2020年9月27日 (日)

2020年7月17日(金)昼過ぎの豊橋鉄道・市内線、車体広告電車が駅前の立派な併用軌道を行き交ってました

2020年7月17日(金)の昼過ぎ、豊橋駅前の高架の広場から、豊橋鉄道の路面電車(東田本線)をしばし撮影しました。

2020年7月17日 14時ころ。豊橋。駅から直角に伸びる大通りを走る豊橋鉄道の市内線。架線柱はセンターポールで、軌道敷は芝生。
2020年7月17日 14時ころ。豊橋。

駅から直角に伸びる大通りを走る豊橋鉄道の市内線。架線柱はセンターポールで、軌道敷は芝生。

2020年7月17日 14時ころ。豊橋。駅前電停に停車中の802。乗降時には車体からステップが出てました。
2020年7月17日 14時ころ。豊橋。駅前電停に停車中の802。
乗降時には車体からステップが出てました。
2020年7月17日 14時ころ。豊橋。駅前電停へ到着する803。
2020年7月17日 14時ころ。豊橋。駅前電停へ到着する803。

「心に届け、君への応援歌!」ということなので音楽CDの車体広告かと思いきや、NHK。テレビ番組のPRでした。大切な受信料を地方の公共交通機関の応援に使うNHKはエライ!?

2020年7月17日 14時17分ころ。豊橋。赤岩口ゆきの786。右奥に見えてる青い電車は784。
2020年7月17日 14時17分ころ。豊橋。

赤岩口ゆきの786。右奥に見えてる青い電車は784。

2020年7月17日 14時20分ころ。豊橋。赤岩口ゆきの784。世界を見据える日本通運の車体広告電車です。エライ!
2020年7月17日 14時20分ころ。豊橋。

赤岩口ゆきの784。世界を見据える日本通運の車体広告電車です。エライ!

超低床車や元・都電7000形も在籍していますが、お目通りは叶わずでした。

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2020年9月20日 (日)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その5、午後

2020年7月16日(木)午後、三岐鉄道乗車後にJRの富田駅へ戻りました。

2020年7月16日 15時6分ころ。富田。キハ75-6ほか2連の快速みえ13号(左)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。
2020年7月16日 15時6分ころ。富田。

キハ75-6ほか2連の快速みえ13号(左)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。

2020年7月16日 15時12分ころ。富田。近鉄の特急列車(左奥)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。
2020年7月16日 15時12分ころ。富田。

近鉄の特急列車(左奥)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。

2020年7月16日 15時13分ころ。富田。(<-西藤原)ED452+ED451に牽引されて発車した三岐鉄道の貨物列車3715レ。
2020年7月16日 15時13分ころ。富田。

(<-西藤原)ED452+ED451に牽引されて発車した三岐鉄道の貨物列車3715レ。

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2020年9月19日 (土)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その4、立体交差地点ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子、その4。

2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。
2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。

キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。

2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。

JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
手前の線路が、三岐鉄道の貨物列車がJR富田駅へ向かう線路。

2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。
2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。

上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。

2020年7月16日 12時51分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。
2020年7月16日 12時51分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。

2020年7月16日 12時52分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。
2020年7月16日 12時52分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その3、三岐鉄道とJRの貨物列車、1両だけ除外ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子の3回目。

2020年7月16日 10時34分ころ。富田。三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 10時34分ころ。富田。

三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 10時35分ころ。富田。三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。
2020年7月16日 10時35分ころ。富田。

三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。

2020年7月16日 11時20分ころ。富田。三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
2020年7月16日 11時20分ころ。富田。

三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
以前は三岐鉄道の旅客列車はこの(国鉄)富田駅へ乗り入れていたので、ホームが残っています。

2020年7月16日 11時22分ころ。富田。DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 11時22分ころ。富田。

DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 11時26分ころ。富田。三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
2020年7月16日 11時26分ころ。富田。

三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
奥には近鉄の特急 アーバンライナー。

2020年7月16日 11時28分ころ。富田。5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。
2020年7月16日 11時28分ころ。富田。

5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。

2020年7月16日 11時30分ころ。富田。右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。
2020年7月16日 11時30分ころ。富田。

右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。

2020年7月16日 11時31分ころ。富田。貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時31分ころ。富田。
貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。

貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
抜き取られたのはコタキ112461でした。大きな検査表記は、「2023-12-18 / 2019-12-18 川崎車」でしたが、その左に「7-17 / 6-12 ナントカカントカ」という白い小さな紙がささっていたので、ナントカカントカなんだと思います。

2020年7月16日 11時36分ころ。富田。右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。
2020年7月16日 11時36分ころ。富田。

