2026年10月 4日 (日)

2026年9月24日(木)〜26日の西武線ほか見ただけ

9月24日(木)

自宅で静かにしてました。

朝の元加治駅界隈の、南の空でした。

2026年9月24日 朝7時半ころ。元加治駅近く。南の空。
2026年9月24日 朝7時半ころ。元加治駅近く。南の空。

以下の<つぶやき>も。

9月25日(金)

(<-飯能)32102F+38113Fの3102レ、6116Fの2185レに乗車してました。

側扉上の動画広告欄など各種のデジタルサイネージで、西武鉄道の歴史を昭和(のマンガ雑誌)と絡めてPRする動画広告が流れているのですが、1989年の秩父鉄道との直通開始は省略されてます(昭和2年の豊島線営業開始の写真の電車が良いなと思ったりも)。
なお、「秩父鉄道創立 120 周年×直通運転開始 30 周年」というコラボ企画を2019年に両社で行ったりはしてました、が。

2026年9月25日 夜。西武池袋線の車内。側扉上に流れる西武鉄道の動画広告の一場面。
2026年9月25日 夜。西武池袋線の車内。

側扉上に流れる西武鉄道の動画広告の一場面。

朝8時過ぎの池袋駅近くの明治通りで、久しぶりに弘南バスを拝見しました。前面下の行き先表示によると、新宿・東京〜弘前・五所川原間の「パンダ号」。

2026年9月25日 朝8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。北へ向かう弘南バス。
2026年9月25日 朝8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。
北へ向かう弘南バス。

西武側から見た、JRの池袋駅構内の南端。桁の製作作業は再開していますが、人影はありません。桁の内側に板が設置され、移動が間近いと思われます。

2026年9月25日 朝6時ころ。池袋。西武の7番ホームから見た、JR駅構内(南端)。手前に、製作中の桁が見えます。
2026年9月25日 朝6時ころ。池袋。

西武の7番ホームから見た、JR駅構内(南端)。手前に、製作中の桁が見えます。

池袋駅前の某銀行。おなじ「スーパー定期3カ月」ですが、コースの違いによって金利がかなり違います。どちらも9月30日まで。

2026年9月25日 朝。池袋駅前。某銀行の前面。
2026年9月25日 朝。池袋駅前。某銀行の前面。

以下の<つぶやき>も。

9月26日(土)

以前に書いた気もしますが、西武 池袋駅の7番ホームに10連が停車中の様子です。奥が終端側の特急ホーム。
7番ホームに停車する10両編成は、一部が奥の特急ホームの閉塞区間に出てしまうようで、第4場内信号機より先にお尻(おでこ)が出ていました。特急と、7番ホームの10連列車は併存できないようです。
特急ホームにラビューがいても、無閉塞で7番ホームへ10連列車を押し込むスペースはありそうです(素人の見ての感じ)。

2026年9月26日 朝。池袋。奥が特急ホームで、左手前の7番ホームには2114レで到着した40162Fが、電留線への入換を待っています。
2026年9月26日 朝。池袋。

奥が特急ホームで、左手前の7番ホームには2114レで到着した40162Fが、電留線への入換を待っています。

下りホームドアが稼働開始した中村橋駅を通過する、準急 石神井公園ゆき。
昭和トレインの西武球場前ゆきと並んで通過。

2026年9月26日。中村橋駅。38104Fの5713レ(西武球場前ゆきに延長)と、東急5177Fの4803レ(右)。
2026年9月26日。中村橋駅。

38104Fの5713レ(西武球場前ゆきに延長)と、東急5177Fの4803レ(右)。

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2026年8月16日 (日)

2026年8月8日(土)は逗子と東ドイツの知らなかった一面を発見&金沢八景で入換機関車を目撃ほか

朝の元加治駅の西の空。

2026年8月8日。元加治。6153Fの4101レ。
2026年8月8日。元加治。6153Fの4101レ。

「西武 旅するレストラン」の西武秩父からの復路は8月に入っても運転時間帯は遅くなっていません。

2026年8月8日 17時27分ころ。入間市駅。5番ホームへ到着する4009F(52席)の上り列車。
2026年8月8日 17時27分ころ。入間市駅。
5番ホームへ到着する4009F(52席)の上り列車。

