2026年2月22日 (日)

2026年2月16日(月)は長野県へ行ってました、その2、姨捨駅と長野電鉄ほか

松本から、JR東日本のE127系2連の普通列車で長野へ移動しました。
有名な姨捨駅では、上り特急「しなの号」の通過後、Z字状に、行ったり来たりしてから長野へ向かいました。

2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。長野ゆき普通列車の最後尾から見ています。左下の長野方面から左上の松本方面へ通過する上り特急しなの号のお尻が見えています。
2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。

長野ゆき普通列車の最後尾から見ています。左下の長野方面から左上の松本方面へ通過する上り特急しなの号のお尻が見えています。

2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。運転士がいない運転台を前にして、普通列車が松本方面へ戻っています。
2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。運転士がいない運転台を前にして、普通列車が松本方面へ戻っています。
2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。

運転士がいない運転台を前にして、普通列車が松本方面へ戻っています。
後部運転台で前方監視をしているのだと思います。

2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。左手の線路へ入って、踏切の手前まで進みました。
2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。

左手の線路へ入って、踏切の手前まで進みました。

2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。長野方面の本線へ入った後です。右上が駅のホーム。
2026年2月16日 13時過ぎ。姨捨。

長野方面の本線へ入った後です。右上が駅のホーム。
運転士が乗っているはずの運転台を前にして走行中。

長野電鉄の本郷〜桐原駅間です。寒かったです。

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2026年2月16日 14時32分ころ。本郷〜桐原駅間。

元・JR東日本と元・小田急の、特急のすれ違い。奥が長野駅です。

2026年2月16日 14時48分ころ。本郷〜桐原駅間。元・東京メトロお信州中野ゆき。
2026年2月16日 14時48分ころ。本郷〜桐原駅間。
元・東京メトロお信州中野ゆき。
2026年2月16日 14時48分ころ。本郷〜桐原駅間。元・東急の長野ゆき。
2026年2月16日 14時48分ころ。本郷〜桐原駅間。元・東急の長野ゆき。
2026年2月16日 14時48分ころ。本郷〜桐原駅間。
元・東急の長野ゆき。

長野電鉄の善光寺下〜本郷駅間。善光寺下は地下駅です。

2026年2月16日 15時14分ころ。善光寺下〜本郷駅間。地下トンネルから出てきた元・東京地下鉄の須坂ゆきです。
2026年2月16日 15時14分ころ。善光寺下〜本郷駅間。

地下トンネルから出てきた元・東京地下鉄の須坂ゆきです。

新幹線で帰宅しました。
キャスター付きの細長い物体を引く白人さんたちが多かったです。新幹線の前で記念撮影する東南アジア系っぽい家族連れも。
乗車した列車には、大きな荷物を持ってもしかするとアメリカ軍の兵隊さん?と思わせるような若い白人男性 数人のグループがいて、自分と同じ種類の動物とは思えんなと、ついボケーと見とれてしまいました。

2026年2月16日 15時55分ころ。長野。手前が敦賀ゆきの「はくたか567号」。
2026年2月16日 15時55分ころ。長野。
手前が敦賀ゆきの「はくたか567号」。

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2026年2月16日(月)は長野県へ行ってました、その1

JR東日本の平日・乗り放題(新幹線・特急は2回可)1万円の切符(西武池袋線でも車内広告ありました)を使って長野まで行ってきました。

松本駅です。JR東日本とJR東海の車両が見られます。

2026年2月16日 10時過ぎ。松本。左がJR東日本のE127系の松本ゆきで、右奥が入換中のJR東海の313系。
2026年2月16日 10時過ぎ。松本。

左がJR東日本のE127系の松本ゆきで、右奥が入換中のJR東海の313系。

アルピコ交通の電車に初めて乗車。終点の新島々駅へ行きました。
奥地へ向かうバスに乗り換え可能で、想像していたよりにぎやかな感じでした。駅の横には水力発電所も。新島々まで乗車したのは10名未満だったと思います。

2026年2月16日 10時45分ころ。新島々駅前。左手の電車は留置中で寝ていました。乗車してきた車両は一旦、右奥の引き上げ線へ移動して車内整備しているようでした。
2026年2月16日 10時45分ころ。新島々駅前。

