2020年11月22日 (日)

2020年9月8日(火)午前、玉川上水へ行ってから高田馬場へ

2020年9月8日(火)は東伏見駅で撮影した後で、4両編成になった9108Fを見られるかなと思い、玉川上水へ向かいました。
2307レで到着した10時16分ころの小川駅。黄色ツートン塗装の1249Fがいました。

2020年9月8日。小川。側線で待避の1249F。
2020年9月8日。小川。側線で待避の1249F。

10時半ころの玉川上水駅。ホーム横の洗浄線へ6000系が入って、車体清掃でした。左端に、今や遅しと、作業台を押す気 満々と思われる方が待機中。

2020年9月8日 10時36分ころ。玉川上水。
2020年9月8日 10時36分ころ。玉川上水。

多摩都市モノレールと西武新宿線が立体交差すする玉川上水駅です。

2020年9月8日。玉川上水。2451F+2067Fの2309レ。4分ほどの遅れです。
2020年9月8日。玉川上水。

2451F+2067Fの2309レ。4分ほどの遅れです。
背後の高架線をモノレールが走行中。

2007F+2407Fの2326レが到着。

2020年9月8日。玉川上水。2007F+2407Fの2326レ。
2020年9月8日。玉川上水。2007F+2407Fの2326レ。

紺色塗装で多摩川線に行った9108Fはこの日は車両基地にいました。

2020年9月8日。玉川上水車両基地。留置中の9108F。奥に見えるのは、小川駅で追い抜いた1249Fです。
2020年9月8日。玉川上水車両基地。

留置中の9108F。奥に見えるのは、小川駅で追い抜いた1249Fです。

お昼の高田馬場をEH500-40牽引のJR貨物・3086レが通過。月曜日の午後発車では荷が少なくても仕方がないかと。

2020年9月8日 11時53分ころ。高田馬場。EH500-40牽引の3086レ。
2020年9月8日 11時53分ころ。高田馬場。EH500-40牽引の3086レ。

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2020年11月14日 (土)

2020年8月23日(日)の西武40153F納入の様子、その1

2020年8月23日(日) 8時50分、新秋津駅に西武40153Fの甲種鉄道車両輸送の貨物列車が到着。牽引はEF65-2127でした。

2020年8月23日 8時49分ころ。新秋津。到着する西武40153Fの甲種鉄道車両輸送の貨物列車。牽引はEF65-2127。
2020年8月23日 8時49分ころ。新秋津。

到着する西武40153Fの甲種鉄道車両輸送の貨物列車。牽引はEF65-2127。

2020年8月23日 8時57分ころ。新秋津。西武40153Fから切り離されたEF65-2127(右)と、その横を通過するEH500-39牽引の北行貨物列車。7
2020年8月23日 8時57分ころ。新秋津。

西武40153Fから切り離されたEF65-2127(右)と、その横を通過するEH500-39牽引の北行貨物列車。

2020年8月23日 9時0分ころ。新秋津。到着した西武40153Fの横を通過する武蔵野線の府中本町ゆき。
2020年8月23日 9時0分ころ。新秋津。

到着した西武40153Fの横を通過する武蔵野線の府中本町ゆき。

2020年8月23日 9時19分ころ。新秋津。到着した西武40153Fの横を通過する、EH500-42牽引の北行貨物列車と、武蔵野線の府中本町ゆき。
2020年8月23日 9時19分ころ。新秋津。

到着した西武40153Fの横を通過する、EH500-42牽引の北行貨物列車と、武蔵野線の府中本町ゆき。

2020年8月23日 9時26分ころ。新秋津。新座方へ発車するEF65-2127。左に見えているのは、西武263F。
2020年8月23日 9時26分ころ。新秋津。

新座方へ発車するEF65-2127。左に見えているのは、西武263F。

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2020年10月25日 (日)