逗子に用事があったこともあり、品川から京急に乗車しました。

2026年8月6日 10時前。品川。到着する1548ほか4連の品川ゆきと、工事中の跨線橋(左)。
2026年8月6日 10時前。品川。

到着する1548ほか4連の品川ゆきと、工事中の跨線橋(左)。

金沢八景駅の横で何やら入換してました。

2026年8月6日 10時半過ぎ。金沢八景駅の横。京急の下り列車の車内から見られた、青色の機関車が、京王向けの車両を入換してる風情。
2026年8月6日 10時半過ぎ。金沢八景駅の横。

京急の下り列車の車内から見られた、青色の機関車が、京王向けの車両を入換してる風情。

京急の逗子・葉山駅で下車し、バスの始発となっているJRの逗子駅前へ行くと、バス停には30人ほどの行列。海水浴へ行く人が多そうでした。いまどき公共交通機関で海水浴へ行く人がこんなに多いのかと、ビックリしました。
1台見送り15分後のバスはよくわからない事情があって発車が5分ほど遅れて超満員でした。京急の逗子・葉山駅前にも20名ほどの乗客が待っていましたが誰も乗車できずでした。

2026年8月6日 12時前。京急の逗子・葉山駅前のバス停。20名ほどの人が待っていましたが、誰も乗れませんでした。
2026年8月6日 12時前。京急の逗子・葉山駅前のバス停。

バスの車内から。左手が京急の駅のホームです。20名ほどの人が待っていましたが、誰も乗れませんでした。
京急バスはすべてJRの逗子駅前のバスのりばから発着していて、逗子駅ゆきバスの京急駅前のバス停は交差点を渡ったところにありました。JRの方は横須賀線の終着・始発列車もある途中駅で、一方の京急は支線の終端駅ということで、逗子においては、京急は脇役のようでした。

私の用事は海水浴ではなくて、いまはなき、共産主義国家の東ドイツの写真家の展覧会を観ることでした。
とりあえず行ってみたのですが、ファッションの写真も多くて予想外でした(他にも想定外の類の写真はありましたが省略)。当時は、西側諸国から野暮ったいファッションとバカにされていたこととは思いますが。
自由のない共産主義国家というイメージが間違いではないと思いますので、写真家へそれなりの自由が与えられていたと言うよりは、プロパガンダに協力させられつつも独自の表現を写真家さんたちが模索されていたということでしょう。

2026年8月8日。神奈川県立近代美術館 葉山館。「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」の展示(写真撮影禁止は一部の作品だけでした)。8月30日まで開催されています。
2026年8月8日。神奈川県立近代美術館 葉山館。

「もはやない国のかつてない光 東ドイツの女性写真家たち」の展示(写真撮影禁止は一部の作品だけでした)。当然、写真作品の展示がたくさんです。8月30日まで開催されています。

2026年8月8日 お昼。逗子(近代美術館から10分ほど駅へ向かって歩いた所)。美術館の前の海岸は海水浴場になっていて賑わっていました(写真の奥)が、波は高かったです。
2026年8月8日 お昼。逗子
(近代美術館から10分ほど駅へ向かって歩いた所)。

美術館の前の海岸は海水浴場になっていて賑わっていました(写真の奥)が、波は高かったです。

美術館の前の停留所から三つほど歩いて、漁港の脇の芝崎バス亭から逗子駅へ戻りました。
駅から来るバスを3本ほど見送りましたが、駅へ行くバスはなかなか来ず、やって来たバスはそれなりに混んでいて、途中の乗降もありましたが、乗られない乗客は出ませんでした。

2026年8月8日 14時過ぎ。芝崎。漁港の脇を走る葉山一色ゆきの京急バス。前面窓ガラスの裏に「増発」と書かれた白紙が置かれてました。
2026年8月8日 14時過ぎ。芝崎。

漁港の脇を走る葉山一色ゆきの京急バス。前面窓ガラスの裏に「増発」と書かれた白紙が置かれてました。

以下の<つぶやき>も。

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2026年7月 5日 (日)

2026年6月29日(月)〜7月2日の西武線ほか見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

6月29日(月)