左手の電車は留置中で寝ていました。乗車してきた車両は一旦、右奥の引き上げ線へ移動して車内整備しているようでした。

2026年2月16日 10時45分ころ。新島々駅近く。右奥が駅です。左手前は株式会社レゾナックの赤松発電所。
2026年2月16日 10時45分ころ。新島々駅近く。

右奥が駅です。左手前は株式会社レゾナックの赤松発電所。

新島々駅から5分ほど歩いたところで電車を撮らせていただきました。

2026年2月16日 10時54分ころ。渕東〜新島々駅間。20106+20105の松本ゆき。
2026年2月16日 10時54分ころ。渕東〜新島々駅間。

20106+20105の松本ゆき。
私が松本から乗車してきた電車の折返しです。電車はワンマン運転。
松本から新島々へ乗車した列車では、降車客が運転士へ何かを見せて出ていくと、なぜか運転士が運賃箱へ何かを入れて、運賃箱からはジャラジャラと音がしてました。

2026年2月16日 10時56分ころ。渕東〜新島々駅間。飛騨高山ゆき京王バスも通ってました。
2026年2月16日 10時56分ころ。渕東〜新島々駅間。

飛騨高山ゆき京王バスも通ってました。
新宿を7時ころに出発して、高山には13時前に到着のバスのようです。

2026年2月16日 11時13分ころ。渕東〜新島々駅間。20103+20104の新島々ゆき。
2026年2月16日 11時13分ころ。渕東〜新島々駅間。
20103+20104の新島々ゆき。
2026年2月16日 11時半ころ。新島々駅。右手に松本ゆき20104+20103が停車し、20108+20107は集電装置を畳んでお昼寝中。
2026年2月16日 11時半ころ。新島々駅。

右手に松本ゆき20104+20103が停車し、20108+20107は集電装置を畳んでお昼寝中。
左手の新島々ゆきバスから大きなスーツケースを持った乗客が30人ほど、電車へ乗り換えてました。空いた電車でのんびり松本へ戻るつもりだったのでびっくりでした。山の上に温泉があって、泊まって帰る観光客が多いそうです。

沿線に、大きな壁だけが立っているところがありました。少し離れたところには築堤。

2026年2月16日 11時40分ころ。アルピコ交通の線路と沿線風景。松本ゆきの最後尾の車内から撮っています。
2026年2月16日 11時40分ころ。
アルピコ交通の線路と沿線風景。
松本ゆきの最後尾の車内から撮っています。

新しい電車で車内はきれいでした。木枕木が多かったです。最高速度は60km/h未満だったと思います。架線柱はほとんどがコンクリート製でした。
熊よけスプレーを乗務員は携帯していると車内に掲示がありました。熊みたいな人が乗る可能性があると会社が判断しているのでしょう。

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2025年11月 1日 (土)

2025年10月6日(月)〜10日の西武線ほか見ただけ、池袋駅東口8時10分発の西武の高速バスに会えない件ほか

10月6日(月)

6156Fの3102レと6156Fの3107レ(所沢駅5分遅れ)ほかに乗車してました。

諸事情により、下校時間帯の茅野駅でJR東海の213系2連(クモハ213-5002+クハ212-5002)とJR東日本の211系の並びを拝見できました。
213系は飯田線からの列車で、2両編成から降りてきた高校生が延々と階段に向かっているという印象でしたが、隣から発車していった1536M(茅野16時44分着)からの下車の皆さんを勘違いしてたようです。
11月1日にJR東日本のサイトで見ると、該当列車は、天竜峡12時33分発・茅野16時12分着の225Mと思われます。折返しは茅野17時23分発の平岡ゆきです。
諸事情により、写真は省略。

10月7日(火)

6154Fの2102レと6155Fの2181レに乗車してました。

いつもの池袋駅東口ゆき西武バスはさらに小さくなった感じでしたが、いつもはこの大きさだったと思います。

2025年10月7日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。池袋駅東口ゆきの西武バス。
2025年10月7日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。
池袋駅東口ゆきの西武バス。

以下の<つぶやき>も。

10月8日(水)

自宅で静かにしてましたが。
自宅の軒下にトンボがいたので撮らせていただきました。

2025年10月8日 朝。元加治駅近く。自宅の軒下に止まっていたトンボ。
2025年10月8日 朝。元加治駅近く。
自宅の軒下に止まっていたトンボ。

10月9日(木)

