2026年7月19日 (日)

2026年7月17日(金)の東急9000系の西武への甲種鉄道車両輸送 見ただけ

私はもとから休みだった7月17日(金)の朝8時半ころの小手指。
車両基地の建屋の裏に、西武球場前ゆき263Fと西所沢ゆき1241Fが並んでました。

2026年7月17日 朝8時半ころ。小手指車両基地の建屋の裏。263Fと1241F。
2026年7月17日 朝8時半ころ。小手指車両基地の建屋の裏。
263Fと1241F。

5210レが発車後の1番ホームへ263Fの回送列車が入線し、すぐに池袋方面へ発車して行きました。

2026年7月17日 9時24分ころ。小手指。出庫して1番ホームへ進む263Fの回送列車。
2026年7月17日 9時24分ころ。小手指。
出庫して1番ホームへ進む263Fの回送列車。

JRの新秋津駅です。
(元)東急9102Fと9114FがEF65-2090に牽引されて11時50分ころに府中本町方から新秋津駅へ到着。

2026年7月17日 11時37分ころ。新秋津。北へ向かう事業用の気動車。
2026年7月17日 11時37分ころ。新秋津。北へ向かう事業用の気動車。
この頃は曇っているだけでした(その前は強い日差しが差す時間帯も)。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
2026年7月17日 11時49分ころ。新秋津。

EF65-2090に牽引され到着する東急9000系の9102F+9114F。
北行本線の分岐器が側線側に切り替わった時から風雨が強くなりました。到着時は土砂降りに近い雨。

2026年7月17日 12時過ぎ。新秋津。JR東日本の教習電車が動いてました(右)。中央がEF65-2090が離れた東急9102F+9114F。右側の黄色い電車が西武263F。
2026年7月17日 12時過ぎ。新秋津。

JR東日本の教習電車が動いてました(右)。
中央がEF65-2090が離れた東急9102F+9114F。右側の黄色い電車が西武263F。

2026年7月17日 12時39分ころ。新秋津。EF210-140牽引の北行の短編成のコンテナ貨物列車と、側線で待機中の東急9102F+9114F、そして西武263F。
2026年7月17日 12時39分ころ。新秋津。

EF210-140牽引の北行の短編成のコンテナ貨物列車と、側線で待機中の東急9102F+9114F、そして西武263F。

15時1分ころに、所沢〜西所沢駅間を263Fに牽引された(元)東急9102F+9114Fが通過して行きました。

2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。
2026年7月17日 15時1分ころ。所沢〜西所沢駅間。
263F+東急9102F+9114Fの下り回送列車。

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2026年7月18日 (土)

2026年7月11日(土)・12日の西武線ほか見ただけ、ルフトハンザも下から

7月11日(土)

あまり行かない、入間市駅の北口から撮影した4009F(52席)の上り列車です。

2026年7月11日 17時25分ころ。入間市〜仏子駅間。4009F(52席)の上り列車。
2026年7月11日 17時25分ころ。入間市〜仏子駅間。
4009F(52席)の上り列車。
2026年7月11日 17時33分ころ。入間市駅。4009F(52席)の上り列車と、先発した6050系の2164レのお尻。
2026年7月11日 17時33分ころ。入間市駅。

4009F(52席)の上り列車と、先発した6050系の2164レのお尻。

池袋駅2番ホームを11時50分ころに通過する、EH500-64牽引のJR貨物 3086レ。

2026年7月11日 11時51分。池袋。EH500-64牽引のJR貨物の3086レ。
2026年7月11日 11時51分。池袋。
EH500-64牽引のJR貨物の3086レ。

池袋駅の西武の7番ホームから見られるJRの桁作成作業場で何やらされていたので、JRのホームへ見に行ってみました。

2026年7月11日 11時半ころ。池袋。JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。
2026年7月11日 11時半ころ。池袋。JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。
2026年7月11日 11時半ころ。池袋。

JRの湘南新宿ライン・南行ホームの南端から見た、クレーン作成現場。できあがった桁をトロッコに積載したようでした。

たまにゴマ粒のように小さく見える飛行機が東から西へ飛んでいるのが元加治駅から見えるのですが、この日は比較的高度が低いところを飛んでて、写真を撮れました。自宅で、軍に関係のない民間の旅客機を撮影できたのは初めてだと思います。自衛隊はもう軍隊?、まだ<軍隊もどき>?

2026年7月11日 午前10時前。元加治駅近く。東から西へ向かう、おそらくルフトハンザのジェット機。
2026年7月11日 午前10時前。元加治駅近く。

東から西へ向かう、おそらくルフトハンザのジェット機。

夕方は、アメリカ軍のプロペラ機が横田基地を中心に周回飛行している風情でした。

2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。旋回するアメリカ軍のプロペラ機。
2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。旋回するアメリカ軍のプロペラ機。
2026年7月11日 18時半ころ。元加治駅近く。
旋回するアメリカ軍のプロペラ機。

7月12日(日)

東急東横線の自由が丘駅へ到着する西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆきです。右に止まっているのは東急4110Fのヒカリエ号です。

2026年7月12日 10時26分ころ。自由が丘。西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆき。
2026年7月12日 10時26分ころ。自由が丘。

西武40106FのS-TRAIN 元町・中華街ゆき。
車内はガラガラということはなくて、各車20名ほどは乗車していたようです。

西武6109Fが08M運用で東急線に来てました。

2026年7月12日 11時9分ころ。自由が丘。西武6109Fの急行 和光市ゆき。
2026年7月12日 11時9分ころ。自由が丘。
西武6109Fの急行 和光市ゆき。

下り列車の車内から見た、池袋〜椎名町駅間の線路脇です。JRの跨線橋から椎名町駅方面へつながる築堤の上り線側に、やぐらが組まれてました。
以前、池袋駅の電留線の横にも同じような櫓が立っていました。地盤調査でしょうか?

