2026年9月13日 (日)

2026年9月7日(月)〜11日の西武線ほか見ただけ

9月7日(月)

6151Fの3102レと、6153Fの4225レ・6156Fの2183レに乗車してました。

大雨の影響で埼京線のダイヤは乱れて、朝8時15分ころは新宿方面ゆきは乗客が溜まっていました。川越線直通は復活してたようです。

2026年9月7日 朝8時15分ころ。池袋。川越ゆきと、人であふれる新宿方面ゆき埼京線ホーム。
2026年9月7日 朝8時15分ころ。池袋。

川越ゆきと、人であふれる新宿方面ゆき埼京線ホーム。
埼京線の運転本数が少なく、池袋駅の構内は通常より空いていたので、個人的には嬉しかったです。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
普通なら直通運転に使う車両を埼京線内の運転に使うから本数が増えて直通運転がないから不便?、単なる言い間違い?
聞き違いの可能性も否定はしないけれど、…。
埼京線の運転本数が少ないせいか西武への乗り換え客が少なくて、巨大デジタルサイネージの写真が撮りやすくて便利でした。

9月8日(火)

この日は休んでました。

朝7時半ころの小手指車両基地の中央部に、38815Fの池袋方に32103Fが止まっていました。通常と逆順の10連が運用に入るのかなと西武線アプリで見てましたが、営業運転には入らなかったようでした。
入口付近には263Fも。

2026年9月8日 朝7時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地の中央部で、32102Fの飯能方のすぐ近くに38115Fが止まっていました。
2026年9月8日 朝7時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地の中央部で、32102Fの飯能方のすぐ近くに38115Fが止まっていました。

元加治駅で流し撮り。

2026年9月8日。元加治。001系の28レ。
2026年9月8日。元加治。001系の28レ。

お昼の小手指車両基地。1241Fも1251Fも見つからなかったです。

2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。2番線の飯能方に48101F、5番線では40050系の工事中。7番線の40050系も運転台下に赤旗が掲出されてます。
2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

2番線の飯能方に48101F、5番線では40050系の工事中。7番線の40050系も運転台下に赤旗が掲出されてます。

2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。入口側に7104Fと263F。
2026年9月8日 12時半ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。
入口側に7104Fと263F。

9月9日(水)

自宅で静かにしてました。
12時半ころ、4009F(52席)の下り列車が仏子〜元加治駅間を通過してました。

9月10日(木)

自宅で静かにしてました。

9月11日(金)

(<-飯能)32105F+38112Fの3102レと、6158Fの4233レ・メトロ10018Fの3707レ・32104F+38113Fの2195レに乗車してました。
3707レは遅れてて、4233レが練馬駅を先発。通常は所沢駅で3707レを追い抜かす41レは、3707レが練馬駅停車中に通過しました。4233レは保谷駅で、41レと3707レを待避。

池袋駅の朝日写真ニュース。2週間変わっていない気もしないではないのですが、東武鉄道の新鹿沼駅で起きた作業員4人死亡事故は、ずいぶんずさんに作業をしていた(見張り員が配置につく前に線路内で作業を開始(リンク先は下野新聞社サイト))ようで、鉄道会社側の猛省が必要かと。

2026年9月11日 朝。西武池袋駅構内。朝日写真ニュースの「特急列車と接触、作業員4人死亡」。元加治駅の構内にも掲示されています。
2026年9月11日 朝。西武池袋駅構内。

朝日写真ニュースの「特急列車と接触、作業員4人死亡」。元加治駅の構内にも掲示されています。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
売春は危険なお仕事だとは思います。
無防備な状態になるわけで、才覚がある人が行う分には大丈夫でも、危険は残る。
罰則なく禁止、法制度の保護なしで行えるようにしてあげる?(やめたい人が止められる法制度も整備)
当然、サービス提供側の危険行為は、それとして刑事罰の対象に。
当然、お客の危険行為は、それとして刑事罰の対象に。
(続けて)
それはそれとして、最近はオッパイが大きい日本女性が増えてる印象ですが、脚(両側の方)の長い日本男性も多いので、栄養状態が改善してる結果なのだろうけど、家畜へのホルモン剤とかの投与の影響はあるのだろうかとも思います(そもそも投与してるのか知らないけれど)。
(続けて)
内容は、↓の2006年11月の記事です。
ブログに載せてない写真を5枚追加してます、写真はブログ掲載時より大きなサイズ。
すでに奥付け正しいバージョンに変わってます、念のため。

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2026年9月6日(日)の西武線 見ただけ、夕方の西所沢駅など

朝の小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fと1251Fが間を置いて留置されてました。

2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fがいます。
2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方に263Fがいます。

2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方の、池袋方に1251Fがいます。
2026年9月6日 朝。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。4番線の飯能方の、池袋方に1251Fがいます。

池袋駅の電留線では日中、ザ・ウィークエンド車体広告の40156Fが留置となっていました。

2026年9月6日。池袋。右が電留線で留置の40156F、左は20153Fの5449レ。
2026年9月6日。池袋。

右が電留線で留置の40156F、左は20153Fの5449レ。
雨がそれなりの強さで降っていました。

中村橋駅の下りホームのホームドアはまだ非稼働でした。

2026年9月6日。中村橋。通過する東急5161Fの4801レ。
2026年9月6日。中村橋。通過する東急5161Fの4801レ。

この日も西武球場前駅が最寄りの野球場でイベントがあったようで、地下鉄から直通の西武球場前駅を2本、拝見できました。

2026年9月6日 17時22分ころ。西所沢。1番ホームへ到着する73S運用のメトロ10001Fの各停 西武球場前ゆき。
2026年9月6日 17時22分ころ。西所沢。

1番ホームへ到着する73S運用のメトロ10001Fの各停 西武球場前ゆき。
所沢止まりの6453レ(新木場発)の延長のようです。

20206年9月6日。西所沢。25S運用のメトロ10027Fは3801レ(元町・中華街発)の延長で西武球場前駅へ入って、西所沢駅1番ホームへ17時38分に回送で戻ってきて、引き上げ線へ入りました。
20206年9月6日。西所沢。

25S運用のメトロ10027Fは3801レ(元町・中華街発)の延長で西武球場前駅へ入って、西所沢駅1番ホームへ17時38分に回送で戻ってきて、引き上げ線へ入りました。
写真は右から、2番ホームで出発を待つ20154Fの各停 西武球場前ゆき(西所沢始発)、引き上げ線へ入ったメトロ10027F、2番ホームへ入線待ちの38107Fの各停 西武球場前ゆき。