301013F(みらい絵)の2104レ・6151Fの4204レと、6155Fの2189レに乗車してました。

朝の高速バスは、いつもと順序が逆で、新潟ゆき、郡山・福島ゆきの順番でした。

2025年10月9日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。奥が越後交通の新潟ゆき、手前がJRの郡山・福島ゆきの高速バス。
2025年10月9日 午前8時過ぎ。
池袋駅近くの明治通り。

奥が越後交通の新潟ゆき、手前がJRの郡山・福島ゆきの高速バス。
池袋駅東口ゆきの西武バスは、やや大型気味の車両でした。

9月29日にランサムウェアの被害にあって業務が停止となった飲料メーカー アサヒグループのイメージ広告が、西武池袋線の車内動画広告スペースに表示されていました。
もともと予定していた広告なのかもしれません。
同じ頃にランサムウェアの被害にあったアスクルの動画広告は見られません。
アサヒグループは10月上旬には生産を再開(リンク先は公式サイトのニュースリリース。閲覧には、生年月日の入力が必要でした)しているようです。

2025年10月9日 5時56分。西武池袋線の車内側扉上の動画広告欄。アサヒグループの動画広告。
2025年10月9日 5時56分。
西武池袋線の車内側扉上の動画広告欄。
アサヒグループの動画広告。

10月10日(金)

20101Fの2104レと、(<-飯能)32106F+38107Fの2177レ・20104Fの3107レに乗車してました。

朝5時半ころの元加治駅の改札口です。
写真 右上の黒いディスプレイは通常は発車案内表示ですが、このころは(この日だけでなく)、朝は消灯してました。
10月の下旬には朝5時前から点灯に戻り、改札機は黒色ベースの新型に変わりました。

2025年10月10日 朝5時半ころ。元加治駅。改札口を外から見ています。
2025年10月10日 朝5時半ころ。元加治駅。
改札口を外から見ています。

1週間ほど、朝の軽井沢・御代田ゆき西武の高速バスを見ていなかったので、8時過ぎに池袋駅東口近くの停留所へ行ってみました。
8時10分発の軽井沢・御代田ゆきは時刻表に健在でしたが、8時20分発の上田ゆきと思われる「回送」表示の千曲バスはいましたが、西武バスは見られず。

2025年10月10日 8時4分ころ。池袋駅東口前のバス停。「回送」表示の千曲バスの前に、軽井沢・御代田ゆき西武バスが止まるはずのスペースが空いています。
2025年10月10日 8時4分ころ。池袋駅東口前のバス停。

「回送」表示の千曲バスの前に、軽井沢・御代田ゆき西武バスが止まるはずのスペースが空いています。

2025年10月10日 8時5分ころ。池袋駅東口前のバス停の時刻表。写真で右から5つ目に、8時10分発の御代田ゆきが載っています。
2025年10月10日 8時5分ころ。

池袋駅東口前のバス停の時刻表。
写真で右から5つ目に、8時10分発の御代田ゆきが載っています。

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2025年9月21日 (日)

2025年9月4日(木)から広島へ行っていました、その1、東海道・山陽新幹線

東海道新幹線 東京駅の終端部分です。

2025年9月4日 朝7時過ぎ。東京。18番ホームから見た終端部分。
2025年9月4日 朝7時過ぎ。東京。
18番ホームから見た終端部分。
2025年9月4日 朝7時過ぎ。東京。反対側のホームの新幹線に、修学旅行の高校生が乗車する風情でした。
2025年9月4日 朝7時過ぎ。東京。

反対側のホームの新幹線に、修学旅行の高校生が乗車する風情でした。

JR貨物の西浜松駅の近くに、引退したJR東海の311系が留置されていました。
西武秩父線で使ってあげてほしいです。

2025年9月4日 朝9時前。西浜松駅近く。東海道新幹線の車内から見られた、JR東海 311系。
2025年9月4日 朝9時前。西浜松駅近く。

東海道新幹線の車内から見られた、JR東海 311系。

伊丹空港へ着陸する全日空機と並走してました。

2025年9月4日 10時過ぎ。新大阪〜新神戸駅間。山陽新幹線の車内から見られた、低空を飛ぶ全日空機。
2025年9月4日 10時過ぎ。新大阪〜新神戸駅間。
山陽新幹線の車内から見られた、低空を飛ぶ全日空機。

