました。
所沢駅6番線で待機する(<-飯能)1251F+263F。

2022年9月10日。所沢。左から、263F+1251F、38112Fの5301レ、001-B編成の74レ。
2022年9月10日。所沢。

左から、263F+1251F、38112Fの5301レ、001-B編成の74レ。

2022年9月10日。所沢。左から、263F+1251F、30000系の5104レ、西武新宿発・西武秩父ゆきの4009F(52席)(新所沢駅で折返し西武秩父へ向かいます)。
2022年9月10日。所沢。左から、263F+1251F、西武新宿発・西武秩父ゆきの4009F(52席)(新所沢駅で折返し西武秩父へ向かいます)。2
2022年9月10日。所沢。

左から、263F+1251F、30000系の5104レ、西武新宿発・西武秩父ゆきの4009F(52席)(新所沢駅で折返し西武秩父へ向かいます)。

2022年9月10日。所沢。左から、263F+1251F、2087Fの快速急行 小手指ゆき、30000系の5104レ。
2022年9月10日。所沢。

左から、263F+1251F、2087Fの快速急行 小手指ゆき、30000系の5104レ。
土休日デーゲームダイヤで、1805レが快速 西武球場前ゆきとなり、ひばりが丘から1805レを代走したのが2087Fでした。

いつもより10分ほど早い、11時50分ころに1251F+263Fの甲種鉄道車両輸送列車は所沢駅を発車したようで、途中で、ドーム83号 送り込みの001系 上り回送列車に追い抜かれてました。

2022年9月10日 11時54分。所沢〜新秋津駅間。1251F+263Fの甲種鉄道車両輸送列車。
2022年9月10日 11時54分。所沢〜新秋津駅間。

1251F+263Fの甲種鉄道車両輸送列車。左奥に001系の上り回送列車が見えてます。

新秋津駅の側線に到着した1251F。

2022年9月10日 12時40分。新秋津。263Fに牽引されて到着した1251Fと、その横を通過するEF210-127牽引の武蔵野線の貨物列車(タンク車の最後に空荷のコンテナ貨車が1両付いていました)。東京(タ)発・倉賀野ゆき8765レでしょうか?
2022年9月10日 12時40分。新秋津。

263Fに牽引されて到着した1251Fと、その横を通過するEF210-127牽引の武蔵野線の貨物列車(タンク車の最後に空荷のコンテナ貨車が1両付いていました)。
東京(タ)発・倉賀野ゆき8765レでしょうか?

2022年9月10日 12時50分ころ。新秋津。EF65-2092+1251F。機関車の貫通扉は空いていました。そよ風が心地よい運転台だったことでしょう。
2022年9月10日 12時50分ころ。新秋津。

EF65-2092+1251F。機関車の貫通扉は空いていました。そよ風が心地よい運転台だったことでしょう。

所沢〜新秋津駅間のJR連絡線は数ヶ月に一度だけ列車が走るので、レールの頭頂面は錆びつきます。走行するときは、途中の踏切には係員さんが駐在し、何やらやっています。

2022年9月10日 12時前。所沢〜新秋津駅間。頭頂面が錆びたレール。
2022年9月10日 12時前。所沢〜新秋津駅間。頭頂面が錆びたレール。
2022年9月10日 12時前。所沢〜新秋津駅間。上の写真とほぼ同じ場所のレール。8領編成の列車が走行後のレール頭頂面は銀色に輝ける状態でした。
2022年9月10日 12時前。所沢〜新秋津駅間。

上の写真とほぼ同じ場所のレール。8領編成の列車が走行後のレール頭頂面は銀色に輝ける状態でした。

障碍者を指導する契約社員 募集ポスターが、所沢駅の特急券売り場の入口にありました。資格・経験は問われない。写真添付の履歴書は必要ですが、大丈夫でしょうか?

2022年9月10日 午後。所沢駅。「株式会社西武パレット」の「契約社員募集(障がい者スタッフの指導員)」ポスター。
2022年9月10日 午後。所沢駅。

「株式会社西武パレット」の「契約社員募集(障がい者スタッフの指導員)」ポスター。
埼玉県入間市には西武小学校や西武公民館があります、念のため。

そして、改札口の横に、プロ野球のライオンズ球団の通算5000勝を記念する展示がありました。

2022年9月10日 午後。所沢駅。改札口横(改札内)の展示。
2022年9月10日 午後。所沢駅。改札口横(改札内)の展示。

以下を(リ)ツイートしてました。

マスクにつきましては、9月17日(土)の午後も池袋で、トランプ・前大統領の旗を掲げた50人ほどが、マスクをやめようとデモしてました。
前と同じ人たちと思います。
欧米でマスク着用義務がなくなっているのは事実なので、なぜ日本は義務なのという疑問は私も感じますが、医療体制が貧弱だから仕方がないのだろうなと推測しております。

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2021年8月 8日 (日)

2021年7月24日(土)の西武多摩川線、サイクルトレインと、東京オリンピックの自転車ロードレース選手が真下を通過など

7月24日(土)、久しぶりに西武多摩川線へ行きました。
サイクルトレイン実施中です。
武蔵境駅では階段が遠い上り方1両の乗車目標に「自転車乗車位置」のステッカーがありました。

