2020年9月21日 (月)

2020年7月17日(金)朝の名古屋鉄道 その2、神宮前駅の6時半ころまで、ユニークな名鉄

2020年7月17日(金)の名鉄・神宮前駅。6時半ころまでの様子。

2020年7月17日 6時11分ころ。神宮前。金山方。2205ほか6連+2連の準急 豊橋ゆき。
2020年7月17日 6時11分ころ。神宮前。金山方。

2205ほか6連+2連の準急 豊橋ゆき。
準急とは言ってもドコドコから各停ということはないようです。ただし種別自体が普通になったり普通から変わったりはあるようです(後述)。

2020年7月17日 6時12分ころ。神宮前。金山方。3151ほか2連+2211ほか6連の特急 岐阜ゆき(左)と5006ほか4連の普通 新鵜沼ゆき。
2020年7月17日 6時12分ころ。神宮前。金山方。

3151ほか2連+2211ほか6連の特急 岐阜ゆき(左)と5006ほか4連の普通 新鵜沼ゆき。

2020年7月17日 6時16分ころ。神宮前。金山方。1115ほか6連の急行 河和ゆき。大江から早朝に乗車した編成の折り返し。
2020年7月17日 6時16分ころ。神宮前。金山方。

1115ほか6連の急行 河和ゆき。大江から早朝に乗車した編成の折り返し。

2020年7月17日 6時21分ころ。神宮前。金山方。6821ほか2連+6405ほか4連の快速急行 中部国際空港ゆき。
2020年7月17日 6時21分ころ。神宮前。金山方。

6821ほか2連+6405ほか4連の快速急行 中部国際空港ゆき。
名鉄はセミクロスシートは全廃かと思っていたら、まだ残っていました。しばらく前の鉄道ピクトリアル誌で関係者が、クロスシート車を感情を込めて非難してたので。あれは2ドア車だったからか。

2020年7月17日 6時22分ころ。神宮前。常滑線の6500系列車が並びました。左は6405ほか4連+6821ほか2連の快速急行 中部国際空港ゆき、右は6503ほか?の普通 弥富ゆき。
2020年7月17日 6時22分ころ。神宮前。

常滑線の6500系列車が並びました。左は6405ほか4連+6821ほか2連の快速急行 中部国際空港ゆき、右は6503ほか?の普通 弥富ゆき。
交代する運転士さんは到着時、運転時刻表を目の前に上げて、これから乗務する列車の行き先・種別を確認してました。

2020年7月17日 6時22分ころ。神宮前。左は6503ほか?の常滑線・普通 弥富ゆき、右は6000系2連+6502ほか?の犬山経由・普通 岐阜ゆき。
2020年7月17日 6時22分ころ。神宮前。

左は6503ほか?の常滑線・普通 弥富ゆき、右は6000系2連+6502ほか?の犬山経由・普通 岐阜ゆき。
右の列車は神宮前から急行に変わりました。

2020年7月17日 6時23分ころ。神宮前。上の写真の犬山経由・岐阜ゆき普通は、発車する時は右のように急行でした。
2020年7月17日 6時23分ころ。神宮前。

上の写真の犬山経由・岐阜ゆき普通は、発車する時は右のように急行でした。
左は6036ほか4連の普通 知多半田ゆき。

2020年7月17日 6時23分ころ。神宮前。金山方。上の写真の6036ほか4連の普通 知多半田ゆきの、到着のシーンです。
2020年7月17日 6時23分ころ。神宮前。金山方。

上の写真の6036ほか4連の普通 知多半田ゆきの、到着のシーンです。

2020年7月17日 6時24分ころ。神宮前。金山方。3502ほか4連+2連の急行 国府ゆき。
2020年7月17日 6時24分ころ。神宮前。金山方。

3502ほか4連+2連の急行 国府ゆき。
行き先表示機には「国府」の下に小さく「Ko」と表示。

2020年7月17日 6時27分ころ。神宮前。到着した2301ほか6連の常滑線・特急 岐阜ゆき。
2020年7月17日 6時27分ころ。神宮前。

到着した2301ほか6連の常滑線・特急 岐阜ゆき。
右をJR東海道線の名古屋方面ゆきが通過。

2020年7月17日 6時32分ころ。神宮前。金山方。1013ほかの常滑線 上り回送列車と、1113ほか6連+1808ほか2連の特急 豊橋ゆき(右)。
2020年7月17日 6時32分ころ。神宮前。金山方。