2020年8月2日お昼の五反田駅、「サフィール踊り子」が大宮から来ていたとは思いもよらず

JR東日本は3月のダイヤ改正で伊豆方面の特急に新型車両「サフィール踊り子」E261系を投入しましたが、池袋着発の列車はないようなので、新宿着発の列車を撮りに五反田へ行きました。
漠然と、新宿着の「サフィール踊り子」が折り返すのであろうということで、新宿12時25分発の40分ほど前には五反田にいたのですが、新宿着の列車はなくて、新宿発だけを撮れました。
後で調べたら、東大宮から新宿へ回送されているようで、正午過ぎに池袋駅をE261系は通過していたのでした。

2020年8月2日 12時34分ころ。五反田。通過するE261系の特急サフィール踊り子5号。
2020年8月2日 12時34分ころ。五反田。
通過するE261系の特急サフィール踊り子5号。
2020年8月2日 12時34分ころ。五反田。通過するE261系の特急サフィール踊り子5号。
2020年8月2日 12時34分ころ。五反田。
通過するE261系の特急サフィール踊り子5号。

サフィール踊り子を待つ間、いろいろ撮れました。

2020年8月2日 12時3分ころ。五反田。東京臨海高速鉄道70-000系の川越ゆき快速 1191F列車。
2020年8月2日 12時3分ころ。五反田。

東京臨海高速鉄道70-000系の川越ゆき快速 1191F列車。

2020年8月2日 12時4分ころ。五反田。EH500-11が牽引のJR貨物・3086レ。
2020年8月2日 12時4分ころ。五反田。
EH500-11が牽引のJR貨物・3086レ。
2020年8月2日 12時12分ころ。五反田。相鉄12000系の海老名ゆき233M列車(左)と山手線・外回り列車。
2020年8月2日 12時12分ころ。五反田。

相鉄12000系の海老名ゆき233M列車(左)と山手線・外回り列車。

2020年8月2日 12時13分ころ。五反田。相鉄12000系の海老名ゆき233M列車。
2020年8月2日 12時13分ころ。五反田。
相鉄12000系の海老名ゆき233M列車。
2020年8月2日。五反田。お空を照らす照明が屋根上にある山手線E235系。営業運転中に架線を点検。先頭車の番号は12です。
2020年8月2日。五反田。

お空を照らす照明が屋根上にある山手線E235系。営業運転中に架線を点検。先頭車の番号は12です。
この編成かは知りませんが、床下には、地面を照らして軌道を点検する装置もあるんだと思います。

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2020年10月 4日 (日)

2020年7月17日に見た名鉄の 「無へいそく禁止」標識とオマケ

神宮前駅から犬山駅まで、「無へいそく禁止」の掲示が2箇所にありました。停止信号現示を越えて進むなということと思います。
異常時には一定の条件で無閉塞運転は認められているものと思いますが、イチイチ禁止を明記する鉄道会社は珍しいと思います。前日朝に名古屋本線で見た時(名古屋より南の丘陵地帯。写真はありません)はドキリとしました。

2020年7月17日 8時52分ころ。中小田井〜神小田井。閉塞信号機(注意現示)の柱にあった「無へいそく禁止」の掲示。
2020年7月17日 8時52分ころ。中小田井〜神小田井。

閉塞信号機(注意現示)の柱にあった「無へいそく禁止」の掲示。

2020年7月17日 9時7分ころ。おそらく江南〜柏森駅間。閉塞信号機(進行現示)の柱にあった「無へいそく禁止」の掲示。ここは見通しがあまり良くないです。
2020年7月17日 9時7分ころ。おそらく江南〜柏森駅間。