N101系から7000系に変わった狭山線を、早朝に、見に行きました。
平日朝の狭山線の2本目の送り込みは相変わらず、所沢駅6番線経由でした。

2026年6月29日 6時27分ころ。所沢。6番線へ到着する7104Fの上り回送列車。
2026年6月29日 6時27分ころ。所沢。
6番線へ到着する7104Fの上り回送列車。
2026年6月29日 6時34分ころ。所沢。6番線で折り返し待ちの7104Fの回送列車。左は5番ホームへ到着する6117Fの4103レ。
2026年6月29日 6時34分ころ。所沢。

6番線で折り返し待ちの7104Fの回送列車。左は5番ホームへ到着する6117Fの4103レ。
7104Fの運転台は、営業運転開始直後ということで人が多いです。

2026年6月29日 6時41分ころ。西所沢。所沢駅から戻ってきた7104Fの下り回送列車。
2026年6月29日 6時41分ころ。西所沢。
所沢駅から戻ってきた7104Fの下り回送列車。

下山口駅での7000系同士のすれ違いです。

2026年6月29日。下山口。7104Fの6109レと、7102Fの6108レ。
2026年6月29日。下山口。

7104Fの6109レと、7102Fの6108レ。
種別表示が赤っぽいですが、実際、こういう表示でした。側面の表示も同様だったと思います。7106Fだけ、池袋方の種別表示も白地(下記)みたいです。

2026年6月29日。下山口。西武球場前方の踏切から見ています。7102Fの6111レ(右)と7104Fの6110レ。
2026年6月29日。下山口。

西武球場前方の踏切から見ています。7102Fの6111レ(右)と7104Fの6110レ。
こちら側の種別表示は白地に白字ですが、字に黒色の縁取りありなので、読めます。

西武7000系の車内です。者端部のクロスシートは残っていましたが、背もたれは低いので、快適ということはありません。

2026年6月29日 朝。7902の車内。
2026年6月29日 朝。7902の車内。

側面の車端部に設置された監視カメラ。
下山口駅の上り列車停車時は、各車の後方の映像が運転台上部のモニターへ表示されてました。発車するとすぐにモニターは消えてました。

2026年6月29日 朝。西所沢。7902と7002の連結部の側面。
2026年6月29日 朝。西所沢。7902と7002の連結部の側面。

夕方、米軍機が連れ立って、横田基地へ着陸の風情でした。

2026年6月29日 18時前。元加治駅近く。北から横田基地へ着陸するであろう飛行機2機。
2026年6月29日 18時前。元加治駅近く。

北から横田基地へ着陸するであろう飛行機2機。

6月30日(火)

6155Fの3104レと、6117Fの4325レ・6114Fの4327レ・40162Fの2185レに乗車してました。
19時台の池袋発の急行は混んでいるので、比較的 空いている東急からの快速に練馬で乗り換えようと思っていたら運休で、かなりのガッカリだったので、以下の<つぶやき>も。

(続けて)
6319レは04M運用で、折り返しは石神井公園20:00発の元町・中華街ゆき6636レ。
運休なのか、遅れ列車で補充のか?
6636レは石神井公園で運休で、6708レもひばりヶ丘で運休でした。 炎や煙を鉄道敷地内で出すのは止めてほしい。
3705レは28M運用で飯能到着後のお仕事はないはずですが、別のお仕事に回されるのか?
所沢が混んでいたのか?
2183レの乗客にも遅延をもう少し余分にお裾分けはダメだったのか?

7時前、JRの池袋駅構内で小型クレーンを使って桁の作成中でした。

2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。西武のホームから見られた、JR敷地内で小型クレーンで桁を作成。
2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。

西武のホームから見られた、JR敷地内で小型クレーンで桁を作成。

西武デパートの一部をどけてヨドバシカメラが開店するということで、花が並んでました(建物の外にも並んでいました)。
8時ころはビックカメラの前でも対抗の呼び込みが行われ、ヨドバシカメラの前ではサラリーマン風の30名ほどが待ち合わせ中な風情でした。

2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。西武の地上改札口から40メートルほど進んだ所。以前は西武デパートの入口がありました。
2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。