1013ほかの常滑線 上り回送列車と、1113ほか6連+1808ほか2連の特急 豊橋ゆき(右)。

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2020年9月20日 (日)

2020年7月16日(木)夕方の名古屋駅、HC85系に再会ほか

2020年7月16日(木)夕方、名古屋駅に戻り(と言っても近鉄ではなくJR)、駅そば屋さんできしめん食べて、ちょっとJRの電車でも撮ろうかな考えていたら、朝にお見かけしたHC85系がやって来ました。

2020年7月16日 17時43分ころ。名古屋。関西本線をやって来たHC85系。
2020年7月16日 17時43分ころ。名古屋。
関西本線をやって来たHC85系。
2020年7月16日 17時49分ころ。名古屋。関西本線の電車と並んでホームに停車するHC85系(左)。
2020年7月16日 17時49分ころ。名古屋。

関西本線の電車と並んでホームに停車するHC85系(左)。

2020年7月16日 17時50分ころ。名古屋。HC85系はすぐに折り返し。名古屋車両区へ入庫したのだと思ってます。
2020年7月16日 17時50分ころ。名古屋。

HC85系はすぐに折り返し。名古屋車両区へ入庫したのだと思ってます。
左奥には211系が見えてます。

2020年7月16日 17時53分ころ。名古屋。211系と313系800番代が併結の多治見ゆき普通列車です。
2020年7月16日 17時53分ころ。名古屋。

211系と313系800番代が併結の多治見ゆき普通列車です。
313系800番代を使用した「セントラルライナー」は2013年に廃止されたそうですが、まだ専用塗装は健在。

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2020年7月16日(木)夕方のJR関西本線 永和駅、DD51+DF200ほか

2020年7月16日(木)午後は、富田駅からJR東海・関西本線の上り列車に乗車し名古屋方面へ進み、永和駅で下車。

2020年7月16日 15時50分ころ。永和。前後が単線なので快速みえ16号・15号が交換。
2020年7月16日 15時50分ころ。永和。
前後が単線なので快速みえ16号・15号が交換。
2020年7月16日 15時59分ころ。永和。キハ85形の特急「南紀6号」が通過。
2020年7月16日 15時59分ころ。永和。
キハ85形の特急「南紀6号」が通過。
2020年7月16日 16時5分ころ。永和。313系2連の四日市ゆきの到着を跨線橋から撮影。周囲は田んぼで、池もありました。
2020年7月16日 16時5分ころ。永和。

313系2連の四日市ゆきの到着を跨線橋から撮影。周囲は田んぼで、池もありました。

2020年7月16日 16時25分ころ。永和。DF200-223牽引の8072レ。お昼に2089レで富田駅を通過した機関車です。
2020年7月16日 16時25分ころ。永和。

DF200-223牽引の8072レ。お昼に2089レで富田駅を通過した機関車です。

2020年7月16日 16時48分ころ。永和。DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。
2020年7月16日 16時48分ころ。永和。

DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。

2020年7月16日 16時49分ころ。永和。DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。ガソリン専用のタキ1000形が7両つながっていました。
2020年7月16日 16時49分ころ。永和。

DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。ガソリン専用のタキ1000形が7両つながっていました。

JR貨物の東海地区のディーゼル機関車はDD51形からDF200形へ交代が進んでいます。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その5、午後

2020年7月16日(木)午後、三岐鉄道乗車後にJRの富田駅へ戻りました。

2020年7月16日 15時6分ころ。富田。キハ75-6ほか2連の快速みえ13号(左)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。
2020年7月16日 15時6分ころ。富田。