2026年7月12日 午後。池袋〜椎名町駅間。下り列車の車内から見た上り線側の櫓。
2026年7月12日 午後。池袋〜椎名町駅間。
下り列車の車内から見た上り線側の櫓。

前日のお昼に桁が載っていたJR池袋駅構内のトロッコは、この日の午後は空荷でした。

2026年7月12日 15時過ぎ。池袋。駅南側に移動していたクレーン車とトロッコ。
2026年7月12日 15時過ぎ。池袋。

駅南側に移動していたクレーン車とトロッコ。

以下の<つぶやき>も

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2026年6月28日 (日)

2026年6月20日(土)の西武線ほか見ただけ、保谷始発のF快急ほか

JR貨物の3086レはいつもの時間帯に池袋を通過しました。雨が一時的に強かったです。

2026年6月20日 11時50分ころ。池袋〜目白駅間。EH500-63牽引の3086レ(右)と、E233系の埼京線 下り列車のすれ違い。
2026年6月20日 11時50分ころ。池袋〜目白駅間。

EH500-63牽引の3086レ(右)と、E233系の埼京線 下り列車のすれ違い。

11時11分ころに元町・中華街駅での乗客対応が原因で、西武池袋線もダイヤが乱れてました。
10M運用の小手指ゆき快速急行は準急 保谷ゆきで20分ほどの遅れで中村橋駅を通過。

2026年6月20日 12時47分ころ。中村橋。40163Fの保谷ゆき準急 1807レ(10M運用)。
2026年6月20日 12時47分ころ。中村橋。

40163Fの保谷ゆき準急 1807レ(10M運用)。

13K運用の石神井公園ゆき準急 4803レは18分ほどの遅れで中村橋駅を通過。

2026年6月20日 12時50分ころ。中村橋。東急 5158Fの準急 石神井公園ゆき4803レ(13K運用)。
2026年6月20日 12時50分ころ。中村橋。

東急 5158Fの準急 石神井公園ゆき4803レ(13K運用)。

10M運用の準急 保谷ゆきだった40163Fは、保谷駅5番線で折返し、保谷始発の快速急行 元町・中華街ゆきになってました。1812レの小手指〜石神井公園駅間は運休の扱いです。

2026年6月20日 13時7分ころ。保谷。「F快急 元町・中華街ゆき」を表示する3番ホーム発車案内。
2026年6月20日 13時7分ころ。保谷。

「F快急 元町・中華街ゆき」を表示する3番ホーム発車案内。

2026年6月20日 13時7分ころ。保谷。右が、5番線の1812レとなる40163F。
2026年6月20日 13時7分ころ。保谷。

右が、5番線の1812レとなる40163F。
その右側が上り本線です。

2026年6月20日 13時10分ころ。保谷。左から、40163Fの保谷始発の1812レ、2番ホームへ到着する40155F(ラブライブ)の6359レ(04M運用、2・3分の遅れ)、48154Fの5311レ。
2026年6月20日 13時10分ころ。保谷。

左から、40163Fの保谷始発の1812レ、2番ホームへ到着する40155F(ラブライブ)の6359レ(04M運用、2・3分の遅れ)、48154Fの5311レ。
6359レから5311レえの接続は所定です。

5311レは所定の2135レの前に、15分ほど遅れの1809レにも追い抜かれました。

2026年6月20日 13時14分ころ。ひばりヶ丘。右が48154Fの5311レ、左がメトロ17002Fの快速急行 所沢ゆき1809レ(91S運用)。
2026年6月20日 13時14分ころ。ひばりヶ丘。

右が48154Fの5311レ、左がメトロ17002Fの快速急行 所沢ゆき1809レ(91S運用)。
1809レは15分ほど遅れで、種別表示は前面・側面ともになかったです。

2026年6月20日 13時14分ころ。ひばりヶ丘。右が48154Fの5311レ、左が40101Fの2135レ。
2026年6月20日 13時14分ころ。ひばりヶ丘。
右が48154Fの5311レ、左が40101Fの2135レ。

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2026年5月23日 (土)

2026年5月16日(土)の西武線ほか見ただけ、1249Fの甲種鉄道車両輸送ほか

元加治駅の飯能方でのすれ違い。

2026年5月16日。元加治。48153Fの5104レ(右)と001系の11レ。
2026年5月16日。元加治。
48153Fの5104レ(右)と001系の11レ。

11時56分ころに263Fに牽引された1249Fが新秋津駅へ到着しました。1249Fは狭山線から多摩川線への異動。

2026年5月16日 11時56分ころ。新秋津。到着する263F+1249F。
2026年5月16日 11時56分ころ。新秋津。

到着する263F+1249F。
奥の旅客駅の中線にEF210牽引のコンテナ貨物列車が停車中です。

2026年5月16日 12時3分ころ。新秋津。府中本町方面へ向かうEF210-348牽引のコンテナ貨物列車と、到着した西武1249F、そして甲種車両輸送を担当するEF65-2088(左奥)。
2026年5月16日 12時3分ころ。新秋津。