西武の地上改札口から40メートルほど進んだ所。以前は西武デパート(ルイ=ヴィトンの売り場だったかも)の入口がありました。

2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。建物の外にも並んだ、ヨドバシカメラの開業を祝う花の行列。
2026年6月30日 午前6時半ころ。池袋。

建物の外にも並んだ、ヨドバシカメラの開業を祝う花の行列。

19時前にヨドバシカメラへ行ってみました。プラモデル売り場で男性50人ほどが行列を作っていたり(ガンプラの人気商品の販売なしと路上に掲示がありましたが)で、店内は賑わっていました。1フロアはかなり広かったです。
上下の移動に階段は使えないようで、火災とか起きないでねと祈りながら、30分ほどウロウロして、無事、何も買わずに出てまいりました。
新宿にもビックカメラがありますし、相互乗り入れして、安売り合戦をしていただけると嬉しいかもですが、埼玉県のお店には嬉しくないかもしれません。

いつもの、新宿から池袋への西武バスは、いつもより大型の車両でした。ヨドバシカメラの開店が関係しているのかもしれません。

2026年6月30日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。いつもより大型車両による池袋駅東口ゆきの西武バス。
2026年6月30日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。

いつもより大型車両による池袋駅東口ゆきの西武バス。

7月1日(水)

自宅で静かにしてましたが、朝6時過ぎ、ATLAS AIRのジェット機が横田基地へ着陸する風情でした。

2026年7月1日 朝6時過ぎ。元加治駅近く。ATLAS AIRのジェット機。胴体後部に「N645GT」の標記があり、コクピットのすぐ後ろには「250」も見えてます。
2026年7月1日 朝6時過ぎ。元加治駅近く。

ATLAS AIRのジェット機。胴体後部に「N645GT」の標記があり、コクピットのすぐ後ろには「250」も見えてます。
アメリカ合州国は建国250周年みたいです。

そして7時過ぎには小型のプロペラ機が北へ飛んでいました。

2026年7月1日 午前7時過ぎ。元加治駅近く。アメリカ軍の小型のプロペラ機。
2026年7月1日 午前7時過ぎ。元加治駅近く。
アメリカ軍の小型のプロペラ機。

7月2日(木)

(<-飯能)32103F+38114Fの2102レと、20103Fの2179レに乗車してました。

以下の<つぶやき>も。

(中略〜続けて)
購入が5年以内くらいの電子書籍であれば、新しいWin11アプリでもすべてOKな感じ。
AIも人間並みにご活躍する世の中なので、古い電子書籍も閲覧可能に改善はしてほしい。
#AmazonKindle
#アマゾンキンドル
7月になっても、以前のWinデスクトップアプリは使えてますな。

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2026年6月14日 (日)

2026年6月6日(土)〜9日の西武線ほか見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

6月6日(土)

吾野から自転車で帰宅の途中、武蔵横手駅で元町・中華街ゆきS-TRAINを撮らせていただきました。15分ほど前は西日が差して輝いていたのです、雲に隠されてしまいました。

2026年6月6日 17時38分ころ。武蔵横手駅。通過した40101Fの404レ。
2026年6月6日 17時38分ころ。武蔵横手駅。通過した40101Fの404レ。
2026年6月6日 17時38分ころ。武蔵横手駅。
通過した40101Fの404レ。

早朝の元加治駅。
道床の肩の部分に止まったカラスさんは、先頭車両が横に来たらようやく飛び立ちました。

2026年6月6日。元加治。通過する001系の10レ。先頭車の右下に飛び立ったカラスが写ってます。
2026年6月6日。元加治。通過する001系の10レ。
先頭車の右下に飛び立ったカラスが写ってます。

元加治〜飯能駅間で私が電車を待つ横で、ミツバチさんが働いてました。

2026年6月6日 朝9時半ころ。元加治〜飯能駅間。花壇で働くミツバチ。
2026年6月6日 朝9時半ころ。元加治〜飯能駅間。花壇で働くミツバチ。
2026年6月6日 朝9時半ころ。元加治〜飯能駅間。
花壇で働くミツバチ。

「西武・電車フェスタ2026 in 武蔵丘車両検修場」関係は別掲してます。

以下の<つぶやき>も。

機関車の方は、引用元ツイートが削除されているようです。

6月7日(日)