キハ75-6ほか2連の快速みえ13号(左)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。

2020年7月16日 15時12分ころ。富田。近鉄の特急列車(左奥)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。
2020年7月16日 15時12分ころ。富田。

近鉄の特急列車(左奥)と、(<-西藤原)ED452+ED451の三岐鉄道の貨物列車。

2020年7月16日 15時13分ころ。富田。(<-西藤原)ED452+ED451に牽引されて発車した三岐鉄道の貨物列車3715レ。
2020年7月16日 15時13分ころ。富田。

(<-西藤原)ED452+ED451に牽引されて発車した三岐鉄道の貨物列車3715レ。

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2020年9月19日 (土)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その4、立体交差地点ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子、その4。

2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。
2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。

キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。

2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。

JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
手前の線路が、三岐鉄道の貨物列車がJR富田駅へ向かう線路。

2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。
2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。

上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。

2020年7月16日 12時51分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。
2020年7月16日 12時51分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。

2020年7月16日 12時52分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。
2020年7月16日 12時52分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その3、三岐鉄道とJRの貨物列車、1両だけ除外ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子の3回目。

2020年7月16日 10時34分ころ。富田。三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 10時34分ころ。富田。

三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 10時35分ころ。富田。三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。
2020年7月16日 10時35分ころ。富田。

三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。

2020年7月16日 11時20分ころ。富田。三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
2020年7月16日 11時20分ころ。富田。

三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
以前は三岐鉄道の旅客列車はこの(国鉄)富田駅へ乗り入れていたので、ホームが残っています。

2020年7月16日 11時22分ころ。富田。DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 11時22分ころ。富田。

DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 11時26分ころ。富田。三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
2020年7月16日 11時26分ころ。富田。

三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
奥には近鉄の特急 アーバンライナー。

2020年7月16日 11時28分ころ。富田。5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。
2020年7月16日 11時28分ころ。富田。

5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。

2020年7月16日 11時30分ころ。富田。右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。
2020年7月16日 11時30分ころ。富田。

右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。

2020年7月16日 11時31分ころ。富田。貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時31分ころ。富田。
貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。

貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
抜き取られたのはコタキ112461でした。大きな検査表記は、「2023-12-18 / 2019-12-18 川崎車」でしたが、その左に「7-17 / 6-12 ナントカカントカ」という白い小さな紙がささっていたので、ナントカカントカなんだと思います。

2020年7月16日 11時36分ころ。富田。右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。
2020年7月16日 11時36分ころ。富田。

右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。

2020年7月16日。富田。左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。
2020年7月16日。富田。

左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。

2020年7月16日 11時52分ころ。富田。ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。
2020年7月16日 11時52分ころ。富田。

ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。

2020年7月16日 11時55分ころ。富田。残されたコタキ112461とDF200-201。
2020年7月16日 11時55分ころ。富田。
残されたコタキ112461とDF200-201。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その2、回送列車や近鉄との立体交差

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子の2回目。

2020年7月16日 10時25分ころ。富田。JR東海の313系2連・四日市ゆき。背後に見えるのは近鉄の30000系特急列車。左手が近鉄の富田駅です。
2020年7月16日 10時25分ころ。富田。

JR東海の313系2連・四日市ゆき。背後に見えるのは近鉄の30000系特急列車。左手が近鉄の富田駅です。

2020年7月16日。富田。キハ11-305の上り回送列車が通過。右は313系2連の四日市ゆき。
2020年7月16日。富田。

キハ11-305の上り回送列車が通過。右は313系2連の四日市ゆき。

2020年7月16日 10時32分ころ。富田。通過するキハ75形の快速みえ6号(右)と、交換待ちのキハ85系・特急 南紀3号。
2020年7月16日 10時32分ころ。富田。

通過するキハ75形の快速みえ6号(右)と、交換待ちのキハ85系・特急 南紀3号。

2020年7月16日 10時32分ころ。富田。通過したキハ75形の快速みえ6号(右)。背後には近鉄の30000系の特急列車がいました。
2020年7月16日 10時32分ころ。富田。