府中本町方面へ向かうEF210-348牽引のコンテナ貨物列車と、到着した西武1249F、そして甲種車両輸送を担当するEF65-2088(左奥)。
EF210-348牽引の貨物列車は、263F+1249Fが到着した直後に、新秋津駅の中線から発車したように見えたのですが、通過は5分ほど後でした。

国立駅の上りホームで2時間半ほど過ごしました。精神が子供なヒトが集団になると厄介、こういうのが集団で兵隊として外国へ行ったら何をやらかすかは明らかだなと思ったりしつつ(日本人に限らず。イスラエルやロシアなども実証中のことです)、電車を撮りながら。

2026年5月16日 13時半過ぎ。国立。「快」と空白文字に外字フォントを適用中ではなくて、一部のLEDパネルが故障と思われるE233系。
2026年5月16日 13時半過ぎ。国立。

「快」と空白文字に外字フォントを適用中ではなくて、一部のLEDパネルが故障と思われるE233系。

2026年5月16日 14時半過ぎ。国立。大月ゆきの中央特快です。
2026年5月16日 14時半過ぎ。国立。

大月ゆきの中央特快です。
流し撮りも練習しながら。大月ゆきは4本ほど見た気がします。運賃は値上がりしても、…。

2026年5月16日 14時半過ぎ。国立。道床をほじくり返すカラス。
2026年5月16日 14時半過ぎ。国立。

道床をほじくり返すカラス。
5・6回、嘴で小石をほじくり出しては放り投げていました。表面の石をくわえて放り投げるのではなくて、下からほじくり出していたようでした。
スラブ軌道の消音のための砂利と思いますので、列車の安全に支障はないはずです(放り投げた砂利がたまたまレールの頭頂にのらなければ)。

2026年5月16日 15時52分ころ。国立。武蔵野線からやって来たEF65-2088+西武1249Fの下り貨物列車は15時53分ころの通過でした。
2026年5月16日 15時52分ころ。国立。武蔵野線からやって来たEF65-2088+西武1249Fの下り貨物列車は15時53分ころの通過でした。
2026年5月16日 15時52分ころ。国立。武蔵野線からやって来たEF65-2088+西武1249Fの下り貨物列車は15時53分ころの通過でした。
2026年5月16日 15時52分ころ。国立。

武蔵野線からやって来たEF65-2088+西武1249Fの下り貨物列車は15時53分ころの通過でした。

用事があって新宿を経て六本木へ行ったら、18時ころまで、かなり低いところをジェット機が飛んでました。

2026年5月16日 18時過ぎ。六本木。羽田空港へ着陸するであろう日航機。
2026年5月16日 18時過ぎ。六本木。羽田空港へ着陸するであろう日航機。
2026年5月16日 18時過ぎ。六本木。
羽田空港へ着陸するであろう日航機。

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2026年5月 2日 (土)

2026年4月19日(日)〜24日の西武線ほか見ただけ

4月19日(日)

検査明けだと思いますが、ペンキの匂いがする1249Fが6146レで西所沢駅へ到着。

2026年4月19日。西所沢。1249Fの6146レ。
2026年4月19日。西所沢。1249Fの6146レ。

前日の午後に、停車中の車内ドア脇に立ってて、たまたまレンズのキャップに手があたり、キャップが線路に落ちてしまったので、翌日に回収しに行った時の駄賃です(改札口のインターホンでお願いしてご登場いただいた駅員さんにキャップは取っていただきました)。

夕方の仏子〜元加治駅間です。

2026年4月19日 17時前。仏子〜元加治駅間。20000系の下り列車が入間川を渡るとき、横田基地へ着陸するであろうジェット機が上空を南へ向かってました。
2026年4月19日 17時前。仏子〜元加治駅間。

20000系の下り列車が入間川を渡るとき、横田基地へ着陸するであろうジェット機が上空を南へ向かってました。

2026年4月19日 17時22分ころ。仏子〜元加治駅間。入間川を渡る4009F(52席)の上り列車。
2026年4月19日 17時22分ころ。仏子〜元加治駅間。
入間川を渡る4009F(52席)の上り列車。

4月20日(月)

40162Fの3102レと40158Fの2175レに乗車してました。

4月21日(火)

電車に乗る予定はなかったのですが、諸事情で乗らざるを得なくなりました。詳細は省略します。
あさ9時半ころの西所沢駅1番ホームの7000系を目撃できたのが、怪我の功名でした。

7時半過ぎに横田基地へ着陸するであろうジェット機が元加治駅付近の上空を通過しました。機体後部の標記は「N395CM」。翼の先端が曲がってますが、窓はないようです。

2026年4月21日 朝7時半ころ。元加治駅近く。横田基地へ着陸するであろう民間の貨物ジェット機。
2026年4月21日 朝7時半ころ。元加治駅近く。

横田基地へ着陸するであろう民間の貨物ジェット機。

4月22日(水)

自宅で静かにしてました。

4月23日(木)