この日も西武新宿線でビール特急が走ってて、撮らせていただきましたが、中間車の側面が見えないとそれとは分からないと思うので、詳細は省略。

高田馬場から都営バスで上野へ移動しました。
高田馬場駅では上野公園ゆきだったバス、終点の手前の上野広小路では小滝橋車庫(高田馬場駅の西にあります)ゆきに変わってました。
上野広小路で上野公園ゆきだと乗車する人は限られますので、順当な運用と思います。

2026年6月7日 13時47分ころ。高田馬場駅前。上野公園ゆきの都バス。
2026年6月7日 13時47分ころ。高田馬場駅前。上野公園ゆきの都バス。
2026年6月7日 14時26分ころ。高田馬場駅前。小滝橋車庫ゆきの都バス。
2026年6月7日 14時26分ころ。高田馬場駅前。

小滝橋車庫ゆきの都バス。
高田馬場から上野へ電車で行こうとすると結構 面倒ですが、バスだとショートカットで5kmほど。自転車でも苦にならない距離です。

上野駅に、5月24日までと明記の美術展の広告がまだ掲出されていました。そそっかしい人は行ってしまうので、公序良俗に反すると思います。「ちゃんと5月24日までって書いてあるじゃないか」と言われても、…。

2026年6月7日 夕方。JRの上野駅構内。京浜東北線の横の壁の、美術展の広告。
2026年6月7日 夕方。JRの上野駅構内。
京浜東北線の横の壁の、美術展の広告。

6月8日(月)

自宅で静かにしてました。

6月9日(火)

6154Fの3102レと6156Fの2199レに乗車してました。

一番列車の3102レの前に6154Fの回送があり、元加治05:04 上り通過、仏子05:08 中線停車でした。

朝8時過ぎの池袋駅の通勤快速 川越ゆき。開業30周年記念のヘッドマークを付けた71-000形の第1編成でした。

2026年6月9日 8時19分ころ。池袋。ヘッドマークを付けた71-000形・第1編成の通勤快速 川越ゆき。
2026年6月9日 8時19分ころ。池袋。

ヘッドマークを付けた71-000形・第1編成の通勤快速 川越ゆき。
山手線内回りホームが乗客で一杯になってしまい、ホームの端に寄らざるをえなくなっていました。山手線は平常運転でしたが、乗客が一時的にやたら増えてました。

以下の<つぶやき>も。

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2026年5月30日 (土)

朝日新聞 2026年5月4日 朝刊。「憲法を考える 視点・論点・注目点 長谷部恭男・早大教授に聞く」

「9条があらゆる武力の行使を否定しているという理解は、不正確です。」とのことです。
自衛隊を合憲と言っているわけではないと、揚げ足を取る人はいるでしょうか?

2026年5月4日 朝日新聞 朝刊。「憲法を考える 視点・論点・注目点 長谷部恭男・早大教授に聞く」。
2026年5月4日 朝日新聞 朝刊。

「憲法を考える 視点・論点・注目点 長谷部恭男・早大教授に聞く」。

条文は「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」です。
私利私欲のため、国際紛争を助長するための武力の行使は肯定していると、早稲田大学の教授が主張しているわけではありません。
本音は知りませんが。
念のため。

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朝日新聞 206年5月16日 朝刊。編集委員 高橋 純子。憲法を語る「広場」 ゆるくつながり闘う時は来た

「私自身は自衛隊違憲論には立っておらず」とのこと。
「他国からの攻撃で、広場に集う人たちの生命・自由および幸福追求の権利が根底から覆される恐れがあるから、必要最小限度の実力は持つ。」と記されています。
「違憲論が間違っているというつもりもない。」とも。

2026年5月16日 朝日新聞 朝刊。“憲法を語る「広場」 ゆるくつながり闘う時は来た”。編集委員 高橋 純子。
2026年5月16日 朝日新聞 朝刊。

“憲法を語る「広場」 ゆるくつながり闘う時は来た”。
編集委員 高橋 純子。

平和安全法制成立後に平気に兵器を大量購入な政府に平気な人たちへの啓蒙もしていただけるのであれば、良いのですが。

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2026年2月 7日 (土)