右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。

2020年7月16日。富田。左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。
2020年7月16日。富田。

左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。

2020年7月16日 11時52分ころ。富田。ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。
2020年7月16日 11時52分ころ。富田。

ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。

2020年7月16日 11時55分ころ。富田。残されたコタキ112461とDF200-201。
2020年7月16日 11時55分ころ。富田。
残されたコタキ112461とDF200-201。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その2、回送列車や近鉄との立体交差

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子の2回目。

2020年7月16日 10時25分ころ。富田。JR東海の313系2連・四日市ゆき。背後に見えるのは近鉄の30000系特急列車。左手が近鉄の富田駅です。
2020年7月16日 10時25分ころ。富田。

JR東海の313系2連・四日市ゆき。背後に見えるのは近鉄の30000系特急列車。左手が近鉄の富田駅です。

2020年7月16日。富田。キハ11-305の上り回送列車が通過。右は313系2連の四日市ゆき。
2020年7月16日。富田。

キハ11-305の上り回送列車が通過。右は313系2連の四日市ゆき。

2020年7月16日 10時32分ころ。富田。通過するキハ75形の快速みえ6号(右)と、交換待ちのキハ85系・特急 南紀3号。
2020年7月16日 10時32分ころ。富田。

通過するキハ75形の快速みえ6号(右)と、交換待ちのキハ85系・特急 南紀3号。

2020年7月16日 10時32分ころ。富田。通過したキハ75形の快速みえ6号(右)。背後には近鉄の30000系の特急列車がいました。
2020年7月16日 10時32分ころ。富田。

通過したキハ75形の快速みえ6号(右)。背後には近鉄の30000系の特急列車がいました。

2020年7月16日 10時40分ころ。富田。JR富田駅の北端から見えた、三岐鉄道の近鉄富田ゆき(左奥)。
2020年7月16日 10時40分ころ。富田。

JR富田駅の北端から見えた、三岐鉄道の近鉄富田ゆき(左奥)。 三岐鉄道は、近鉄の高架線の奥でJRを渡って近鉄富田駅へ至ります。
貨物列車はJR富田駅から近鉄の高架をくぐり、築堤を登り、近鉄富田駅への旅客線と合流。さらに築堤上を進み、JRをまたいで(旅客列車は2回目)、東(写真左手)へ向かいます。

2020年7月16日 11時43分ころ。富田。キハ25形の2+2連の上り回送列車が通過。
2020年7月16日 11時43分ころ。富田。
キハ25形の2+2連の上り回送列車が通過。

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2020年9月13日 (日)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その1,HC85系を目撃し三岐鉄道に入る貨物列車を見送り

近鉄富田駅からJR東海・富田駅へ歩きました。
JRの関西本線は富田駅から下り方は単線です。
この日は快晴で日差しが強かったです。

2020年7月16日。富田。211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。
2020年7月16日。富田。

211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。

2020年7月16日 9時32分ころ。富田。HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時32分ころ。富田。
HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。

DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。

2020年7月16日 9時50分ころ。富田。踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。
2020年7月16日 9時50分ころ。富田。

踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。

2020年7月16日 10時00分ころ。富田。待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時00分ころ。富田。

待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。

2020年7月16日 10時5分ころ。富田。DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時5分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号が通過。

2020年7月16日 10時15分ころ。富田。2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。
2020年7月16日 10時15分ころ。富田。

2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。

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2020年7月16日(木)、近鉄名古屋線 米野駅から富田駅へ

米野駅から普通の883レに乗車し、蟹江駅で急行の831レに乗り換えて、近鉄富田駅へ行った道中。

2020年7月16日 8時33分ころ。近鉄八田。通過したアーバンライナー(右)と、隣接するJR八田駅の名古屋ゆき313系4連。
2020年7月16日 8時33分ころ。近鉄八田。

通過したアーバンライナー(右)と、隣接するJR八田駅の名古屋ゆき313系4連。

2020年7月16日 8時35分ころ。近鉄八田。1015ほかの普通 富吉ゆき883レ(右)と1204ほかの準急 四日市ゆき3821レ。
2020年7月16日 8時35分ころ。近鉄八田。

1015ほかの普通 富吉ゆき883レ(右)と1204ほかの準急 四日市ゆき3821レ。

蟹田駅で乗り換え。

2020年7月16日 8時44分ころ。近鉄蟹江。名古屋ゆきアーバンライナーと富吉ゆき各停の883レ(米野から乗車してた列車)。
2020年7月16日 8時44分ころ。近鉄蟹江。