2021年7月24日。武蔵境。
2021年7月24日。武蔵境。
2021年7月24日。武蔵境。クハ1251の車内。窓に「サイクルトレインご利用について」シールが貼られ、シート端のパイプには自転車固定用の帯が用意されています。
2021年7月24日。武蔵境。クハ1251の車内。

窓に「サイクルトレインご利用について」シールが貼られ、シート端のパイプには自転車固定用の帯が用意されています。
素人には難しそうでした。車内に、添乗の係員さんはいました。

2021年7月24日。武蔵境。クハ1251の側窓に貼られた「サイクルトレイン」ステッカー。車内側は使用方法の説明(上写真)です。
2021年7月24日。武蔵境。

クハ1251の側窓に貼られた「サイクルトレイン」ステッカー。車内側は使用方法の説明(上写真)です。

多摩川線の車内から見えた東八道路。オリンピックの自転車ロードレースはここをパレード走行します。歩道には待ち構える人達が。

2021年7月24日。新小金井〜多磨。車内から見えた東八道路。
2021年7月24日。新小金井〜多磨。車内から見えた東八道路。

多磨駅構内の掲示。自転車ロードレースについては「交通規制のお知らせ」だけみたいでした。
サイクルトレインは多磨駅での乗降は不可。オリンピック競技が行われる「武蔵野の森公園」の最寄りで、利用者が多いことも影響しているのだと思います。エレベータはあります。
自転車ロードレースが行われる日は多摩川線の利用者は増えるよねと西武鉄道も認識だったようで、サイクルトレインのポスターに注意書きがあります。オリンピックを自宅でテレビ観戦している人が多いので街を出歩く人は減ったと、総理大臣は認識しているようですが、西武鉄道は異なる予想をたてていたようです。

2021年7月24日。多磨駅。駅構内の掲示。
2021年7月24日。多磨駅。駅構内の掲示。

多磨駅から東八道路へ歩きました。
スタート地点の多磨駅の南東側へヘリコプターが向かい、やがて、私のいる方へ移動。
東八道路の手前では、警察官の指導の元なのか、自衛隊員さんが交通整理。
そして選手たちが通過。

2021年7月24日 11時頃。多磨駅近くの東八道路の手前。
2021年7月24日 11時頃。多磨駅近くの東八道路の手前。
2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。多摩川線の下を世界の自転車ロードレースのトップクラス選手たちが続々と通過。
2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。

多摩川線の下を世界の自転車ロードレースのトップクラス選手たちが続々と通過。
一応 私は皆さまから2メートルほど距離をとっていたので、こんな写真しかありませんが、選手たちのヘルメットが見えてます。
20人ほど通過しておしまいという認識でしたが、後で写真を見返すと、きちんと100人以上が通過していたようです。

2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。世界の自転車ロードレースのトップクラス選手たちが通過した直後に、上を多摩川線の上り列車が通過。
2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。

世界の自転車ロードレースのトップクラス選手たちが通過した直後に、上を多摩川線の上り列車が通過。
反対側から見てれば、電車と選手たちが写った写真が撮れたかもしれません。

2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。選手たちが通過した後の東八道路。上の写真とは、多摩川線を挟んで反対側です。ここでも自衛隊員さんが交通整理。
2021年7月24日 11時5分頃。新小金井〜多磨駅間。

選手たちが通過した後の東八道路。上の写真とは、多摩川線を挟んで反対側です。ここでも自衛隊員さんが交通整理。
この交差点に左から合流する生活道路は、東八道路を迂回の車が両方向からやって来て、10台ほどが溜まり、自衛隊員さんがお一人で交通整理してました。

武蔵境駅の、JRと西武の乗換改札口の西武側です。「往復小児特急料金実質無料キャンペーン」とサイクルトレインとCOVID-19感染症対策の掲示が並んでいます。

2021年7月24日。武蔵境。乗換改札口の西武側。
2021年7月24日。武蔵境。乗換改札口の西武側。

こちらはJRの駅構内。オリンピックとパラリンピックの開幕までの日数をデジタル表示してました。武蔵野市の選手らしい5名を「応援しよう」ポスターがその上にあります。
JR・西武ともにエスカレーターにはオリンピック装飾もありました。

2021年7月24日。武蔵境。JRの駅構内。
2021年7月24日。武蔵境。JRの駅構内。

夕方の西武池袋線の車内。側扉上の動画欄に共同通信社のニュース「自転車ロードレース、沿道は混雑」がありました。
帰宅して民報サイトのハイライト動画を見たら、競走が始まる是政橋の上などはかなりの混雑だったようです。

2021年7月24日 夕方。西武池袋線の車内動画広告スペース「スマイルビジョン」の共同通信社ニュース「自転車ロードレース、沿道は混雑」。
2021年7月24日 夕方。

西武池袋線の車内動画広告スペース「スマイルビジョン」の共同通信社ニュース「自転車ロードレース、沿道は混雑」。

オリンピックでなくとも自転車ロードレースの世界トップレベルの選手は日本で競技することがあるようです。
ジャパンカップ」(栃木県宇都宮市)や「ツール・ド・フランスさいたまクリテウム」(埼玉県さいたま市、2021年は中止)。機会があったら行ってみたいと思います。

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