2026年1月26日(月)~31日の西武線ほか見ただけ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

1月26日(月)

(<-飯能)32106F+38103Fの3102レと、6115Fの2183レに乗車してました。

夜の西武池袋線の車内。中国の観光広告が側扉にあり「中国駐在東京観光代表処」「検索」となっていました。
翌日の夜に乗車した車両にこの広告はなく、代わりは海洋散骨でした。
日中関係の悪化が言われる中ではあります。

2026年1月26日 夜。西武池袋線の車内。側扉にあった中国の観光広告。その上は、ちょうどプリンスホテルの動画広告が表示中です。
2026年1月26日 夜。西武池袋線の車内。

側扉にあった中国の観光広告。その上は、ちょうどプリンスホテルの動画広告が表示中です。

1月27日(火)

6156Fの2104レ・6155Fの4204レ、6152Fの2187レに乗車してました。

20時55分ころに仏子〜元加治駅間を4009Fの上り列車が通過してました。

1月28日(水)

6156Fの2102レと6109Fの2185レに乗車してました。

久しぶりに池袋駅前で三重交通の夜行高速バスを見られました。

2026年1月28日 朝6時10分ころ。池袋駅東口前。三重交通の夜行高速バス。「いせしませんぐう旅」とのこと。
2026年1月28日 朝6時10分ころ。池袋駅東口前。

三重交通の夜行高速バス。「いせしませんぐう旅」とのこと。

21時42分ころに仏子〜元加治駅間を4009Fの下り列車が通過してました。

1月29日(木)

自宅で静かにしてました。

1月30日(金)

自宅で静かにしてました。

1月31日(土)

(<-飯能)32102F+38107Fが4603レでした。

2026年1月31日。西武新宿〜高田馬場駅間。JR新大久保駅のホームから見られた西武新宿線の32102F+38107Fの4603レ。
2026年1月31日。西武新宿〜高田馬場駅間。

JR新大久保駅のホームから見られた西武新宿線の32102F+38107Fの4603レ。

千代田区のコミュニティバス。

2026年1月31日 お昼。東京都千代田区。御茶ノ水方面ゆきのコミュニティバスです。御茶ノ水駅近くでたまに見かけるこのバスですが、こんなところを通っていました。
2026年1月31日 お昼。東京都千代田区。

御茶ノ水方面ゆきのコミュニティバスです。御茶ノ水駅近くでたまに見かけるこのバスですが、こんなところを通っていました。
バスの手前の日差しが指しているところがイスラエル大使館の前です。道から下がった所に低層の建物があります。
大使館にはイスラエル国旗が翻っていましたが、後ろ暗いところがあるのか、自称するほど強くはないのか、写真を撮らせるなと大使館から言われているとおまわりさんから事情説明があり、大使館自体の写真はないです。
なお、これの前に、写真展に行っていたのですが、出展者の広田尚敬さんご本人がいて、ちょうどお話会で、最後の方だけお話を伺うことができました。ありがとうございました。

2026年1月31日 お昼。東京都千代田区。市ヶ谷方面ゆきのコミュニティバス。奥の坂の上が麹町駅の入口です。
2026年1月31日 お昼。東京都千代田区。

市ヶ谷方面ゆきのコミュニティバス。奥の坂の上が麹町駅の入口です。
上の写真の5分ほど後。

以下の<つぶやき>も。

別アカウントで、大抵の犯罪は文学作品に登場しているとも<つぶやい>ております。念のため。

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2025年8月23日 (土)

番外編・朝日新聞 2025年8月13日・朝刊 法哲学の一橋大学教授 安藤 馨「憲法季評 『排外主義』の広がり 政治の価値 参加か 合理性か」

2025年8月13日の朝日新聞 朝刊のオピニオン面の安藤 馨(一橋大学教授)の「憲法季評 『排外主義』の広がり 政治の価値 参加か 合理性か」です。
参政党に投票するような人が多いので(能力面での)投票資格を設けるべきか、多くの女性を候補者としたことは評価すべきだけど、難しい問題だ、といった趣旨と思います。
あのように憲法9条に書かれていても、自衛隊が合憲であると信じ込める人に能力面で問題はないという思いに溢れた文章ですので、番外編として、自衛隊が合憲という主張のコレクションに加えます。