(<-飯能)32103F+38102Fの3102レと20104Fの2195レに乗車してました。

3102レで池袋駅へ到着したら、EH500形牽引の南行のコンテナ貨物列車がJRの駅を通過しました。
30フィートコンテナを積載していたので3時間半ほど遅れの3080レか4070レだと思います。

2026年4月23日 5時57分ころ。池袋。西武のホームから見られた、通過する南行のコンテナ貨物列車。
2026年4月23日 5時57分ころ。池袋。

西武のホームから見られた、通過する南行のコンテナ貨物列車。
手前には製作中の桁も見えてます。

この日は郡山・福島ゆきと新潟ゆきの高速バスの後で、池袋駅東口ゆきの西武の路線バスがやって来ました。
数ヶ月前から、ガードレールがなくなった歩道の植え込みとの1枚です。

2026年4月23日 朝8時過ぎ。池袋駅東口近くの明治通り。宿20系統の西武バス・西武百貨店前 池袋駅東口ゆき。
2026年4月23日 朝8時過ぎ。池袋駅東口近くの明治通り。
宿20系統の西武バス・西武百貨店前 池袋駅東口ゆき。

以下の<つぶやき>も。

天皇制みたいなことをこんなに長く止められない(「続けられている」とも言う)のは我が国だけであることは、左右ともに認める真実であると思ってます。

4月24日(金)

32101F+38105Fの2104レ・48154Fの5208レ・48151Fの5410レと、6158Fの2197レに乗車してました。

前日の夜に、東長崎駅の保守用車スペースにレール削正車+モーターカーと軌道検測車が見えたので、朝は練馬から各停に乗り換えたら、まだいました。

2026年4月24日 朝。東長崎駅。4番ホームの前の保守用車スペースに止まる、レール削正車+モーターカーと軌道検測車。
2026年4月24日 朝。東長崎駅。

4番ホームの前の保守用車スペースに止まる、レール削正車+モーターカーと軌道検測車。

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2026年4月19日 (日)

2026年4月11日(土)の西武線 見ただけ、夕方は自転車で吾野へ

<お知らせ>ブログのデータ量が上限に達したので、過去の記事から画像を削除しました。

雨上がりの朝の仏子駅へ到着する各停 飯能ゆきです。

2026年4月11日。仏子駅。40156Fの6551レ。
2026年4月11日。仏子駅。40156Fの6551レ。

稲荷山公園駅でもしばし。

2026年4月11日。稲荷山公園駅。40156Fの3402レ。
2026年4月11日。稲荷山公園駅。40156Fの3402レ。
2026年4月11日。稲荷山公園駅。4009Fの上り回送列車。
2026年4月11日。稲荷山公園駅。4009Fの上り回送列車。

池袋駅のホームから並んで発車した6000系と30000系。

2026年4月11日。池袋。左が1・2番ホームから発車した38114Fの5707レ、右は2114レで7番ホームへ到着後に電留線へ入る6116F。
2026年4月11日。池袋。

左が1・2番ホームから発車した38114Fの5707レ、右は2114レで7番ホームへ到着後に電留線へ入る6116F。

池袋駅を通過するEH500-10牽引のJR貨物 3086レと、1軸台車2つに載せられて移動待ちの桁とクレーン車。

2026年4月11日 11時51分ころ。池袋。るEH500-10牽引のJR貨物 3086レと、1軸台車2つに載せられて移動待ちの桁とクレーン車。
2026年4月11日 11時51分ころ。池袋。

るEH500-10牽引のJR貨物 3086レと、1軸台車2つに載せられて移動待ちの桁とクレーン車。

午後は、交通量が比較的 少ない入間川沿いから山を越えて吾野駅近くの西武秩父線の上に出て、しばし撮影後、高麗川沿いを下って帰りました。
歩かずに山を越え、転ばずに帰宅できましが、夜、自宅で脚が攣りました。

2026年4月11日 16時51分ころ。東吾野〜吾野駅間。4009Fの上り列車。
2026年4月11日 16時51分ころ。東吾野〜吾野駅間。4009Fの上り列車。
2026年4月11日 17時7分ころ。東吾野〜吾野駅間。4017Fの5048レ。
2026年4月11日 17時7分ころ。東吾野〜吾野駅間。4017Fの5048レ。
2026年4月11日 17時29分ころ。東吾野〜吾野駅間。40000系の元町・中華街ゆきS-TRAINの404レ。
2026年4月11日 17時29分ころ。東吾野〜吾野駅間。
40000系の元町・中華街ゆきS-TRAINの404レ。

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2026年3月21日 (土)

2026年3月14日(土)〜19日の西武線ほか見ただけ、西武の電気バス、軽井沢・御代田ゆき、38114Fの復帰を目撃ほか

3月14日(土)

12時過ぎに仏子〜元加治駅間の入間川橋梁を渡る4009F(52席)の西武 旅するレストランです。
11時ころから12時半ころまで茶色の薄い雲がかかって怪しい雰囲気でした。その前後は透明な快晴だったのですが、・・・。

2026年3月14日 12時12分ころ。仏子〜元加治駅間。4009Fの下り列車。
2026年3月14日 12時12分ころ。
仏子〜元加治駅間。
4009Fの下り列車。

東急の車両が担当の01K運用の3703レはメトロ17194Fが担当でした。
前日に東急東横線で長時間の運転見合わせがあった影響でしょうか。

2026年3月14日。元加治。メトロ17194Fの01K運用の3703レ。
2026年3月14日。元加治。メトロ17194Fの01K運用の3703レ。

3月15日(日)