2026年9月6日。西所沢。右から、引き上げ線のメトロ10027F、38109Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
2026年9月6日。西所沢。直前に1番ホームから準急 池袋ゆきが発車していて、2157レはその通過待ちで停止していたのですが、4009Fの上り列車もそのためゆっくり運転でした(2枚目)。
2026年9月6日。西所沢。後続の42レもゆっくり(左端)。
2026年9月6日。西所沢。

1枚目は右から、引き上げ線のメトロ10027F、38109Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
直前に1番ホームから準急 池袋ゆきが発車していて、2157レはその通過待ちで停止していたのですが、4009Fの上り列車もそのためゆっくり運転でした(2枚目)。後続の42レもゆっくり(3枚目の左端)。

2026年9月6日 17時51分ころ。西所沢。小手指へ回送される25S運用のメトロ10027Fと、所沢へ回送される73S運用のメトロ10001Fが、3番ホーム・1番ホームに並びました。
2026年9月6日 17時51分ころ。西所沢。

小手指へ回送される25S運用のメトロ10027F(左)と、所沢へ回送される73S運用のメトロ10001Fが、3番ホーム・1番ホームに並びました。

2026年9月6日 17時52分ころ。西所沢。73S運用のメトロ10001Fは、東急4107Fの4855レを本線上に待たせて、所沢へ回送されました。所沢始発の6454レ(新木場ゆき各停)になったはずです。
2026年9月6日 17時52分ころ。西所沢。

73S運用のメトロ10001Fは、東急4107Fの4855レを本線上に待たせて、所沢へ回送されました。所沢始発の6454レ(新木場ゆき各停)になったはずです。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)
並んでた中年男女は、お昼の高田馬場でよく見かける中国語を話す若い人たちとは見た目は全く違ったのですが、…。

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2026年9月5日(土)の西武線 見ただけ、新宿線の4009Fなど

上り列車の車内から見た東村山駅の高架化工事の様子です。

2026年9月5日。東村山〜所沢駅間。上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。東村山〜所沢駅間。
上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。久米川〜東村山駅間。上り列車の車内から新宿方面を見ています。
2026年9月5日。久米川〜東村山駅間。
上り列車の車内から新宿方面を見ています。

鷺ノ宮駅のホームから。

2026年9月5日。鷺ノ宮。2069Fの5324レ。
2026年9月5日。鷺ノ宮。2069Fの5324レ。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。
2026年9月5日 10時55分ころ。鷺ノ宮。4009F(52席)の下り列車。

(<-新宿)2457F+2525F+2531Fが走ってました。

2026年9月5日。沼袋。2457F+2525F+2531Fの2319レ。
2026年9月5日。沼袋。2457F+2525F+2531Fの2319レ。

西武新宿駅から。

2026年9月5日。西武新宿。10111Fの111レ
2026年9月5日。西武新宿。10111Fの111レ

西武球場前駅が最寄りの野球場でイベントがあったようで、メトロ10022Fが25S運用(所沢止まりの3801レの延長?)で西武球場前駅へ行っていたようでした。

2026年9月5日。西所沢。右から、25S運用・回送表示のメトロ10022F、38115Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。
2026年9月5日。西所沢。

右から、25S運用・回送表示のメトロ10022F、38115Fの2157レ、4009F(52席)の上り列車。

2026年9月5日 17時53分ころ。小手指。3番ホームへ到着するメトロ10022Fの下り回送列車。
2026年9月5日 17時53分ころ。小手指。

3番ホームへ到着するメトロ10022Fの下り回送列車。
到着後は引き上げ線へ入れられてました。25S運用の次のお仕事は小手指18時3分発の6542レ。

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2026年9月 5日 (土)

2026年8月29日(土)〜9月4日の西武線ほか見ただけ、金の力に勝てる魔法使いが時計を時計回りにしてくれないかな?

8月29日(土)

東急の車体広告電車 4104Fが58K運用で、1708レの時に西武4009F(52席)と武蔵藤沢駅から500メートルほどの所ですれ違ってました。

2026年8月29日。武蔵藤沢。東急4104Fの1708レ。左奥に4009Fの下り列車の尻が見えてます。
2026年8月29日。武蔵藤沢。

東急4104Fの1708レ。左奥に4009Fの下り列車の尻が見えてます。

8月30日(日)

午前中は自転車で吉祥寺へ行ってエルサルバドルの朝食を食べてました(結構 食べごたえがありました)。

2026年8月30日。井の頭公園〜吉祥寺。吉祥寺ゆきと渋谷ゆきの各停のすれ違い。
2026年8月30日。井の頭公園〜吉祥寺。
吉祥寺ゆきと渋谷ゆきの各停のすれ違い。

帰りは小手指車両基地へ寄り道して、48101Fと1251Fを拝見。

2026年8月30日 午前。小手指車両基地。公道側に48101F・トキイロが留置されていました。
2026年8月30日 午前。小手指車両基地。
公道側に48101F・トキイロが留置されていました。
2026年8月30日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。53K運用の東急4104Fの1701レ(右端)と、小手指車両基地内に留置の1251F(左端)。
2026年8月30日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

53K運用の東急4104Fの1701レ(右端)と、小手指車両基地内に留置の1251F(左端)。

中村橋駅は、上り側のホームドアが稼働開始し、下り側にもホームドアが設置されていました。

2026年8月30日。中村橋駅。左側が下り線で、設置されたホームドアはまだ非稼働なので列車の到着前・発車後に安全確認してました。上り側のホームドアは稼働が始まり、列車の発車の前に閉じられています。
2026年8月30日。中村橋駅。

左側が下り線で、設置されたホームドアはまだ非稼働なので警備員さんが列車の到着前・発車後に安全確認してました。上り側のホームドアは稼働が始まり、列車の発車の前に閉じられています。

2026年8月30日。中村橋駅。開いたままのホームドアの前を通過するY515Fの準急 石神井公園ゆき4807レ。左奥に38114Fの5717レが見えてます。
2026年8月30日。中村橋駅。

開いたままのホームドアの前を通過するY515Fの準急 石神井公園ゆき4807レ。左奥に38114Fの5717レが見えてます。

以下の<つぶやき>も。

天皇をやりてー!と思って産まれてくる人はいません。

8月31日(月)

6354Fの3104レ、40158Fの4221レ・東急4108Fの3703レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は朝も夜も、飯能方から1251F・30000系2連・263Fが並んでました。

西武池袋駅。2番ホームから見た、縁を角材で底上げしている1番ホームを見ています。
金の力で逆回転させられてる時計も近くにあります(観光客が魔法をかけると逆回転するのはダメでしょうか? AIの画像認識で可能かと。忙しい帰宅客とウィンウィンで逆回転させていただけると良いかな、と(特許取得済みな人がいる?)。)。