名古屋ゆきアーバンライナーと富吉ゆき各停の883レ(米野から乗車してた列車)。

2020年7月16日 8時47分ころ。近鉄蟹江。副本線へ到着した5152ほかの急行 五十鈴川ゆき831レ。
2020年7月16日 8時47分ころ。近鉄蟹江。

副本線へ到着した5152ほかの急行 五十鈴川ゆき831レ。

蟹江で急行 五十鈴川ゆきの831レに乗車し富田へ向かいます。

2020年7月16日 9時0分ころ。桑名。831レの車内から。到着前。JRや養老鉄道も並んで見えます。
2020年7月16日 9時0分ころ。桑名。

831レの車内から。到着前。JRや養老鉄道も並んで見えます。

2020年7月16日 9時2分ころ。益生。通過する831レの車内から。停車しているのは2909ほかの3821レ。自分が乗ってた普通を近鉄八田で追い抜いた列車です。
2020年7月16日 9時2分ころ。益生。

通過する831レの車内から。停車しているのは2909ほかの3821レ。自分が乗ってた普通を近鉄八田で追い抜いた列車です。
左奥にJR東海・関西線の313系が見えてます。

2020年7月16日。富田。下り列車の車内から。発車した2102ほかの普通 名古屋ゆきと、停車中の三岐鉄道 復刻塗装の西藤原ゆき。
2020年7月16日。富田。

下り列車の車内から。発車した2102ほかの普通 名古屋ゆきと、停車中の三岐鉄道 復刻塗装の西藤原ゆき。

2020年7月16日。富田。停車中の三岐鉄道 復刻塗装の西藤原ゆき(左)と、通過した新塗装の近鉄特急。
2020年7月16日。富田。

停車中の三岐鉄道 復刻塗装の西藤原ゆき(左)と、通過した新塗装の近鉄特急。

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2020年7月19日 (日)

2020年5月24日(日)の西武線ほか見ただけ

2111レは2463F+2077F。
日曜日ですが仏子駅近くの草地で草刈りしてました。

2020年5月24日。仏子。2463F+2077Fの2111レ。
2020年5月24日。仏子。2463F+2077Fの2111レ。

10時半ころ、池袋のジュンク堂書店は閉まってました。前日は開店してたのに。
開店時間が11時になっていた可能性はありますが、この日はまだ東京都への緊急事態宣言は解除されていません。

2020年5月24日 10時半ころ。池袋駅前のジュンク堂書店。
2020年5月24日 10時半ころ。
池袋駅前のジュンク堂書店。

西武池袋線の車内から見た入間川。奥が下流です。前年秋の大雨で左岸にあったグラウンドが被害を受けましたが、6月に入って、写真中央の木のところまで土を投入する工事が始まりました。

2020年5月24日。仏子〜元加治。車内から見た下流の様子。
2020年5月24日。仏子〜元加治。車内から見た下流の様子。

お昼すぎの飯能駅。

2020年5月24日。飯能。6158F(LAIMO)の1712レ(左)と4005Fの5031レ。
2020年5月24日。飯能。

6158F(LAIMO)の1712レ(左)と4005Fの5031レ。

横瀬駅。飯能方のホーム工事の様子。1番ホームが少し延伸されるようです。

2020年5月24日。横瀬。飯能方。
2020年5月24日。横瀬。飯能方。

16時前の西武秩父駅前は閑散としていました。

2020年5月24日 16時前。西武秩父駅前。
2020年5月24日 16時前。西武秩父駅前。

1002レ・快速急行 池袋ゆきの20000系と、元・東急8500系の秩父鉄道・影森ゆきが並びました。

2020年5月24日 16時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。秩父鉄道の影森ゆき(左手前)と20151Fの1002レ。
2020年5月24日 16時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。
秩父鉄道の影森ゆき(左手前)と20151Fの1002レ。

この日も秩父鉄道の「彩色兼備」ラッピング電車に出会えました。
上の写真でもその片鱗が伺えると思いますが、秩父鉄道の一般車両は基本的に埃っぽくて「彩色不備」です(上の写真では夕日を浴びて西武20000系もそんな感じですが、実際は、それほどではありません)。資金が余っているわけではないと思いますので、仕方がないですが。

2020年5月24日 15時29分ころ。御花畑〜影森。「彩色兼備」ラッピング電車の羽生ゆき。
2020年5月24日 15時29分ころ。御花畑〜影森。
「彩色兼備」ラッピング電車の羽生ゆき。

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2020年5月23日朝の秩父鉄道 見ただけ

2020年5月23日の朝、土曜日でしたが秩父鉄道の貨物列車は走ってました。石灰石を積んだ上り列車が西武秩父駅の横を通過。

2020年5月23日 9時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。秩父鉄道の上り貨物列車と、西武4013Fの5020レ。4013Fは上り方から回送されてました。
2020年5月23日 9時26分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。