日が延びて、4009F(52席)のお帰りの入間市駅着発時も空は明るくなりました。

2026年3月15日 17時32分ころ。5番ホームから発車した4009F(52席)の上り列車。
2026年3月15日 17時32分ころ。入間市。

5番ホームから発車した4009F(52席)の上り列車。
20103Fの2164レに追い抜かれてました。

11時前の小手指車両基地の飯能方では、2本の30000系8連の池袋方運転台下に赤旗が刺さってました。作業中なので異動禁止の合図だと思います。
奥は38114Fな気がしてます(38104Fかも)。

2026年3月15日 11時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。上り列車の車内から見た小手指車両基地。手前の赤旗30000系は38102Fです。
2026年3月15日 11時前。小手指〜狭山ヶ丘駅間。

上り列車の車内から見た小手指車両基地。手前の赤旗30000系は38102Fです。

高架化された東村山駅前後の下り線の様子です。

2026年3月15日 午後。久米川〜東村山駅間。幹線道路をまたぐコンクリート橋は、現在は上り線部分を下り線として利用中の風情です。
2026年3月15日 午後。久米川〜東村山駅間。

幹線道路をまたぐコンクリート橋は、現在は上り線部分を下り線として利用中の風情です。

2026年3月15日 午後。久米川〜東村山駅間。東村山駅の途切れてる高架橋。
2026年3月15日 午後。久米川〜東村山駅間。
東村山駅の途切れてる高架橋。
2026年3月15日 午後。東村山〜所沢駅間。レール敷設が進んだ風情でした。下り列車は左側の線路を走行中です。西武園方面への分岐のレールも敷設済。
2026年3月15日 午後。東村山〜所沢駅間。

レール敷設が進んだ風情でした。下り列車は左側の線路を走行中です。西武園方面への分岐のレールも敷設済。

11時52分ころ、いつものように、目白駅の山手貨物線をEH500-39牽引のコンテナ貨物列車が通過しました。

2026年3月15日 11時52分ころ。目白。EH500-39牽引の南行のコンテナ貨物列車。
2026年3月15日 11時52分ころ。目白。EH500-39牽引の南行のコンテナ貨物列車。
2026年3月15日 11時52分ころ。目白。

EH500-39牽引の南行のコンテナ貨物列車。
20フィートコンテナ 1個以外はすべて12フィートコンテナだったと思います。

17時前の東久留米駅前に、西武バスの電気バスがいました。

2026年3月15日 17時ころ。東久留米駅前。手前が滝山営業所ゆき電気バスで、奥が到着した旧塗装の西武バス。
2026年3月15日 17時ころ。東久留米駅前。手前が滝山営業所ゆき電気バスで、奥が到着した旧塗装の西武バス。
2026年3月15日 17時ころ。東久留米駅前。

手前が滝山営業所ゆき電気バスで、奥が到着した旧塗装の西武バス。
最近は新塗装のほうが多い印象です。

朝8時前、アメリカ空軍のジェット機が横田基地を離陸し北へ向かったようでした。

2026年3月15日 午前8時前。元加治駅近く。操縦席下に「0196/167/AW」、尾翼に「ANG/MARTINSBURG/10196」という表記があった、アメリカ空軍のジェット機。
2026年3月15日 午前8時前。元加治駅近く。

操縦席下に「0196/167/AW」、尾翼に「ANG/MARTINSBURG/10196」という表記があった、アメリカ空軍のジェット機。
アメリカはウェスト バージニア州の軍隊さんかもしれません。

3月16日(月)

6154Fの3102レと6152Fの2193レに乗車してました。
夜の2194レが(<-飯能)32101F+38114Fでした。小手指車両基地で編成が2分割されていた38114Fですが、営業に復帰です。

久しぶりに、朝8時台の軽井沢・御代田ゆき西武の高速バスを見られました。

お昼の面影橋電停。落葉樹まだ裸です。

2026年3月16日 お昼。面影橋。電車は三ノ輪橋ゆき7708。
2026年3月16日 お昼。面影橋。電車は三ノ輪橋ゆき7708。

3月17日(火)

6152Fの2104レ・40160Fの4206レ、40152Fの2193レに乗車してました。

4206レは運用番号「24M」を相変わらず表示してました。

2026年3月17日。小手指。右が40160Fの4206レ、左は通過する001系の特急 6レ。
2026年3月17日。小手指。

右が40160Fの4206レ、左は通過する001系の特急 6レ。

久しぶりの軽井沢・御代田ゆき西武の高速バスです。

2026年3月17日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。左が西武の平日だけの一般 路線バス、右が軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。
2026年3月17日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。

左が西武の平日だけの一般 路線バス、右が軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。

2026年3月17日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。左がJRの郡山・福島ゆき高速バス、右が軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。
2026年3月17日 午前8時過ぎ。池袋駅近くの明治通り。

左がJRの郡山・福島ゆき高速バス、右が軽井沢・御代田ゆき西武の高速バス。

入間市の公式のツイートに触発されて、以下を<つぶやき>。
“teacher”にかけました、念のため(“ambasadar”は難しかった)。

3月18日(水)