閉塞信号機(進行現示)の柱にあった「無へいそく禁止」の掲示。ここは見通しがあまり良くないです。

豊橋から名古屋へ戻るときにも目撃。

2020年7月17日。名電赤坂〜名電長沢。見通しが良い下り勾配にあった「無へいそく禁止」。
2020年7月17日。名電赤坂〜名電長沢。

見通しが良い下り勾配にあった「無へいそく禁止」。

2020年7月17日。知立〜富士松。高架化工事で仮線になっていると思われるところにも「無へいそく禁止」がありました。
2020年7月17日。知立〜富士松。

高架化工事で仮線になっていると思われるところにも「無へいそく禁止」がありました。

名鉄は何度も乗ったことがありますが、「無へいそく禁止」標識には今まで気付きませんでした。西武にはないと思います。
名鉄のそれは、先の見通しが良い閉塞信号機に付いてることが多いようです。停止現示でも、先に列車が見えなければ進みたくなるような所。

鉄道に関する技術上の基準を定める省令」は「第百一条 列車は、列車間の安全を確保することができるよう、次に掲げるいずれかの方法により運転しなければならない。」として「三 動力車を操縦する係員が前方の見通しその他列車の安全な運転に必要な条件を考慮して運転する方法」を挙げています。
必ずしも信号に従って運転しないと犯罪、というわけではないようですが、名鉄はいかなる場合でもここではそれは不可と掲示しているわけです。
また、名鉄は、連結面間が広かったように思います。貫通路上での方向転換が、西武よりも楽でした。20メートル車と18メートル車の違いかも知れませんが。

そして、オマケ。前日、三岐鉄道の富田駅で大量留置されていたフライアッシュ輸送の貨物列車です。

2020年7月17日 6時38分ころ。神宮前。EF64-1039牽引の、三岐鉄道〜中部電力火力発電所間の貨物列車が通過しました。f
2020年7月17日 6時38分ころ。神宮前。

EF64-1039牽引の、三岐鉄道〜中部電力火力発電所間の貨物列車が通過しました。

以上で、2020年7月の名古屋旅行の写真は終わりです。
なお翌朝の続きがあります(それをやるためにわざわざ名古屋へ行ったので、あまり名古屋で写真を撮るつもりはなかったけれど、結局 名古屋でたくさん撮ってしまった次第)。

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2020年9月21日 (月)

2020年7月17日(金)朝の名古屋鉄道 その4、神宮前駅の7時から15分間ほど

2020年7月17日(金)の名鉄・神宮前駅。7時0分ころから15分間ほどの様子。

2020年7月17日 7時2分ころ。神宮前。金山方。1111ほか6連の急行 河和ゆき。乗車可能は4両だけです。
2020年7月17日 7時2分ころ。神宮前。金山方。

1111ほか6連の急行 河和ゆき。乗車可能は4両だけです。

2020年7月17日 7時4分ころ。神宮前。金山方。続いて1013ほか6連の普通 河和ゆき。乗車可能は4両だけです。
2020年7月17日 7時4分ころ。神宮前。金山方。

続いて1013ほか6連の普通 河和ゆき。乗車可能は4両だけです。
1013ほか6連は6時半ころに回送で上っていった編成です。常滑線沿線は工場が多いので、通勤のため下り列車も増やしているのでしょうか。
名古屋へ通勤する人のためだけの路線であれば、朝ラッシュ時前にわざわざ都心に車両を回送して下り列車を運転することはないはず。

2020年7月17日 7時5分ころ。神宮前。ともに急行 岐阜ゆきですが、右の名古屋本線・6000系2連ほか+6402ほか4連は犬山経由、左の常滑線・3401ほか4連は名古屋本線に入って直行します。
2020年7月17日 7時5分ころ。神宮前。

ともに急行 岐阜ゆきですが、右の名古屋本線・6000系2連ほか+6402ほか4連は犬山経由、左の常滑線・3401ほか4連は名古屋本線に入って直行します。

2020年7月17日 7時6分ころ。神宮前。金山方。3529ほか4連+3101ほか2連の快速急行 中部国際空港ゆき。
2020年7月17日 7時6分ころ。神宮前。金山方。