2026年8月31日 朝。池袋。2番ホームからみた1番ホームの床。線路脇には補強の柱が入ると思われる穴ができてます。
2026年8月31日 朝。池袋。

2番ホームからみた1番ホームの床。線路脇には補強の柱が入ると思われる穴ができてます。

続行運転の、郡山・福島ゆきと新潟ゆきの高速バス。車間距離をもう少し詰めても安全は確保できると思われ、スリップストリームを活用した空気抵抗削減で省エネ運転をしていただいても良いのかなと思ったり。

2026年8月31日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。手前が郡山・福島ゆきJRバス、奥が新潟ゆき越後交通バス。
2026年8月31日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。

手前が郡山・福島ゆきJRバス、奥が新潟ゆき越後交通バス。

9月1日(火)

6152Fの2102レと6158の4325レ・40155Fの2185レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は、朝は1251F・30000系2連・263Fが飯能方から並んでました。夜は飯能方から263F・30000系だったかも(1251Fを見失いました)。

遺憾ながら、以下の<つぶやき>も。

(続けて)
2185レは40155Fでした。
本来であれば4325レから練馬で3705レへ乗り換えできたので、所沢で4325レから延長6753レへ乗り換えさせてほしかった。
6753レの30M運用も3705レの28M運用も、終着駅に着いたら次の仕事はないはず。
乗務員さんの残業時間のためであれば仕方がないと思うけど。
28M運用表示の40151Fの上り回送が元加治を20:33に通過でした。
西武球場前駅に急いで回送されて、プロ野球帰りの皆様の輸送に駆けつけた訳ではなさそう。
延長6753レのおかげで2185レの便乗者が減った事実はありますな。 ただ、(部外者目線で)大した手間を掛けずにもっと減らせたのも事実。

9月2日(水)

20103Fの2104レ・(<-飯能)32105F+38112Fの4204レと、6153Fの3107レに乗車してました。
稲荷山公園駅 05:58、40050系の下り回送通過。
清瀬駅4番ホームの夜間滞泊がメトロ10016Fだったようです(06:23)。

朝の手指車両基地の4番線の飯能方は、263F・1251F・32106F?が飯能方から並んでました。
夜は飯能方から263F?・1251F?・30000系2連でした。

お昼の高田馬場界隈は少しだけ青空が見られました。

2026年9月2日。高田馬場〜下落合。10112Fの120レ。
2026年9月2日。高田馬場〜下落合。10112Fの120レ。

9月3日(木)

自宅で静かにしてましたが、早朝、真っ白なジェット機が横田基地へ着陸する風情でした。
「250」はなくて、胴体後部に「N702CK」という標記だけがありました。

2026年9月3日 午前6時半ころ。元加治駅近く。北から横田基地へ着陸する風情の真っ白なジェット機。
2026年9月3日 午前6時半ころ。元加治駅近く。
北から横田基地へ着陸する風情の真っ白なジェット機。

9月4日(金)

6154Fの3102レと、40154Fの2177レ・6154Fの3107レに乗車してました。

小手指車両基地の4番線の飯能方は、朝は飯能方から263Fと1251F、夜は263Fだけでした。

以下の<つぶやき>も。

山手線の最高速度は80km/h程度に抑えて、代わりに東海道線や東北線・高崎線の最高速度を120km/hに上げていただくと良いかも。

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2026年8月30日 (日)

2026年8月24日(月)〜28日の西武線ほか見ただけ、28日は飛行機がバラエティーに富んでました

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

8月24日(月)

自宅で静かにしてましたが、20時55分に4009Fの上り列車、21時43分に4000系4連の下り列車が仏子〜元加治駅間を通過してました。

8月25日(火)

下り列車の車内から見た、9時過ぎの小手指車両基地。
トキイロの48101Fと、263F・30000系2連・1251F、そして工事中の40050系が並んでました。

2026年8月25日 午前10時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地の飯能方に並ぶ、トキイロの48101Fと、263F・30000系2連・1251F、そして工事中の40050系。
2026年8月25日 午前10時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地の飯能方に並ぶ、トキイロの48101Fと、263F・30000系2連・1251F、そして工事中の40050系。

転削場には32104Fが入り、その飯能方には4001Fが待機してました。

2026年8月25日 午前10時前。小手指車両基地。転削場には32104Fが入り、その飯能方には4001Fが待機。
2026年8月25日 午前10時前。小手指車両基地。

転削場には32104Fが入り、その飯能方には4001Fが待機。

2026年8月25日 午前10時前。小手指車両基地。飯能方に並ぶ、トキイロの48101Fと、263F・30000系2連・1251F、そして上空は自衛隊の飛行機。
1251Fは、40050系の工事担当者の皆様の休憩所として活躍している感じもありました。
2026年8月25日 午前10時前。小手指車両基地。

飯能方に並ぶ、トキイロの48101Fと、263F・30000系2連・1251F、そして上空は自衛隊の飛行機。
1251Fは、40050系の工事担当者の皆様の休憩所として活躍している感じもありました。

2026年8月25日 お昼。小手指車両基地。トキイロの48101F。池袋・本川越方の詰め込みスペースはないかも知れません。奥にメトロ10000系が見えてます。
2026年8月25日 お昼。小手指車両基地。

トキイロの48101F。池袋・本川越方の詰め込みスペースはないかも知れません。奥にメトロ10000系が見えてます。

2026年8月25日 12時17分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。西武新宿から西武秩父へ向かう4009F(52席)が、小手指車両基地。飯能方に並ぶトキイロの48101Fと1251F・30000系2連・263Fの横を通過しました。
2026年8月25日 12時17分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

西武新宿から西武秩父へ向かう4009F(52席)が、小手指車両基地。飯能方に並ぶトキイロの48101Fと1251F・30000系2連・263Fの横を通過しました。

2026年8月25日 お昼。小手指車両基地。公道から見られた、4000系(右端)とトキイロ(左端)の並び。
2026年8月25日 お昼。小手指車両基地。

公道から見られた、4000系(右端)とトキイロ(左端)の並び。

カラフルな東急4104Fが60K運用で西武線内へ来てました。

2026年8月25日。清瀬。60K運用の東急4104Fの1812レ。
2026年8月25日。清瀬。60K運用の東急4104Fの1812レ。

1つ目の件は「アイガー」(北壁)かもしれません。

8月26日(水)