広島駅へ到着する山陽新幹線の車内から見られた、広島貨物ターミナル駅など。機関車と電車 以外は(20年ほど前から)あまり変わってないかも(近くに大きな野球場はできてました)。

2025年9月4日 11時半ころ。広島駅の新大阪側。手前がJR西日本の下関車両所 広島支所、奥がJR貨物の広島貨物ターミナル駅。
2025年9月4日 11時半ころ。広島駅の新大阪側。手前がJR西日本の下関車両所 広島支所、奥がJR貨物の広島貨物ターミナル駅。
2025年9月4日 11時半ころ。広島駅の新大阪側。手前がJR西日本の下関車両所 広島支所、奥がJR貨物の広島貨物ターミナル駅。
2025年9月4日 11時半ころ。広島駅の新大阪側。

手前がJR西日本の下関車両所 広島支所、奥がJR貨物の広島貨物ターミナル駅。

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2025年8月31日 (日)

2025年8月23日(土)の午後は流鉄へ行って来ました、道中は小田急60000形にも遭遇

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

13時18分ころの馬橋駅。
常磐線の緩行線ホームから見られた、発車した流山ゆき「若葉」号(左)と、EF210-375牽引のコンテナ貨物列車のすれ違い。

2025年8月23日 13時18分ころ。馬橋。発車した流山ゆき「若葉」号(左)と、EF210-375牽引のコンテナ貨物列車。
2025年8月23日 13時18分ころ。馬橋。

発車した流山ゆき「若葉」号(左)と、EF210-375牽引のコンテナ貨物列車。

戻ってきた若葉号の横を、JR東日本の旧塗装コスプレE531系併結の下り列車が通過しました。

2025年8月23日 13時56分ころ。馬橋。流鉄の「若葉号」と、横を通過するE531系の下り列車。
2025年8月23日 13時56分ころ。馬橋。

流鉄の「若葉号」と、横を通過するE531系の下り列車。

流山駅を、歩道橋から見ています。元・JR東海 211系2連は4本が留置されてたようです。

2025年8月23日。流山。折返し待ちの「若葉号」と、奥に留置されている211系など。
2025年8月23日。流山。

折返し待ちの「若葉号」と、奥に留置されている211系など。

流山駅へ到着する「あかぎ」号。廃車されるようで惜別ヘッドマークが付いてました(前後で違う図柄です)。

2025年8月23日。流山。到着する「あかぎ」号の下り列車と、奥に留置されている211系など。左は「流星」号。
2025年8月23日。流山。

到着する「あかぎ」号の下り列車と、奥に留置されている211系など。左は「流星」号。
「あかぎ」は近くの神社に由来するようです。

ホームから見えた元・JR東海 211系。
西武鉄道のサステナ車両は、東急9000系ベースではなくてJR211系ベースのほうが良かったなと思ったりも。

2025年8月23日 午後。流山。ホームから見られた留置車両。
2025年8月23日 午後。流山。ホームから見られた留置車両。
2025年8月23日 午後。流山。
ホームから見られた留置車両。

唯一の交換可能な小金城趾駅。
流山ゆきが先に停車して、運転士がホーム柱に設置されている箱の中の機器を何やら操作して、馬橋ゆきが後から到着、でした。

2025年8月23日 15時24分ころ。小金城址駅。右奥が先に到着した「若葉」号の流山ゆき。後から「あかぎ」号の馬橋ゆきが到着。
2025年8月23日 15時24分ころ。小金城址駅。

右奥が先に到着した「若葉」号の流山ゆき。後から「あかぎ」号の馬橋ゆきが到着。

2025年8月23日 15時43分ころ。小金城址駅。到着する「あかぎ」号の流山ゆき。
2025年8月23日 15時43分ころ。小金城址駅。
到着する「あかぎ」号の流山ゆき。