3529ほか4連+3101ほか2連の快速急行 中部国際空港ゆき。

2020年7月17日 7時10分ころ。神宮前。3212ほか2連+3271ほか2連の犬山経由の準急 岐阜ゆき。
2020年7月17日 7時10分ころ。神宮前。

3212ほか2連+3271ほか2連の犬山経由の準急 岐阜ゆき。

2020年7月17日 7時12分ころ。神宮前。金山方。3312ほか4連+3122ほか2連+3115ほか2連の急行 伊奈ゆき。
2020年7月17日 7時12分ころ。神宮前。金山方。

3312ほか4連+3122ほか2連+3115ほか2連の急行 伊奈ゆき。

2020年7月17日 7時12分ころ。神宮前。コキ200の東海道本線上り貨物列車と、6826ほか2連+6030ほか4連の普通 岩倉ゆき。
2020年7月17日 7時12分ころ。神宮前。

コキ200の東海道本線上り貨物列車と、6826ほか2連+6030ほか4連の普通 岩倉ゆき。
表示は「特急 新可児」に見えますが、変更の途中なんだと思います。

神宮前駅は中央が常滑線、両端が名古屋本線。
常滑線は南側で高架へ上がり、名古屋本線の岐阜方面ゆきとJR東海道線を跨いで、西へ向かいます。

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2020年9月20日 (日)

2020年7月17日(金)朝の名古屋鉄道 その1、大江駅と神宮前駅

2020年7月17日(金)の朝5時40分ころの大江駅です。
特別車両2両を組み込んだ特急編成の、普通 金山ゆき。特別車両には乗れません。

2020年7月17日 5時42分ころ。大江。1115ほかの6連の普通 金山ゆき。おそらく太田川始発。
2020年7月17日 5時42分ころ。大江。

1115ほかの6連の普通 金山ゆき。おそらく太田川始発。
乗車できるのは4両だけですが、列車としては6連だからか、ホームの発車案内表示も「6両」です。

大江駅から乗車した、上の写真の普通 金山ゆきを神宮前駅で下車。
3時間ほど撮影してました。

2020年7月17日 5時49分ころ。神宮前。1115ほかの普通 金山ゆき。
2020年7月17日 5時49分ころ。神宮前。

大江駅から乗車した1115ほかの普通 金山ゆきが発車。

2020年7月17日 5時52分ころ。神宮前。隣のJR東海道本線を金色帯のEF210-319牽引のコンテナ貨物列車が通過。
2020年7月17日 5時52分ころ。神宮前。

隣のJR東海道本線を金色帯のEF210-319牽引のコンテナ貨物列車が通過。

2020年7月17日 6時0分ころ。神宮前。左は6414ほかの普通 中部国際空港ゆき、右が3209ほかの急行 新鵜沼ゆき。
2020年7月17日 6時0分ころ。神宮前。

左は6414ほかの普通 中部国際空港ゆき、右が3209ほかの急行 新鵜沼ゆき。

2020年7月17日 6時4分ころ。神宮前。金山方。常滑線の列車がすれ違い。左は6004ほかの急行 佐屋ゆき、右は9503ほか4連+3116ほか2連の急行 河和ゆき。
2020年7月17日 6時4分ころ。神宮前。

金山方。常滑線の列車がすれ違い。左は6004ほかの急行 佐屋ゆき、右は9503ほか4連+3116ほか2連の急行 河和ゆき。
通勤車の再古参と最新型が並んだ図になりました。

2020年7月17日 6時4分ころ。神宮前。上の写真の急行 河和ゆきを反対側から見てます。3116ほか2連+9503ほか4連。
2020年7月17日 6時4分ころ。神宮前。

上の写真の急行 河和ゆきを反対側から見てます。3116ほか2連+9503ほか4連。
おそらくすべての列車の乗務員さんが神宮前駅で交代してました。名鉄にも女性の乗務員さんはいらっしゃいました。西武より多かった気もしますが、休憩の前後で同じ人を2回 見てる可能性もあります。

宿泊地の最寄り駅は名古屋でした。

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2020年7月16日(木)夕方のJR関西本線 永和駅、DD51+DF200ほか