20104Fの2104レ・6153Fの4204レ、6152Fの2183レに乗車してました。

2104レで小手指駅へ到着すると、いつもは3番ホームに止まっている001系の回送列車がおらず、2104レの発車後に入線してました。

2026年8月26日 6時6分ころ。小手指。2番ホームから発車していく20104Fの2104レと、車両基地から出庫して3番ホームへ入る001-B編成の回送列車。飯能6時34分発の10レになると思われ、座席は池袋方向を向いています。
2026年8月26日 6時6分ころ。小手指。

2番ホームから発車していく20104Fの2104レと、車両基地から出庫して3番ホームへ入る001-B編成の回送列車。飯能6時34分発の10レになると思われ、座席は池袋方向を向いています。

トキイロ48101Fは小手指車両基地の3番線の中央に止まってました。

2026年8月26日 午前6時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見えた、車両基地内の48101F。
2026年8月26日 午前6時過ぎ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見えた、車両基地内の48101F。
池袋方の先頭車の最初の側窓の中は、車椅子スペースありの、L/Cシートのようでした。

久しぶりにJR池袋駅構内で桁を製作中と思われる光景が見られました。

2026年8月26日。池袋。001-G編成の3レ。左手のJRの駅構内で、クレーン車も使って桁を製作中のようでした。
2026年8月26日。池袋。

001-G編成の3レ。左手のJRの駅構内で、クレーン車も使って桁を製作中のようでした。

20時24分に4000系4連の上り列車、21時44分に4000系4連の下り列車が、仏子〜元加治駅間を通過してました。

8月27日(木)

6152Fの3102レと6152Fの3107レに乗車してました。

池袋駅。2番ホームから見た1番ホームです。右側が飯能方。
床が、右手はまだ裏に角材を入れて底上げ中、奥はコンクリートを詰めて底上げ完了、間の中央は蓋だけしてコンクリート詰め込み待ち、に見えます。
線路の横には補強柱を入れるのか、箱が設置済。

2026年8月27日 朝。池袋。2番ホームから見た1番ホーム。右手が飯能方。
2026年8月27日 朝。池袋。
2番ホームから見た1番ホーム。右手が飯能方。

東京臨海高速鉄道の70-000形は健在でした。

2026年8月27日 8時27分ころ。目白。右が70-070ほかの新宿方面ゆき。
2026年8月27日 8時27分ころ。目白。右が70-070ほかの新宿方面ゆき。

自衛隊のトラックと、都電です。

2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。手前が7705の早稲田ゆき。
2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。

手前が7705の早稲田ゆき。
この時間帯、西武新宿線の高田馬場〜下落合駅間でも、明治通りを郊外方向へ走る自衛隊のトラックがたまに見られます。

生涯 見た中で一番 汚い電車に遭遇。

2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。早稲田ゆきの8901。
2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。早稲田ゆきの8901。
2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。三ノ輪橋ゆきの8901。
2026年8月27日 お昼。面影橋〜学習院下電停。三ノ輪橋ゆきの8901。

8月28日(金)

朝の元加治駅の上空。

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2026年8月28日 朝8時半ころ。元加治駅近く。

西から東へ、おそらくアメリカ軍のプロペラ機が飛んできました。自宅からこの向きで飛んでくる飛行機を撮ったのは初めてでした。

2026年8月28日 朝9時前。元加治駅近く。東から西へ向かう日本航空のジェット機。
2026年8月28日 朝9時前。元加治駅近く。
東から西へ向かう日本航空のジェット機。
2026年8月28日 朝9時前。元加治駅近く。東から西へ向かうジェット機。尾翼のマークは赤色ですが、不鮮明ながら鶴には見えないので、中国の航空会社かもしれません。
2026年8月28日 朝9時前。元加治駅近く。

東から西へ向かうジェット機。尾翼のマークは赤色ですが、不鮮明ながら鶴には見えないので、中国の航空会社かもしれません。

お昼の元加治駅の上空。

2026年8月28日 お昼。元加治駅近く。北へ向かうアメリカ空軍のジェット機。尾翼には「PMCAF/80085/ZZ」と標記があるようでした(不鮮明なので間違っているかも)。
2026年8月28日 お昼。元加治駅近く。

北へ向かうアメリカ空軍のジェット機。尾翼には「PMCAF/80085/ZZ」と標記があるようでした(不鮮明なので間違っているかも)。
胴体の下の長手方向に黄色い線、前面の黒色部分と灰色部分との協会にオレンジ色の縁取りが、ありました。

2026年8月28日 お昼。元加治駅近く。横田基地を離陸してきたであろう、オシャレなジェット機。
2026年8月28日 お昼。元加治駅近く。

横田基地を離陸してきたであろう、オシャレなジェット機。
胴体の表面に文字・記号が見つかりません。

2026年8月28日 12時30分ころ。仏子〜元加治駅間。久しぶりにノーマル塗装のATLAS AIRを拝見。胴体後部に「N640GT」が、前の方には「250」と標記があります。地上では4009F(52席)の下り列車も通過してました。
2026年8月28日 12時30分ころ。仏子〜元加治駅間。久しぶりにノーマル塗装のATLAS AIRを拝見。胴体後部に「N640GT」が、前の方には「250」と標記があります。地上では4009F(52席)の下り列車も通過してました。
2026年8月28日 12時30分ころ。仏子〜元加治駅間。

久しぶりにノーマル塗装のATLAS AIRを拝見。胴体後部に「N640GT」が、前の方には「250」と標記があります。
地上では4009F(52席)の下り列車も通過してました。

2026年8月28日 12時40分ころ。元加治駅近く。横田基地へ着陸するであろうアメリカ軍のプロペラ機。
2026年8月28日 12時40分ころ。元加治駅近く。

横田基地へ着陸するであろうアメリカ軍のプロペラ機。
胴体後部の蓋が開いています。撮り始めた時は閉まってました。なにか落ちることはなかったと思います。

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2026年8月22日(土)・23日の西武線ほか見ただけ、到着したトキイロも拝見できました

8月22日(土)

佐倉駅近くの電留線に、見慣れない色のE233系の6連が止まってました。
なおこの日の朝、幕張の車庫にも同じようなE233系が見えました。

2026年8月22日 12時過ぎ。佐倉〜南酒々井駅間。総武本線の上り列車の車内から見られた、電留線にとまる水色・黄色帯のE233系6連。
2026年8月22日 12時過ぎ。佐倉〜南酒々井駅間。

総武本線の上り列車の車内から見られた、電留線にとまる水色・黄色帯のE233系6連。

13時42分、蘇我駅をE131系の上り回送列車が通過していきました。

2026年8月22日 13時42分ころ。蘇我。1番ホームを通過していったE131系R11編成の上り回送列車。列車番号は2130Mを表示してました。
2026年8月22日 13時42分ころ。蘇我。