2025年8月13日 朝日新聞朝刊。オピニオン面。安藤 馨(一橋大学教授)の「憲法季評」。
2025年8月13日 朝日新聞朝刊。オピニオン面。
安藤 馨(一橋大学教授)の「憲法季評」。

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2025年6月28日 (土)

2025年6月22日(日)の西武線ほか見ただけ

4009F(52席)は武蔵丘から池袋駅へ直行で回送されて、環境活動に参加の皆さんを輸送していました。

2025年6月22日 8時58分ころ。保谷。4009F(52席)の上り回送列車と、21番線で仕業点検中の6113F。
2025年6月22日 8時58分ころ。保谷。

4009F(52席)の上り回送列車と、21番線で仕業点検中の6113F。

2025年6月22日 9時49分ころ。中村橋。通過する4009F(52席)の下り回送列車。
2025年6月22日 9時49分ころ。中村橋。
通過する4009F(52席)の下り回送列車。

石神井公園駅6番線で夜間滞泊は緑色の東急5122Fでした。

2025年6月22日 6時9分ころ。石神井公園。6番線で夜間滞泊だった東急5122F(左)と、2069Fの上り回送列車。
2025年6月22日 6時9分ころ。石神井公園。

6番線で夜間滞泊だった東急5122F(左)と、2069Fの上り回送列車。

元町・中華街から西武秩父へ走るS-TRAINの担当は、ドラえもん車体広告の40101Fでした。

2025年6月22日 6時14分ころ。石神井公園。3番ホームで2104レ(右奥)に追い抜かれた40101Fの上り回送列車。
2025年6月22日 6時14分ころ。石神井公園。

3番ホームで2104レ(右奥)に追い抜かれた40101Fの上り回送列車。

2025年6月22日 9時0分。保谷。40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
2025年6月22日 9時0分。保谷。

40101Fの西武秩父ゆきS-TRAIN 401レ。
左奥の3番ホームに乗務員が交代中と思われる4009Fの上り回送列車が見えてます。

2025年6月22日。元加治。40101Fの元町・中華街ゆきS-TRAIN 402レ。
2025年6月22日。元加治。

40101Fの元町・中華街ゆきS-TRAIN 402レ。
流し撮りは失敗です。

新しいダイヤでは、石神井公園駅を着発する下り各停は、優等列車に追い抜かれない場合は1番ホーム着発に変わった模様と以前に書きましたが、優等列車に追い抜かれなかった5703レは2番ホーム着発でした。
直前に特急の63レが1番ホームを通過していたためとは思います。

2025年6月22日。石神井公園。右が38112Fの5703レ。左は48152Fの5210レ。
2025年6月22日。石神井公園。
右が38112Fの5703レ。左は48152Fの5210レ。

「ぼくのわたしのみらい絵トレイン」30103Fは池袋線で走り回っていました。

2025年6月22日。保谷。左から、22番線の20158F、21番線の6113F、30103Fの3107レ。
2025年6月22日。保谷。

左から、22番線の20158F、21番線の6113F、30103Fの3107レ。
6113Fは8時50分すぎから点検が始まり、保谷9時11分発の6652レ(08M運用)から営業していました。

新大久保駅から見られた並走風景。

2025年6月22日 11時54分ころ。新大久保。左から、山手線のE235系、EH500-21牽引のJR貨物の3086レ、西武2055Fの5121レ。
2025年6月22日 11時54分ころ。新大久保。

左から、山手線のE235系、EH500-21牽引のJR貨物の3086レ、西武2055Fの5121レ。

JR東日本の新幹線車両でまた車両トラブルがあったそうで、山形新幹線の併結運転が中止になっていました。

2025年6月22日 お昼。恵比寿。改札口横の運転情報動画パネルの表示。
2025年6月22日 お昼。恵比寿。
改札口横の運転情報動画パネルの表示。

恵比寿の東京都写真美術館で、原爆が投下された後の広島の写真展があったので見に行きました。
どこかで見たことのある写真は多かったのだと思いますが、改めてひどいなと思いましたです。
骨格だけになった広電の路面電車の写真や、軌道の復旧作業の写真もありました。
その年の秋に、爆心地から2kmほどのところで地域住民の慰安ということであった演芸大会の写真(図録には未掲載)や、ビール立ち飲み所の写真もあって、人間のたくましさを感じさせるところもありました。

