2026年3月7日(土)の西武線ほか見ただけ、甲種車両輸送、3つの工事、冷房稼働など
車両甲種輸送があるため狭山線は2523Fが走っていました。
隣を4009F(52席)の上り回送列車が通過。
EF65-2083に牽引されて1245FはJR新秋津駅を13時37分に発車でした。
小手指車両基地の飯能方で38106Fの工事中でした。
分割された38114Fの5両は消えてます。3両はまだ建屋の裏にいるのが見られました。
元加治駅の飯能方。小さな滑車がぶら下げられていたところに銅線が2本 敷設されていました。

2026年3月7日。元加治。
新設された銅線が固定されている架線柱です。
下の写真で一番 ピカピカの2本が一番 新しい電線で、そのまま上り線に沿って飯能方へ延びてます。その右上の焦げ茶色の電線は数週間前の新設で、下り線側へ延びていきます。
ホームドアの設置工事が始まっている池袋駅7番ホームは、中央付近から飯能方が、縁の部分が仮設に変わっていました(飯能方の端は仮設化されてなかったです)。
お昼のガラガラの車内に冷房が入っていました。快晴で、さいたま のアメダスは13時ころは14.8℃を記録し、風はやや強かったようです。
4009F(52席)を飯能まで担当されてた乗務員さんが客室内に便乗されてたのでお話を伺ったら、花粉症の人もいるので窓を開くお願いはしない、非常時のことを考えて窓を開けられるようにしておく、電車の省エネ化と東京電力の原発再稼働と原発事故の放射能被害についてはノーコメントでした(<関係者の皆様へ>万が一、瑕疵がお答えにあっても、臨機応変に対応された事情を配慮し穏便に済ませていただければと思います)。
会社が、乗客同士のトラブルを怖れているのかもしれません(ダイヤも乱れます)。
2026年3月7日 12時半ころ。
元加治〜仏子駅間を走行中の上り列車の車内。車内妻にある、点灯中の「冷」表示灯。
相手の目が見えない場合など、身体に障碍がある人に対しては、乗客が積極的に話しかけ(手助け)を鉄道会社は推奨しています。
健康そうな人に話しかけることについては、公式には、何も言っていないと思います。政治活動の禁止とか、話しかけるな系はあるのでしょうが(それを言ってる企業が政治献金の実績を公表しない秘密体質なのが興醒めですが、法律がバックに付いているのかな)。
窓開けについて上手なお願いを車内放送して、乗客を躾けるという選択肢もあります。
以下の<つぶやき>も。
石油が豊富だけど平和な民主主義国のノルウェーやカナダがあるから「資源の呪い」は正しくないと言う、東京大学准教授の向山さん、です。
— イルとコらンか (@irutokorannka) March 7, 2026
(交論)エネルギーと帝国主義 向山直佑さん、根岸陽太さん:朝日新聞 https://t.co/y55NvdCbCv
(続けて)
裕福と思われても大丈夫、泥棒に盗まれることはない。
ということはないと思ってます。
裕福と思われたら絶対に泥棒さんに
狙われるかは、どうかな、
分からん。

































































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