通過したキハ75形の快速みえ6号(右)。背後には近鉄の30000系の特急列車がいました。

2020年7月16日 10時40分ころ。富田。JR富田駅の北端から見えた、三岐鉄道の近鉄富田ゆき(左奥)。
2020年7月16日 10時40分ころ。富田。

JR富田駅の北端から見えた、三岐鉄道の近鉄富田ゆき(左奥)。 三岐鉄道は、近鉄の高架線の奥でJRを渡って近鉄富田駅へ至ります。
貨物列車はJR富田駅から近鉄の高架をくぐり、築堤を登り、近鉄富田駅への旅客線と合流。さらに築堤上を進み、JRをまたいで(旅客列車は2回目)、東(写真左手)へ向かいます。

2020年7月16日 11時43分ころ。富田。キハ25形の2+2連の上り回送列車が通過。
2020年7月16日 11時43分ころ。富田。
キハ25形の2+2連の上り回送列車が通過。

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2020年9月13日 (日)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その1,HC85系を目撃し三岐鉄道に入る貨物列車を見送り

近鉄富田駅からJR東海・富田駅へ歩きました。
JRの関西本線は富田駅から下り方は単線です。
この日は快晴で日差しが強かったです。

2020年7月16日。富田。211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。
2020年7月16日。富田。

211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。

2020年7月16日 9時32分ころ。富田。HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時32分ころ。富田。
HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。

DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。

2020年7月16日 9時50分ころ。富田。踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。
2020年7月16日 9時50分ころ。富田。

踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。

2020年7月16日 10時00分ころ。富田。待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時00分ころ。富田。

待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。

2020年7月16日 10時5分ころ。富田。DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時5分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号が通過。

2020年7月16日 10時15分ころ。富田。2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。
2020年7月16日 10時15分ころ。富田。

2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。

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2020年9月12日 (土)

2020年7月16日(木)朝の近鉄名古屋線・米野駅 その1、アーバンライナーの回送・入換やJRのHC85系も

2020年7月16日(木)朝、近鉄名古屋線のターミナルの一つ隣の米野駅でしばし撮影しました。

2020年7月16日。米野。近鉄の米野駅の下りホームのすぐ横はJR東海の名古屋車両区があり、キハ75形・キハ85系に混じって、HC85系がいました。
2020年7月16日。米野。

近鉄の米野駅の下りホームのすぐ横はJR東海の名古屋車両区があり、キハ75形・キハ85系に混じって、HC85系がいました。

2020年7月16日。米野。近鉄の米野駅の下りホームのすぐ横の、JR東海の名古屋車両区に見えたレール輸送用のキヤ97系。
2020年7月16日。米野。

近鉄の米野駅の下りホームのすぐ横の、JR東海の名古屋車両区に見えたレール輸送用のキヤ97系。

2020年7月16日。米野。右は「ひのとり57列車」用の送り込み回送列車と思います。
2020年7月16日。米野。

右は「ひのとり57列車」用の送り込み回送列車と思います。

2020年7月16日。米野。新旧塗装が混結した特急車両の上り回送列車。名古屋から、折り返し賢島ゆき特急6715レになったようです。
2020年7月16日。米野。

新旧塗装が混結した特急車両の上り回送列車。名古屋から、折り返し賢島ゆき特急6715レになったようです。

2020年7月16日。米野。「地域密着 CNS号」車体広告の、2006ほか3連の準急3620レ。
2020年7月16日。米野。

「地域密着 CNS号」車体広告の、2006ほか3連の準急3620レ。

2020年7月16日。米野。新旧塗装が混結した賢島ゆき特急6715レ。
2020年7月16日。米野。
新旧塗装が混結した賢島ゆき特急6715レ。
2020年7月16日。米野。名古屋から戻ってきた「地域密着 CNS号」ではなくて「地域密着 CTY号」車体広告電車(2103ほか)の中川ゆき普通と、1106ほかの名古屋ゆき普通が並びました。
2020年7月16日。米野。