2020年7月16日(木)午後は、富田駅からJR東海・関西本線の上り列車に乗車し名古屋方面へ進み、永和駅で下車。

2020年7月16日 15時50分ころ。永和。前後が単線なので快速みえ16号・15号が交換。
2020年7月16日 15時50分ころ。永和。
前後が単線なので快速みえ16号・15号が交換。
2020年7月16日 15時59分ころ。永和。キハ85形の特急「南紀6号」が通過。
2020年7月16日 15時59分ころ。永和。
キハ85形の特急「南紀6号」が通過。
2020年7月16日 16時5分ころ。永和。313系2連の四日市ゆきの到着を跨線橋から撮影。周囲は田んぼで、池もありました。
2020年7月16日 16時5分ころ。永和。

313系2連の四日市ゆきの到着を跨線橋から撮影。周囲は田んぼで、池もありました。

2020年7月16日 16時25分ころ。永和。DF200-223牽引の8072レ。お昼に2089レで富田駅を通過した機関車です。
2020年7月16日 16時25分ころ。永和。

DF200-223牽引の8072レ。お昼に2089レで富田駅を通過した機関車です。

2020年7月16日 16時48分ころ。永和。DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。
2020年7月16日 16時48分ころ。永和。

DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。

2020年7月16日 16時49分ころ。永和。DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。ガソリン専用のタキ1000形が7両つながっていました。
2020年7月16日 16時49分ころ。永和。

DD51-1028+DF200-220牽引の8075レ。ガソリン専用のタキ1000形が7両つながっていました。

JR貨物の東海地区のディーゼル機関車はDD51形からDF200形へ交代が進んでいます。

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2020年9月19日 (土)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その4、立体交差地点ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子、その4。

2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。
2020年7月16日 12時4分ころ。富田〜朝日。

キハ75形の快速みえ7号の上は、三岐鉄道の近鉄富田への線路で、右端がJR富田駅から三岐鉄道への線路。手前の複線がJRの関西本線。上にちらりと写っているのが近鉄名古屋線。背中側にJR富田駅があります。

2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
2020年7月16日 12時17分ころ。近鉄富田〜大矢知。

JRをまたいで近鉄富田へ向かう三岐鉄道の上り列車。
手前の線路が、三岐鉄道の貨物列車がJR富田駅へ向かう線路。

2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。
2020年7月16日 12時17分ころ。富田〜朝日。

上の写真と同じ場所での撮影ですが、こちらで写っているのはDF200-223牽引のJR貨物の2089レです。

2020年7月16日 12時51分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。
2020年7月16日 12時51分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。コタキ112461とDF200-201は左に残ってます。

2020年7月16日 12時52分ころ。富田。DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。
2020年7月16日 12時52分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2080レが中線に到着。奥の近鉄線上をアーバンライナーが通過。

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2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その3、三岐鉄道とJRの貨物列車、1両だけ除外ほか

2020年7月16日(木)のJR東海・富田駅の様子の3回目。

2020年7月16日 10時34分ころ。富田。三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 10時34分ころ。富田。

三岐鉄道から電機が2両到着。単機列車の2002レ。富田方からED451+ED454でした。背後には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 10時35分ころ。富田。三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。
2020年7月16日 10時35分ころ。富田。

三岐鉄道から到着した単機列車の2002レ(右)。左奥の側線には炭酸カルシウムや石炭灰を、石灰石鉱山と中部電力の石炭火力発電所との間で輸送する専用貨車が留置されてました。輸送はお休みでしょうか。

2020年7月16日 11時20分ころ。富田。三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
2020年7月16日 11時20分ころ。富田。

三岐鉄道のED454+ED451が待つ構内へ、DF200-201牽引の5362レが到着。
以前は三岐鉄道の旅客列車はこの(国鉄)富田駅へ乗り入れていたので、ホームが残っています。

2020年7月16日 11時22分ころ。富田。DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。
2020年7月16日 11時22分ころ。富田。