自宅で静かにしてましたが、以下の<つぶやき>も。

こんないい加減なことしてたら交渉相手としてまともに扱ってもらえるはずはなく、帰って来られた拉致被害者が帰って来れてない事態が発生していると思います。
責任を取る幹部はニッポンにいないと思われますので、オレなんか死んじまえばいいんだという人も、しぶとく生き延びていただければと思います。
責任を取るべき幹部は死ねば良いというものでもありませんが(市中引き回しの上、八つ裂きにして殺したら北朝鮮も考慮してくれるかもしれません(私はお奨めしません)が、安倍晋三さんは殺されてしまいました)

3月19日(木)

自宅で静かにしてましたが、お昼の元加治駅近く(と言ってもおそらく2kmほど遠く)を、ゴツいヘリコプターが南の方から飛んで来て旋回し南の方へ戻ってました。
この20分ほど前もさらに遠くをヘリコプターが飛んでました。

2026年3月19日 お昼。元加治駅近く。機体後部に「HSM-SI」という標記がありました。
2026年3月19日 お昼。元加治駅近く。

機体後部に「HSM-SI」という標記がありました。

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2026年3月14日 (土)

2026年3月8日(日)〜11日の西武線ほか見ただけ

3月8日(日)

多摩川線から本線側へ異動の西武1249FがJR貨物のEF65-2083に牽引されて11時47分ころに多摩川を渡りました。

2026年3月8日 11時47分ころ。立川〜日野駅間。EF65-2083+西武1249Fの上りの甲種鉄道車両輸送の貨物列車。
2026年3月8日 11時47分ころ。立川〜日野駅間。

EF65-2083+西武1249Fの上りの甲種鉄道車両輸送の貨物列車。

新秋津駅です。
263Fの入換が始まると、EH500形の単機回送がいつものように府中本町方面へ通過しました。

2026年3月8日 13時過ぎ。新秋津駅。入換中の263F(右)と、府中本町方面へ向かうEH500-40の単機回送列車。
2026年3月8日 13時過ぎ。新秋津駅。

入換中の263F(右)と、府中本町方面へ向かうEH500-40の単機回送列車。

263Fに牽引された1249Fは14時7分に新秋津駅を発車して行きました。

2026年3月8日 14時7分ころ。新秋津。所沢へ向かう263F+1249Fの回送列車。
2026年3月8日 14時7分ころ。新秋津。
所沢へ向かう263F+1249Fの回送列車。

朝8時前、横田基地から離陸したであろうアメリカ空軍のジェット機。
操縦席の下に「7032」、尾翼には「70032」の標記があります。尾翼には「AFRC」「PATRIOT WING」の標記もあって、筆記体で何やら書かれてました。

2026年3月8日 朝8時ころ。元加治駅近く。横田基地から離陸したであろうアメリカ空軍のジェット機。
2026年3月8日 朝8時ころ。元加治駅近く。

横田基地から離陸したであろうアメリカ空軍のジェット機。

9時ころには「280」と標記があるプロペラ機も。

2026年3月8日 朝9時ころ。元加治駅近く。横田基地から離陸したであろうプロペラ機。翼の下に「RINES」と見えるので海兵隊の飛行機でしょうか。
2026年3月8日 朝9時ころ。元加治駅近く。

横田基地から離陸したであろうプロペラ機。翼の下に「RINES」と見えるので海兵隊の飛行機でしょうか。

正午前、立川駅近くの多摩川べりにいたら、ジェット機が南からやって来て右へ旋回し横田基地へ着陸したようでした。富士山の上を通過に見えるシーン。

2026年3月8日 昼前。立川駅近くの多摩川河畔。富士山の手前を飛んで横田基地へ着陸であろうアメリカ軍関係のジェット機。
2026年3月8日 昼前。立川駅近くの多摩川河畔。

富士山の手前を飛んで横田基地へ着陸であろうアメリカ軍関係のジェット機。

3月9日(月)

(<-飯能)32102F+38115Fの3102レと、6116Fの4233レ・メトロ17101Fの3707レに乗車してました。

夜、保谷駅の2番ホームのホームドア稼働に気づきました。

3月10日(火)

32104F+38102Fの2104レ・6116Fの4206レ、32101F+38105Fの2193レに乗車してました。

小雪が降る小手指駅から6時21分ころに1241Fの上り回送列車が発車。

2026年3月10日 6時21分ころ。小手指。1番ホームから発車した1241Fの上り回送列車。
2026年3月10日 6時21分ころ。小手指。

1番ホームから発車した1241Fの上り回送列車。

地下鉄へ乗り入れない小手指始発の池袋ゆき準急は運用番号「24M」を表示してました。池袋まで1往復してから小手指7時50分発の3854レで元町・中華街へ走るご予定のようです。

2026年3月10日。小手指。1番ホームで発車を待つ6116Fの4206レ。運用番号24Mを表示してます。
2026年3月10日。小手指。

1番ホームで発車を待つ6116Fの4206レ。運用番号24Mを表示してます。
左は2番ホームを通過する特急6レ。

以下の<つぶやき>も。

3月11日(水)

自宅で静かにしてました。
10時21分ころ、4000系4連の上り列車が仏子〜元加治駅間を通過してました。

朝8時前、自衛隊のC-2輸送機が西から東へ飛んでました。

2026年3月11日 朝8時前。元加治駅近く。西から東へ飛ぶ自衛隊のC2輸送機。機首に「206」と標記があります。
2026年3月11日 朝8時前。元加治駅近く。