1番ホームを通過していったE131系R11編成の上り回送列車。列車番号は2130Mを表示してました。

千葉から埼玉へ戻る途中、東京都内へ入ったあたりから強い雨が降り出し、山手線でも電車が止まっても不思議と思わない強い雨。池袋も同じでした。

2026年8月22日。池袋。左奥が20101Fの3201レ、右が電留線に留置の40152FのL-Train。
2026年8月22日。池袋。

左奥が20101Fの3201レ、右が電留線に留置の40152FのL-Train。
3201レは5分ほどの遅れです。

2026年8月22日。池袋。左は7分遅れの5499レ。
2026年8月22日。池袋。左は7分遅れの5499レ。

災害で一部区間が普通の外房線を見に行った件は別掲しました(その1その2)。

以下の<つぶやき>も。

8月23日(日)

午前7時過ぎ、263Fが小手指車両基地の入口付近でスタンバイしてました。

2026年8月23日 午前7時過ぎ。小手指車両基地。入口付近の263F。久しぶりに見られました。
2026年8月23日 午前7時過ぎ。小手指車両基地。

入口付近の263F。久しぶりに見られました。
左奥は7110F。
263Fは8時2分ころに1番ホームから池袋方面へ発車していくのを遠くから目撃しました。

小手指車両基地の4番線飯能方には1251F・32102F・1241Fが縦列留置されてました。

2026年8月23日 午前7時過ぎ。小手指車両基地。入口付近の263F。久しぶりに見られました。
2026年8月23日 午前7時半ころ。小手指車両基地。

4番線に飯能方から1251F・32102F・1241Fが並んでました。
右の2番線は40158F・左の5番線は6114F。

2026年8月23日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地4番線の飯能方から縦列留置の1251F・32102F・1241Fと、本線を通過する東海道新幹線コスプレの東急4105Fの3702レ。
2026年8月23日。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地4番線の飯能方から縦列留置の1251F・32102F・1241Fと、本線を通過する東海道新幹線コスプレの東急4105Fの3702レ。

2026年8月23日 7時48分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。小手指車両基地4番線の飯能方から縦列留置の1251F・32102F・1241Fと、本線を通過する4009F(52席)の上り回送列車。
2026年8月23日 7時48分ころ。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

小手指車両基地4番線の飯能方から縦列留置の1251F・32102F・1241Fと、本線を通過する4009F(52席)の上り回送列車。

10時0分ころ、EF210-122に牽引された西武「トキイロ」48101Fが新秋津駅へ到着。

2026年8月23日 10時0分ころ。新秋津。EF210-122に牽引された西武48101Fが到着しました。
2026年8月23日 10時0分ころ。新秋津。

EF210-122に牽引された西武48101Fが到着しました。

深夜の地震でダイヤが乱れていた武蔵野線ですが、トキイロ到着前まではそれなりに旅客列車が走っていたのですが、トキイロ到着後は運転見合わせとなったようでした。

2026年8月23日 10時13分ころ。新秋津。EF210-122が西武48101Fから離れて行きました。左は西武線内へ48101Fを運ぶ263F。右は武蔵野線の北行回送列車ですが、20分近くこの場所に停車し、10時29分ころに西船橋方面へ発車して行きました。
2026年8月23日 10時13分ころ。新秋津。

EF210-122が西武48101Fから離れて行きました。左は西武線内へ48101Fを運ぶ263F。右は武蔵野線の北行回送列車ですが、20分近くこの場所に停車し、10時29分ころに西船橋方面へ発車して行きました。

EF210-122が発車していく様子はなく、西船橋方面ゆきの列車も来ないので(府中本町ゆきはありました)、用事もあったので11時20分ころに現場を離脱。
なお現場は、お巡りさんお一人が見回ったり、JR東日本の職員を名乗るおじさんがフェンスからカメラ等を線路側へ出さないでくださいとお願いしながら歩き回ったり、何人くらい集まっているか無線でしゃべるおじさん(自称 JR東日本社員)がいたりと、多摩川線車両の甲種輸送に比べると賑やかで(最後の人は「平和安全法制成立後に平気に兵器を大量購入の自民党へ政治献金してるかも知れないJR東日本とバカにされ続けても構わない」と言っていましたが雰囲気は警備関係者)、酔狂な人たちを看過できない殺伐とした世の中なのかなと思ったりも(邪魔でないとは申しませんが、それほどひどい輩は私は目撃せず。障害者/障碍者と共生する温かい社会を希望です)。

2026年8月23日 11時23分ころ。新秋津駅の改札口。西船橋方面ゆきは、10時53分発の東所沢ゆきが先発と表示されており40分近く列車が来てないことが分かります。
2026年8月23日 11時23分ころ。新秋津駅の改札口。

西船橋方面ゆきは、10時53分発の東所沢ゆきが先発と表示されており40分近く列車が来てないことが分かります。

東京湾岸にあった用事「国際鉄道模型コンベンション」の様子。当日券売り場には、100メートル以上の親子連れの行列がデキてました。
2時間ほどいて帰りましたが、行列はまだ残ってました(警官二人と警備会社の男性一人が通路に立って海を見たりもしてましたが)。

2026年8月23日。国際鉄道模型コンベンションの会場の様子。
2026年8月23日。国際鉄道模型コンベンションの会場の様子。

お忙しそうだったし、趣味の場なので遠慮した面もありましたが、
 平和安全法制成立後に平気に兵器を大量購入の政府に平気な国民のために戦うのってどうですか?、
 あなたのお客さんもそういう人が多いんじゃないの?、
 いや私は人殺しも破壊活動も仕事じゃないので、
 オレ達だって風呂屋にコック、あいつは国営無料サーカス団員だから、
 そうなんですか、ああいう人たちのために人殺しなんかしたくないですよね、
といった会話はありませんでした。

以下の<つぶやき>も。

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2026年8月22日(土)は外房線を見に行ってました、その2

大網から東金線(11時22分発)に乗車し、成東経由で千葉へ戻りました。大回りなので、茂原からであれば、代行バスの方が20分は速いと思います。

2026年8月22日 11時40分ころ。成東。右の到着した東金線の列車から左の総武線の千葉行ゆきへ多くの人が乗り換えてました。
2026年8月22日 11時40分ころ。成東。