「さくら」号が検査出場して試運転するようで、いきなり元・西武N101系の車両が全廃になるわけではないようでした。

2025年8月23日。流山駅。駅舎内の、試運転による時刻変更の掲示。
2025年8月23日。流山駅。
駅舎内の、試運転による時刻変更の掲示。

流鉄へ向かう途中の12時48分ころ、千代田線・北千住駅に特急「メトロはこね」号が到着。
しばし停車の後で綾瀬方面へ回送されました。

2025年8月23日 12時48分。北千住。到着した「メトロはこね」号。
2025年8月23日 12時48分。北千住。
到着した「メトロはこね」号。

後続の綾瀬ゆきで綾瀬駅へ到着すると、「メトロはこね」号だった小田急60000形は中線に止まっていました。
後続の綾瀬止まりが入庫した後で発車して行きました。

2025年8月23日 12時57分ころ。綾瀬。中線で発車待の小田急60000形・回送列車と、先に入庫するメトロ160000系。
2025年8月23日 12時57分ころ。綾瀬。

中線で発車待の小田急60000形・回送列車と、先に入庫するメトロ160000系。

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2025年6月15日 (日)

2025年5月25日(日) 夕方の京都のJR関係

西院からバスで京都駅前へ移動しました。

2025年5月25日 18時0分ころ。京都駅前。高雄・栂尾ゆきのJR西日本のバス(左)と、高知ゆきのJR四国の高速バス。
2025年5月25日 18時0分ころ。京都駅前。

高雄・栂尾ゆきの西日本JRバス(左)と、高知ゆきのJR四国バスの高速バス。

2025年5月25日 18時1分ころ。京都駅前。京都タワーと、徳島駅ゆきのJR四国の高速バス。
2025年5月25日 18時1分ころ。京都駅前。
京都タワーと、徳島駅ゆきのJR四国の高速バス。

JRの京都駅。東の端にある奈良線ホームです。

2025年5月25日 18時26分ころ。奈良。発車していく奈良ゆき各停と、発車を待つ快速 奈良ゆき。
2025年5月25日 18時26分ころ。奈良。

発車していく奈良ゆき各停と、発車を待つ快速 奈良ゆき。

新幹線ホームです。編成の中央と最後尾と、車掌さんが身を乗り出して前方監視しながらの発車です。
そこまでしないといけないのだろうか、車掌さんのほうが危なくはないのかと思ったりはいたします。

2025年5月25日 18時56分。京都。東京へ発車していった新幹線。
2025年5月25日 18時56分。京都。

東京へ発車していった新幹線。
写真ではあまり身を乗り出して感はないですが、すでに結構なスピード(40km/h?)で走っている中、顔を顎まで出しての前方監視は大変だと思います。

2025年5月25日 18時56分。京都。東京方面から到着した「EXPO 2025」車体広告の新幹線は回送でした。
2025年5月25日 18時56分。京都。東京方面から到着した「EXPO 2025」車体広告の新幹線は回送でした。
2025年5月25日 18時56分。京都。

東京方面から到着した「EXPO 2025」車体広告の新幹線は回送でした。
時速200km以上で走られる電車から、ヒトが上半身を出せるのは凄いなと思います。

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2025年5月31日 (土)

2025年5月24日(土)は三岐鉄道を見に行きました、その1

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

5月23日は帰宅せずに夜行高速バスに乗って、名古屋へ行きました。
そして24日は三岐鉄道へ。

2025年5月24日 6時53分ころ。近鉄富田。左から、三岐鉄道の105+106の西藤原ゆき、近鉄の1209ほかの準急 名古屋ゆき、大阪方面ゆき特急のアーバンライナー。
2025年5月24日 6時53分ころ。近鉄富田。

左から、三岐鉄道の105+106の西藤原ゆき、近鉄の1209ほかの準急 名古屋ゆき、大阪方面ゆき特急のアーバンライナー。

7時20分ころの保々駅。保々始発の列車のために入換してます。

2025年5月24日 7時20分ころ。保々。右が近鉄富田ゆきにするため入換中の1852ほか3連。左は側線に留置中の102+101。
2025年5月24日 7時20分ころ。保々。

右が近鉄富田ゆきにするため入換中の1852ほか3連。左は側線に留置中の102+101。

2025年5月24日 8時11分ころ。山城〜保々駅間。近鉄富田から保々ゆきで戻ってきた805+806+1852の3連。
2025年5月24日 8時11分ころ。山城〜保々駅間。

近鉄富田から保々ゆきで戻ってきた805+806+1852の3連。

営業運転を開始していた元・JR東海 211系の5000系と、元・西武401系の101系が伊勢治田駅ですれ違い。小雨が降っていました。

2025年5月24日 9時35分ころ。伊勢治田。左端から101系の105+106の西藤原ゆき、50000系の近鉄富田ゆき、ホキ1000形貨車3両、元・JR東海211系3連が4本。
2025年5月24日 9時35分ころ。伊勢治田。