西から東へ飛ぶ自衛隊のC2輸送機。機首に「206」と標記があります。

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2026年3月7日(土)の西武線ほか見ただけ、甲種車両輸送、3つの工事、冷房稼働など

車両甲種輸送があるため狭山線は2523Fが走っていました。
隣を4009F(52席)の上り回送列車が通過。

2026年3月7日。西所沢。2番ホームで発車を待つ2523Fの6113F(左)と、4番ホームを通過する4009F(52席)の上り回送列車。
2026年3月7日。西所沢。

2番ホームで発車を待つ2523Fの6113F(左)と、4番ホームを通過する4009F(52席)の上り回送列車。

EF65-2083に牽引されて1245FはJR新秋津駅を13時37分に発車でした。

2026年3月7日 13時37分。新秋津。JR貨物のEF65-2038に牽引され、多摩川線へ向かう西武1245F。
2026年3月7日 13時37分。新秋津。

JR貨物のEF65-2038に牽引され、多摩川線へ向かう西武1245F。

小手指車両基地の飯能方で38106Fの工事中でした。
分割された38114Fの5両は消えてます。3両はまだ建屋の裏にいるのが見られました。

2026年3月7日 お昼。狭山ヶ丘〜小手指駅間。上り列車の車内から見た、小手指車両基地内の工事中の38106F。
2026年3月7日 お昼。狭山ヶ丘〜小手指駅間。

上り列車の車内から見た、小手指車両基地内の工事中の38106F。

元加治駅の飯能方。小さな滑車がぶら下げられていたところに銅線が2本 敷設されていました。

2026年3月7日。元加治。新設された銅線が固定されている架線柱です。
2026年3月7日。元加治。新設された銅線が固定されている架線柱です。
2026年3月7日。元加治。

新設された銅線が固定されている架線柱です。
下の写真で一番 ピカピカの2本が一番 新しい電線で、そのまま上り線に沿って飯能方へ延びてます。その右上の焦げ茶色の電線は数週間前の新設で、下り線側へ延びていきます。

2026年3月7日 昼。元加治。水平方向の太パイプの右から2番目の碍子が最新の電線を支持して、その左側の碍子が前回 新設の下り線側へ延びる電線を支持です。
2026年3月7日 昼。元加治。

水平方向の太パイプの右から2番目の碍子が最新の電線を支持して、その左側の碍子が前回 新設の下り線側へ延びる電線を支持です。

ホームドアの設置工事が始まっている池袋駅7番ホームは、中央付近から飯能方が、縁の部分が仮設に変わっていました(飯能方の端は仮設化されてなかったです)。

2026年3月7日 お昼。池袋。7番ホーム中央階段の池袋から飯能方を見ています。奥に延びるホームのうちが仮設の板に変わっています。
2026年3月7日 お昼。池袋。

7番ホーム中央階段の池袋から飯能方を見ています。奥に延びるホームのうちが仮設の板に変わっています。

お昼のガラガラの車内に冷房が入っていました。快晴で、さいたま のアメダスは13時ころは14.8℃を記録し、風はやや強かったようです。
4009F(52席)を飯能まで担当されてた乗務員さんが客室内に便乗されてたのでお話を伺ったら、花粉症の人もいるので窓を開くお願いはしない、非常時のことを考えて窓を開けられるようにしておく、電車の省エネ化と東京電力の原発再稼働と原発事故の放射能被害についてはノーコメントでした(<関係者の皆様へ>万が一、瑕疵がお答えにあっても、臨機応変に対応された事情を配慮し穏便に済ませていただければと思います)
会社が、乗客同士のトラブルを怖れているのかもしれません(ダイヤも乱れます)。

2026年3月7日 12時半ころ。元加治〜仏子駅間を走行中の上り列車の車内。車内妻にある、点灯中の「冷」表示灯。
2026年3月7日 12時半ころ。

元加治〜仏子駅間を走行中の上り列車の車内。車内妻にある、点灯中の「冷」表示灯。
相手の目が見えない場合など、身体に障碍がある人に対しては、乗客が積極的に話しかけ(手助け)を鉄道会社は推奨しています。
健康そうな人に話しかけることについては、公式には、何も言っていないと思います。政治活動の禁止とか、話しかけるな系はあるのでしょうが(それを言ってる企業が政治献金の実績を公表しない秘密体質なのが興醒めですが、法律がバックに付いているのかな)。
窓開けについて上手なお願いを車内放送して、乗客を躾けるという選択肢もあります。

以下の<つぶやき>も。

(続けて)

お金を持ってても、持ってなくとも、泥棒さんには入られますので。
裕福と思われても大丈夫、泥棒に盗まれることはない。
 
 ということはないと思ってます。
 
 裕福と思われたら絶対に泥棒さんに
 狙われるかは、どうかな、
 分からん。

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2026年1月18日 (日)

2025年12月29日(月)〜31日の見ただけ、あちこち行ってました、八高線のキハ110系は風前の灯

12月29日(月)

午後、伊豆箱根鉄道の大雄山線に行ってきました。

2025年12月29日 13時40分ころ。塚原〜和田河原駅間。小田原ゆき。
2025年12月29日 13時40分ころ。
塚原〜和田河原駅間。
小田原ゆき。
2025年12月29日 14時35分ころ。五百羅漢。駅のすぐ北のところを小田急小田原線が通っています。
2025年12月29日 14時35分ころ。五百羅漢。