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2025年6月 8日 (日)

2025年5月25日(日)の午前中は近鉄を見てました、その3

大和八木駅から橿原線で北上し、大阪〜奈良間と京都〜吉野方面間の幹線が交差する大和西大寺駅でもしばらく撮らせていただきました。

2025年5月25日 10時13分ころ。大和西大寺。大阪・関西万博車体広告の9328ほか6連の区間準急 尼崎ゆき。
2025年5月25日 10時13分ころ。大和西大寺。

大阪・関西万博車体広告の9328ほか6連の区間準急 尼崎ゆき。

2025年5月25日 10時24分ころ。大和西大寺。大阪・関西万博車体広告「いのちのあかし」の1128ほか6連を大阪方に連結した、快速急行 神戸三宮ゆき(10連)。
2025年5月25日 10時24分ころ。大和西大寺。

大阪・関西万博車体広告「いのちのあかし」の1128ほか6連を大阪方に連結した、快速急行 神戸三宮ゆき(10連)。

2025年5月25日 10時37分。大和西大寺。京都から急行で奈良へ行った3103ほか6連の3200系が、大阪方面へ回送されました。
2025年5月25日 10時37分。大和西大寺。

京都から急行で奈良へ行った3103ほか6連の3200系が、大阪方面へ回送されました。
以前に近鉄を訪れたときも、京都市交通局の地下鉄線へ乗り入れ用のこの3200系が大阪方面で走ってました。

2025年5月25日 10時42分。大和西大寺。20分ほど前に大阪から奈良へ向かっていた特急 ひのとり用の80000系が、大阪方面へ回送されました。
2025年5月25日 10時42分。大和西大寺。

20分ほど前に大阪から奈良へ向かっていた特急 ひのとり用の80000系が、大阪方面へ回送されました。
80000系は大阪〜名古屋間を往復しているだけではなかったです。
なおこの奥では、京都市交通局の新型車両雨の急行 奈良ゆきが右手奥から向かってきてました(撮り逃がしました)。

2025年5月25日 10時47分。大和西大寺。吉野方面からやって来た30000系ビスターカーの特急 京都ゆき(右)と、奈良発の大阪難波ゆき各停の5302ほか6連。
2025年5月25日 10時47分。大和西大寺。

吉野方面からやって来た30000系ビスターカーの特急 京都ゆき(右)と、奈良発の大阪難波ゆき各停の5302ほか6連。

尼崎ゆきや神戸三宮ゆきも来る奈良県の駅です。相互直通運転している阪神の電車は見られませんでした。

京都へ移動しました。
途中、遠くから紫色の電車が近づいてくるのが見えたので、慌てて下車し撮影。

2025年5月25日 11時17分。新祝園。京都発の奈良ゆき特急「あをによし」。
2025年5月25日 11時17分。新祝園。
京都発の奈良ゆき特急「あをによし」。

田んぼの中の近鉄宮津駅。右手に大規模な電留線があり、通過列車が各停を追い抜き可能な配線でした。

2025年5月25日 11時24分。近鉄宮津。8922ほか4連の京都ゆき普通。
2025年5月25日 11時24分。近鉄宮津。

8922ほか4連の京都ゆき普通。
駅の近くには10階建てくらいの大規模なマンションもチラホラしてました。

京都国立近代美術館で開かれていた「若きポーランド 色彩と魂の詩 1890ー1918」を見てきました。
撮っても良いということで調子に乗っていたら、最後の1枚だけ禁止で注意が入りました(ゾフィア=ストリイェンスカの「復活:連作『過越』より」という作品でした。この人の作品は「複製され、日用品に使用された。」ということなので商標か何かの関係?、かどうかは知りません)。

2025年5月25日。京都国立近代美術館。ヴォイチェフ=ヴァイスの「かかし」(1905年・油彩・個人蔵とのこと)。
2025年5月25日。京都国立近代美術館。

ヴォイチェフ=ヴァイスの「かかし」(1905年・油彩・個人蔵とのこと)。

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