左端から101系の105+106の西藤原ゆき、50000系の近鉄富田ゆき、ホキ1000形貨車3両、元・JR東海211系3連が4本。
貨車は手前側から、ホキ1000-901、-1、-11でした。

梅戸井駅でホキ1100形の下り貨物列車とすれ違いました。この日見た唯一の貨物列車でした(重連の単機回送も見かけました)。

2025年5月24日 11時6分ころ。梅戸井。ホキ1100形 下り貨物列車の最後尾。
2025年5月24日 11時6分ころ。梅戸井。
ホキ1100形 下り貨物列車の最後尾。

近鉄富田駅です。

2025年5月24日 11時33分ころ。近鉄富田。三岐鉄道の1881ほか3連の保々ゆき(右)と、近鉄の30000系ほかの賢島ゆき特急。
2025年5月24日 11時33分ころ。近鉄富田。

三岐鉄道の1881ほか3連の保々ゆき(右)と、近鉄の30000系ほかの賢島ゆき特急。

元・西武の車両が屯する保々駅の車庫の横を通って到着する元・JR東海211系の西藤原ゆき。

2025年5月24日 12時54分ころ。保々。左端が到着する5000系の西藤原ゆき。
2025年5月24日 12時54分ころ。保々。
左端が到着する5000系の西藤原ゆき。

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2025年4月19日 (土)

2025年4月5日(土)は三岐鉄道を見に行ってました その5、JRと近鉄の富田駅

JRの富田駅の三岐鉄道構内にも元・JR東海211系3連が4本留置されていました。

2025年4月5日 夕方。富田。元・JR東海211系3連が計4本留置されていました。
2025年4月5日 夕方。富田。元・JR東海211系3連が計4本留置されていました。
2025年4月5日 夕方。富田。

元・JR東海211系3連が計4本留置されていました。

近鉄富田駅へ戻りました。

2025年4月5日 16時53分。近鉄富田。近鉄の特急「アーバンライナー」と、元・西武701系の並び。
2025年4月5日 16時53分。近鉄富田。

近鉄の特急「アーバンライナー」と、元・西武701系の並び。

2025年4月5日 17時14分。近鉄富田。近鉄の特急と、元・西武701系の並び。
2025年4月5日 17時14分。近鉄富田。
近鉄の特急と、元・西武701系の並び。
2025年4月5日 17時21分。近鉄富田。近鉄の特急「ひのとり」と、元・西武701系の並び。
2025年4月5日 17時21分。近鉄富田。

近鉄の特急「ひのとり」と、元・西武701系の並び。

2025年4月5日 17時23分。近鉄富田。近鉄の特急「しまかぜ」と、元・西武701系の並び。
2025年4月5日 17時23分。近鉄富田。

近鉄の特急「しまかぜ」と、元・西武701系の並び。

2025年4月5日 17時23分ころ。近鉄富田。発車した元・西武701系(右)と、近鉄の普通 津新町ゆき。
2025年4月5日 17時23分ころ。近鉄富田。

発車した元・西武701系(右)と、近鉄の普通 津新町ゆき。
元・西武701系の色がヘンな理由が車体を見るとわかりますが、側面はそれほど悪くはないかも。

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2025年4月5日(土)は三岐鉄道を見に行ってました その4、伊勢治田駅と再びの東藤原駅

伊勢治田駅で、試運転列車とすれ違い。
富田方面から下校の(はずの)女子高生がいた(堂々とした歩きっぷりでした。ヘンな奴がいるので、不審な行動に出たら回し蹴りでやっつけようと慎重に歩行していた可能性は、ゼロではないか、・・・。)ので、試運転列車は遠くに行ってしまいました。

2025年4月5日 12時48分。伊勢治田。クモハ104ほか2連(右)と、元・JR東海211系の試運転列車。
2025年4月5日 12時48分。伊勢治田。

クモハ104ほか2連(右)と、元・JR東海211系の試運転列車。

伊勢治田駅には元・JR東海211系3連が2本 留置されていました。他に、ホッパー貨車も3両。

2025年4月5日 13時14分ころ。伊勢治田。左からクモハ851ほか3連の西藤原ゆき、クモハ103ほか2連の近鉄富田ゆき、そして留置中の元・JR東海 211系3連の2本。
2025年4月5日 13時14分ころ。伊勢治田。