駅のすぐ北のところを小田急小田原線が通っています。

2025年12月29日 15時5分ころ。五百羅漢。カラフルな電車が交換です。
2025年12月29日 15時5分ころ。五百羅漢。カラフルな電車が交換です。

カラフルな電車がそこそこの乗客を乗せて走り回ってました。
車掌が乗務し、駅員も常駐してました。スタンプラリーも実施。
大晦日は終夜運転をするそうで、掲示がありました。

小田急の電車もカラフルでした。ロマンスカーのコスプレでしょうか。

2025年12月29日 15時半ころ。小田原。JRのホームから見られた小田急の上り列車。1163ほかの4連です。
2025年12月29日 15時半ころ。小田原。

JRのホームから見られた小田急の上り列車。1163ほかの4連です。

朝の西武新宿線 田無駅の様子を別掲してます。

12月30日(火)

午後、流鉄を見に行きました。
新秋津から新松戸までの50分間に、タンク貨車の貨物列車と2回すれ違いました。年末年始も石油輸送は休みなのでしょうか。

2025年12月30日 13時14分ころ。新三郷。EF210-358牽引の貨物列車。
2025年12月30日 13時14分ころ。新三郷。
EF210-358牽引の貨物列車。

流鉄にやって来た元・JR東海の211系2連 3本は流山駅で留置のままでした。

2025年12月30日 午後。流山。到着する列車から見た駅構内。
2025年12月30日 午後。流山。到着する列車から見た駅構内。

年末ですが、「賀正」と表示して、2026年の午年ヘッドマークをつけた電車がすでに走り回ってました。
反対側は「謹賀新年」表示でした。

2025年12月30日 午後。小金城址〜鰭ヶ崎駅間。5102ほかの流山ゆき。
2025年12月30日 午後。小金城址〜鰭ヶ崎駅間。
5102ほかの流山ゆき。
2025年12月30日 午後。小金城址。上下列車のすれ違い。
2025年12月30日 午後。小金城址。上下列車のすれ違い。

松戸駅です。JR東日本常磐線のE531系と、京成松戸線となった元・新京成8800形。

2025年12月30日 16時ころ。松戸。常磐線の上り列車と京成の松戸ゆき。
2025年12月30日 16時ころ。松戸。
常磐線の上り列車と京成の松戸ゆき。

いかにも軍隊なヘリコプターが、午前中の元加治界隈を飛び回ってました(飯能の方かも)。

2025年12月30日 午前11時ころ。元加治駅近く。アメリカ軍のヘリコプターと思います。
2025年12月30日 午前11時ころ。元加治駅近く。
アメリカ軍のヘリコプターと思います。

12月31日(水)

上信電鉄を見に行きました。
高麗川駅から乗車した八高線のキハ111-205+キハ112-205は、高崎駅到着後は入庫でした。
高麗川から高崎まですれ違った上り列車は、キハ110系は1本だけで、残りの4本は、無駄に3ドアのHB-E220系の2連でした。

2025年12月31日 8時6分ころ。高崎。入庫するキハ111-205+キハ112-205。
2025年12月31日 8時6分ころ。高崎。
入庫するキハ111-205+キハ112-205。

上信電鉄です。

2025年12月31日 8時53分。山名〜西山名駅間。デハ252+クハ1301の高崎ゆき。
2025年12月31日 8時53分。山名〜西山名駅間。
デハ252+クハ1301の高崎ゆき。
2025年12月31日 11時50分ころ。馬庭〜吉井駅間。クモハ502+クモハ501の高崎ゆきです。
2025年12月31日 11時50分ころ。馬庭〜吉井駅間。

クモハ502+クモハ501の高崎ゆきです。
背後の白いお山は浅間山でしょうか。

2025年12月31日 13時33分。佐野のわたし〜根小屋駅間。クモハ504+クモハ503の下仁田ゆき。
2025年12月31日 13時33分。佐野のわたし〜根小屋駅間。
クモハ504+クモハ503の下仁田ゆき。
2025年12月31日 14時3分。佐野のわたし〜根小屋駅間。クモハ6002+クモハ6001の下仁田ゆき。
2025年12月31日 14時3分。佐野のわたし〜根小屋駅間。

クモハ6002+クモハ6001の下仁田ゆき。
電車の右側に真っ白な浅間山が見えていますが、雲もかかっていました。
巨大観音像と、それと同じくらい大きな木も見えてました。
橋の上からの撮影ですが、木造ですこし揺れて、欄干は私の腰の高さくらいしかなく、写真を撮っていると少し怖かったです(歩くのも)。

JRの高崎駅です。
15時9分に高崎駅を発車した両毛線の新前橋ゆきは4両編成が満員でした。理由は不明ですが、通常の6番ホーム発から4番ホーム発へ変更と放送が入っていました。
2番ホームへ東京方面から到着した15両編成からも沢山の人が乗り換えていましたが、対面での乗り換えとなり、階段の登り降りは免除されてました(八高線が3番ホームです)。

251231taka1509
2025年12月31日 15時9分。高崎。

4番ホームから発車した両毛線の新前橋ゆき(左)。右は信越線の横川ゆき。

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