秩父鉄道の上り貨物列車と、西武4013Fの5020レ。4013Fは上り方から回送されてました。

この貨物列車は、西武の特急Laviewの20レ発車と同じ頃にやって来ます。
10分ほど前には元町・中華街からS-Trainが到着していますが、こちらは20レの前、5020レ用の車両の到着後すぐに回送されて消えるようです。
この日はLaviewもS-Trainもなしですが。

熊谷で試合があったラグビーのワールドカップの車体広告電車はまだ走っていました。

2020年5月23日 9時40分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。ラグビーW杯の車体広告電車の影森ゆき(左)と4017F+4021Fの5022レ。
2020年5月23日 9時40分ころ。西武秩父/御花畑〜影森。

ラグビーW杯の車体広告電車の影森ゆき(左)と4017F+4021Fの5022レ。

秩父鉄道の「彩色兼備」ラッピング編成と、西武4001Fの5016レが並びました。

2020年5月23日。西武秩父/御花畑〜影森。7507ほかの秩父鉄道の影森ゆきと、4001Fの西武鉄道の飯能ゆき。
2020年5月23日。西武秩父/御花畑〜影森。

7507ほかの秩父鉄道の影森ゆきと、4001Fの西武鉄道の飯能ゆき。

これまで考えたこともなかったけれど、世の中には彩色を兼ね備えていないものは少なくありません、きっと。

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2020年5月23日朝の、西武・秩父鉄道の直通運転の中止の様子

2020年5月23日(土)、特急列車が運休となった後の、西武・秩父鉄道直通列車の中止の様子を見てきました。

8時54分ころ。本来であれば右端の1番ホームに5レで到着したLaviewがいるはずです。
御花畑ゆきの6051レ(本来は長瀞ゆき)が「西武秩父」ゆき表示で坂を下る中(車両は4007F)、3番ホームに4023Fの5018レが待機し、その右には6001レ(本来は三峰口ゆき)で到着した4005Fが2番ホームに「回送」表示で待機しています。

2020年5月23日 8時54分ころ。西武秩父。左から、4007Fの6051レ、4023Fの5018レ、6001レだった4005F、そしてLaviewがいない1番ホーム。
2020年5月23日 8時54分ころ。西武秩父。

左から、4007Fの6051レ、4023Fの5018レ、6001レだった4005F、そしてLaviewがいない1番ホーム。

その3分ほど後。西武秩父駅3番ホームから5018レが発車し、御花畑駅では秩父鉄道の5000系 三峰口ゆきと西武4000系 回送(元6051レ)が並びました。

2020年5月23日 8時57分ころ。西武秩父/御花畑。左から、秩父鉄道5000系の三峰口ゆき、6051レ折り返しの西武4007F・回送、6001レ折り返しの4005F回送。
2020年5月23日 8時57分ころ。西武秩父/御花畑。

左から、秩父鉄道5000系の三峰口ゆき、6051レ折り返しの西武4007F・回送、6001レ折り返しの4005F回送。

2020年5月23日 9時1分ころ。御花畑。望遠レンズで見た、2列車ほぼ同時発車のシーン。
2020年5月23日 9時1分ころ。御花畑。
望遠レンズで見た、2列車ほぼ同時発車のシーン。

2本目。
9時55分ころ。(<-飯能)4017F+4021Fの5011レが3番ホームに到着後に折り返し5022レとなり、4003Fの6053レ(本来は長瀞ゆき)が御花畑駅へ下り、御花畑駅では「彩色兼備」編成の熊谷ゆきが停車しています。

2020年5月23日 9時55分ころ。西武秩父/御花畑。右から、4017F+4021Fの5022レ、4003Fの6053レ、秩父鉄道の熊谷ゆき。
2020年5月23日 9時55分ころ。西武秩父/御花畑。

右から、4017F+4021Fの5022レ、4003Fの6053レ、秩父鉄道の熊谷ゆき。

本来は三峰口ゆき6003レが西武秩父駅で運転打ち切り。9時58分ころ、同駅2番ホームから上り方へ回送されました。4015Fでした。

2020年5月23日 9時58分ころ。西武秩父/御花畑。右から、元6003レの4015F上り回送列車、4017F+4021Fの5022レ、御花畑駅で発車待ちの6053レだった4003F。
2020年5月23日 9時58分ころ。西武秩父/御花畑。

右から、元6003レの4015F上り回送列車、4017F+4021Fの5022レ、御花畑駅で発車待ちの6053レだった4003F。

秩父鉄道へ入れなかった西武4000系の4本は、従来どおり、横瀬駅の電留線で、1002レ用の4ドア車8連を間に挟む形で、夕方までの休憩に入っていました。

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