右の到着した東金線の列車から左の総武線の千葉行ゆきへ多くの人が乗り換えてました。

蘇我駅から発車した、誉田ゆきの京葉線直通快速。

2026年8月22日 12時49分ころ。蘇我。発車していったE233系の快速 蘇我ゆき。
2026年8月22日 12時49分ころ。蘇我。
発車していったE233系の快速 蘇我ゆき。

昼の蘇我駅前。代行バスが行き交います。

2026年8月22日 13時前。蘇我駅前。右は茂原から到着した代行バスで、運転台の下に「【緊急災害対応】JR代行輸送」と掲出していました。その左は発車を待つ茂原ゆき代行バスです。奥が蘇我駅。
2026年8月22日 13時前。蘇我駅前。

右は茂原から到着した代行バスで、運転台の下に「【緊急災害対応】JR代行輸送」と掲出していました。その左は発車を待つ茂原ゆき代行バスです。奥が蘇我駅。

2026年8月22日 13時前。蘇我駅前。右は「外房線 代行バス」と運転席の上に掲出し回送されてきたバス(この直前にも、別の会社のバスが代行バス用に回送されてきてました)。その左は発車を待つ茂原ゆき代行バスです。奥が蘇我駅。
2026年8月22日 13時前。蘇我駅前。

右は「外房線 代行バス」と運転席の上に掲出し回送されてきたバス(この直前にも、別の会社のバスが代行バス用に回送されてきてました)。その左は発車を待つ茂原ゆき代行バスです。奥が蘇我駅。
さらに奥に、乗客を降ろしている茂原から到着した代行バスのおしりが見えてます。

千葉駅へ入る、京葉線色のE233系。

2026年8月22日 13時15分ころ。蘇我。千葉駅から到着する誉田ゆきのE233系10連。
2026年8月22日 13時15分ころ。蘇我。

千葉駅から到着する誉田ゆきのE233系10連。
前の週はホームの発車案内表示などで8連となっていましたが、この日は10連と正しくなっていました。

2026年8月22日 13時28分ころ。本千葉。209系の誉田ゆきは前面は「外房線」表示でした(内房線の列車も線名表示だけ)。
2026年8月22日 13時28分ころ。本千葉。

209系の誉田ゆきは前面は「外房線」表示でした(内房線の列車も線名表示だけ)。
左奥に、京成千葉線の折返し待ちの電車が見えています。

京葉線から外房線へ直通の快速と、総武線から内房線へ直通の快速が蘇我駅で接続するダイヤでした。

2026年8月22日 13時44分ころ。蘇我。手前が京葉線から外房線へ直通の快速 誉田ゆき、右奥に総武線から直通の君津ゆき快速の頭が見えてます。
2026年8月22日 13時44分ころ。蘇我。

手前が京葉線から外房線へ直通の快速 誉田ゆき、右奥に総武線から直通の君津ゆき快速の頭が見えてます。

2026年8月22日 13時44分ころ。蘇我。京葉線から2番ホームへ到着する、外房線へ直通の快速 誉田ゆき。
2026年8月22日 13時44分ころ。蘇我。

京葉線から2番ホームへ到着する、外房線へ直通の快速 誉田ゆき。

2026年8月22日 13時45分ころ。蘇我。京葉線へ入らずに千葉駅へ向かう京葉線のE233系。
2026年8月22日 13時45分ころ。蘇我。
京葉線へ入らずに千葉駅へ向かう京葉線のE233系。
2026年8月22日 14時11分ころ。千葉。京葉線のE233系使用の誉田ゆきが発車していきました。
2026年8月22日 14時11分ころ。千葉。

京葉線のE233系使用の誉田ゆきが発車していきました。

2026年8月22日 14時46分ころ。蘇我。左が誉田から千葉へ向かい、右は京葉線から誉田へ行く、2本の京葉線色のE233系。
2026年8月22日 14時46分ころ。蘇我。

左が誉田から千葉へ向かい、右は京葉線からの快速列車で誉田へ行く、2本の京葉線色のE233系。
この時は総武線が遅れていて、君津ゆき快速との同時到着とはならず。

2026年8月22日 15時4分ころ。千葉。内房線の209系と、外房線の京葉線色E233系の誉田ゆきの並び。
2026年8月22日 15時4分ころ。千葉。

内房線の209系と、外房線の京葉線色E233系の誉田ゆきの並び。
誉田ゆきは下り列車ですが、列車番号は「264M」と上り列車を表示中。発車までまだまだ時間はあります。

2026年8月22日 15時4分ころ。千葉。発車した誉田ゆきの京葉線色のE233系。
2026年8月22日 15時4分ころ。千葉。

発車した誉田ゆきの京葉線色のE233系。
ホーム停車中は長らく「264M」と表示されていた列車番号は「263M」の表示になっていました。

総武快速線を走る誉田ゆき。

2026年8月22日 15時23分ころ。千葉。到着する、総武快速線から直通の誉田ゆきの快速列車。
2026年8月22日 15時23分ころ。千葉。

到着する、総武快速線から直通の誉田ゆきの快速列車。

2026年8月22日 16時11分ころ。津田沼。到着する誉田ゆき総武快速。
2026年8月22日 16時11分ころ。津田沼。到着する誉田ゆき総武快速。

夕方の総武快速線の車内。外房線の誉田〜大網駅間は翌日から運転再開、代行バスはこの日の21時が最後と、案内されていました。

2026年8月22日 16時ころ。総武快速線の車内。側扉上の動画案内表示。外房線の23日の全線運転再開を告知してます。
2026年8月22日 16時ころ。総武快速線の車内。

側扉上の動画案内表示。外房線の23日の全線運転再開を告知してます。

総武快速線の乗換案内などの車内放送では代行バスは紹介せず、成東周りの迂回乗車だけを案内してました。千葉駅の構内にも代行バスの掲示はなかったと思います。

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2026年8月22日(土)は外房線を見に行ってました、その1

8月13日から14日にかけて千葉県で大雨が降り、外房線は誉田〜茂原駅間が15日も運転見合わせととなりました。
16日から茂原〜本納駅間、18日から本納〜大網駅間も運転を再開しましたが、誉田〜大網駅間の運転再開は23日となりました。
JRは代行バスを、蘇我〜茂原駅間(直行)と、誉田〜土気駅間で運行しました。
8月22日朝の蘇我駅の改札口の前の掲示です。

2026年8月22日 朝。蘇我駅。改札口の前の掲示。
2026年8月22日 朝。蘇我駅。改札口の前の掲示。
2026年8月22日 朝。蘇我駅。東口の、改札口から一番遠いバス停(写真の中央奥)から代行バスが発車していました。
2026年8月22日 朝。蘇我駅。