左からクモハ851ほか3連の西藤原ゆき、クモハ103ほか2連の近鉄富田ゆき、そして留置中の元・JR東海 211系3連の2本。

2025年4月5日 お昼。伊勢治田。西藤原方から見た駅の構内。元211系3連2本と、ホキ1000形貨車3両が見えてます。新型貨車が投入され今は使われていないようです。
2025年4月5日 お昼。伊勢治田。

西藤原方から見た駅の構内。元211系3連2本と、ホキ1000形貨車3両が見えてます。新型貨車が投入され今は使われていないようです。

再び東藤原駅です。

2025年4月5日 14時16分ころ。東藤原。到着するクモハ801ほか3連の近鉄富田ゆき(右)。左手に元・JR東海211系3連が1本留置されてました。
2025年4月5日 14時16分ころ。東藤原。

到着するクモハ801ほか3連の近鉄富田ゆき(右)。左手に元・JR東海211系3連が1本留置されてました。

2025年4月5日 15時1分ころ。東藤原。貨物列車が富田方面へ発車していきました。牽引はED456+ED455の2両でした。
2025年4月5日 15時1分ころ。東藤原。

貨物列車が富田方面へ発車していきました。牽引はED456+ED455の2両でした。

東藤原駅から近鉄富田へ戻る途中、梅戸井駅ですれ違った下り貨物列車に白い貨車が1両だけ入っていました。

2025年4月5日 15時38分。梅戸井。下り貨物列車に1両だけいた白い貨車。タキ1300-1。
2025年4月5日 15時38分。梅戸井。

下り貨物列車に1両だけいた白い貨車。タキ1300-1。

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2025年4月13日 (日)

2025年4月5日(土)は三岐鉄道を見に行ってました その2、元・西武と近鉄の並びを待ってたら試運転

近鉄富田駅に戻って、近鉄と三岐の並びを待ちましたが、厳しかったです。

2025年4月5日 8時58分。近鉄富田。クモハ803ほか3連の三岐の上り列車と、近鉄の2815ほか4連+2連の急行 名古屋ゆき。
2025年4月5日 8時58分。近鉄富田。

クモハ803ほか3連の三岐の上り列車と、近鉄の2815ほか4連+2連の急行 名古屋ゆき。

2025年4月5日 9時28分。近鉄富田。クモハ803ほか3連の三岐の西藤原ゆきと、5162ほか4連+2連の急行 松阪ゆき。
2025年4月5日 9時28分。近鉄富田。

クモハ803ほか3連の三岐の西藤原ゆきと、5162ほか4連+2連の急行 松阪ゆき。

白子ゆきの近鉄の特急がやって来ました。定期では設定がないので、F1観客輸送のための臨時でしょう。

2025年4月5日 10時2分ころ。近鉄富田。白子ゆき特急。
2025年4月5日 10時2分ころ。近鉄富田。白子ゆき特急。

早朝は保々にいた、元・JR東海211系の三岐鉄道の新型車両が試運転で近鉄富田駅にやって来ました。
10時52分に到着し、11時3分に折り返して行きました。

2025年4月5日 10時50分ころ。近鉄富田。奥に三岐鉄道の新型車両が見えてます。手前は、近鉄の2611ほか4連+2連の急行 五十鈴川ゆき。
2025年4月5日 10時50分ころ。近鉄富田。

奥に三岐鉄道の新型車両が見えてます。手前は、近鉄の2611ほか4連+2連の急行 五十鈴川ゆき。

2025年4月5日 10時52分ころ。近鉄富田。駅の手前でしばらく止まっていた試運転列車がようやく到着します。クモハ5101ほかの3連。
2025年4月5日 10時52分ころ。近鉄富田。

駅の手前でしばらく止まっていた試運転列車がようやく到着します。クモハ5101ほかの3連。

2025年4月5日 10時55分ころ。近鉄富田。この試運転列車の前に到着してた103+104は、ホームの先に引き上げられていました。
2025年4月5日 10時55分ころ。近鉄富田。

この試運転列車の前に到着してた103+104は、ホームの先に引き上げられていました。

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