名古屋から戻ってきた「地域密着 CNS号」ではなくて「地域密着 CTY号」車体広告電車(2103ほか)の中川ゆき普通と、1106ほかの名古屋ゆき普通が並びました。
右の電車が近鉄電車の一般的な塗装です。

2020年7月16日 7時18分ころ。米野。名張始発の特急105レで名古屋駅へ到着した後で、米野駅へ回送されてきたアーバンライナーplus。上り線に転線し3番ホーム(3号線)へ入り、折り返し入庫します。
2020年7月16日 7時18分ころ。米野。

名張始発の特急105レで名古屋駅へ到着した後で、米野駅へ回送されてきたアーバンライナーplus。上り線に転線し3番ホーム(3号線)へ入り、折り返し入庫します。

2020年7月16日。米野。名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)の横を通過する、9103ほか6連の急行 名古屋ゆき(536レでしょうか)。
2020年7月16日。米野。

名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)の横を通過する、9103ほか6連の急行 名古屋ゆき(536レでしょうか)。

2020年7月16日 7時21分ころ。米野。名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)の横を通過する、アーバンライナー(回送列車のはずです)。
2020年7月16日 7時21分ころ。米野。

名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)の横を通過する、アーバンライナー(回送列車のはずです)。

2020年7月16日 7時23分ころ。米野。名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)が、入庫します。
2020年7月16日 7時23分ころ。米野。

名古屋駅から回送されて3号線へ入ったアーバンライナーplus(右)が、入庫します。

2020年7月16日 7時24分ころ。米野。入庫したアーバンライナーplusと、早朝から留置の「ひのとり」80000系の横を通過する、新塗装の特急612レ(松阪始発)。
2020年7月16日 7時24分ころ。米野。

入庫したアーバンライナーplusと、早朝から留置の「ひのとり」80000系の横を通過する、新塗装の特急612レ(松阪始発)。

近鉄は電車を大切に使い、安易に新型車両に置き換えないので、自分には嬉しい会社です。
列車番号は、市販の時刻表で調べてます。念のため。

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2019年1月20日 (日)

2018年9月9日は静岡方面へ、その3、大井川鉄道に乗車

2018年9月9日(日)は草薙駅でメトロ13000系の甲種輸送を撮影後、大井川鐵道へ向かいました。

金谷駅の様子。



2018年9月9日、金谷、JR東海の313系と211系の並び。


2018年9月9日、金谷、JR東海の313系と211系の並び。


2018年9月9日、金谷、南海から来た大井川鉄道の電車21001ほか2連とJR東海の211系・313系併結編成。


2018年9月9日、金谷

南海から来た大井川鉄道の電車21001ほか2連とJR東海の211系・313系併結編成。

大井川鉄道のこの電車はレトロで人気ということと思いますが、大学の鉄研(鉄道研究部)の部室を想起する車内ではありました。見た目が埃っぽい(誇りもこの電車にはあったかも)。



千頭までの道中、大井川が横に添っていました。前日は雨だったと思います。水量は多かったかと。



2018年9月9日 8時18分ころ、おそらく大和田~家山駅間。


2018年9月9日 8時18分ころ、おそらく大和田~家山駅間。


2018年9月9日 8時23分ころ、家山、21001ほかの千頭ゆきと16002ほかの金谷ゆき。


2018年9月9日 8時23分ころ、家山
21001ほかの千頭ゆきと16002ほかの金谷ゆき。


2018年9月9日 8時36分ころ、おそらく塩郷〜下泉駅間にあった吊橋。


2018年9月9日 8時36分ころ

おそらく塩郷〜下泉駅間にあった吊橋。

塩郷駅から歩いてすぐの観光名所の吊橋みたいです。



9時過ぎに千頭駅へ到着。「きかんしゃトーマス」イベントのデコレーションした蒸気機関車が並んでました。



2018年9月9日 9時ころ、千頭。


2018年9月9日 9時ころ、千頭。

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