東口の、改札口から一番遠いバス停(写真の中央奥)から代行バスが発車していました。
到着は、他の路線バスと同様に改札口に近いところで降車でした。

乗車した代行バスは、蘇我駅前を8時17分に発車。
千葉東インターチェンジから千葉東金道路に入り、東金ジャンクションから圏央道へ入って、茂原長南インターチェンジで降りて、茂原駅へ9時19分に到着してました。
茂原北ICで降りれば本納駅へ寄ることも可能ですが、道草を喰う余裕はないのだと理解しております。

2026年8月22日 朝。東金ICの手前。路肩が崩れて、1車線を閉鎖して補修工事中でした。
2026年8月22日 朝。東金ICの手前。

路肩が崩れて、1車線を閉鎖して補修工事中でした。
途中 稲が倒れている田んぼも見られましたが、全滅という感じはなくて、これくらいならば見たことあるな、といった程度でした。

2026年8月22日 9時20分ころ。茂原駅前。到着した代行バス。
2026年8月22日 9時20分ころ。茂原駅前。到着した代行バス。

8月20日の朝日新聞朝刊では、18日の茂原駅前で午前4時半ころから蘇我駅ゆき代行バスを待つ人たちが行列したので40分前倒して5時20分ころから運行を始めたけれど、午前7時ころまで約150メートルの行列が続いていたと報じていました。

茂原駅の改札口前の掲示です。
振替輸送ではなくて代行バスなので利用者は、定期券以外のスイカ利用者は駅員に申告して自動改札機にタッチする運用だったようです(駅員さんに確かめたわけではないのですが。私はフリーきっぷ利用でした)。蘇我駅でも、代行バス利用者は有人通路を通るようにと案内されてました。

2026年8月22日 朝。茂原駅。改札前の掲示。
2026年8月22日 朝。茂原駅。改札前の掲示。

15両対応の長いホームで、駅は閑散としていました。

私が乗車したバスの2本後の代行バスは、九十九里観光のバスでした。前面に「JR代行バス」と掲示(「JRバス関東様」と掲示した代行バスもあった気がしてます)。

2026年8月22日 9時40分ころ。茂原駅前。蘇我駅から到着したであろう、九十九里観光のJR代行バス。
2026年8月22日 9時40分ころ。茂原駅前。

蘇我駅から到着したであろう、九十九里観光のJR代行バス。

到着した代行バスが乗客を乗せて蘇我駅へ戻るケースは少なく、駅の南西方向へ回送されることが多かったです。
逆に、新しいバスが駅の南西方向から回送されてきて、蘇我駅ゆきの代行バスとなっていました。

2026年8月22日 10時過ぎ。茂原駅前。駅の南西方向から回送されてきたバス。ロータリーを1周して、左手のバス停で蘇我駅へ向かう乗客を乗せます。
2026年8月22日 10時過ぎ。茂原駅前。

駅の南西方向から回送されてきたバス。ロータリーを1周して、左手のバス停で蘇我駅へ向かう乗客を乗せます。
中央上の赤い物体は、茂原駅前から発車した蘇我駅ゆきの代行バスのお尻。右折レーンにいます。

2026年8月22日 10時過ぎ。茂原駅前。中央下がバス停で蘇我駅へ向かう乗客を待つJR代行バスです。
2026年8月22日 10時過ぎ。茂原駅前。

中央下がバス停で蘇我駅へ向かう乗客を待つJR代行バスです。
高架ホームから撮っています。

蘇我駅ゆきの代行バスは、駅前から国道128号線へ右折していました。茂原長柄ICまたは茂原北ICから、圏央道へ入っていったと思われます。

茂原駅から大網駅まで209系4+4連の外房線の上り列車で移動しました。
大網駅の構内も浸水したようで、一部のエスカレーターは地上側に止水板が残り汚れてました。

2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。外房線の上り・1番ホームの階段の途中から下を見ています。奥が改札口。
2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。

外房線の上り・1番ホームの階段の途中から下を見ています。奥が改札口。
ここが一番汚れてました。

2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。1週間以上たち駅構内は基本的には汚れは残っていなかったです。発車案内は、外房線の上りは「運転終了」。
2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。

1週間以上たち駅構内は基本的には汚れは残っていなかったです。発車案内は、外房線の上りは「運転終了」。

2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。高架下の店舗の営業再開はまだでした。外壁の掃除をしてました。
2026年8月22日 10時半ころ。大網駅。

高架下の店舗の営業再開はまだでした。外壁の掃除をしてました。

2026年8月22日 11時前。大網駅。外房線のホーム南端から西側を見ています。フェンスが倒れていますが、運転が下手な人が一人だけではこういうふうに倒れないと思われ(倒したあとでわざわざ枯れ草をフェンスへばらまいたりも必要)、水が犯人なのでしょう。
2026年8月22日 11時前。大網駅。

外房線のホーム南端から西側を見ています。フェンスが倒れていますが、運転が下手な人が一人だけではこういうふうに倒れないと思われ(倒したあとでわざわざ枯れ草をフェンスへばらまいたりも必要)、水が犯人なのでしょう。

大網駅へ10時23分に上り列車で到着した車両は、27分ころに千葉方へ発車し、渡り線を通って10時35分ころに下りホームへ据え付けられて、11時9分発の上総一宮ゆきになっていました。

2026年8月22日 10時34分ころ。大網。上り本線から千葉方の渡り線を通って下りホームへ据え付けられる209系の4+4連。
2026年8月22日 10時34分ころ。大網。

上り本線から千葉方の渡り線を通って下りホームへ据え付けられる209系の4+4連。

11時1分に大網止まりの上り列車が到着し、上総一宮ゆきと並びました。

2026年8月22日 11時過ぎ。大網。到着する外房線の209系4+4連の上り列車。
2026年8月22日 11時過ぎ。大網。
到着する外房線の209系4+4連の上り列車。
2026年8月22日 11時過ぎ。大網。左が到着した上り列車で「回送」表示に変わっています。右は発車を待つ上総一宮ゆき。
2026年8月22日 11時過ぎ。大網。

左が到着した上り列車で「回送」表示に変わっています。右は発車を待つ上総一宮ゆき。
上総一宮ゆきの列車番号が4011Aですが、千葉方で折返しの入換中は0250M表示でしたし、その前にこの車両が茂原駅に到着したときも0250Mでした。
部外者にはうかがいい知れない世界が広がっているのかも、しれませんが、他愛のない理由なのかも、しれません。

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2026年8月23日 (日)

2026年8月17日(月)〜21日の西武線ほか見ただけ

8月17日(月)