DF200-201は切り離されて駅北側へ向かいました。奥には近鉄の一般電車。

2020年7月16日 11時26分ころ。富田。三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
2020年7月16日 11時26分ころ。富田。

三岐鉄道の電機2両が、5362レで四日市から到着した貨車に連結するため、入換中です。
奥には近鉄の特急 アーバンライナー。

2020年7月16日 11時28分ころ。富田。5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。
2020年7月16日 11時28分ころ。富田。

5362レで四日市から到着した貨車の内、2両だけ列車から切り離し電機が入換。

2020年7月16日 11時30分ころ。富田。右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。
2020年7月16日 11時30分ころ。富田。

右から、通過するキハ75形2連の快速みえ8号、5362レで四日市から到着した貨車のうち2両だけ切り離して入換中の三岐鉄道の電機、そして5362レで到着したセメント輸送貨車。

2020年7月16日 11時31分ころ。富田。貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時31分ころ。富田。
貨車1両だけ脇において、戻る三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
2020年7月16日 11時34分ころ。富田。

貨車1両だけ抜き取って、列車として組成を戻す三岐鉄道の電機。
抜き取られたのはコタキ112461でした。大きな検査表記は、「2023-12-18 / 2019-12-18 川崎車」でしたが、その左に「7-17 / 6-12 ナントカカントカ」という白い小さな紙がささっていたので、ナントカカントカなんだと思います。

2020年7月16日 11時36分ころ。富田。右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。
2020年7月16日 11時36分ころ。富田。

右奥はDF200-201牽引の5282レ。ED454+ED451はセメント貨車に連結されて3713レとして出発準備は完了。

2020年7月16日。富田。左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。
2020年7月16日。富田。

左がED454で右がED451。車体の裾の丸みの有無や、床の高さは違いますが、台車は同じようです。

2020年7月16日 11時52分ころ。富田。ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。
2020年7月16日 11時52分ころ。富田。

ED454+ED451に牽引されセメント輸送貨車が三岐鉄道へ入っていきました。3713レです。

2020年7月16日 11時55分ころ。富田。残されたコタキ112461とDF200-201。
2020年7月16日 11時55分ころ。富田。
残されたコタキ112461とDF200-201。

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2020年9月13日 (日)

2020年7月16日(木)午前のJR富田駅 その1,HC85系を目撃し三岐鉄道に入る貨物列車を見送り

近鉄富田駅からJR東海・富田駅へ歩きました。
JRの関西本線は富田駅から下り方は単線です。
この日は快晴で日差しが強かったです。

2020年7月16日。富田。211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。
2020年7月16日。富田。

211系の名古屋ゆきと、HC85系の下り試運転列車、そしてDF200-206牽引の5363レ。

2020年7月16日 9時32分ころ。富田。HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時32分ころ。富田。
HC85系4連の下り試運転列車が発車。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。
2020年7月16日 9時40分ころ。富田。

DF200-206牽引の5363レが発車。三岐鉄道からやって来たセメント輸送の貨車を四日市へ運びます。

2020年7月16日 9時50分ころ。富田。踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。
2020年7月16日 9時50分ころ。富田。

踏切から駅員無配置の駅へ入ると、構内側線で三岐鉄道の電機が貨車を入換してました。6360レで四日市からこの2両の貨車が来たのかは知りません。

2020年7月16日 10時00分ころ。富田。待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時00分ころ。富田。

待機する三岐鉄道の電機の横へ、DD51-1028牽引の2085レが到着。快速みえ3号に抜かれてました。

2020年7月16日 10時5分ころ。富田。DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号に抜かれてました。
2020年7月16日 10時5分ころ。富田。

DD51-1028牽引の2085レの横を、キハ75形2+2連の快速みえ3号が通過。

2020年7月16日 10時15分ころ。富田。2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。
2020年7月16日 10時15分ころ。富田。

2085レの発車を見送っていると、電機に牽かれて三岐鉄道へ貨車2両が入っていきました。編成は先頭から、ED452+ED453+コタキ81924+コタキ81919。501レでしょう。

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