6155Fの3102レと、6153Fの4233レ・メトロ10012Fの3707レに乗車してました。

8月18日(火)

20103Fの2104レと6156Fの2183レに乗車してました。
6時過ぎの小手指車両基地の4番線 飯能方では、1241Fが留置され、1251Fが「試運転」表示で集電装置を上昇し池袋方運転台下に赤旗が差されてました。

8月19日(水)

自宅で静かにしてましたが、朝7時半ころ、尾翼にオオカミ?のイラストが描かれたジェット機が横田基地へ着陸する風情でした。

2026年8月19日 7時半ころ。元加治駅近く。横田基地へ着陸すると思われるジェット機。尾翼にオオカミと思われるイラストが描かれ「ANCHORAGE/星条旗/ANC/AK/90168」という標記がありました。
2026年8月19日 7時半ころ。元加治駅近く。

横田基地へ着陸すると思われるジェット機。
尾翼にオオカミと思われるイラストが描かれ「ANCHORAGE/星条旗/ANC/AK/90168」という標記がありました。

以下の<つぶやき>も。

8月20日(木)

6151Fの3102レと6151Fの3107レに乗車してました。
小手指車両基地の様子は、朝は、1241Fが集電装置を上げて入口付近に停車(1251Fは見つからず)、夜は、1241Fは相変わらず入口付近に停車(集電装置は畳まれてました)、そして5番線?に飯能方から1251Fと30000系2連が止まってました。

以下の<つぶやき>も。

8月21日(金)

自宅で静かにしてました。

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2026年8月16日(日)は用事があって千葉へ行ってました、京葉線のE233系も千葉駅へ

特急ホームと7番ホームの間の柵がなくなって、飲料の自動販売機がなくなったと以前に書きましたが、復活してました。

2026年8月16日 朝。池袋。特急ホーム側から7番ホームを見ています。
2026年8月16日 朝。池袋。

特急ホーム側から7番ホームを見ています。
7月30日朝は、この飲料の自販機はなかったです。ラビューに不可欠?

京成の町屋駅のホームからの光景。

2026年8月16日 8時2分ころ。町家。3688ほか6連の京成佐倉ゆき。
2026年8月16日 8時2分ころ。町家。
3688ほか6連の京成佐倉ゆき。
2026年8月16日 8時12分ころ。町家。手前から、三ノ輪橋ゆき8092、早稲田ゆき7703、そして東武バス。
2026年8月16日 8時12分ころ。町家。

手前から、三ノ輪橋ゆき8092、早稲田ゆき7703、そして東武バス。

京成高砂駅。

2026年8月16日 8時55分ころ。京成高砂。「KENTY SKYLINER」の下りスカイライナーと、京急1000形の普通 羽田空港ゆき(左奥)。
2026年8月16日 8時55分ころ。京成高砂。

「KENTY SKYLINER」の下りスカイライナーと、京急1000形の普通 羽田空港ゆき(左奥)。

2026年8月16日 9時21分。京成高砂。3209ほか6連の普通 京成佐倉ゆき。
2026年8月16日 9時21分。京成高砂。
3209ほか6連の普通 京成佐倉ゆき。

千葉中央駅。

2026年8月16日 10時29分。千葉中央駅。ちはら台から到着する3516ほか4連の京成津田沼ゆき。奥は引き上げ線で折り返し待ちの8803。
2026年8月16日 10時29分。千葉中央駅。

ちはら台から到着する3516ほか4連の京成津田沼ゆき。奥は引き上げ線で折り返し待ちの8803。

2026年8月16日 10時36分ころ。千葉中央駅。京成のホームから、JR外房線を走るE131系2連の下り回送列車が見られました。
2026年8月16日 10時36分ころ。千葉中央駅。

京成のホームから、JR外房線を走るE131系2連の下り回送列車が見られました。

鎌取駅。京葉線から直通の快速は誉田ゆきで運転されてました。

2026年8月16日 13時54分ころ。鎌取駅。誉田ゆき快速のE233系。
2026年8月16日 13時54分ころ。鎌取駅。
誉田ゆき快速のE233系。
2026年8月16日 14時23分ころ。鎌取。ホームの発車案内では14時23分発 8両 誉田ゆきと表示されていた下り列車は、E233系10連でした。
2026年8月16日 14時23分ころ。鎌取。

ホームの発車案内では14時23分発 8両 誉田ゆきと表示されていた下り列車は、E233系10連でした。

誉田駅。
千葉方面の上り専用の3番ホームは立入禁止になっていました。

2026年8月16日 14時37分。誉田。2番ホームの中線から発車したE233系の千葉ゆき普通。
2026年8月16日 14時37分。誉田。
2番ホームの中線から発車したE233系の千葉ゆき普通。
2026年8月16日 14時45分。誉田。2番ホームへ到着した209系4+4連の下り列車。千葉へ折り返します。
2026年8月16日 14時45分。誉田。

2番ホームへ到着した209系4+4連の下り列車。千葉へ折り返します。
この列車で蘇我へ戻りましたが、途中、内房線が走る臨海工業地帯の煙突からオレンジ色の炎が見られました。

蘇我駅。

2026年8月16日 15時2分ころ。蘇我。外房線の千葉ゆき209系(左)と、留置されるJR貨物のEF210-140とEH200-9。
2026年8月16日 15時2分ころ。蘇我。

外房線の千葉ゆき209系(左)と、留置されるJR貨物のEF210-140とEH200-9。

2026年8月16日 15時28分。蘇我。到着する誉田ゆき表示のE235系の総武線直通の快速。
2026年8月16日 15時28分。蘇我。

到着する誉田ゆき表示のE235系の総武線直通の快速。

14時半過ぎに誉田駅で千葉への発車を見送ったE233系を蘇我駅で待っていたのですが、1時間近く待っても来ないので千葉ゆきへ乗車したら、誉田ゆきでやって来るE233系とすれ違いました。背後に京成千原線の3500形の上り列車が写っています。

2026年8月16日 15時48分ころ。蘇我〜千葉中央駅間。上り列車の車内から見られたE233系の誉田ゆきと、京成千原線の3500形の上り列車(奥)。
2026年8月16日 15時48分ころ。蘇我〜千葉中央駅間。

上り列車の車内から見られたE233系の誉田ゆきと、京成千原線の3500形の上り列車(奥)。

この後、千葉駅から乗車した総武快速線のモハE234-1008は、台車付近の座席に座っていたら足元から振動が脳天まで伝わる初めての経験を味わえました。
山手線で走っているE235系と同じ電車とは思えなかったです。

以下の<つぶやき>も。

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